2018年01月のブログ|学とみ子のブログ
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2018年1月の記事(12件)
細胞が生き残る過程で変化する転写因子の研究が、これからも続いてほしいと思います。
読者自身で、心に読後の糧を得るのだが、苦しい心を読んで、読者は、「私もがんばらなくちゃ!」と思う
若山さんなのか、その周囲なのか、メディアなのかわかりませんが、本来の検証の域を超えた場外乱闘で、
全ゲノム解析ではESねつ造を断定できないことを明らかにしていることは、とても重要だったと思う。
検証実験の一番の問題点は、キメラ作製に主眼が置かれたことで、ここは意図的に設定されたという印象を
「若山先生ご自身のせいにされるとの恐怖心を持っているか?」と聞かれている。
論文作成の過程で、著者間での話し合いが少なく、研究者相互の不信感があったようだ。ねつ造派からの攻
STAP細胞から作られたFI細胞は、胎盤をつくるTS細胞が混じっていなくても、元々、胎盤を作る能
小保方氏若山氏の二人は、同じ相手(ねつ造派)から攻撃をうけているのだから、この共通の敵に対し、協
丹羽氏の実験において、緑色蛍光を発した細胞が2個みえます。
真実を知っている人は、ES混入などを持ち出してごまかそうとは思わないのである。
STAP事件が起きた背景も、未知なるものを扱う研究だからこそ起きた悲劇を象徴していると思います。
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