へっ、へっ、へっ・・・・・・アドエス買っちゃった

アドエスとはAdvanced/W-ZERO3[es] の略で
WILLCOMの携帯端末です。
初代W-ZERO3は持っているのですが、動作がちょっとにぶいのと、なによりも大きい!
電車のなかで片手で操作するのはちょっと無理!
ということで、もっと携帯電話近い、アドエスをご購入!

実はApple のiTouch と悩んだんですよね。
初代のZERO-3も、はっきり言って使う機能は主に、無線LANと住所禄とエミュ(?)
くらいなので、購入時は契約したけど、即効解約!
だから、契約なしで、音楽が聴けて、無線LANができて、HDDにもなって・・・って、いうiTouchは
とっても魅力的!
なによりも小さいし、あの操作性が心地よい。
でも、iPhoneが発売されるだろうし、カスタマイズできないし、・・・これからのものなのであえてパス。

そんでもって、アドエスの感想をいくつか
実はオークションで買ったので、W-SIMが入っていない。
初代ZERO3があるからそのSIM(灰耳)を使おうとしたら
なんと「オンラインサインアップ」をしてくれとのメッセージ
えーーーーーーーーーーッ!
おいおい!
ということは契約しないとダメということ?無線LANしか使わないのに?
こういうところが日本人的な発想でイヤだな、とガッカリ!
どうして無線LANだけしか使わない(通話もしない)ユーザーのことも
考えていないのだろう? 通話契約しないと機能が使えないなんて・・・(ToT)
iTouchだったらそんなことはないのかな?

そうなると泣き寝入りは悔しいので、さっそく解決策を検索!
こちらのサイトを発見!
http://memn0ck.com/blog/2006/12/wzero3_9nine_wsim.html

な、なるほど!
そんでもって、実験・・・と、思ったとき、ふと気がついた
設定した無線LANのネットワークは確立している・・・
つまり、つながっているということ!
と、いうことは、URLを手入力でグーグルなり、Yahooなりの
ポータルサイトを入力すれば表示されるのでは?

おぉ~!!大成功!
さっそく、ブックマーク!

これで次回から
Operaを起動→「オンラインサインアップをしてください」→ブックマークからGoogleを選択
これでOK!
ちょっとめんどくさいけど、通話しないのに契約するのもバカバカしいのでこれでOK

なんでもW-SIMは機種を変えるごとにサインナップが必要とのこと
うーんめんどくさそう!
急ぎのときはイライラしそうですね。

感想はまだまだ続くのでした!次は入力編





うーんと、以前日産JUDOというコンセプトカーのことを書いたときに気づいたのですが
考えてみれば市販されそうで結局市販されなかったコンセプトカーって
けっこうあるな、と!

それこそ80年代くらいになってしまうのですが、そのころちょうど免許とって
あそんでいた頃なので、そのあたりのクルマになってしまいますね。

トヨタ・TAC3
うーん、資料が全く無い!名前の記憶すらちょっと正しいのか、アヤシイ?
3人乗りオープンタイプオフロードカー(ジムニーくらいの大きさ)
なにが良いかというと前席が1人で後部が2人乗りという配置で
運転席の周りが戦闘機のコックピットのようにぐるりとエアコンやら
カーステなどが配置されている点。
適度な囲まれ感でなく、ほんとうに囲まれている配置が
とても気に入っていました。
まあ、実用は難しいかなとちょっと思いましたが・・・

ダイハツ・シャレード・デトマソ・926R
これは絶対発売されると思っていたのですが
ラリーの規格が変わったせいなのか?
結局発売されずに終わってしまいました。
これはけっこう憶えている方が多いらしく
検索するとけっこうでてきますね。
私はルノーサンクターボ2や、プジョー205ターボ16のような
前輪と後輪のタイヤサイズが極端に違う、どーんとオーバーフェンダーの
クルマが大好きで、926Rのフォルムに一目惚れ!!!
いまからでも発売を希望したいところです!
無理でしょうけど・・・・
charade
でもこれだけ温暖化問題がさけばれてくると、
すべてのクルマがハイブリット車か、電気自動車になってしまうのでしょうね
そうなったときに、むかしのクルマにハイブリットエンジンを搭載して乗る
といったことはできなくなってしまうのでしょうかね?





ちょっと、愚痴です

私の勤めている会社は、はっきり言って会話がない。
仕事のこと以外での会話は皆無に等しく、仕事のことといっても
優秀な上司がテキパキと指示をだして、こちらは意見を出して
なんて活発なものでは全くなく、あいさつ以外は話したことのない日のほうが
多いくらい。

特に直属の上司は、「おはよう!」って、言った以外は用事があるとき以外は
全く話さないし、上司がむっつりしているのに我々がガヤガヤ無駄話するわけにも
いかないので、結局私たちの部署はとても静かで、雰囲気が悪い!
当の本人はネットサーフィンしているだけで、これといった提案もしてこない。
そんなもんだから、社長は私に直接いろいろと言ってくる。
これも困ったもんだ。
上司を飛び越えて指示がくるわけだから、こちらから上司に伝えないといけない。
それって逆だろ?って思う。

さらにお客さんからのクレーム対応の相談をしても、理想論だけ並べて
結論がでない。
そんなわけなので、「じゃあどうすれば?」となっても
何も役にたたない。
結局、私たちで相談して解決することになってしまう。

また、悪いことにこのセクションだけ赤字なので、非常に風当たりが悪く、
会話がない分、他から見ると何をやっているのかわからないので
言葉に出して言ってくる人はいませんが、とても居心地が悪い!

この上司は、こういった雰囲気を感じているのか、いないのかわからないが
いま流行りの”KY(空気読めない)”のようで、こちらが帰り支度をはじめると
一緒に帰ろうと自分も帰り支度を始める・・・
こちらも一緒に帰りたくないから、なんだかんだと用事をつくって
上司がシビレをきらして帰るまで待っているという始末。

それで自分より高い給料をもらっているのかと思うと
ムカ、ムカ、ムカ・・・っと、ストレスが・・・・

こんな奴のせいでストレス溜めて、体調崩すのも悔しいので
ストレス溜めないようにしていますが・・・

ふぅー!
ボーナスもらったら、進退考えようかな?

若い人は余りご存じないかと思いますが、もう20年くらいまえになるでしょうか
「算命学」という占いが流行して、「天中殺」ということばが流行るようになったことがあります。
細木数子さんの占いも、この算命学の考えを一部取り入れているということらしいです。
まあ確かに表現の語句は違いますが、似ている点が多々あります。
以前に父がこの「算命学」を勉強したことがあって、
私もちょっとはわかるようになってはいます。
まあ、個人のことでうかつなことを言うとトラブルのもとなので
あまり他人のことは言いませんけどね。
そんな算命学ですが、その方法で見ると、昨年から来年にかけて
「異常干支」という年になっているようです。
詳しい説明は長くなるので、調べて頂ければよいかと思いますが、
ようするに偏りのある年回りだということだそうです。
悪い年だというわけではありません、念のため。
これは個人に対してでなく、社会全体がということらしいのですが、
そう考えればなんとなくわかるような・・・

バブルがはじけて不景気になり、いささか景気が向上してきた感もありますが
金銭の動きを見ると、広く流通しているのではなく、一部に集中して流れているような
感じです。
大手サービスを提供している企業は、一部ですがユーザーを無視したような
サービスや、理由のわからない値上げ。
政府官僚はTVの討論番組で「お金がかかるのは当たり前だ」という
開き直ったような態度。しかも今度は「金持ち優遇」とも思える税制改正。

いままで他よりちょっと多く流れていたところに、より多くの流れが生まれ
その結果枝分れしているところに流れが無くなってきているような感じです。

昨年はあまり感じませんでしたが、今年になって特に感じるようになりました。
今年もあと少しです、「算命学」によればもう一年こんなのが続くということですが
このままで社会はよくなるのでしょうかね?
不安です。

judo2


前から書きたかったネタをちょこっと・・・

昭和62年の東京モーターショーで日産のコンセプトカーとしてJUDOというクルマが出品されました。

何人のひとが憶えているでしょうか?

この時の日産の出品はかなり熱の入ったもので、ミッドシップスポーツカーMID4をはじめ

PAO・S-CARGO・SAURUS・ARC-X・JURAそしてJUDOとなかなか魅力的なクルマばかりでした。

そのうちPAO・S-CARGO・SAURUS(レース用)は市販され、ARC-Xはレパード・Jフリーに、JURAはプレーリーにそのコンセプトは移されたようです。

残るMID4は国産スーパーカーとして各自動車雑誌に試乗レポートが掲載されたり、確かレースのペースカーとしても使用されたのではないかと思いました。

ではJUDOは?

じつはほとんど資料がありません。

残っているものといえば

カバヤBIG-1ガムのおまけ(いまでも持っています)とモーターショー記念テレカくらいでしょうか?


当時はXマガジンという自動車のスクープ雑誌に「オーテック・ジャパン」より発売予定と掲載され、オーテックのステッカーの貼ってある写真も掲載されたのですが、結局それ以降はなにも載らなくなりました。


クルマのコンセプトとしては、その後に発売されたトヨタのRAV4くらいの大きさの、ちょっと小さなオフロード4WDといったところです。

JUDOが発売されないで、RAV4が出たときは「真似したな?」と思ったくらいでした。

あ、デザインじゃないですよ、コンセプトが

まあ、トヨタもいつだったか、TAC3という3人乗りのミニオフロードカーを参考出品していましたから、いちがいにJUDO=RAV4というわけではないと思いますが。


そんなわけでこのJUDOは日の目をみることのないまま終わってしまったコンセプトカーなのです。

まあたしかに2シーターなので実用性という面ではちょっと劣りますが、リアルーフフレームごと後方にスライドしてルーフが開いたり、スペアタイアを電動で出し入れしたりと、なかなか魅力的なんですけどね。

なんといってもあのサイズがとてもいいコンセプトだと思いますけど・・・

なにが原因だったのでしょうか?当時の日産の経営体制の問題だったのでしょうか?

まあ2人乗りじゃなく、ちょっとカタチ変わってもいいから4人乗りも出したら売れたのではないかと思いますけどね。


いまから発売してくれと言いたいところですが無理でしょうから、せめてどこかのからミニカーでも発売されないかと、切に思う次第です。


でも、こんなに20年前のコンセプトカーに思いがあるのは、自分だけかなぁ~?


なんか最近、疲れているのか?つまらないことでハラが立つ。
映画「クローズ」じゃないけれど、いつもむかついてしまう。

思えばここ数ヶ月いろんなことがあって、気持ちに余裕がなくなっているような?
でも、昔は朝から晩まで仕事で走り回っていて、つまらないことを考えている余裕すらなかったことを
思い出せば、むかつくようなことを考えるだけ余裕があるのかもしれない?

人は時間に余裕があると、つまらないことを考える というのが自論だったので、
やっぱり余裕があるんだろう・・・うん!

たとえばありきたりだが、通勤電車で「なんでこいつはわざわざ音の漏れるヘッドホンで聞いているんだ?」とか
「おいおい、そのコロン臭いよ!そんなにつけるなよ、そんなに体臭臭いのか?」
などど、自分で勝手に悪い方向へ考えているだけであって、当然その人には罪が無い?

そんなこんなで会社でも、ただ座っているだけで一言もしゃべらない・動かない上司や、レスポンスの悪い取引先、文句ばっかり言ってくるお客・・・などなどと悪く考える習慣がついてくると、いままでスルーして気にもしていなかったことも、チクチクと頭に突き刺さってくるようになってしまう。

そういえば最近、人相も悪くなってきたような・・・

いかん、いかん、
まだまだ平常心にもどす、マインドコントロールには時間がかかりそうだ!
以前にもご紹介したのですが、関東地方では東京FMで22時から放送している、「スクール・オブ・ロック」というラジオ番組があります。
昨日の放送は、泣けました。

本来この番組は、中・高校生をターゲットとした番組なのですが、昨日の放送は胸にグッとくるものがあり、運転しながら涙がこぼれてきました。

内容は、ピザくんという17歳(だったかな?)の彼女が交通事故で亡くなった
という書き込みが番組HP(http://www.tfm.co.jp/lock )にピザくん本人から書き込みがあり、
番組から励ましの電話をかけるものでした。
昨日はちょうどお通夜だったそうで、つらくて彼女の顔を見れなかったこと、
あまりにもつらいので、告別式にいけるかどうかなど、泣きながら電話口で話す
ピザくんに、思わず涙が・・・

最近ちょっと涙もろくなってきたな、と思ってはいてもそんなに泣くようなことは
なかったのに、さすがに聞いていて胸が痛かった・・・

番組HPでは、放送を聴いたピザくんと同年代のリスナーから励ましのメッセージが
書き込まれており、自分もおもわず書き込もうかとおもいましたが、
40過ぎのおじさんが10代のコミュニケーションの場に入り込むのも変なので、
自分のBlogに書くことにしました。

ピザくんはあの掲示板みているでしょうか?
今日は告別式で彼女に最後のお別れを言えたのでしょうか?
まだまだ人生これからの年なので、悲しみを乗り越えて
強く生きて行ってもらいたいと思います。
きっと彼女もそう思っていることかと思います。
御冥福をお祈りします。

最近、マッスルパスの練習中!

マッスルパス? 聞いたことのない人も多いでしょう。
マジシャンのふじいあきら さんが、たまにやる技で、
下の手にもったコインが上の手に、重力に逆らって上っていくというもの。
「なーんだ、マジックなんだ」と思うかもしれないが、実はこれはマジックでもなんでも
ないんです。
じゃあ、何?

マッスルパスという名前からちょっと予想つくかもしれませんが、要するに
手先の技なんです。
もっと簡単にいえば、よくペンを手先でくるくる回している人いますよね。
あんな感じで、マジックではありません。
大会まであるそうです。

とはいってもペン回しほど簡単ではなく、すぐにはできません。
人によっては皮がむけたりするそうです。
まだ初めたばっかりなので、ちょこっとハネる程度ですが、
なんとかモノにしたいわざです。

くわしい解説は こちら  を参照してください。

でも、こんなの覚えてどうするの?
って聞かれそうですが、
まぁ、無駄なことでも興味あることはやってみる姿勢が大切なんですよ・・・と、自己弁護
関東では東京FMというラジオ局で、平日22時~0時まで放送しているラジオ番組です。
仕事の帰りの30分くらいの間しか聴けないのですが、クルマの中で聞いています。

リスナーの対象は中・高校生のようなので、ワタシのような40過ぎのおじさんの聴く番組ではないのかもしれませんが、けっこう楽しみにしていたりして・・・。

LOCKのスペルがROCKでないのは、感情多感な中・高生が、この番組を通じて目標や、やる気、悩み事の解決など彼らの抱える問題の鍵(LOCK)を見つけてもらおうというコンセプトからついているようです。

そういえば、もう30年くらい前に、当時中学生だった自分の考え方を変えてくれたのもラジオでした。
当時、あまり人付き合いが得意じゃなかったワタシが、友人関係で悩み、真剣に自分の存在価値を否定しはじめて、
「自分はいらない人間なんじゃなだろうか?」と考えるようになりました。
自殺も考えて、でもそんな勇気もなく、そんな自分が情けなくと思い悩んでいた頃に聞いたのがラジオで、当時は確か小島一慶さんの番組だったかと思います。
内容は、白血病だったか定かではありませんが、同じ年齢くらいの女の子が、病気で亡くなるまでの日記を読み上げる内容でした。
泣きながら読んでいるパーソナリティーと、泣きながら聴いている自分・・・
そんなときに「世の中にはもっと生きたいと思っていても、死んでしまう人もいるんだ」とわかり、生きることへの鍵(LOCK)を見つけることができたと思っています。

SCHOOL OF LOCK はちょっと内容は違いますが、いまの中・高生のリスナーにも番組を通じて、なにか人生の鍵(LOCK)をつかんで欲しいなと思います。

「近頃の学生は」なんて言葉も聞かれますが、ラジオに電話で参加しているリスナーの話を聞いていると、まんざらそうでもないと思います。
彼らは彼らで一所懸命考えているんだなと思えます。
(まあ多少ハメが外れているところもありますが)

今後も続けて聞いていきたいと思ってます

・・・それにしても、ガッキー(新垣結衣)ちゃんの声はカワイイなぁ~ドキドキ


脳内メーカー

王様のブランチで紹介されました。
ただでさえ繋がりにくいサイトなのに、紹介されたらもっとつながりにくくなるじゃないかー
(o ><)oもぉぉぉ~っ!!
ちなみにワタシの脳内はこんな感じ

脳内イメージ

うーん、ワタシは欲のためなら嘘をつく人ってこと・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・合ってる・・・・かも?
URLはこちら http://maker.usoko.net/nounai/