浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。
高温多湿の梅雨は終盤をむかえ、週末からまた猛烈な暑さがぶり返すそうです。
肌にとって過酷な環境は冬よりむしろ夏です。
①室外は高温多湿なため皮脂や汗で肌がべたつき、放っておくて塩害によるぶつぶつやヒリヒリ、乾燥などの肌トラブルも。
また紫外線の量と強さはともにピークに達し容赦なく降り注ぎ、紫外線対策は欠かせなくなります。
②室内ではエアコンを使う機会が増え、一見肌表面は汗でうるおっているように感じても、実は乾燥していてかさかさ、内側はインナードライ状態に。
③マスク着用で口まわりりは蒸れと摩擦刺激による赤みやかゆみなどマスク荒れになることも。
皮脂の分泌をおさえてかつ火照った肌に鎮静かけるオールシーズン万能アイテムはローションパック(シートマスク)だと思います。
洗顔後顔の水気をふき取ったら、軽く化粧水をつけてからローションパックをする。5-8分後に剥がしてから肌表面の化粧水を両手で軽くプッシュするように押さえて浸透を促す。
あとは普段のスキンケアをすればよいでしょう。ベタベタするからといって美容液や乳液わ塗るのを省くと、せっかくのローションパックの意味が半減するので、ぜひパックのひと手間を取り入れてみてはいかがでしょうか。
動かせていない期間に劣れてしまった機能低下をどこまで改善できるか、そのリハビリが重要になります。
よく元の生活や歩行に近づけるには半年か一年以上かかることもあるといわれますが、それは「もう二度と骨折しない反省の意を込めてのリハビリ期間」ともいわれるそうです(笑)。
短期間の回復に越したことはないが、中には元の生活ができるようになるとケガしたことを忘れる人もいるそうで、
焦らずゆっくり、しっかりリハビリを行うことで普通の生活は可能になります!
身を持って実体験しているひとりとして、今現在リハビリに励んでいる方たちに必ず回復するからがんばってください!とエールを送りたいと思います。
浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。
大好物をひとつだけ選ぶとしたらはちみつ🍯。
朝食のプレーンヨーグルトにかけて食べるのが一番に美味しく感じる。

好きだからといって、はちみつの食べ比べたりが好きなわけではなく、たくさんかけるのが好き。量で満足するのだ。
1kg入りのを年間3本、ひとりで3kgを消費するので知人にも驚かされたぐらいだ。
はちみつには多くの効能効果があるから、古くから健康の生薬として重宝されているが、中でも体力回復に最も効果があるのではないか、と個人的に思う。
骨折してからわりと短期間に回復できたのも、はちみつの持つ高い抗菌作用と栄養補給、傷の治療などの効果と無縁ではないと思う。
自然の恵みに生かされていることに感謝です。
