緊急報告:デンマークといえば人魚姫?
デンマークからの投稿です。
ロハスな毎日を送っています。
とは言うものの、毎日たくさんの人と会って、
たくさんの調べ物もあって…、
けっこういそがしく過ごしています。
こちらが今、泊まっているホテル。
まん中のドアの開いているのが、ぼくの部屋です。
田舎の安ーいホテル(1泊4人で1万2千円ぐらい)なのですが、
無線LANも無料で使えました。
現地での情報収集などにも便利ですね。
みなさんからいただいたコメントもチェックしています。
でも、すべてにお返事するほどの時間もないので、
コメントの返事とブログ巡回は帰国してからします。
しばらくお待ちください。
さて、facebookでやりとりしていたら、
友人 が、「コンピュータが使えるなら、
ちょっとでもブログにアップせよ!」
とのこと…。
それで、緊急にアップすることにしました。
デンマークといえば、人魚姫を思う方も多いでしょうが、
「世界三大がっかり」のひとつと言われるほど、
小さくて、しかもロケーションも悪くて、
対岸に工場の見える、あんまり美しくないところ。
それでも、多くの観光客がおとずれるのはたしか。
でも、今、彼女は上海万博に出張中なのは、
ご存知のとおり。
彼女のいつもいる場所は、どうなっているのでしょう?
夜の9時、やっとうす暗くなったコペンハーゲンで、
ちょっと調べてきました。
なんと、巨大スクリーンに映し出されています。
しかも、よく観ると背景が動いて…、
つまり、上海にいる彼女のライブ映像が、
ここでも観られるということ!
このときは上海は朝の4時、
とうぜん、万博会場も人はいません。
昼間の時間なら、人ごみも映し出されているのでしょう。
それに映像もカラーのようです。
「三大がっかり」が不在で、
「MAXがっかり」なんてことのないように、
「わりとがんぱってるやん」って感じでした。
人魚姫もせめてこういう田舎にいてほしいもの。
みなさんも、デンマークにお越しの際は、
コペンハーゲンだけでなく、
ぜひいろいろ小さな町をごらんください。
田舎とは言っても、けっこう文化的な史蹟や、
古いお邸も多く、いたるところにアンデルセンや、
北欧神話やバイキングにまつわるものがあります。
とにかく田舎がおすすめです。
今日はファクセの町のそばで、
森の管理人をしている友人の家に遊びに行きます。
昔、森に関することをいろいろ教えていただきました。
それに自宅の横で、クレー射撃もさせてもらいました。
読者のみなさんの「ここを取材して欲しい」という
ご要望がありましたら、できるかぎり挑戦します。
大阪名物だそうです。
大阪名物だと聞いてはおりました。
でも、いつも行列で、入手困難だとも。
それにスイーツはちょっとニガテなんで、
今まで敬遠してました。
「堂島ロール」というケーキです。
でも、北海道のオードリーさん が、
ブログでおいしいとおっしゃってたので、
やっぱり試しておかないと。
みんなの噂では
「あんまりおいしいので
一人で一本食べたくなる!」
とか…。
ある日、テクテク、ミナミから、
南堀江まで、汗をかきかき
歩いていきました。
近くの交番で確かめようとしたら、
「あの~、この近くで堂島ロールを売ってるところ」
「ああ、モンシュシュでっしゃろ。
この前の道、まっすぐですわ。
なにわ筋越えて、あみだ池のカドにあります」
とケーサツのおっちゃんが教えてくれた。
ところが、やっと着いてみたところ、
「月曜定休」
とあって、閉まっていた。
別の日、淀屋橋から念のため電話をいれた。
「今から堂島ロール買えますか?」
「どうぞお待ちしてます。
淀屋橋からなら、肥後橋店が近いです」
たしかに近い。
着くとこぎれいな店内に、
おいしそうなケーキがいっぱい。
ケースの上に堂島ロールの箱が山積み。
いつも行列って聞いてたけど、
どうなってるんやろう?
すぐに買えて、お店の人も親切。
ニコニコしながら、
お店の外まで見送ってくれる。
で、買って帰りました。
家族が多いので大人買い~!
一本食べると足りなくなるので、
とりあえず、半分食べました。
たしかにおいしかったです。
いろいろ言われるだけのことあると思いました。
別に行列しなくても買えるみたいなので、
また買いに行こう。
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しばらくの間、デンマークに行っています。
その間、ネット環境から離れてロハス生活に徹します。
そのため、3の倍数の更新日は、時限公開記事でおとどけいたしております。
コメント返しはできませんが、帰ったら必ず読ませていただきますので、
いつもとお変わりなく、ご意見ご感想をどしどしお寄せください。
夏には熱すぎるかな?
ラーメン専門のブログもあるようですが、
大阪のラーメンをご紹介しておきます。
今回ご紹介するのは、
法善寺横町東側入り口にある「花丸軒」。
こちらは半チャンセット。
チャーハンもおいしいです。
なにがしあわせって、大盛が無料サービスなんです。
ぼくはラーメン屋にいくときは、
年も考えず、ついついドカ食いしてしまいます。
おいしい濃厚なスープとともにたらふく食べて。
う~ん、「しあわせ~!」。
この「花丸軒」さん、どうやら法善寺と毛馬(けま)の2店のみ。
チェーン展開していないようです。
やっぱり品質にこだわるとチェーン展開はムリなのかな。
と、ここまで書きましたが、
大阪では、「おいしいって評判の店に…、
行ってきたけど…、おいしかったですよ」
なんて言うお話では、
「オチはないんかい!!!」
とつっこまれてしまいます。
だから、せめて、「でも安かってん!」
というお話にしなければいけないのです。
そういうわけで、「安さ」を追求してもう一軒。
えびす橋のヨコ、道頓堀ぞいにある「豪竜」。
ここのラーメンは二段重ねスープといって、
配膳されたときに、
お客さんの目の前で継ぎ足してくれるスープが、
もともとのスープと比重の差で二層構造になります。
つまり二つの味を楽しみながら食べることもできるのです。
(ここで終わったらオチがないとつっこまれます)
なんと380円で食べられるのです!
「な、安いやろ? こんなもんでどや!」
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昨日から来月13日まで、デンマークに行っています。
その間、ネット環境から離れてロハス生活に徹します。
そのため、3の倍数の更新日は、時限公開記事でおとどけいたしております。
コメント返しはできませんが、帰ったら必ず読ませていただきますので、
いつもとお変わりなく、ご意見ご感想をどしどしお寄せください。
バルト研7月例会
デンマーク旅行直前の今日、
東京へ行くことに。
お金もないので、往復深夜バス。
早朝に東京駅について、
3時までは時間つぶしです。
まず東京駅のそばでお風呂に入って、
それから、行ったところが、
乃木神社。
これは乃木大将と辻占売りの少年の銅像。
乃木神社でゆっくりと過ごしました。
国立新美術館のオルセー美術館展に行きました。
東京はいつでもたくさんの人です。
今日は、3時から、
パルト=スカンディナヴィア研究会の7月例会が
早稲田であります。
デンマークのことでご指導いただいている
村井誠人先生が今回の発表者です。
題は「デンマークが紹介されるときは、いつも…」。
ぜひ、聴いてみたいと思い、仕事も都合つけて
駆けつけることにしました。
早めに早稲田に行って、
ワセめしでもかき込みます。
大阪みやげ
このあいだからデンマークの知人に配る
大阪みやげを買いあさった。
すっかりおなじみ。
でも、デンマーク人にはウケそうにない。
「ヨクスベ~ル」なんかスベリ芸人をめざす人に。
「たこ焼ソース風味」
デンマーク人には柿の種というネーミングからして
意味がわかれへんのに、ムリでしょう。
ちなみにデンマークでたこ焼きを売ったこともありますが、
タコblæksprutteと聞いて、敬遠がちにされまして、
さっぱり人気がありませんでした。
そもそもイカもblæksprutteなので、
彼らはタコとイカの区別もついていません。
「イカの足は10本ですが、タコは何本でしょう?」
とデンマーク人に英語でたずねたら、
「う~ん、やっぱり10本?」
と答えられたこともあります。
話がそれましたが、
北海道の人向きですね。
デンマーク向けではありませんナ。
やっぱりTシャツと小物に限るかな。
で、あちこちで買い集めたのがこれ。
漢字のTシャツはデンマークでもよく売られています。
ちなみにデンマークで買ったのがこちら。
デンマーク人には天地逆でもわからないんです。
このシャツを着て北京にいったとき、
となりの中国人が二人、
「日本人かねぇ?」
「日本人じゃないよ。漢字が逆さまなのに着てるんだもの」
なんて会話していたのを聞いて、
面白かったのを覚えています。
よっぽど「我是日本人啊!」と言おうかと思いましたが、
面白いので、そっとしておきました。
また話がそれました。
「適当」Tシャツは高かったです。
ロフトで3000円以上もしました。
「法善寺」Tシャツや「ケロリン」Tシャツ、
デンマーク人が着てたら面白いでしょ。
左上にちょろっと写ってる「キューピーマヨネーズ」Tシャツ、
ぼくが着たいくらいです。ユニクロにありました。
あとはおなじみ小物の数々。
デンマーク人には案外「NARUTO」なんかが受けそう。
左下に写ってる、食品サンプルのフレンチフライは
気に入ってもらえるでしょうか?
さぁ、おみやげも買い揃えたし、
そろそろスーツケースひっぱり出しますか。
夏、江戸情緒。
明日じゃなくて、1週間あとの月曜日、
7月26日は土用の丑の日です。
毎年、やっぱり鰻を食べてます。
ところで、大阪でも鰻はよく食べられますが、
ぼくは大阪の鰻より、
東京の鰻のほうが、好きです。
一応、違いを整理しておきますと、
東京の鰻は一尾約200グラムが標準、
大阪の鰻は少し大きめの250グラムが標準。
東京の蒲焼は背開き、
大阪の蒲焼は腹開き。
(江戸の武士文化が腹切りを忌み嫌ったといわれています)
東京の蒲焼は蒸してから焼く。
大阪は蒸しの工程はない。
ここが一番、味に影響すると思います。
東京のほうがフンワリしてます。
あと、大阪でまむしというのは、
「まぶし」から来たと言う説と
「鰻飯(まんめし)」から来たという説があり、
定かではない。
鰻にもいろいろウンチクを言う人がおりまして、
通は白焼きを食べるのだとか、
逆に白焼きは邪道だとか…
好き好きでええやんかって感じですね。
とにかく大阪で東京風のおいしい鰻が食べれるのは、
キタの新梅田食道街
にあります「菱竹」。
(「食堂」でなくて「食道」というのが大阪らしさでしょうか)
いつも行けば、
「本日のサービス うな丼850円」
と書いてある。
毎日、「本日の」サービスなんですね。
ちょっと得した気分。
鰻に限らず、幕の内弁当などの定食で、
お昼はサラリーマン風の人たちでいっぱい。
量は決して多くないので、
若者にはちょっともの足りない。
でも、中年には多すぎず健康的かも。
吸い物は「肝吸い」ではないが、
おいしいので文句はない。
こっそり昼酒なんかと一緒に
愉しむのがいいでしょう。
大阪住まいの
東京出身のみなさん。
土用の丑の日は、「菱竹」で
東京風の鰻をどうぞ。
今日は友人のお墓参りに行っていて、アップが遅くなりました。
高校のときに病気で死んだ友人です。
水泳部に所属するスポーツマンでした。
高校を卒業したら、一緒に予備校に行こうなと言っていた仲でした。
卒業式も入院していて出席できず、
その後、すぐに亡くなりました。
案の定浪人したぼくは、そいつの分をと思って勉強したのでした。
大阪の街の誇り、みんなの人気者。
ブログネタ:どのチームの試合に観にいきたい?
参加中最初に渡された楽器はアゴゴ。
そのあと、タンボリンもフリジデイラも買った。
そのほか、
いっぱい楽器の名前を覚えた。
ガンザ
スルド
ヘピニーキ
カイーシャ
クイーカ
アピート
どれもなつかしい響きだ。
けっきょく上達しなかったが、
今でもサンバは大好きだ。
そのときのサンバのお師匠さまは、
カイピリーニャさん。
大阪で「カイピリーニャ 」という名前の
ブラジル料理店をやっている。
最初、お店は肥後橋にあって、
そのころよくヤンマーサッカーチームの
選手たちもブラジル選手とともに来ていた。
で、ぼくはヤンマーを応援していた。
ヤンマーというと、
釜本さん(メキシコ五輪胴メダルの主力選手)。
ところが、Jリーグがはじまるとき、
ヤンマーはプロ・チームを発足させなかった。
松下のガンバが唯一、大阪のチームだった。
大阪と言っても、ガンバの本拠地は吹田市。
万博少年ではあったが、
万博のあとはあそこは吹田。
吹田=大阪ではなかった。
松下が嫌いなわけでもなかった。
ところが、なんと釜本さんがガンバの監督に。
なんとなくヤンマーを見捨てるのもイヤで、
ガンバの様子を遠目にみていた。
発足当時ガンバはジリ貧で、
しかも釜本批判もあいついだ。
そんな中、ヤンマーを母体として、
とうとう「セレッソ大阪」が発足した。
本拠地は大阪の長居スタジアム。
陸上競技をしていたぼくの聖地でもある。
これは文句ない!
カイピリーニャも心斎橋に移転して、
いよいよどんどん賑わっていった。
ときは流れ、
W杯コリア・ジャパンのときは、
ミスター・セレッソ、われらがモリシが
なんと長居スタジアムの対チュニジア戦で、
決勝トーナメント出場を決定するゴール!
その日は仕事帰りに、カイピリーニャに行って、
夜の更けるまで、思いっきり飲んだ。
さらにときは流れ、
日本サッカーの聖地、長居スタジアムは
今年7月24日の山形戦を最後に、
セレッソのホームスタジアムでなくなる。
すぐとなりの長居球技場が、改装され、
「金鳥スタジアム」という名で、
セレッソのホームになる。
聞きなれないヘンな名前、
「キンチョウスタジアム」。
大日本除蟲菊(金鳥)って、大阪だったのね。
どうりでヘンテコなCMばっかりやってるわ。
セレッソのホームになって、
ちょくちょく行くようになると、
そのうち慣れるでしょう。
と、いうわけで結論。
行きたいスタジアムは、もちろん、
最後の「長居スタジアム」と、
新しくできる「キンチョウスタジアム」です!
ブラジル料理とサンバのお店「カイピリーニャ」は、
現在、靭本町(うつぼほんまち)で営業してます。
移転してからまだお邪魔してません。
どなたか一緒に行きませんか?
Jリーグ2010特命PR部員 入部募集中♪ ※PC
遊園地の思い出
昭和なぼくが昔遊んだ関西の遊園地は、
第一に「宝塚ファミリーランド」。
それから
(どことなく中国の石景山に似た気配も)
風神雷神よりダイダラザウルスのほうが好きでした。
万博少年ですから…。
ポートピアの主題歌はゴダイゴが歌ってました。
マイナーなところでは、
ここのかっぱ座というぬいぐるみショーと、
ケロヨンの木馬座との区別が
子どものころのぼくにはついていませんでした。
とにかく、いっぱいありましたが、
ぜんぶ、潰れてしまいました。
みたいな感じかな?
そんな中、生き残っているのは、
「ひらかたパーク 」
「生駒山上遊園地 」
「みさき公園 」
ぐらいでしょう。
さて、何で、今日W杯でもない記事を書いてるかというと、
もう一つの話題…そう、選挙があるからです。
場所は「ひらパー」こと「ひらかたパーク」
ひらパーのキャラクターとして
ブラマヨ小杉が使われていたのですが、
相方のブラマヨ吉田が、異議申し立てをして、
自分こそひらパーのキャラクターにふさわしいと、
立候補したため、選挙となったのです。
政見放送もひらパーHP 内に用意されています。
あなたは、どちらを選びますか?
こんなことして選挙をギャグにしてると、
中身も教養もある友人のブログ でおこられそうです。
わかっちゃいるけど、やめられない!
「死語」の世界へようこそ。

ブログネタ:思わず使ってしまう死語
参加中
思わず使ってしまう死語って、
おまへん、おまへん、そんなもんおまっかいな!
どころか、しゃべれば、ぜんぶ死語の世界。
昭和なぼくは普通にしゃべってると、
「古い!」と子どもにバカにされるもあはれ。
「……真っ暗闇じゃあござんせんか」
とこぼすグチも死語ですか。
「死語とは正確に言うと
ゴート語やヒッタイト語のような
滅びた言語をいうのであり、
古くさいオッサン語は、
廃語といわなあかんのや」
と言語学の術語を説明しても、
相手にされない。
ケンモホロロ…。
そんな古くさい言い回しをネタにした
新作落語に小佐田定雄作「わいの悲劇」がある。
桂雀三郎の持ちネタで、ぼくは好きだ。
落語が古いと思うご仁も、
友近のおっさんネタ「西尾一男」ならご存知だろう。
ピザ屋で、
シーフード を 海鮮
ハーフ&ハーフ を 別個
サイズ を 寸法
トッピング を 上のせ
コーン を 唐黍。
日本語を愛護する素晴らしいピザ(西洋お好み焼き)屋だ。
このほかにも「西尾一男」の104がyoutubeにアップされてた。
まあ、西尾一男さんまではいかないけど、
カップルのことはアベック、
ベルトのことはバンド、
サスペンダーはズボンつり、
そもそもパンツといわずズボン(股引といわないだけマシ)、
衣料関係は流行がはげしいため、
ことばの変遷もなかなか厳しいようだ。
このほかにも、
サロペットも使われなくなったみたい。
タートルネックはとっくり、
と言ったもんだ。
サッカーの世界も、用語はかなり変わってきてる。
昔なら絶対ロングシュートと呼ばれた距離でも、
今はミドルシュートと言ったりする。
これはボールの飛距離が伸びたかららしいが。
昔はバックといったのは、今はディフェンダー、
ハーフといったのは、ミッド。
家電製品が新語だらけなのは当たり前だが、
今でもときどき
「チャンネル回して」なんて言ってしまう。
「チャンネルをひねる」という人もいるだろう。
でもさすがに照明をつけたりするときは、
スイッチ押すといいますね。
さすがだな、昭和のぼく。
だって、森鷗外は「舞姫」の中で、
消灯することを、
「電気線の鍵をひねる」
と表現してます。
古いことばに味わいを感じつつ、
どんどん古くさくなっていくぼくです。
若い人たちに愛想つかされる前に
退散しますわ~。
ほな、兄ちゃん、おあいそして!
「はい、チェックですね」
ギャフン!

















































