愛国学園大学

 

 

〇 女子大学

 

私    〇 愛国学園大学⑴

私    〇 愛国学園大学⑵

私    愛知大学

私    愛知医科大学

私    愛知医療学院大学

私    愛知学院大学①楠元キャンパス

私    愛知学院大学②名城公園キャンパス

国    愛知学芸大学 → 愛知教育大学

私    愛知学泉大学(旧 安城学園大学)

国    愛知教育大学(旧 愛知学芸大学)

 

公    愛知県立大学(旧 〇 愛知県立女子大学)⑴

公    愛知県立大学(旧  愛知県立女子大学)⑵

公    愛知県立大学(旧  愛知県立女子大学)⑶バリケード

公    愛知県立芸術大学⑴

公    愛知県立芸術大学⑵

公    愛知県立芸術大学⑶バリケード

公    〇 愛知県立女子大学 → 愛知県立大学

私    愛知工科大学

私    愛知工業大学(旧 名古屋電気大学)⑴

私    愛知工業大学(旧 名古屋電気大学)⑵

 

私    愛知産業大学

私    愛知淑徳大学

私    愛知東邦大学(旧 東邦学園大学)

私    愛知文教大学

私    愛知みずほ大学

公    会津大学

私    青森大学東京キャンパス

公    青森県立保健大学

私    青山学院大学①青山キャンパス

私    青山学院大学②相模原キャンパス

 

国    秋田大学

私    朝日大学(旧 岐阜歯科大学)

私    麻布大学(旧 麻布獣医科大学)⑴

私    麻布大学(旧 麻布獣医科大学)⑵

私    麻布獣医科大学 → 麻布大学

私    亜細亜[あじあ]大学

私    足利大学(旧 足利工業大学)

私    足利工業大学 → 足利大学

私    安城学園大学 → 愛知学泉大学

私    育英大学

 

私    幾徳工業[いくとくこうぎょう]大学 → 神奈川工科大学

私    石巻専修大学

私    一宮研伸[いちのみやけんしん]大学

私    市邨学園[いちむらがくえん]大学 → 名古屋経済大学

国    茨城大学①本部

国    茨城大学②農学部⑴

国    茨城大学③農学部⑵

国    茨城大学④工学部

私    茨城キリスト教大学⑴ 

私    茨城キリスト教大学⑵

 

公    茨城県立医療大学⑴

公    茨城県立医療大学⑵

私    医療創生大学(旧 いわき明星大学)

私    いわき明星大学 → 医療創生大学

国    岩手大学⑴

国    岩手大学⑵

私    岩手医科大学

公    岩手県立大学

私    岩手保健医療大学

私    植草学園大学
 

国    宇都宮大学①峰キャンパス⑴

国    宇都宮大学②峰キャンパス⑵

国    宇都宮大学③陽東キャンパス

私    宇都宮共和大学(旧 那須大学)

私    浦和大学

私    江戸川大学
私    奥羽大学(旧 東北歯科大学)⑴

私    奥羽大学(旧 東北歯科大学)⑵(大きな地名)

私    奥州大学 → 富士大学

私    〇 桜花学園[おうかがくえん]大学

 

私    桜美林[おうびりん]大学

国    大阪大学

私    大阪芸術大学(旧 浪速芸術[なにわげいじゅつ]大学)

公    大阪商科大学 → 大阪市立大学

私    〇 大阪女学院大学

公    大阪市立大学(旧 大阪商科大学)

公    大阪府立大学(旧 浪速[なにわ]大学)

私    大谷大学

私    〇 岡崎女子大学

国    岡山大学

 

私    岡山商科大学

私    岡山理科大学

国    小樽商科大学

国    〇 お茶の水女子大学⑴

国    〇 お茶の水女子大学⑵(小さな地名)

国    〇 お茶の水女子大学⑶

 

 

 お茶の水女子大学

 

② 名古屋大学(続)(名古屋市千種区)

 

 名古屋市営地下鉄名城線「名古屋大学」駅を降りると大きな道路の両側を名古屋大学が占めているが、道路の西側の様子が前回訪れたときと全然違う。

 

 そのときは、見た目は綺麗なグリーンベルトが広がっているが、歩いてみるとあちこちで頭上の木の枝や膝を超える草木にぶつかり、足元は落ち葉とぬかるみという現実だった。

 

 

 そのグリーンベルトが、2025年(令和7年)7月東海国立大学機構が開設したComo Ne(コモネ)(Common Nexus(コモンネクサス)の愛称)になっている(2025名大HPより)。

 

 ここは、同機構を構成する名古屋大学・岐阜大学の学生や教職員だけでなく、近隣住民、子ども……など、すべての人に開放された探究空間である(同)。

 

 同機構は2020年(令和2年)4月わが国初の“一法人複数大学制度による国立大学法人”として設立された(同)。

 

 

 正面入口

 

 

 構内案内図

 

 

 中央図書館

 

 

 生協売店

 

 

 「Como Ne」 (「名古屋大学」駅側)

 

 

 「Como Ne」 (中央図書館側)

 

 

 「Como Ne」 屋上

 

 

 「Como Ne」 内部

 

 

 キャンパス点描

 

 

 

 愛知県名古屋市内大学(その10)2校 おわり。。。

 

① 名古屋葵(なごやあおい)大学(旧 名古屋女子大学)(名古屋市瑞穂区)

 

 名古屋市営地下鉄桜通線「瑞穂区役所」駅から歩いて数分、名古屋葵大学へ。ここは以前来たときは「名古屋女子大学」だった。

 2025年(令和7年)4月に共学となり学名も変更された。

 

 

 事務室で大学案内のパンフレットや入試の資料などをもらって構内を歩く。

 

 キャンパスはこじんまりと纏まっていて校外には学生の姿はあまり多くない。

 

 西館にラウンジが見え、多くの女子学生と僅かな男子学生が食事や談笑をしている。

 

 その校舎の脇に移動式パン屋さんの車がいて、ぽつりぽつりと学生が買い物をしていた。

 

 すぐ南門、構外。公道を挟んで図書館などが点在しているのは不便だろうなと余計な心配をする。

 

 

 正門(名古屋葵大学)

 

 

 正門(名古屋女子大学)<再掲>

 

 

 学校案内

 

 

 西館

 

 

 キャンパス点描

 

 

 越原記念館

 

 

 点在する校舎

 

② 宇都宮大学(続)陽東キャンパス(栃木県宇都宮市)

 

 ライトライン「宇都宮大学陽東キャンパス」停留所から大型ショッピングモールを右手に見て、数分で宇都宮大学陽東キャンパス。この大学は3回めで、ここ陽東キャンパスは初めて。

 

 正門から入構し静かな構内を奥に進む。峰キャンパスに比べてこちら陽東キャンパスはゆったりしているように思える。

 

 校舎の周囲は、校舎と校舎の間隔が広く、樹木や芝生など緑が多い。が手入れが充分とは言えない感じもする。

 

 6学部のうち、陽東キャンパスには地域デザイン科学部と工学部の2学部があるが、女子学生が多いように見え、それも地味な感じではない。

 

 

 学生プラザの事務員さんは構内の建物や行き方を親切に教えてくれ、生協の販売員さんはコーヒーの淹れ方を教えてくれた。

 

 

 構内には、太陽光により発電した余剰電力を活用した走行実証実験用EVバス(電動バス)が展示されている。

 

 

 正門

 

 

 構内案内図

 

 

 西門

 

 

 キャンパス点描

 

 

 学生食堂

 

 

 「太陽光発電χEVバス」

 

 

 ショッピングモールの遊具

 

 

 

 栃木県宇都宮市内大学(その2)2校 おわり。。。

 

① 宇都宮大学峰キャンパス(続)(栃木県宇都宮市)

 

 宇都宮大学は2回め。ここ峰キャンパスには前回はバスで来たが、今回はライトライン「峰」停留所から10分余り歩いた。

 

 キャンパスは前回と同じように見える。入口付近にはフランス式庭園やイギリス式庭園が変わらず綺麗に整備されている。

 

 庭園の横には「UUプラザ」があり季節の野菜や果物を販売していて、近隣の人が多く並んでいた。

 

 庭園の奥には今にも崩れ落ちそうな大谷石の建物(「旧図書館」か。何の説明もない。)と木造の「峰ヶ丘講堂」(国登録有形文化財)が並んで建っている。

 

 フランス式庭園やイギリス式庭園を歩いてみるが、花はほとんどなく虫に追われるばかりだった。

 

 「日本式庭園」もある筈だが、英仏に比べて手入れがされてなく荒れ模様。そもそも案内板もない。

 

 

 大学会館に行く。食事をしている学生も多い。私は売店で学名入りシャープペンシルを買う。

 

 

 正門<再掲>

 

 

 構内案内図

 

 

 UUプラザ

 

 

 庭園等案内図

 

 

 旧図書館(左)と峰ヶ丘講堂

 

 

 峰ヶ丘講堂(国登録有形文化財)

 

 

 フランス式庭園案内

 

 

 イギリス式庭園案内

 

 

 生協売店

 

① 神奈川大学(続)(横浜市神奈川区)

 

 東急電鉄東横線「白楽」駅から10分余。住宅街の中に纏まったキャンパスがある神奈川大学。ここは数回めか。

 

 後期の授業が始まったようで多くの学生で構内は賑わっている。東門から入構し本部棟の8階に直行した。が食堂は今日は14時で営業終了だった。

 

 8階食堂からの眺めは、近辺にあまり高い建物がないので、それなりのものがある。

 

 生協売店で学名入りシャープペンシルを買い、図書館を眺め神大橋を渡り3号館の非常階段を歩く。

 

 

 “毎日が見学会”が開かれている。期間中原則として「大学内を自由に見学でき」るようだ。

 

 「事前予約制で大学見学が可能です」「個人で学内を見学していただきます(職員・学生による案内等はありません)」。

 

 この後キャンパス内で、母娘連れ、男子高校生3人組、女子高校生2人組を見かけた。

 

 

 正門

 

 

 構内案内図<再掲>

 

 

 8階食堂

 

 

 生協売店

 

 

 「毎日が見学会」の案内

 

 

 「毎日が見学会」のフォトスポット

 

 

 「毎日が見学会」に参加していた女子高校生

 

 

 

 神奈川県横浜市内大学(その7)1校 おわり。。。

② 九州共立大学(北九州市八幡西区)

 

 九州女子大学の構内を散策し、女子大学と九州共立大学の境界らしい道を進み共立大学東門から構外に出る。

 

 女子大学正門から続く公道をちょっと進んで共立大学の正門から改めて入構し、正面の事務棟で大学案内のパンフレットをもらって構内を歩く。

 

 女子大学にもあった「福原学園総合案内図」が設置されていて、女子大学、共立大学が色分けされそれぞれの施設などが表示されている。

 

 

 瓢簞のような形の「自由ヶ丘会館」に入り、パンやジュースなどを買ってしばし休憩する。

 

 綺麗な床に清潔感のある机や椅子が置かれ、多くの学生が食事に談笑にスマホに怠りない。図書館の自習室を思わせるようなスペースもある。

 

 女子大学、共立大学どちらの学生だろうかと考えながら、パンを食べている7~8人の女子学生の一団を眺める。女子大学だった。

 

 

 構内の「五輪の庭」は芝生の中に煉瓦を輪に配しオリンピックの五輪を表現している。高みに上ると5つの輪の形がわかる。

 

 五輪の庭を後に再び女子大学の構内に入り、その正門から出構して2校の散策を終える。

 

 

 正門

 

 

 構内案内図

 

 

 深耕館

 

 

 自由ヶ丘会館外観

 

 

 自由ヶ丘会館内部

 

 

 「五輪の庭」

 

 

 キャンパス点描

 

 

 「折尾」駅<再掲>

 

 

 

 福岡県北九州市内大学(その2)2校 おわり。。。

 

① 九州女子大学(北九州市八幡西区)

 

 JR鹿児島本線・筑豊本線「折尾」駅から緩やかな上り坂を10分、九州女子大学正門に着く。

 

 正門から入構すると、青空の下、手入れされた植栽に包まれたような雰囲気の校舎がある。

 

  “盆栽”の中の煉瓦道を進んで綺麗で清潔なその事務室に行き大学案内のパンフレットをもらった。

 

 事務室の横には「concierge」がありホテルのような立派な机や椅子が設えられている。就職活動などにも使われるようだ。

 

 キャンパスにはゆとりを持たせているようで、耕運館孔明館、徴古館などの建物ほかに大きな木々、芝生、四阿など立派な設備が並んでいる。

 

 大学創設者の邸宅もキャンパスに溶け込んだように存在している。覗いてみたい誘惑に駆られたが…。

 

 だんだん奥に行くにつれて、特に意識することなく隣の大学のキャンパスに入っていった。

 

 

 正門

 

 

 構内案内図

 

 

 耕運館

 

 

 “盆栽”の向こうの孔明館

 

 

 孔明館内部①

 

 

 孔明館内部②

 

 

 キャンパス点描

 

 

 「折尾」駅

 

① 目白大学(東京都新宿区)

 

 西武鉄道新宿線・東京都営地下鉄大江戸線「中井」駅から住宅街の細い道を10分ほど歩いて目白大学へ。静かな街並みで道は狭く坂も多い。

 

 大学は静かな住宅街の中の緑に包まれた一隅にある。

 

 守衛さんから入構証を渡され構内に入り「森の学園」の道を進むと煉瓦調の複雑な格調高い造りの本館がある。

 

 その隣の2号館で大学案内のパンフレットを勝手にもらって引き続き構内をあちこち歩く。

 

 まず入室した1号館では、多くの学生が真剣な面持ちで廊下を挟んだ扉を出入りしている。

 その一角を過ぎると売店や食堂があり、こちらはゆっくりした空気に包まれている。

 

 隣の「SDGsで未来へ飛躍!目白百年」の棟にはゆったりしたラウンジがあり、ここでも学生が優雅に過ごしていた。

 

 

 これらの建物を抜けると森があり、迷路のように多くの緑を配し、落ち葉の道の両側に棕櫚(シュロ)の木や伸び放題の様々な木が茂り、キャンパスジャングルといった様相になっている。

 

 

 正門

 

 

 構内案内図

 

 

 本館

 

 

 「SDGsで未来へ飛躍!目白百年」

 

 

 “キャンパスジャングル”

 

 

 ラウンジ

 

 

 キャンパス点描

 

 

 

 東京都区部城西区域大学(その6)1校 おわり。。。

 

① 愛知医療学院大学(愛知県清須(きよす)市)

 

 JR東海道本線「清洲(きよす)」駅からほぼ線路沿いに10分ほど歩いて愛知医療学院大学へ。

 

 この大学は、従前から専門学校として人材を育成してきたが、2024年(令和6年)4月に四年制大学として発足した。

 

 リハビリテーション学部リハビリテーション学科

  理学療法学専攻・作業療法学専攻

 1学部1学科2専攻(同校学則)

 

 

 正門から入構し事務室に行くと、女性事務員さんが親切に対応してくれ大学案内のパンフレットなどをもらって構内を散策した。

 

 あまり広くはないがキャンパスには休憩できるベンチ・テーブルなどの設備もあり、学生ホールでは多くの学生が食事や談笑に専心している。

 

 ここには地震への備えなのか多数のヘルメットが置かれている。

 

 構内では「こんにちは」と声をかけてくる学生が多く、ジャマにはされてないだろうと都合良く解釈している。

 

 

 大学から歩いて数分の所に織田信長ゆかりの清洲(きよす)城がある。

 

 

 正門

 

 

 正門(構内から)

 

 

 事務棟

 

 

 学生ホール(外観)

 

 

 学生ホール(内部)

 

 

 「清洲」駅前

 

 

 清洲城天守閣

 

 

 清洲城天守閣からの眺望

 

 

 清洲城天守閣から望む愛知医療学院大学

 

 

 「戦国中日スポーツ」(1560年(永禄3年)5月19日)

 (天守閣内掲示板)

 

 

 

 愛知県内尾張地区大学(その6)1校 おわり。。。