もはや、月末恒例行事となってる、カモフラ定期公演。
感想をいくつか。
やましーの声が途中出なくなるというハプニング。
やましーに関しては、とても強いイメージを持っていただけに意外な一面を見た気がする。
かっちゃんは、特定の曲になると顔が強張ってしまうので、いつもダメよーダメダメ的な気持ちで見てたけど、この日はいつもに比べて、表情が柔らかかった。
先輩メンに関しては、スタミナと自信がついてるので、とても涼しい顔で歌い、踊ってる。
歌やダンスに余裕が出てくると、表情や細かいところまで表現できる余裕が出てくる。
かっちゃんがその域に達するのはいつの日か、楽しみだ。
もねりんはとにかく安定。安心して見られる。むしろ、安定しすぎていて、更なる成長が見てみたい。
るなちやんは最近、体が絞れてこれてるので、楽しみ。涼しげに歌もダンスもこなせているるなちやんにも安定感を感じる。
あすさんはこの日、ちょっと大人しかったかな、と思った。
たまに見られる、客を煽りまくるあすさんが結構楽しいんだけど、それはまたの機会のお楽しみって事で。
そして、あずさ。
この日一番良かったのはあずさ。
アンコールで「新規の方や、女の子ちゃん前に出てきてー!皆さん、道をあけてください」的な一言が超ファインプレー
この日、開場前でしばし待っていたところ、はじめましてな方お二方が見受けられた。
当然、そのお二方は後ろの方で見ていたのだけど、あずさの「前に出てきて」的な言葉で一気に前に行った。
いつも脚立に乗って一番後ろから見ているオレンジTの女性の方も、その言葉で一気に前に突っ込んでいった。
初めての人って前に行き辛いし、メンバーからの「前に来てください」的な言葉は効果的。
アンコールからではなく、最初から言うとか、恒例化するといいかなーと思った。
あとは、メンバー全員、とてもリラックスしていて表情が活きてた印象。
ドメ夏リリイベを完走し、超ホームである定期公演の空気がそうしたのかもしれない。
中盤MCのドメ夏MV解説MCもよかった。
欲を言えば、MVの映像を流しながら、オーディオコメンタリー的な、よく映画のDVD特典である、監督が副音声で「ここは大変だったよー」的な演出が欲しかった。
カモフラヲタも客層やライブ中徐々に変化してるが面白い。
フリーダムライブの時も聞こえてきたサゴーゾ的なチキパMIXが、この日も聞こえてきた。
あと、ハロプロ現場でよく見受けられる、推しメンのパートで高くジャンプする、いわゆる「推しジャン」も見受けられた。
外部から新しい人が入ってきたとポジティブに受け止めておこう。
あとは、この日の公演、流れにのりすぎて、ちょっと物足りないかな、とも感じた。
今回はMV解説のMCを入れたけど、全体通してみるとあっという間で、いつもより時間が短かった気がする。
カモフラの良い部分のひとつでもある、良い意味でのぐだぐだ感が無かったせいかな、と。
wanterは欲しがる。とにかく欲しがる。刺激がもっと欲しかった。
あと、照明がちょっと眩しいというか、いろいろといじりすぎてて、なんか不快だった。
物販に関しては、2ショットチェキの長すぎる列が気になった。
並んでる時間が無駄なので、少し改善したら、もっと物販がスムーズに行くと思う。
今は一台だけのチェキだけど、二台や三台に増やしてチェキの回転を良くするとか。
そうすれば、何もやる事がなくて無駄な時間を過ごしてるメンバーやヲタの時間も有意義に使えそう。
カモフラヲタはバラバラと聞くけど、結成当初からいろんな方面からそれぞれの応援方法や価値観を持った人達が集まっていたのだから、ある意味仕方が無いかもしれない。
でも、それらを一致団結できるような企画があると、なにか変化が生まれるかも。
自分自身、フリーダムライブで迷彩T着られた方に挨拶しても、無視されたり、ちと悲しい思いをしてたり。
集団を団結するには、なにか敵を作ればいいんだけど、初期の自分がまさにそれをしていた。
メンバーに関して好き勝手書いたり、ヲタに関して好き勝手書いたり。
かなりの負のベクトルが自分に向いて、まとまっていた気がするけど、その手法もちょっと前に辞めた。
…結構きつい(笑) そして、デメリットが多すぎる(笑)
だから、最近はペリーヌじゃないけど、「よかった探し」に徹している。
上に、ヲタを団結させるにはなにか敵を作ると書いたけど、ふと思いついたのが運動会的な行事かな、と。
例えば、カモフラ、アンクレ、ShaQ'n!、ポンバシあたりで大運動会するとか。
運動会みたいな競技的なものは熱くなれるし、目標や敵が明確なので、団結しやすい 。
そんな感じです。
最後に、一番印象に残っているのは最前中央に居た、何事にも微動だにせず終始、地蔵を貫いたヲタさんかな。
ランドマーク的な感じで見ておりました(笑)
最後に。
久々に、たいむましーんが見たーい!!!
以上。
感想をいくつか。
やましーの声が途中出なくなるというハプニング。
やましーに関しては、とても強いイメージを持っていただけに意外な一面を見た気がする。
かっちゃんは、特定の曲になると顔が強張ってしまうので、いつもダメよーダメダメ的な気持ちで見てたけど、この日はいつもに比べて、表情が柔らかかった。
先輩メンに関しては、スタミナと自信がついてるので、とても涼しい顔で歌い、踊ってる。
歌やダンスに余裕が出てくると、表情や細かいところまで表現できる余裕が出てくる。
かっちゃんがその域に達するのはいつの日か、楽しみだ。
もねりんはとにかく安定。安心して見られる。むしろ、安定しすぎていて、更なる成長が見てみたい。
るなちやんは最近、体が絞れてこれてるので、楽しみ。涼しげに歌もダンスもこなせているるなちやんにも安定感を感じる。
あすさんはこの日、ちょっと大人しかったかな、と思った。
たまに見られる、客を煽りまくるあすさんが結構楽しいんだけど、それはまたの機会のお楽しみって事で。
そして、あずさ。
この日一番良かったのはあずさ。
アンコールで「新規の方や、女の子ちゃん前に出てきてー!皆さん、道をあけてください」的な一言が超ファインプレー
この日、開場前でしばし待っていたところ、はじめましてな方お二方が見受けられた。
当然、そのお二方は後ろの方で見ていたのだけど、あずさの「前に出てきて」的な言葉で一気に前に行った。
いつも脚立に乗って一番後ろから見ているオレンジTの女性の方も、その言葉で一気に前に突っ込んでいった。
初めての人って前に行き辛いし、メンバーからの「前に来てください」的な言葉は効果的。
アンコールからではなく、最初から言うとか、恒例化するといいかなーと思った。
あとは、メンバー全員、とてもリラックスしていて表情が活きてた印象。
ドメ夏リリイベを完走し、超ホームである定期公演の空気がそうしたのかもしれない。
中盤MCのドメ夏MV解説MCもよかった。
欲を言えば、MVの映像を流しながら、オーディオコメンタリー的な、よく映画のDVD特典である、監督が副音声で「ここは大変だったよー」的な演出が欲しかった。
カモフラヲタも客層やライブ中徐々に変化してるが面白い。
フリーダムライブの時も聞こえてきたサゴーゾ的なチキパMIXが、この日も聞こえてきた。
あと、ハロプロ現場でよく見受けられる、推しメンのパートで高くジャンプする、いわゆる「推しジャン」も見受けられた。
外部から新しい人が入ってきたとポジティブに受け止めておこう。
あとは、この日の公演、流れにのりすぎて、ちょっと物足りないかな、とも感じた。
今回はMV解説のMCを入れたけど、全体通してみるとあっという間で、いつもより時間が短かった気がする。
カモフラの良い部分のひとつでもある、良い意味でのぐだぐだ感が無かったせいかな、と。
wanterは欲しがる。とにかく欲しがる。刺激がもっと欲しかった。
あと、照明がちょっと眩しいというか、いろいろといじりすぎてて、なんか不快だった。
物販に関しては、2ショットチェキの長すぎる列が気になった。
並んでる時間が無駄なので、少し改善したら、もっと物販がスムーズに行くと思う。
今は一台だけのチェキだけど、二台や三台に増やしてチェキの回転を良くするとか。
そうすれば、何もやる事がなくて無駄な時間を過ごしてるメンバーやヲタの時間も有意義に使えそう。
カモフラヲタはバラバラと聞くけど、結成当初からいろんな方面からそれぞれの応援方法や価値観を持った人達が集まっていたのだから、ある意味仕方が無いかもしれない。
でも、それらを一致団結できるような企画があると、なにか変化が生まれるかも。
自分自身、フリーダムライブで迷彩T着られた方に挨拶しても、無視されたり、ちと悲しい思いをしてたり。
集団を団結するには、なにか敵を作ればいいんだけど、初期の自分がまさにそれをしていた。
メンバーに関して好き勝手書いたり、ヲタに関して好き勝手書いたり。
かなりの負のベクトルが自分に向いて、まとまっていた気がするけど、その手法もちょっと前に辞めた。
…結構きつい(笑) そして、デメリットが多すぎる(笑)
だから、最近はペリーヌじゃないけど、「よかった探し」に徹している。
上に、ヲタを団結させるにはなにか敵を作ると書いたけど、ふと思いついたのが運動会的な行事かな、と。
例えば、カモフラ、アンクレ、ShaQ'n!、ポンバシあたりで大運動会するとか。
運動会みたいな競技的なものは熱くなれるし、目標や敵が明確なので、団結しやすい 。
そんな感じです。
最後に、一番印象に残っているのは最前中央に居た、何事にも微動だにせず終始、地蔵を貫いたヲタさんかな。
ランドマーク的な感じで見ておりました(笑)
最後に。
久々に、たいむましーんが見たーい!!!
以上。