SDGs エコに効くブログ -71ページ目

SDGs エコに効くブログ

意外とやってる”SDGs”実効性があり、すぐ行動できる省エネ・節約法やイベント情報等をお知らせします。
省エネ&レンタル・経費を削減スマートビーンズ(株)代表・
若葉GONET代表・エコメッセちば実行委員会・REDD+プラットフォーム・フェアウッド研究部会etc.

実は安上がりな「オフィスコンビニ」

 

家庭や事務所に置いてあるところも多い、あると便利な置き薬。

 

胃薬に風邪薬といった常備薬や応急処置用の絆創膏などを、営業車が定期的に巡回補充しに来るので、使った分のお薬代を支払います。

 

わざわざ買いに行ったり、有効期限を気にしたりという事もありません。

 

そんな置き薬のように、お菓子やカップ麺から消耗品の筆記用具などをコンパクトなパッケージに入れてあるのが「オフィスコンビニ」です。

 

ちょっと小腹が空いた、〆切や残業に追われて買い物に出かける時間も惜しい・・・といった場合に、食べた分、使った分だけを精算するオフィスコンビニはとても便利。

 

A4サイズ高さ32cmの箱なので、設置場所も取りません。

しかも、設置費用やランニングコストは不要です。

 

コンビニやスーパーまで、従業員が買い物の為わざわざ出かけて行くのに使う労働時間の損失を考えると、圧倒的に効率が良いのです。

 

ただ今東京23区内で展開中です。

 

******************************

省エネルギー・経費削減対策は

スマートビーンズ株式会社

http://539ouen.wix.com/sho-ene

******************************

 

 

今年メディアを騒がせた、レストランや通信販売等の食品・食材の不適切な表示。

 

政府の発表では、200品目以上の誤表示・偽装表示があったようですが、つい最近和食文化がユネスコの無形文化遺産に登録されたのが、日本人としてちょっと気恥ずかしく感じてしまうのは私だけではないでしょう。

 

産地・価格に加えて、食材までも別の高級ブランドのものを表示するのでは、誤表示とはとても言えない消費者を欺く悪質な行為でしょう。

 

もっとも、ブランドネームのある高額な飲食や贈答品などに多少高いお金を払っても良いかな、と思っている消費者に甘えている販売業者に問題があるのですが。

 

普段でもそんな企業の様子が垣間見えるのは、スーパーマーケットの特売チラシなどで見かける、冷凍食品5割引セールといった特売価格の表示方法です。

 

例えば、通常販売する価格が決まっている商品の半額セールといえば、100円で販売していれば50円になるのですが、目安となる価格表示が無い現在では、消費者が自分の目で通常価格の変動に注意していないと、表示価格が特売時だけに値上がりした上で5割引セールとする、意図的な割引偽装としか思えないようなスーパーマーケットが少なからずあるという事実です。

 

以前なら、チラシに記載がある“通常小売価格”というお店の表示を信用するしかなかったのですが、メーカー希望小売価格といった価格の裏付けとなる根拠の存在がないので、普段から買い物をしているお店や商品でなければ、なかなか通常価格の変動に気付かない事もあるでしょう。

 

そんな特売品の価格表示方法も、以前と変わってきているのを知っていますか?

 

チラシなどでは「5割引セール」「日替わり半額」などという表示が目立ちますが、以前は「通常(希望)小売価格」もしくは「メーカー希望小売価格」より半額!!という表示方法でしたが、現在は「店頭表示価格」より半額!!という表示方法になっています。

 

つまり、普段販売している通常価格ではなく、表示価格に対しての半額セールなので、冷凍食品やアイスクリームのように、ほぼ通年で2~3割引で販売している商品に関しては、特売時には表示価格を割引無しの価格に変更した上で半額(5割引)とするのです。

 

首都圏の中堅スーパーでもよく見かけますが、100g当たり130円程度で販売している豚肉が、半額セールの時には100g当たり240円などと値上がりしてからの半額セールなのです。

 

計算上、通常価格100円なら3割引で70円、半額なら50円でも納得がいくのですが、通常70円であれば50円で販売していても5割引とは言えませんね、約3割引ですから。

 

スーパーマーケットでは、広告の特売商品の割引根拠となる「通常販売価格」という表記方法が問題になったので、役所もやっと動いて“通常価格”の定義に関する指針を出しました。

 

特売日より以前から4週(1ヶ月)以上販売している過半数期間の価格を通常価格とするとしているので、チラシで注目される“半額セール!!”には小さく店頭表示価格より、と表示されています。

 

お店に行ってみてガッカリすることがないよう、注意して見ておきたいですね。

 

“スーパーマーケット大好き”な私が、そんな値付けが気になって、普段の販売価格をチェックしてみたところ、特に、肉・乳製品・豆腐・納豆・キムチ・冷凍食品で価格を操作してからの特売が行われているようです。

 

今日の特売セールで見た豚肩ロース肉の半額セールなんて、普段は100g当たり128円くらいなのに、表示価格100g当たり260円になっていました。

特売時は肉の種類が違うといえばそうなのかも知れませんが、いつもの方が安い・・・・

 

通常78円で販売している納豆は、表示価格98円に変更されて3割引の特売。

普段より1割引なだけなのに・・・

 

ヨーグルト・納豆・キムチなど、よく特売をする冷蔵ショーケースのプライスタグは、特売時と通常時のタグが2枚重ねで入っていたりして?!(実は確認済み)

 

2013年もあと2週間。

そろそろ年末に向けて大掃除の計画や準備をしている事と思いますが、皆様のところはいかがでしょうか。

 

ガソリンや軽油を使用して走る自動車なら、走行距離から燃料1リットル当たりの燃料消費量を計算して、消費量が少なければ燃費が良いといえます。


最近では市販車も増えてきたEV(電気自動車)のように、燃料が電気充電の場合は「燃費」ではなく電気の消費量で計算しますから「電費」となります。

この場合、1kw/h当たりの走行距離で消費電力を計算します。

このように、だれでも簡単に計算できる「電費」

これを、建物や設備に使用しているエアコン等の空調機器や冷蔵冷凍庫などで調べてみると、設備機器の能力低下が数値でわかります。

計測機器を使用すれば瞬時に分かりますが、そんな事をしなくても、エアコンだと同じ使い方をしているのに夏は以前より設定温度を低く、冬は高くしなければ効かなくなってきた、という感じの兆候が現れます。

冷蔵庫や冷凍庫も同様、特に業務用であればその電気消費量(電気料金)の差は大きいので、少なくとも夏と冬に2回ずつは設定温度や計測温度との差を記録しておきましょう。


2度以上違ってきたら、まずはクリーニングをオススメします。

 

 

********************

エアコンクリーニングならスマートビーンズ

http://539ouen.wix.com/sho-ene

********************

 

 

空調機器の室内・室外機、店舗のショーケース、低温倉庫といった冷蔵冷凍設備をクリーニングして、より効率よくモーターやファンが動くようになれば、新品導入時に近いレベルまで改善するので、一般的には電気消費量が10~15%と大きく改善します。


また、店舗や事務所のエアコンのように、タバコや油汚れ等によるファンを回転させる時の余計な負荷がモーターを焼き付かせる故障の原因にもなる可能性があるので、クリーニングは電気設備や製品の寿命をのばすと同時に、電気料金の削減という固定費用の軽減に大きく効果があるのです。

 

 

年賀状の元日配達までの締切が迫る中、2013年もカウントダウンが近づいてきましたね。

さてさて、毎年幕張メッセを会場に開催している千葉県最大規模の環境イベント
「第19回エコメッセ2014inちば」が、早くも2014年9月23日(火・祝)に開催が決定しました。

次回のテーマは”こどもと環境”です。

こども達だけでなく大人の方にも、ワークショップや環境に関わる活動をしている市民活動団体・学校・企業・行政の皆さんとの触れ合いから、環境やエネルギーについて、楽しく学び・理解してもらえるような企画と展示を考えています。

また、2014年4月より出展団体の募集も開始します。

詳しい情報はWEBサイトで随時情報を発信しています。
http://www.ecomesse.com

既に金融機関では新規口座獲得のため様々なキャンペーンが始まっている、新しい少額投資非課税制度「NISA」

 

細かい仕組みや解説は、金融機関のパンフレットや金融情報誌に掲載されているのであえて書きませんが、年間100万円までの元本と運用益が非課税となることは、新聞・雑誌などのメディアで特集が組まれる程注目されているので目にする機会も多いでしょう。

 

NISAについては政府広報オンラインを参照

http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201306/3.html

 

これは、政府が2014年1月から、長年に渡って優遇されていた株式売却益の課税率の軽減措置を、10%~20%へ本来の税率に戻されるタイミングで行われます。

(復興税を加味すると、10.147%~20.315%になります)

 

とはいえ、現在保有している株式をそのままNISA口座には移動できないので、同じ株式や金融商品を保有する場合でも、一旦換金後に資金を移動した上で新たに購入するという手続きが必要です。そうなれば当然売買時の手数料も必要です。

 

つまり、長期保有する、またはその予定がある株式や長期間積立てしながら資産運用するような資金や金融商品には馴染みません。

 

しかも、5年後には換金するか、改めて購入時価額でNISA口座に移管しなければならないのですから、5年かそれ以内で売却、しかも利益が出るような金融商品で運用しないと、面白みがありませんし、後で難しい選択する事になりかねません。

 

特に購入時より売却時に損失が出る場合は深刻です。

NISA口座は、利益には課税されませんが損失に対しては何の優遇策もありません。

 

一般の株式売買のように、1年間を通じて、売却利益があった場合は一時所得に課税され、売却損失は3年間まで遡って損失を所得から控除といった制度が使えないので、頻繁に売買するような株式でこの口座を使うのは不向きですから、貯金のように5年を限度に預けておく余裕資産の運用の選択肢の一つとして、あまり損失リスク(可能性)が少ない金融商品のメニューから考えておいたほうが賢明です。

 

日本国内は2020年の東京オリンピック開催に向けて、株式を含めた相場は上昇傾向にあるとは思いますが、あくまで株式などは元本が確定していない“投資”です。

 

好景気だって倒産する企業はたくさんありますから、株式や投資商品等が紙くずになる事も覚悟の上で、熟考をオススメします。

今年の冬は厳しい寒さが予想されていますが、当然気になるのがエアコンなど暖房費に掛かる電気・ガス・灯油などの料金です。

 

このところの円安による燃油代の上昇は、燃料調整費という電気・ガスなどの公共料金にも少なからず影響を与えますし、今後需要期が迫る燃油代の上昇も防ぐ事ができません。

 

そんな中で、年末の大掃除前にやっておきたいのが、エアコンなど空調機器のクリーニングです。

 

匂いやホコリ、カビ臭や雑菌の繁殖など、エアコンは空気を循環させますから、室内の空気中に漂う汚れ等を吸い寄せます。

 

最新のエアコンは室内機には自動掃除機能などもあるのですが、室内機のフィルター掃除だけでは限度があります。


そこで、室内外機の両方をクリーニングすることで、除菌と消臭に加えて、冷熱・温熱熱伝導率や送風効率も上昇するのです。

 

これだけで、長年使用している機械であれば、15%を超える節電効果が見込めます。

 

また、事務所や店舗などの大型空調機器はもちろん、24時間稼働している店舗の冷蔵・冷凍設備、工場や物流センターなどの設備機器類も、クリーニングするだけでかなりの省エネ効果が見込めます。

 

どれくらい削減できるかといった電気代削減シミュレーションもできますので、電気料金の負担に頭を悩ませている企業の経営者や総務担当の方は、一度調べてみてはいかが。
 

冷蔵・冷凍・空調設備の無料診断は、
省エネ対策のスマートビーンズ

http://539ouen.wix.com/sho-ene



 



少し前はオンラインゲーム会社からのID確認が、つい先日は日本の大手メガバンクを偽装したフィッシングメールが出回っています。

 

私のアドレスにも届いているのですが、登録もしていないゲーム会社や、口座を持っていない銀行からメールを送ってくるはずもありませんからすぐにフィッシングメールと分かりましたが、情報を登録している人には引っかかりやすいので注意が必要です。

 

とはいえ、ほとんどの偽装メールは一斉配信しているので、宛先のメールアドレスを見れば、自分のメールアドレスではないものが送られてきますから、わざわざURLを開くまでも無く怪しいことがわかります。

 

特に「@dion.ne.jp」を使っているアドレスにはフィッシングメールが多いですね。

 

ただし、パソコンに不慣れなお父さんお母さん、お爺ちゃんお婆ちゃんが身近にいたら、こんな詐欺があるので十分注意するようにと教えてあげて下さいね。

 

ちなみに、フィッシングメール対策協議会という団体が、あちこちに出回っているフィッシングメールや偽装メールの情報や、その対策方法といった情報提供をしています。

http://www.antiphishing.jp/news/alert/mufg20131118.html

 

私は定期的にチェックしています。

蛍光灯タイプのLED照明器具は高寿命なので、1日12時間、月に25日使用しても10年以上使用可能です。

 

とはいえ、国や自治体の省エネルギー対策補助金事業のように、まだ交換しなくても良い、比較的新しい設備機器を含めた大掛かりな電気設備工事になれば、減価償却が・・・となってしまいますし、勝手に工事ができないテナント入居という店舗・事務所・工場もあります。

 

ところが、工事不要、簡単な取付作業だけでランプの交換ができる場合は、全額修繕費として経費に算入が可能です。

 

国税庁WEBサイトに、取扱いについての見解が質疑応答で記載されています。

http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/shitsugi/hojin/04/12.htm

 

テナント店舗や事務所など、蛍光灯や電球まで共益費・管理費に含まれていると、なかなか省エネ機器に変更できないと思われがちですが、大家さんからすれば省エネ電球にしたところで、その分テナント収入が増えるわけではない、という思いから積極的にしないケースが多く見られます。

 

少なくとも電気料金を負担しているのであれば、工事不要でレンタル契約ができるLEDなどの省エネ型照明に交換する事をおススメします。

 

テナント契約を更新せず満了した時、契約上現状復旧で返却することになっていても、簡単に元に戻せるところがお手軽です。

 

これから冬に向けて夜が長くなり、照明を点灯する時間が増え、しかも寒くなると冬場のエアコンによる暖房費もグッと増えてきます。

 

そうなる前に照明器具の省エネ対策をしておくと、冬のピーク時(最大使用)電力が下がるので、それに伴い電気料金の基本料金も下がる可能性があります。

 

もちろん、煩わしい大家さんや管理会社との交渉も承ります。

 

省エネ対策・相談はスマートビーンズ㈱

http://539ouen.wix.com/sho-ene

無料相談は年中無休で対応しています

 

冬でも触るとヤケドする位熱くなる、立て看板等を照らすスポット照明。

その多くは、ハロゲンランプや水銀灯です。

 

その熱と光には、多くの虫も寄ってきますから、夏場の掃除たるや嫌になるほど大変なものです。

 

もっとも、山沿いや郊外の看板や街灯の下、ガソリンスタンドにコンビニエンスストアといった明るい場所には、夜になるとどこからか集まってくるヤンキーと蛾だけではなく、カブトムシやクワガタもいたりするので、昆虫好きには楽しめる事もありますけど。

 

そんな屋外照明を水銀灯やハロゲンランプといった従来型の照明器具から省エネタイプのLEDライト等に交換すると、メーカーや機種によって多少の違いはあるものの、400Wの水銀灯なら同程度の明るさのLEDランプに交換するだけで、消費電力が4分の1程度になります。

しかも、明かり自体からは熱を出さないので、虫が寄ってこないのです。

 

多くの屋外照明はタイマーやセンサースイッチで点灯と消灯をコントロールしていますが、年間平均で12~13時間は点灯している計算です。

水銀灯の寿命約12,000時間から計算すると、3年前後でランプの交換をする事になります。

 

これをLEDランプに交換すると、寿命が約40,000時間となり、9年以上も持ちますから、寿命が3倍以上になった上に電球の交換作業に掛かる費用が3分の1になるのですから、トータルコストで考えるとかなり大きなコスト削減効果があるのです。

 

また、飲食店などの店舗や事務所の入口などの上に付いている袖看板や、店の入口に立っているキャスターで移動できるスタンド看板などの電光電飾看板も同様です。

 

箱型の看板の中には蛍光灯が並んでいますし、周りには白熱灯が付いていたりするのですが、これらをLEDランプに交換すると、消費電力が半分以下、寿命は2~10倍以上にもなるのです。

 

こうなると、もったいないというレベルではなく、交換しなければ損をする、という感じですがいかがでしょうか。

 

街灯はLEDランプも見かける機会が増えましたが、まだまだごく一部ですね。

 

参考までに各電球類の寿命ですが、白熱灯の場合約1,000時間、標準的なラピッドスタート型蛍光灯で6,000~12,000時間、インバータ型蛍光灯など高寿命型蛍光灯で20,000~24,000時間、LEDランプは4~50,000時間です。

 

電気料金が安くなり、寿命が伸びる分、交換の手間や作業費用が少なくて済む合理的な省エネ照明に替えてみることを検討しませんか?

 

今後は、紙のように薄くて自在に曲がるタイプも出てきた“有機EL”を使用した照明器具や看板もどんどん普及してきますから、ここ数年で看板や街灯のイメージは大きく変わってしまうかも知れませんね。

 

 

省エネ照明の相談はスマートビーンズへ

http://539ouen.wix.com/sho-ene

 

年中無休・全国どこでも相談無料で対応しています。

省エネ講座、環境講座も好評開催中!

以前は建設したゼネコンやマンション供給会社系の管理会社が、ほぼ丸抱えで建物の維持管理をしていましたが、最近は住民の自主運営による管理組合も増えてきました。

 

そこで皆さん大変な思いをしているのが、修繕積立金を含めたマンション全体の維持管理費です。

 

共益費と管理費は、長期間低迷している金利で運用益が増やせない中、昨今の建設工事費の上昇や2014年4月に向けた消費税増税後の対策など課題は山積しています。

 

とはいえ、共益費や修繕積立金の値上げには、自分たちを含めた居住者の同意がなければできませんから、運営していくのはなかなか難しいものです。

 

せめて、現状みんなが負担している維持管理費を少しでも下げることができれば・・・

という相談には、照明器具の省エネ化をおススメします。

 

共有部分の照明器具を、LEDなどの省エネ機器に替えると、消費電力が半減しますので、電気料金の大幅な削減が可能です。

 

例えば、階段・廊下・玄関ホール・街灯etc.

 

今の省エネランプ類は、照明器具だけを交換できる簡単なタイプもあるので、照明器具全体の設備更新時期まではランプだけ交換、新築から20~30年経ってからの電気設備工事をするまでの経過期間として、イニシャルコスト(初期費用)を掛けずに照明器具レンタル(リース)契約をすることで、安くなった電気料金分は修繕積立金の上乗せ等に充当する手もあります。

 

これだけで、共益費が実質的に増える効果を生み出せるのです。

 

そんな省エネ対策の相談はスマートビーンズへ・・・

http://539ouen.wix.com/sho-ene

年中無休・全国どこでも相談無料で対応しています。

省エネ講座、環境講座も好評開催中!