癒しアイテム達
本日は、当社の癒しであるところの植物のご紹介。
まずは、観葉植物のパキラ。観葉植物の王道ですね。
親である木から枝を切ってきて育てたのが、このパキラだそうです。
下の方から新しい芽も出ています。小さな葉がとても可愛いです。
さて、次は、何と言う植物か分かりません。
写真では見えませんが、コーヒーカップに植えられています。
ちゃんとソーサーも付いています。花びらが一部欠けてしまって、
最後は、胡蝶蘭。時々見かけますね。これは、小さいものですが、
私が見かけるのは、もう少し大きいもの。でも、今の事務所には
このくらいの大きさが丁度良いです。これも、写真では確認できませんが、
実は、寄せ植えになっていて下の方には、他の植物も植えられています。
緑があるのと無いのとでは大分、事務所の雰囲気も変わります。
空気がよどみやすいコンピューターを置いた事務所には、
必需品の植物達でした。
さて、本日は、昨日、爆睡していたために購入できなかったファックスと
プリンターを買いに行ってきます。
稼動開始
昼食を買いに事務所近くのお店へ買い物に出かけるのですが、
途中見かける大沢あかねさんのポスターが気になってました。
大沢あかねさんが、何となく不自然な格好で何かを持っている。
最初は、お皿でも持っていて骨董市のポスターだろうと思いました。
しかし、骨董市で芸能人を使うほどの資金は出せないだろうしと。
最初は特に気にならなかったんですが、段々、気になり始め、
最終的に何を持っているんだろうとポスターを近くにまで寄って
じっくりと見てしまいました。持っていたのは、火災警報装置の
センサーでした。東京消防庁の秋の火災予防運動ポスターです。
火災警報装置のセンサーを持っていること自体、不自然ですから
まあ、不自然な格好で持っていてもおかしくは無いですかね。
さて、我が社は、注文も徐々に入り始め本格的に当社も
稼動し始めております。ご注文いただいたお客様へは、
まだ出来たての小さな新会社へご注文いただき本当に
ありがとうございます。
そんなこんなで忙しくなり始めている当社ですが、
事務所の方も本格的に動くべく、同志達が引越ししてまいりました。
全くガランとしていた事務所が今は、物が増えつつあります。
昨日、ビジネスフォンも入り事務所らしい雰囲気の会話も聞けました。
「○×さん。1番、△○さんから電話です。」
こんな事で喜んでいるのは、私だけだとは思います。
あとファックスとプリンターを購入しなければならないのですが、
ファックスの問い合わせをいただく可能性のお客様が沢山おられます。
昨日、帰宅途中で○○カメラさんへ寄ってカタログ類をあさり、
価格調査をしてまいりました。
見ていて思い出したことが、
「コピーが出来ない」
プリンターとファックスを購入してもコピーが出来ないことに気付きました。
電子時代。コンピュータから印刷が出来はしますけど、
何がしかコピーをする可能性は無い事は無いでしょう。
コピーは、レーザー?インクジェット?と迷ったあげく、
自分の中では契約書等はレーザーでコンピュータから必要部数印刷するけど、
それをコピーする可能性は、ほぼ無い。しかし、レビュー用の資料は、
1部印刷した後、人数分コピーという可能性がある。
レビュー用は、インクジェットと考えているので、これで決定。
コピーもインクジェットで。
まだまだ、お金の無い会社。買い物ひとつでも、かなり考えます。
営業電話
最近、営業電話やダイレクトメール等の営業が増えてきている。
まず最初に税理士さんからのダイレクトメール。
「もう、税理士はお決まりですか?」という内容で届く。
「もう、決まってるって~の」とツッコミを入れつつゴミ箱へ~。
続いて「ピンポ~ン」と玄関口にどなたかがおこしに。
インターフォンで確認すると
「すみませ~ん。ご引越しで挨拶に参りました。
こちら様の以前にお住まいの方にはご挨拶させていただきまして
新しくご引越しされてきたのは存じていたのですが、
なかなかご挨拶ができなくて申し訳ありませんでした。
本日は、ご挨拶に・・・。」
ん?引っ越してきた人なの?何の人?
よくよく聞いてみると何と新聞の勧誘だった。
わざと分からないように言っている様だ。
「新聞は、家の方で読んでるんで間に合ってます。」と
お断りした。
そして、次は、どこからかの営業電話がかかってきた。
相手:「本日は、新しく起業された会社様へ
ホームページ制作のご案内でお電話いたしました。
当社は、○×○×(某大手ポータルサイトの会社名)の
委託を受けています××○○という会社です。」
自分:「はい。お世話になっております。」
相手:「・・・・(長い説明)」
自分:「はい。」
相手:「御社は、もうホームページをお持ちでしょうか?」
(4つ持っていて、実際には、当社名では公開していない。)
自分:「はい。」
相手:「あっ・・・。・・・。・・・。もっ、もうお持ちでしたか。
お持ちのホームページの反応はいかがですか?
お問い合わせとか来てますか?」
(公開しているサイトは、それぞれ、そこそこ反応がある。)
自分:「はい。」
相手:「あっ・・・。そ、そうですか。どちらかの制作会社様へ
委託されておられるのですか?」
自分:「いえ。自分の会社で制作してます。」
(当社のWeb制作担当が作っている。)
相手:「あ。そうですか。それでは失礼します。ガチャ」
本日、Web制作担当に、この話をしたところ、
逆にどうやって新規に起業した会社を探し出したのかを
聞いてくださいと言われた。(今後の営業のためである)
確かに、どうやって当社の存在を知ったのだろう。
とりあえず、ググッてみよう。


