雨が似合う日、とは言わないまでも、雨をイメージする日と言えば”水曜日”をイメージする方がたくさんいらっしゃるかも知れませんね。


”水”がついていますから”雨”から連想して、なんて。


というわけで(強引ですが・・・笑)、

今回は大滝詠一さんの「雨のウェンズディ」を。


”大瀧”という字の方がいいのかも知れませんが、
この曲が流行っていた頃は歌手名としては”大滝”だったと記憶していますので、この記事では歌手としては”大滝”という字を使うことにします。


さてこの曲、ミリオンセラーにもなった1981年3月発売のアルバム「A LONG VACATION」に収録。


シングルカットもされているようですね。


作詞:松本隆さん、作曲:大瀧詠一さん。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


大滝詠一さん。


「君は天然色」などのポップなイメージが強いですが、
「恋するカレン」やこの「雨のウェンズディ」のようなしっとりした曲もいいですね。


海が見たいわって言ったのは君の方さ
降る雨は菫色・・・


菫色の雨が降る海辺に君とふたり。


「すみれ色の涙」 っていう歌もありますね。


だとしたら”菫色の雨””涙雨”でしょうか。


別れの予感のする情景。


”君”の胸に渦巻いている別れの言葉をどこかに感じながら知らん顔を続けるぼく。


だって今日は wow wow Wednesday・・・


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


この曲にこんなフレーズがありますね。


昔話するなんて
気の弱い証拠なのさ・・・


あはは、このブログ”昔話”ばっかり(((( ;°Д°))))


とても気の弱い私( ´艸`)


どなたでもそうだと思うのですが、特にある程度年齢を重ねてくると、公私を問わず、肩に力を入れて、気を張っているんですね。


意識していたり、無意識だったり。


私の場合、このブログで昔の曲を記事にすることを通じて、ふっと力を抜いて、擦り切れてしまいそうな気持ちをリフレッシュしているんです。


自分自身のためにこのブログを始めて今日まで続けているのですが、
これが他のどなたかのお目にも留まって、例えつかの間であっても、
気持ちをリフレッシュしていただけたのなら、それはとても嬉しいことです。


ただ、記事の内容が貧弱ですから、その役目は果たすことはできていないようですが(@Д@;


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


水曜日にこの曲というのはいかにもベタですが(@Д@;
他の曜日に記事にしても今ひとつですし・・・。


実は昨年オフコースの「水曜日の午後」 を調整ミスで

木曜日に記事にしましたので、その雪辱を果たす機会をじっと待っていたんですよ( ´艸`)


だから、これで気分は快晴です♪


あっ、今回は”雨”の曲でした(@Д@;


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら でできそうですよ。


このシリーズ、あと7曲。


では、バッハッハーイ!パー


雨 Part2

そんなこと どうでもいいじゃない・・・


こんなこと 思うことあるじゃない? ( ´艸`)


方向感があっていればいいじゃないのさ、
そんなに枝葉末節にこだわらなくてもさっ。


なんてことを、この曲の最初のフレーズを聴いて思ったりするのであります。


野口五郎さんの「オレンジの雨」


1973年3月発売の曲。


作詞:吉田栄子さん、補作詞:大日方俊子さん、作曲:筒美京平さん。


売り上げは22万枚を超えるヒット曲。


なかなかポップな曲調でコンサートなどで歌うと会場が盛り上がりそうな感じの曲ですね。


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デビュー2曲目の「青いリンゴ」 以来のフルーツシリーズ・・・

なんて曲名から思ったりするんですが、

この「オレンジの雨」はフルーツのオレンジとは関係なさそうですね(@Д@;


オレンジの雨の中 ぬれてる・・・


オレンジの夢をみる 夜明けに・・・


このオレンジって、オレンジ色を指しているように思うのですがさてどうでしょう。


そうだったとすれば「オレンジの雨」って?


雨の夜。オレンジ色の灯。潤む街の情景。


なんて想像をしてみました。


オレンジ色の灯って、よくトンネルの中で目にするちょっと幻想的な感じのするあの灯り、

そういうイメージ。


街灯に照らされて降る雨もオレンジ色に輝いて。


そんな中、刹那的に燃え上がるふたりの気持ち。


そして、逃げ去る恋・・・。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


ある程度年齢を重ねていくと、よく言えば分別が出来てしまって、刹那的に燃え上がるなどということは少なくなっているのでしょうね。


これは「ヤケド」をしなくてもすむ反面、どこか寂しいようなところもあります。


火をちょっと近づけたら、ぱっと燃え上がるような気持ち。


これは年齢を重ねてもあるのだろうと思うのですが、無意識かどうか、同時に火を消して回っているんでしょうね。


若い頃だったらふたりの気持ちが一緒なら・・・ねっ。


若いって、羨ましいですねー( ´艸`)


ああ、あれこれ連想していたら、今回もへんてこりんな方向に行ってしまいました(((( ;°Д°))))


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耳試聴はこちら でできそうですよ。


このシリーズ、あと8曲。


では、バッハッハーイ!パー


雨 Part2

六月になりましたね。


ジューン・ブライドなどと晴れがましいイメージも広まってもう随分経つようですが、そうは言ってもやはりここは日本。


六月にはどうしても「梅雨」のイメージがつきまといます。


「カラ梅雨」と呼ばれる年を除いては毎日のように雨が降る「梅雨」の時期。


雨が降ると”天気が悪い”などといってイメージが良くないこの「梅雨」ですが、


どうせ降る雨なのだったら、

”雨の情緒を楽しんでしまえ/味わってみよう”

そんな心持ちでこの時期過ごしてみたい、そう思っています。


入梅した地域、入梅はまだこれからの地域、いろいろでしょうけれども、
まずこの曲なんぞはいかがでしょうか?


小椋桂さんの「六月の雨」


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


1971年6月発売の曲。


作詞・作曲:小椋桂さん。


しとしとと降る雨のように、心に染み入っていく印象の曲。


詩が、これまたいいんですね。


六月の雨には 六月の花咲く
花の姿は変わるけれど・・・


心は変わらないことを信じて、幾春秋ふたりでいたい・・・


なんて、ロマンチックですね


そよ風は見えない 幸せは見えない
愛の姿は見えないけれど・・・


すがた形は見えないけれども何か確かなものを信じて、
幾春秋ふたりでいたい・・・


例え見えなくても大切なものは確かに存在していて未来永劫変わらないものだ、そんな想いを託したこの歌には心が打たれます。


忘れてしまった、あるいは失くしてしまった大切なものを気づかせてくれるようなこの曲です。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


六月の雨の時期に咲く花。


紫陽花

くちなし

今月末にはむくげの花も咲きますね。


もちろん晴れた日にもその姿を楽しむことができるのですが、
雨の中の潤んだ空気感が似合うような、

そんな印象を持っています。


六月の花に限ったことではありませんが、花の見頃の時期はほんのごく短い期間に過ぎず、

あっと言う間に盛りを過ぎて朽ちていきますね。


小野小町の歌。


”花の色は移りにけりないたづらに

 我が身世にふるながめせし間に”


林芙美子さんの「浮雲」から。


”花の命は短くて苦しきことのみ多かりき”


花そのものは短い生涯を終えてしまいますが、


大切にしていれば次の年の同じ時期にはまた美しい花をさかせてくれる。


そんなことに、この「六月の雨」を重ね合わせて聴いている今日この頃です。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら でできそうですよ。


今回から始まったこのシリーズ、あと9曲。


では、バッハッハーイ!パー


雨 Part2

月に一度の、完全に自分のための備忘録代わりの記事です。。。


今回は2008年5月分を。


まず上位10記事(単独記事のみ)。
※(★)印は過去記事。

※青い太文字をクリックすると、当該記事にジャンプします。


絶唱 舟木一夫


愛と死をみつめて 青山和子


旅愁 西崎みどり
 (★)2007年10月


古都の旅 芹洋子


女学生 岡田奈々
 (★)2008年2月


夏のお嬢さん 榊原郁恵



放浪記 野路由紀子


ペパーミント・キャンディ チェリッシュ


誰か故郷を想わざる 霧島昇


不思議なピーチパイ 竹内まりや


愛の休日 ポール・モーリア楽団


「花王 愛の劇場」に因んだ曲の特集をしたせいか、なかなか渋い曲が上位に来ています( ´艸`)


私のブログで記事にするといつもたくさんアクセスしていただくのが、

岩崎宏美さんと舟木一夫さん、というジンクスがあります( ´艸`)


それで、この5月に舟木一夫さんの「絶唱」を記事にしたのですが、もうダントツの1位☆


びっくりするぐらい。


青山和子さんの「愛と死をみつめて」も普通の月なら1位になっていてもおかしくないアクセスをいただいたのですが、舟木さんの前には完敗でした。


3位の西崎みどりさんの「旅愁」が毎日コンスタントにアクセスいただいていたのですが、ここまでアクセスいただけるとは思ってもみませんでした。


4位以下は団子状態。

5月が32日まであったなら、4位~10位はがらっと変わっていたかも知れません。


芹洋子さんや野路由紀子さんの曲が上位に入っているのが、個人的にはとても嬉しいです。


2月に記事にした岡田奈々さんの「女学生」が先月に続いて上位10曲に入っているのには、これまたビックリ。


しかも先月よりも上位に来ていますし。


検索ワードでは「岡田奈々」アクセスのトップでした。


ポールモーリアの「愛の休日」が25日に投稿した記事だったにもかかわらず、正味5~6日で上位に食い込んでいるのが特筆モノ。


イージーリスニングのファンの方に加えて、

ミッシェル・ポルナレフのファンの方がご覧下さったのでしょうか?


ご期待に応えられないような気がしています、ごめんなさい!


10位以下にランクされている過去記事は以下の通りです。


五月のバラ 塚田三喜夫
 (★)2007年5月


ジョニィへの伝言 ペドロ&カプリシャス
 (★)2008年4月


<21>あかね雲 川田ともこ
 (★)2008年1月


<22>シリーズ「仕掛人~仕事人」主題歌/挿入歌のまとめ
 (★)2008年3月

⑰はちょうど一年前の記事ですが、5月ということでアクセスいただいたのでしょうか。


⑳は前野曜子さんについて少し触れていて、

前野曜子さんのお名前が検索ワードとしてヒットしたようですね。

因みにこの「ジョニイへの伝言」のボーカルは高橋まりさんです。


③の「旅愁」といい、<21>の「あかね雲」、<22>のまとめ記事がたくさんアクセスしていただいたのは、このシリーズの主題歌が注目されていたのでしょうか?


このシリーズの「主題歌/挿入歌全集」なんてCDが出たら面白そうですが、業界の方、買っていただけませんか?( ´艸`)


次は6月分ですね。7月に入ってから整理します。


自分自身のための記事ばかりですが、たとえお一人にでも楽しんでいただければ嬉しいところです。


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変身願望


大なり小なり、誰もが持っているのではないでしょうか。


ちょっと大仰な言い方・・・だったかも知れませんね。


ではもう少し身近な例では申しますと・・・。


例えば。


普段は一般社会でいう”いい子(いい人)”でいようとする。

あるいは”明るい人”だと思われているから悲しい時もつい明るく振舞ってしまう。


いつも一般社会でいう”いい子(いい人)”でいなければならない、
あるいは悲しい時も”明るい人”でいなければならないとしたら、
それはきっと辛いことでしょうね。


時には周囲の期待している人間像とは別の人間になってみたい。


そんな気持ち。


石野真子さんの「日曜日はストレンジャー」はそんな心理を歌った曲でしょうか。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


1979年1月発売の曲。


作詞:阿久悠さん、作曲:筒美京平さん。


7万枚に迫る売り上げ。


天使より人の心迷わす
悪魔の方が魅力的ね・・・


この”天使”とか”悪魔”という言葉。


様々に想像できそうですけれど、

例えば、

”天使”…可愛い女性
”悪魔”…ムーディーな女性

というのはどうでしょうか。


可愛い女性は誰からも愛されるけれど

毒気がなく物足りないかも知れない。


ムーディーな女性に、

はまると堕ちてしまうかも知れないけれど魅惑的。



いつも可愛い女性でいることを期待されているとするならば、
時にはムーディーな女性にも・・・。


悪魔になりたい
悪魔になりたい
身も心もあやしくかわりたい・・・
 ・
 ・
日曜日はストレンジャー
わたしじゃない私になれる


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


実はこの曲、つい最近、○年ぶりに聴く機会があったのですが、
1970年代後半に大流行したディスコミュージックの雰囲気がよく出ていてとてもいいですね。


私は洋楽をほとんど聴かないのですが、1970年代後半に世界的に大ヒットしたアバはさすがに聴きました。


1976年に放映された「からくり人」のBGMにもディスコミュージックの要素が取り入れられていますから、その影響力は大きそうです。


そんなディスコミュージックの雰囲気がよく出ているこの「日曜日はストレンジャー」を聴くと気分が浮き立ち、ついカラダも動いてしまいます( ´艸`)


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


ここからのお話はどなたも関心がないと思われますので

パスして下さいね( ´艸`)


私は普段、人からどう思われているかというと・・・。


付き合いの長い親しい人は別にすると、
真面目ちゃん、堅物ちゃん

と思われているようです。

それもガチガチ(@Д@;


昔は若気の至りで( ´艸`)いろいろとハメをはずしたりして、

かなり騒がしくしていたのですが、

そのうちそういうことばかりを期待されるようになって(((( ;°Д°))))

いろいろと辟易することも多くなっていったのですね。


もちろん楽しいことは好きなのですが、そればっかりを期待されるのはさすがに辛くなってきます。


で、奉行所をあちこち変わるのをきっかけに、

イメチェン( ´艸`)を図ったんです。

ちょうど奉行所でもそれなりの職責が与えらるようになってきていましたので、仕事の上ではおばかさんなことが言えなくなってくる時期とも重なっていた、ということもあったのですが。


役目柄、正論しか言わないので、この数年間に知り合った人は私のことを、

ド真面目ちゃんと思っているようですね。


こういうイメージを持たれている方がラクチンです。

だってたまにエスプリ( ´艸`)を利かせたことをいうと、


”オロ9さんって、こんなに面白い人だったんですかー!”

なんて感激してくれますから。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


私のブログに「emo」というブログパーツを貼り付けています。


画面の右下の方、日本地図の下あたり。


記事でよく使う言葉から、感情や性格心を分析するものなんですね。


「顔」の部分をクリックしていただくと出てきますが、
「emo」によると、私は「不思議ちゃん」らしいです( ´艸`)


なぜでしょうね((((((ノ゚⊿゚)


「不思議ちゃん」


言い換えたら「ストレンジャー」となるのでしょうか?


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら でできそうですよ。


では、よい日曜日を。


バッハッハーイ!パー

またブログネタの単独記事です。


たまにはこんな日があってもいいですよね( ´艸`)

ではブログネタ三部作のラスト。


そのブログネタは・・・


「この夏、ツヤメキボディを目指そう!」です。


最初、この「ツヤメキボディ」っていうのが


真面目な話「ヤツメウナギ」


に見えて”変なブログネタ”って思っちょりました


せっかくだから「ウナギ」をからめてお話を続けますが( ´艸`)
この夏は栄養満点の「うな重」をいただいて、
お肌ピカピカ、ツヤツヤボディってどうでしょう?


あっ、このままだと「物言い」がつきそうですね((((((ノ゚⊿゚)ノ


だってそーでしょ、そりゃーそーだもん。


食べてばかりじゃ、

肌を露出する機会の多い夏には厳しいものがありますよね。


ええ、夏に向けてシェイプアップといきたいものです。


女性は気にしていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。


でも、最近は男性でも気にする、

というよりは

気にしないではいられないような雰囲気が・・・


なぜかと言えば、

今年から通称「メタボ検診」が始まるからなんですね。


お腹周りをメジャーで測られて、

85cm以上あれば「ハイ、メタボでーす」
なんて言われますから、実に嫌な感じです。


この一律85cmというのもいかがなものかと思いますが、できることなら言われないで済ませたいものです。


私の場合、もうすぐ「メタボ検診」があるんですよ、はい。


夏が来る前に、「メタボ検診」。


もう、時間がありまっしぇーーーん。


でも、何かやらないではいられないので、

これからプールへ行って来ます。


それから、毎日腹筋やりまーーーす宣言!


最後の悪あがき、なんて感じがしないでもないんですが、
どこまでできるか一つ頑張ってみることにします!


「メタボ検診」をクリアできたら、

素晴らしい夏が待っていますもんね


ほんとかな?


ブログネタ:この夏、ツヤメキボディを目指そう! 参加中

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ただ今OA中!CM情報ページ
満腹たんぱく
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スリム アップ スリム プレシャス

(((( ;°Д°))))

またブログネタの単独記事です。本日二つ目。


そのブログネタは・・・


「星座・血液型の相性は気にする?」です。


ここでは私と異性との相性に絞ってみます。


自分の血液型・星座の占いの内容をみると的外れなことが書いてある(と思っている)ので、血液型・星座の相性なんて全く気にしていないのですが・・・


といいたいところですが、実際はいろいろとございまして。


まずは血液型


非常に大まかな傾向ですが・・・。


・AB型


 サンプル数が少なくて、自分の中で整理できていません。


・A型


 いろいろと共感できるタイプ。
 でもいいお友だち以上に発展したことはないですね。


・B型


 夢中になるのが不思議とB型に集中!


 思考パターンが違うのが魅力なんですねー。

 次は何が飛び出すのかいつもワクワク。


 でもねー。

 こちらがいくら夢中になっても、相手は平然としているんですね。

 こちら側のテンションと相手側のテンションのギャップに↓↓↓ に

 なるんですね。

 こうゆう時、辛かったりしますねー。


 下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、っていうことではありませんが、

 B型の中にもこちらに興味をもってくれる人がいるので、
 そんな人とはなかなかいい関係になりますね。

 

 ヒット率は低くてもいい関係になるのはB型です、経験上。


・O型


 よく言われるのがO型とは相性がいい、ということ。


 私、細かいことを言われるのは辟易しますので、

 おおらかな感じの人がいいですね。


 そういう意味でO型なんていかにもぴったりという感じですが・・・。


 不思議とO型の方とはご縁がなかったんですが、

 ある時ようやくO型の人とご縁ができました。


 最初の頃、ちょっと尋ねてみたんです。


 ”気持ちは大らかな方?”


 自己申告では”おおざっぱなO型だから!”


 ええ、安心しましたよ。


 ところが親密になっていって、ある時点から豹変。


 ちょっとした言葉尻を捕らえたり、

 重箱の隅をつついてみたり、
 揚げ足をとってみたり、

 どうでもいいようなことをぐちぐち難癖をつけて

 激しいクレームをシャワーのように浴びせてくるようになったのですね。


 最初は適当にあしらっていたのですが、

 そのうちに耐えられなくなって遁走しました(笑)


 もう勘弁してほしいですわ、こんなタイプ。


 こういうわけでO型の人には未だに警戒心が強い私です。

 ごめんなさい。



ああ、星座の話ができませんでしたね

では一言だけ。


私の体験を統計的に分析すると「てんびん座」の人に対して惚れてしまうとういう傾向が圧倒的に強いです。


不思議なものです、ハイ! 


ブログネタ:星座・血液型の相性は気にする? 参加中

Ameba×TBS アナCAN 連動ブログ

いつもブログネタと音楽記事のタイアップで投稿していますが、今回は初めてブログネタ単独記事です( ´艸`)


で、そのブログネタは・・・


「メニューはすぐ決められる? 悩む?」


わたし、メニューは即断即決をモットーにしています( ´艸`)


あーでもない、こーでもない、うーんどうしよっ・・・


ってグズグズしているのは自分で嫌気がさしてくるんですね。


実際はいろいろ目移りするのですが、グズグズするのが嫌なので即断即決。


即断即決のポイントは大体次の通りでしょうか。


①このお店でしか食べられないようなメニューを選ぶ


②超定番メニューを選ぶ


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


について。


どこでも食べられるメニューを選ぶのはつまらないから、そのお店ならではのメニューを優先的に選ぶようにしています。


たまにユニーク過ぎて、配膳されてから見てビックリ!なんてこともありますが、そんなハプニングも楽しみの一つでしょうか。


について。


①と正反対ですが、どうしても直ぐに決められない場合は、あたりはずれのない無難な定番メニューを選びます。


この②は「即断即決」を実行することを優先させているということで、ばかばかしい、と言えばその通りです。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


グズグズしている自分が嫌い。


これは自分がグズグズしていることを自覚していることの表れでしょうか。


おそらく私は本質的に優柔不断なのだろうと思います。


そういう自分が嫌で、ある時点からそれを矯正しようと行動パターンを変えてみた。


その一つが食事のメニュー選び。


そんなところではないでしょうか。


本質的な優柔不断が矯正されているかどうかは実はよくわかっていないのですが、行動面では食事のメニューに限らず即断即決できるようになっていると思っています。


本当に慎重に行動すべきことはありますから、そういう事柄に熟慮するエネルギーを費やしたい。


そのために、どうでもいいこと(?)には極力エネルギーを使わないで済ませている。


今のところはうまくいっているようですが、
この先はどうだか、怪しい香りがぷんぷん漂ってます
(@Д@;


ブログネタ:メニューはすぐ決められる? 悩む? 参加中


書いてみたいことがたくさんあって( ´艸`)、今回は続きを。


では~。


必要は発明の母


打倒レインボーマンに執念を燃やすミスターKがつくりあげたのが

サイボーグ軍団


まずは側近の女性幹部、

キャシー、ダイアナ、ロリータがサイボーグに。


サイボーグの一体、一体はレインボーマンと同等に渡り合えるほどの実力。


レインボーマンはキャシー・ダイアナのツープラトンの攻撃

「アベック( ´艸`)作戦」に大苦戦。


ここでヤマトタケシはこの苦境を打開するために修行(!)に入るのですね。


強力な「アベック作戦」には、レインボーマン一体で複数の変化(へんげ)の力を持って対抗すればいいのではないか。


そして厳しい修行の末に会得したのが「レインボー合体の術」
※または「レインボー・クロス」


苦境に陥るとそれを打開するために厳しい修行でステップアップしていく、というのは本作の精神でもあり魅力となっている部分ですね。


修行の様子では7つの化身を全て合体させることも可能なようですが、実際にはいつも3つの化身(それも必ず”太陽の化身”が入っている)の合体になってます。


これはおそらく合体数が多くなるとパワーを大量に消費することになって、戦っている最中に「ヨガの眠り」に入ることを回避しているのだろうと思っています


で、3つの化身の合体が最適解として選択された、と。


”制作費の問題”とか”子ども達にわかりやすいのは3つぐらいが適度”とかそういう現実的なお話はこの際やめておきましょうね。


炸裂、レインボー・タイアップ


この最終シリーズでは九州が舞台になっているのが数話あります。


ホテルの名前が出てきたり、外観やショーの様子が描かれていたり。


タイアップですね。


円谷プロの「怪奇大作戦」が地方ロケで観光施設などとタイアップをして制作費を浮かせたという話を思い出しますが、レインボーマンも制作費が厳しかったのでしょうか?


それとも「サインはV」と同じように、熱烈ラブコールに応えて地方ロケを敢行したのでしょうか。


いずれにしても地方ロケによって作品の雰囲気にアクセントがついて、それはそれでまたいいものです。


ヤマトタケシがホテルのショーで”一般参加者”として

「ヤマトタケシの歌」をノリノリで熱唱しているシーンがお楽しみ。

※歌声は主演の水谷邦久さんか、主題歌を歌った安永憲自さんなのか、ちょっと確認しそびれています。


熱演、曽我町子さん


イグアナの母としてこの最終シリーズに登場するのが、

ゴッド・イグアナ


演じるは曽我町子さん。


イグアナ役の塩沢ときさんもかなり濃い演技でしたが、曽我町子さんのゴッド・イグアナも濃いキャラクターでした( ´艸`)


でも、私の場合、曽我町子さんの声を聴いていると、どうしても「オバQ」ピュンピュン丸の「ケメ子」などのコミカルなキャラクターを思い出してしまうんですね。


レインボーマンとのシリアスな対決シーンでの曽我町子さんの叫び声がケメ子の「ピュンピュン丸さま~☆」と言っている声にどうしても聴こえてしまって・・・。




で、しばらくしてようやく悟ったのですが( ´艸`)、これはきっと「既製のイメージを捨てて、本作に集中すべし」と、ダイバ・ダッタお師匠様から修行の場を与えられているのではないか、ということ。


さすが、ドラマを観ながら修行を積む、というのも本作の魅力でしょうか。


ただし現時点ではまだ修行が足りないのか、まだケメ子のイメージが充分抜けきっていないことを、正直に告白いたします。


さらば美しく愛しき強敵たち


いよいよ最終シリーズということで、馴染みの強敵たちも一人斃れ、二人斃れ、ということになります。


これまでは、倒すべきにっくき敵、ということだったのですが、いざその時が来てしまうとどこか寂しい想いが湧いてくるんですね。


特に美しい女性幹部達の最期には涙を禁じえませんでした。


レインボーマン打倒という使命のためとは言え、生身の人間からサイボーグと化した彼女たち。


その宿命に流したキャシーの涙。


自らの意思でサイボーグになり、変貌を遂げた己の姿に懊悩するオルガ


そしてロリータの最期。
落命したのがレインボーマンとの闘いではなかったのがあわれを誘います。


さようなら、美しい強敵たちよ。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


他にもたくさん見所はあるのですが、この辺で。


何かの機会にご覧になったらチェックポイントの一つとして押さえていただけると幸いです。


では、バッハッハーイ!パー

春と言えば、桜の花見で、
わーーーっと盛り上がって、
さーーーっと引いてしまう
ようなイメージがあるかも知れません。


でも実際には、桜以外にもいろいろな花の美しい彩りや、爽やかな新緑に目や心が奪われますね。


特に5月になってからの初夏の陽気の頃の花や緑が目に鮮やかで印象的。


そんな季節に因んだ曲を8曲記事にしてきました。

「たんぽぽ」は少し時期が遅かったようですが、まあ、大目に目見て下さいね。


歌手が重ならないように選曲しましたが、まだまだ探せばいっぱいありそう。


アグネス・チャンさんの「ひなげしの花」なんてうっかりしていました・・・。


またの機会ということで。


では、以下に記事のありかを貼り付けておきますので、よろしかったらご覧下さい。

青い太文字をクリックすると当該記事にジャンプします。


れんげ草 ビリー・バンバン


青い麦 伊藤咲子


花物語 桜田淳子


たんぽぽ ガロ


たんぽぽ 太田裕美


若葉のささやき 天地真理


若草の季節 加山雄三・キャンディーズ


緑の季節 山口いづみ


それでは、バッハッハーイ!パー