「ホンダとニッサン」で(ホン)ダット(ニッ)サン、とかなりませんかね。
なりませんよね。
そもそもダットサンが今どきの人には判らんわなw
閑話休題。
リペアとかDTMとか、今年の活動予定的なモノのイントロデュースを。
まずはリペア関係。
前に書いた記事でチラ見せしましたが(ってもう1年以上も前なんですけどw)、
エピフォンの「ハミングバード」。
本家ギブソンのはアコギですがエピフォンのはエレアコでしかも微妙にエントリークラス寄りな位置付け。
詳しいことは当然リペア記事で書きますが、ま、ご覧の有様+αでしてん。
次。
バッカスの「フライングV 」。
偶然にもギターダ―先生がTokaiのVを入手してアレコレなさろうとしてますがそれにインスパイアされたという訳ではなく去年の5月中頃に入手したものです(これまた偶然にも同じ丸ヘッドですね)。
次。
正体不明のギター。
ですが、画像で検索したら割りとあっさり判明しました。
これですね、FORMESTAR。
これに関してはですね、リペアというかモデファイというか、すでに終わってます。
なのでこれに関しては「(記事を書く)活動予定」ですねw
その記事も、すでに画像だけ並べて下書き保存してあります。
一応「その0」から初めて全10回の予定です。
次。
VOXのアンプ「Valvetronix」。
これなんかもう2年半以上も前に入手してほぼ放ったらかしなうえそこから暫く後に直せそうと思ったら直すべき箇所が違ってた事が発覚して、しかも「この不具合多分これだろ」てな海外のページ見つけたにも関わらず未だ直してないですからねw
基盤が絡むと途端に億劫になってしまうんですが、元々ダメダメな視力も最近更に怪しくなってきたんで使い物にならなくなる前に直しましょう。
明確に決めてるリペア方面は、こんなもんですかね。
細々としたものもあるし更に今後出てくるかも知れませんけど、今のとこはこんな感じで。
ああ、そういや去年の9月くらいに友人から
こんなものと
こんなものを貰いました。
白のエピフォンレスカスは、
4年近く前のこの記事に乗せてる
この個体、そのものです。
上の記事のちょい後に記事にしましたけど、偶然にも(くれた)友人が購入してたんですw
友人が中華産パーツやらで雑リペアしたらしいんですけど、(最初から)雑補修されてた折れたネックヘッドは暫くしてやはり取れてしまったらしいです。
Maisonのレスカスはよく判りませんが、
ウチのと似たような改造されてますねえw
ヘッドのインレイを
マジックで雑に本物っぽく塗ってるのも
似たもの感を感じて何か…w
この2本もどうにかしますかねぇ。
ウチのMaisonをスティーブ・クラークのレスカスもどきに改造するつもりでしたが、白のレスカスを改造するほうが良いかも。
ケーラーも黒より金のほうがまだ入手できる可能性が高いし。
Maisonは取り敢えず現状の「暫定ピーター・フランプトン・モデルもどき」ってことで。
貰ったMaisonの方は、どうしたもんかね。
続いてDTM方面。
先日リンクを張った
音雲のサブチャンネル、ここにある
この曲。
ブログ記事(及びつべ動画)だと
これですね。
これと、
この曲。
記事では
こちら。
記事を読んでいただくと判りますが、「架空のサントラ」の中の曲なのでインストですがこの2曲は本来「歌モノ」として作ってるんですね。
ですのでこの2曲、メロディを作って歌詞と歌も付けて(オケも新たに作り直して)「歌モノ」としてリメイクと言うかちゃんと完成させたいですね。
更に、
「From DTM to DAW」の前の「DTM講座」で作った(リアレンジした)
この曲。
記事は
こちら。
これもちゃんと完成させましょうかね。
ただ、イメージとして英語詞(講座記事の早い回で書いてますが、XTCっぽいアレンジで打ち込んだのでメロを作ったときの脳内歌い手がアンディ・パートリッジだったんですよねw)なんだよなぁ…
それと、先日の
この記事の
この曲も。
あと何曲かアイディアレベルのモノがあるんですが、その辺も興が乗れば形にはしたいところですね。
てなとこですかね、現時点では。
後はアレだな、安くてちゃちな奴でいいから3Dプリンターが欲しいな。




















