SDGs エコに効くブログ

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意外とやってる”SDGs”実効性があり、すぐ行動できる省エネ・節約法やイベント情報等をお知らせします。
省エネ&レンタル・経費を削減スマートビーンズ(株)代表・
若葉GONET代表・エコメッセちば実行委員会・REDD+プラットフォーム・フェアウッド研究部会etc.

10月11日(日)10:00~16:00幕張メッセ国際会議場で開催予定のエコメッセちば2026。

持続可能な社会をめざして今年で31年目となる環境イベントも開催まであと10日あまり。

 

気候危機としか思えない程威力を増す台風や豪雨、いつどこで起きるか予測も難しい大地震を考えると、普段から災害に対する備えが重要になってきます。

 

そこで、今回のエコメッセちば2026では、大人は勿論子どもたちにもゲームなどを通じて災害に備える事って何をするかを知って行動してもらおうと多様なワークショップを展開します。

 

一般的な防災っていうと、学校や自治会などで行っている、避難方法や消火活動、水と非常食を準備するなどがありますが、緊急時に必要とされるモノやコトって、被災した当事者にならないとなかなか思いつかないものです。

 

地震や豪雨や河川の氾濫等により電気・ガス・上下水道といったインフラの機能停止は、生活に大きな支障をきたしますので、何を備えるか、どのように行動するか、役割分担や連絡手段等も含めて家族間で共有しておきたいですね。

 

そんないざという時の衣食住に関するヒントを、エコメッセちばで体験してみては?

 

詳しくは公式サイトをご覧ください

http://www.ecomesse.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1923年9月1日に起きた関東大震災。

それがきっかけとなり今では9月1日が防災の日となりました。

 

毎年この時期には職場・学校・町内会での避難訓練はもちろん、ラジオ局などメディアでも防災に関する様々な取り組みを行っています。

 

実際には、地震が起きたら?火の元は?どこに避難する?など、

被災した時を想定して、その時その後どう対応するかのシミュレーションをしているのですから、防災訓練というより被災対応なのでしょう。

 

いつどこでどのような事態が起きるかわからないのが自然災害ですから、防災といっても一人一人が出来る事は限られてきます。

 

訓練のように、時間も場所も決まっていて、さあ今地震が起きました、安全な場所へ移動して・・・などという風には恐らくいかないでしょう。

 

災害に備えるといっても、夏と冬では衣類も含めて用意するものが違いますし、地震なのか火災なのか、突風や竜巻・台風なのか、河川の氾濫や土砂崩れ、浸水被害なのかでも違ってくるでしょう。

 

それら全てに対応して準備するなんて現実的ではありません。

 

普段の生活の中で、自分たちで出来る事や習慣として備えるのが良いのかなと。

 

例えば、電気・ガス・水道などライフラインが止まった時にどうするか。

 

自宅避難しなければならない場合、飲料水や食べ物は確保できるのか。

 

トイレはどうするのか、おむつや生理用品はストックがあるか、寒さ対策・暑さ対策はできるのか、通信での外部と連絡する手段やラジオやテレビなどで情報を得る方法はあるのか、車で移動中に被災したら?車内に閉じ込められてしまったら等々、もしもの事を考えるとキリがありませんね。

 

自宅・職場や学校・外出先などで出来ることは様々です。

行政・メディア・ネットからいろんな情報を得ることが可能なので、自分自身の生活スタイルのあった備えをしておきましょう。

 

そんな防災関連情報で、2026年10月11日(日)10:00~16:00 幕張メッセで開催される環境&SDGsイベント「第31回エコメッセちば2026」の中で、親子体験型の防災企画を展開します。

 

地震体験車災害時に必要となる移動式のトイレカー、電気自動車が電源となり照明などの電化製品に電気を供給する実演など、知って体験しておくと役に立つ展示やアイデアが盛りだくさん。

 

1日限りのイベントなので、家族で参加してみては?

 

エコメッセちば公式サイトは

https://www.ecomesse.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年8月13日から14日にかけて甚大な被害を被った千葉市を中心とする千葉県各地での豪雨被害。

 

連日レッカー移動による撤去移動作業が行われていますが、自宅から離れた場所で路上や路肩で不動車となってしまった場合に心配なのが、車上荒らしや部品盗難です。

 

貴重品でなくても、車内ではカーナビ・オーディオ・ドライブレコーダー、車外ではタイヤホイールなどが換金しやすいので狙われます。

 

なるべく早く自動車ディーラーなど管理者がいる保管場所へ移動されることを願います。

 

任意加入の自動車保険では、車両保険に加入(補償内容は要確認)していれば水没による車両損害も盗難も補償の対象となりますが、保険会社への請求の際、被害状況や時系列で証明できるようにメモや写真撮影で記録を残しておきましょう。

 

メーカーやディーラーオプションでない、購入後に後付けしたオーディオ・カーナビ・タイヤ・アルミホイール・エアロパーツ・キャリアなどは補償されない可能性もあるのでここは注意が必要です。

 

自家用車が水没等で走行不能になり、自宅まで公共交通機関やタクシーなどを利用した場合、または自宅が遠方だったり交通機関が使えず宿泊施設を利用した場合の費用を補償する自動車保険の特約もありますので、交通機関の料金や宿泊施設の領収証などかかった費用を証明するものは保管しておきましょう。

 

レッカー移動に関しても、車両保険やJAFに加入していると一定距離まで移動費用を負担してくれる場合があります。

また、クレジットカードには旅行中などで帰宅困難になった場合の緊急一時宿泊費用や帰宅費用を補償するという特約が付いている場合もありますので確認してみては。

 

さて、そんな甚大な被害があった千葉市ですが、市民の私も19時過ぎに千葉みなと方面から若葉区の自宅に帰る途中、何度も冠水しているところを引き返しては、通れる道を探しながら、橋の上で待機している車や、すでに水没して動かなくなってる車をすり抜けて帰ってきました。

 

浸水のひどかったJR千葉駅から千葉県庁に向かうモノレール沿いの大通りは、葭川という都川の支流沿いに、昔から大雨が降ると池のようになって中央公園の辺りは川と道路の境目が分からなくなってしまう程冠水していたところでしたから、そこは当然避けて通りました。

県庁近くに蓮池という住所が存在していましたが、蓮池ができるくらい水が溜まるところなのです。

 

そして、JFEや蘇我スポーツ公園、マリンスタジアムなどがある国道14号・357号線より海側は埋め立て地で海抜3mもない地域ですから、自然排水には限度がありますし、豪雨になると排水処理が追い付かなくなり内水氾濫が起きてしまいます。

 

今回も一部の浸水被害が想定できる地域に一時的に排水を逃がす地下貯水施設を作っていたようですが、それだけでは排水処理が間に合わず内水氾濫が起きてしまったようですが、役所の見解は想定外でした、とのこと。

 

議会の承認を経て、予算立てて計画から稼働までの数年から数十年かかる行政の施策ですから仕方のない事とはいえ残念です。

 

当時の千葉市長に、千葉市役所の辺りは市庁舎やアンダーパスの建設に際して、高潮や浸水リスクがあるので水災リスクや行政機能の停滞リスクがあるのでは?と尋ねたら、地銀の本店もあるような所なので大丈夫ですと言っていましたけど・・・

 

金融機関はデータサーバーなどの損害が起きても復旧できるように遠隔地にデータセンターを置いていたり、損害保険で金銭リスクを補えるようにと多様な対策を取っていますが、行政は想定外でしたで済ませるあたりが個人的には納得できませんが。

 

想定外を想定できるのは人の想像力と知恵ですからね。

#千葉 #豪雨 #水没 #自動車保険 #帰宅困難 #盗難 #車上荒らし #クレジットカード

 

 

 

 

 

 

 

6月25日7時30分に起きた、東北地方を震源とする最大震度6強の地震には、千葉市内にある我が家でもしばらく横揺れを感じました。

 

今のところ大規模な火災や建物の倒壊などは起きていないようですが、新幹線などの交通機関には影響があったようですし、一部地域では停電も発生していたようですし、エレベーターの緊急停止で閉じ込められた人もいたとの報道もありました。

 

大きな揺れを感じた地域では、道路の陥没や亀裂がある可能性もあるので、車での移動時も道路や路肩に異変がないか注意した方が良いでしょう。

 

特に川沿いや急斜面などの法面では、いきなり道路が崩れたり土砂崩れや倒木により家屋や塀、道路などにも被害が及ぶ可能性がありますから、車は勿論、歩行中も気を付けたいですね。

 

しばらくは緊急事態に備えて、家族の居場所やもしもの時の対応など、改めて家族間で確認しておいた方が良いでしょう。

 

建物内で火災が起きてもすぐに避難できるように、倒れて逃げ道をふさぐような家具や荷物の置き方にしないようにするか、家具などの固定器具を使い倒れたり移動しないようにしておくと安心です。

 

テレビや食器棚も大きな揺れが起きたら人に向かってくる凶器になりますから、災害を人災にしない為にはどうしたらよいかは想像力ですから、こんな時はどうする?というのは日頃から考えておきたいものです。

 

例えば、停電・断水・ガス遮断などインフラに損害が起きると、しばらくは食事は勿論お風呂も入れなくなる可能性があります。

 

そんな非常時には、電気やガスが使えなくても食べられる、缶詰やレトルト食品、ドライフルーツなど常備しておくと安心です。

 

缶詰やレトルト食品は賞味期限が6か月~1年以上と長いので、普段使いの食材として少し多めにストックしておいて、古い方から順番に定期的に使っていくと期限切れにもならず、常備食としても有効です。

 

水も同様に普段から一定量をストックしておくと安心です。

 

消費期限や保存期限が3年・5年といった防災に特化した非常食や飲料もありますが、行政や学校では期限が迫っても使われなければ、防災イベントなどで無償提供や試食会をするなど処分する事になるのですから、同じ事を一般家庭でやるのはちょっともったいない事ですからね。

 

食以外にも衛生面ではウェットティッシュやドライシャンプーなども家族×数日分あると安心です。

 

寒さ対策には防寒具などがあればよいですが、新聞紙とラップやごみ袋を使えば、一時的な寒さしのぎにはなります。

 

私も含め昔のオートバイライダーは、真冬のツーリング時には腹巻のようにお腹に新聞紙を巻き付けて寒さをしのいだり、女性用のパンストを履いたりしていました・・・

 

暑さ対策には冷感タオルやシーツも有効です。

濡らした冷感タオルは、グルングルン振り回すと氷のようにひんやりします。

 

自然災害が原因でも、起きた時のことを想定して普段から準備する事でより被害が拡大する人災へとさせない為には何をしておいた方が良いか、考えて行動してみては。

 

行政などでも災害時リスクに関する情報が掲載されていますから参考にしてみては。

 

防災科学研究所「その時に備えて」地震 台風・大雨 大雪 火山噴火

https://www.bosai.go.jp/sp/activity_general/pdf/book_202603.pdf

東京備蓄ナビ

https://wwwbichiku.metro.tokyo.lg.jp

農水省「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」

https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/gaido-kinkyu.html

CO・OP日本生協連「ローリングストックセット」

https://goods.jccu.coop/lineup/4902220246618.html

パルシステム「3日分買い置きセット」

https://www.palsystem-tokyo.coop/spesial/3day_stock_set/

 

今年10月11日幕張メッセで開催するエコメッセちば2026でも、災害や地震についての企画があります。

現在、環境や災害・防災・備蓄・ローリングストック等に関わる企業や団体の出展者も募集中。

https://www.ecomesse.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

私も実行委員として参加している環境イベントが10月11日に幕張メッセで開催予定。

 

第31回エコメッセちば2026ではただいま出展者を募集中。

 

市民団体・学校・学生団体・企業・行政など、環境に配慮した取組みや活動を紹介する環境&SDGs見本市です。

 

今回は気候変動による影響や頻発する地震など、自然災害が起きた際に役に立つ防災のヒントを、企業や団体の取組みをワークショップなどで親子で体験、理解を深めてしてもらおうという企画を進行中です。

 

防災グッズを扱っている企業や、ローリングストックを活用した家庭や職場での備蓄食などを推奨している食品メーカー・販売会社の出展・協賛も募集しています。

 

問合せ申し込みは下記エコメッセちば実行委員会公式サイトより受付中です。

http://www.ecomesse.com

 

昨年も地震や豪雨に大規模火災など災害による被害が各地で起きましたが、被災者から聞こえる声は、電気ガス水道といったインフラの復旧と食料、住居に対する不安です。

 

被災した時に停電や断水などで集会所や公民館や学校などへ一時避難したり、移動せず自宅で避難している時に頼りになるのが各種防災グッズです。

 

今や防災グッズもパッケージ化されていて、防災バッグや防災リュックなどが販売されていますが、中身をよく吟味してみないと各家庭の家族構成や状況を考慮している訳ではありませんから、必要なものは何か、足りないものはないかを想定してみる事は重要です。

 

衣食住と衛生面を、少なくとも3日から1週間はしのげるような準備をしておくことをおススメします。

 

例えば、家庭に乳幼児がいるならおむつや粉ミルクのストックが無いと困りますし、使用済みのおむつや生理用品などをすぐに処分できない場合に、密封できるビニール袋等もある程度は必要になるでしょう。

 

水が使えない場合に手指を衛生的に保つウェットティッシュも、消毒という観点ではアルコール分を含んだ方が良いのですが、含んでいない方が多用途で使えるので、消毒用スプレーを併用する方が使い勝手は良さそうです。

 

防災グッズのセットには乾パンなどが入っていますが、残念ながら乳幼児向けはないので、離乳食などのストックも考えなくてはなりません。

 

大人も含めた防災食は、常温保存ができて加熱や加工をしなくてもそのまま食べられるものが良いので、長期保存できる防災食も良いのですが、かなり高価なので、賞味期限切れまで食べずに終わってしまうともったいない事を考えると、普段食べているレトルト食品や缶詰で代用できるならその方が良いのでは?

 

行政が防災食として税金で購入している市販の普通のレトルト品に比べて3倍から5倍する高価な長期保存可能な防災水や水を注げば食べることができるアルファ化米などの防災食は、期限切れが近づくと防災イベント時に無償で配ったり試食会にするなど、本来の目的に使われずに消費してしまう事も少なくありません。

 

家庭で用意するなら、普段の買い物で調達できて日頃の食事メニューで消費できて、在庫が減ってきたら補充する事で、普段の食料品が防災食になるレトルト食品や缶詰を備蓄し在庫管理をしておけば良いでしょう。

 

これがいわゆるローリングストックです。

 

10年位前から推奨されていますが、ここ数年でようやく認知度が上がってきたようです。

 

賞味期限もレトルトのパックご飯は1年くらいありますし、缶詰に至っては1年以上は当たり前にあります。

 

本来は加熱して食べるパックご飯も、少量の湯煎で温める事も出来ますし、停電時に電子レンジが使えなくてもふたを開けなければ湯煎で十分美味しくいただけます。

 

家庭用のカセットコンロがあれば、ある程度お湯や加熱調理ができますから、数千円で買えるカセットコンロを買っておくことも防災になります。

 

数十年前はキャンプ用品のコンロといえばホワイトガソリンを燃料にしていましたが、今はカセットボンベの方が主流みたいですから、これらのキャンプグッズは便利に代用できます。

 

停電時に有効な家庭用のポータブル蓄電池や住宅用蓄電池も徐々に普及していきましたし、EV(電気自動車)から電源を取ることも可能になってきましたから、停電時の対応も工夫次第です。

 

ガソリン車やディーゼルエンジン車でも、シガーソケットなどからAC変換アダプタを介せば、100Vの家電品を動かすことができますから、自宅と車庫が近くならエンジンをかけてこのアダプタと車から家の中までの延長コードを使って150W程度まで電気製品は使えます。

 

被災したら自分たちは何で困るのか普段から考えてみては?

 

都心や私の住んでいる千葉でも今年の初雪です。

 

道路には積もっていませんが、道端や公園などには若干の積雪がありました。

 

東関道は早々と冬用タイヤの装着がない車の通行規制が行われましたが、雪に弱い首都圏地域では、以前から度々起きていた冬用タイヤのない(スタッドレスタイヤ)やチェーン装着していない車のスリップ事故やインターチェンジや高速道出入口など坂道での立ち往生による通行不能状態を防ぐ為の予防的措置として通行止めや通行規制が行われるのです。

 

まだ大丈夫とスタッドレスタイヤへの交換やチェーンを用意していない場合は、スリップ事故や立ち往生など交通障害を引き起こす当事者にならないよう、早めに対処した方が良いでしょう。

 

事故や故障で急遽クルマが使えなくなっても、自動車ディーラーなどもお休みで修理工場も稼働していませんからね・・・

 

せっかくの正月休みをこのような車両トラブルで悲しい思いをしない事を願います。

 

 

 

日銀が政策金利を0.75%に利上げするとのニュースが。

 

金融機関はそれに伴い35年ローンなどの住宅金利の長期固定金利は上昇しますが、変動金利については今の所変わらずとの事。

 

一方で、金融機関が日銀に預ける当座預金にも同じ0.75%の金利が適用されるというのには疑問です。

 

住宅取得や企業の事業用融資のためにリスクを取って市中にお金を回すより、日銀にそっくり預けていた方が安全で確実に

金利が受け取れるのですからね。

 

だからなのか、住宅ローンを変動金利で借り入れている金利には変動がないんですかね。

 

預貯金金利も普通預金で0.2%程度の悲しい位低利息なのに。

 

しかもそんな低利息でも20.315%もの源泉分離課税が差し引かれるという・・・資本主義ってのは恐ろしいね。

 

 

10月19日(日)第30回エコメッセちば2025が幕張メッセで開催されました。


なんだかんだで30年も続くというのは、多くの皆さんの惜しみない努力と協力があっての事なので、今関わっている身としては感謝しかありません。


既に来年10月10日の開催日に向けて動き出していますが、人手と運営資金は必要ですね〜。


現在は協力・協賛してくれる企業や団体を募集中。


企画や運営に参加してくれる企業・団体・学校・学生団体は公式サイトまたはDMを下さい〜!



コロナ禍でお休みしていたブログも今月から始めようかと。

新型コロナウイルスによる感染拡大や何度も変異株による自粛や規制に伴う景気低迷は想像以上でしたし、ロシアのウクライナ侵攻による社会や経済の不安定さは、民主主義によるグローバル社会の危うさも露呈しました。

これから不安定な世の中とどうやって折り合いをつけるかは、行政や政治に頼るだけでは難しそうですね。

ある程度の自己防衛策は必要ですよね。

10月23日に幕張メッセにて環境&SDGsイベント「エコメッセ2022inちば」が開催されました。

行政との折り合いもあり、入場制限をしての開催となりましたが、やはり対面でのイベントは良いですね。

来年こそ入場制限などのないオープンなイベントになることを願います。

今回の模様は下記エコメッセちば実行委員会の公式サイトからご覧頂けます。
https://www.ecomesse.com