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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

パワーハラスメントを無くす事は男尊女卑の社会では無理だ。

 

権力主義は「心の幼い者」を権力者にする。

「邪な、行為」は、お金の力で、分巣相応な者に

「身の丈に合わぬ」権威を与えられてしまった不幸

つまり

不公平によって、引き起こされる。

 

政治の世界を見てみよう。

 

政治に疎い者が「政治家」の職務に就いているから

何をして良いのか?

それが分かってない。

それが分からないから、政治家は、基本的にダメなのである。

 

一般社会でも、それは同じだ。

「心の幼い者」

「幼い」=「未熟な自我」が、権力を持て余す。

 

パラハラを無くすには「女性上位」に戻さねばならない。

無知な者は「女性上位」に成ると

女性による「パラハラ」に成ると考えてしまいがちです。

 

それはまちがいです。

 

男尊女卑は「女性によるパラハラ」も、生み出します。

女社会とは、

人を育て、人の為に生きる者を大人と認めます。

 

女社会では、「未熟な者」は、何歳に成っても「幼児」です。

90 歳に成ろうと、大人とは認めません。

 

「悪」とは「灰汁」で、「灰汁」とは「はじる」

「悪」=「灰汁」とは「恥知らず」を指しているのです。

「良心」=「心の声」に耳を持たない者は「聖」ではない。

 

「聖」とは「良心の声」に耳を傾ける者です。

 

今の世界で、「法律」が上手く働かない理由は、

人の為の「法」ではなく、

金の為の「法」だからです。

 

つまり、

男尊女卑とは「恥ずかしい」者を生み出し増長させる。

「育つ」と「増長する」は同じではありません。

 

「人を増長させる社会」それが男尊女卑の社会なのです。

おそらく

魔法が誤解される原因が「魔法」を意味する言葉

「ソーサリー」(Sorcery)であろう。

 

正しくは「ソーシャル」(Social)です。

日本語では「公」と書きます。

 

「やむをえない」とは、「ハム(やむ)を得ない」

「公」の補助を得られないことを意味します。

 

「八」は「問題点」(弱点)を意味していて、

「ム」は「救い」を意味します。

 

「公」=「魔法」とは、

「北枕に寝る」と「心を体の病が癒される」と言う

「公(ハム)」

「八=問題」と「ム=解決」となり、これが本来の魔法です。

 

 

「右側通行をする」と、お金が貯まりやすくなる。

これを「金行(=右側通行)」と言い。

逆の「銀行(=左側通行)」は、借金が増える。

なので

邪悪な者は「国債」を増やす為に、

政府が「金行」を減らして「銀行」を増やした。

と思える。

 

 

地球の北半球で、(上から見て)左回りの回転は

「魂のエネルギーを充填する」効果が有る。

左回りの回転は「人の霊力」を上昇させる。

なので、

右回りの扇風機や、右回りの時計は「霊格」を下げます。

 

 

挨拶をすると徐々に「環境」が良くなる。

ふつうに挨拶をすると

「ふつうに」と言うのは、人を不快にさせる挨拶もあるからです。

挨拶した者が生み出した「エネルギー」が

挨拶をされた側に「エネルギー」が受け渡される。

それで

挨拶された者の「霊格」が少しずつ上がります。

 

 

文字を左から右へ読むと争い(虐め)が減る。

これを「白読み」(つくよみ)と言います。

「白」は「つくも」で、「恙無(つくも)」です。

そして、

阿吽は「言葉の始まりと終わり」です。

 

北枕は「災害(災難)を減らす」魔法でもあります。

なので、

「北枕」=「南無」は、とても重要な「公」です。

 

つまり

「魔法」とは宇宙が与える「公」のサービスなのです。

上手く利用して「楽」になってください。

この世界が滅びると、次は無い。この宇宙は破棄される。

この世界を抜け出すには、

生活保護を受けて「借金」から「解放」されなければならない。

でも、

この方法だと、フランス人は救われない。

 

ボクが地球が滅びた後の未来から、きのう

受け取った、メッセージは、「 フランス人を救って欲しい。」

と言う物だった。

 

世界に借金を強いるパリ・クラブが有る限り、

世界の借金は消えないだろう。

世界の人は、地球のみんなは、救われないだろう。

 

日本政府が世界(宇宙)の「理(ことわり)」を知っていて、

借金から解放された者たちを地獄につなぎ止めておく為に、

ギャングルをさせて、宝くじを買わせている。

 

最後の滅びだから

ギャンブルをしても、宝くじを買っても、天国に行ける。

ただ、

フランス人だけは、パリクラブが有ると天国に行けない。

人を借金に縛り付けた者は、

自分も、地獄から出ることが出来なくなる。

 

昔から言う所の「人を呪わば穴二つ」と言う物らしい。

どうせなら、みんなで救われよう。

世界の借金を無くして、みんなで、幸せに成ろう。

雛人形、飾った?

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このスタンプの雛は、男尊女卑
本来は、女雛が左に来る。
 
姫と臣
 
西向く士(2,4,6,9,11)とは、
士(さむらい)=11が
女社会の勇者(ゆうしゃ=右者)
 
右(男)が女装するのが「石女(うづめ)」
右が「大人の男」で、
石は若者を意味する。
 
「右」が「おとな」
(石が頭角を現すと右となる)
「若い」と
「右」に「草冠」=「保護者」が付いている。
 
実は「左右」の下の「エ(え)」と「ロ(ろ)」
 
「エ」は「女」を意味する。
「巫」の「エ」の部分が「子宮と卵巣」=「T」
「女の勘」を表している。
 
「ロ(ろ)」は「労働者」を意味する。
西向く士は「神(女)」に仕える「労働者」です。
臣とは、神に仕える者
西洋では「 LOAD 」と言う。
 
天照大御神は、
本来ならば、「天照」の「臣神」です。
「救う者」が「臣」です。
 
左の上座に座す「女雛」に対して
右の臣下の席に座主のが「男雛」です。
 
上のスタンプの様な
ひな祭りの効果で
女は男性化して、男が女性化する。
具体的には、
婦女子と、男の娘が増えている。
 
最近は女性の着物も「左手前」です。
本来の
着物は「右手前」で「キ」の形に成る。
 
「左手前」は「男の仕事着」です。
「仕事着」は「死衣」
「死事着」は「キ衣(生衣)」の逆です。
海外で「仕事着」は「y」(Y シャツ)
 
「帯(=)」と「\」(右手前)で「キ」
「帯(=)」と「/」(左手前)が「シ」
 
昔の日本は女男(めおと)だったのに
今の日本は男女(おとめ)となる。

日本人のルーツは、海蛇座の「ハイドラ」の近くにあるらしい。

そこは、日本人の古郷で、惑星テラ

実は、古郷の「古」=「♁」が「テラ」を意味している。

それと「郷」で、「テラがふるさと」

 

モンゴルの「バル」は「住むところ」(テント)

北欧神話の「ヴァル」は「束ねる」

これは「PAL」=「同包」と、同じ意味です。

だから一つ前のブログでは

「ヴァル」を「同包」と訳している。

 

日本語が時折、言い回しで

「ハ」、「バ」、「パ」と、

「清音」、「濁音」、「半濁音」に変わったりする。

 

手を開いて「パ(パー)」で、手を結んで「パオ(包)」

中国では「包む」動作が印象深かったらしい。

 

西洋の騎士を意味する「バロン(男爵)」は「バル」の「救い」

「バル(パル)」がシリウス人(地球人)で、

「ム」が「救い」を意味する。

「バロン(バロム)」とは、「シリウス人の救い」と言う意味で、

これは

「ケルブ」=「馬頭星雲」の「救い」が「ケルビム」

なのと、同じです。

 

「バルハラ(ヴァルハラ)」とは「ヴァル」=「同包」の和(ラ)

「パル」の「和」・・・それが「ヴァルハラ」の意味で、

じゃんけんの「ぱー」は、

「シリウス(地球)人」を意味する「絆」という言葉です。

 

「パンドラ(絆星)」と「ベント(帯)ラ(星)」は同じ意味です。

「帯」≒「絆」

これは「バンド&ベルト」と「絆」が同じ意味に成る故です。

北欧神話のベルセルクとは、「ベル(ト)星の魂(ク)」であり、

「ベルセルク」=「絆生の魂(=鬼=ク)」

つまり、

「シリウス人」=「地球人」を意味する言葉です。

きょう知った事で、「幸」とは「土」の下に「¥」らしい。

 

私は「女」を表す「土」と「男」を意味する「干」だと考えていた。

それでも意味は通るらしい。

 

でも、「羊飼いの杖」=「¥」(ヘカの杖)が重要らしい。

「ヨッド・ヘー」

「ヨッド(導く)」と

「ヘー(女=平=五=互)」のスローガンを考えてみると、

「ヨッド・ヘー」は「女を幸せにする」とも受け取れる。

 

「ヘカの杖」の「ヘカ」とは「生まれの平等」と言う意味だけど、

「ヨッド・ヘー」がもともと

「ヨッド」が「Y」

「ヘー」が「=」で、「¥」だったとする。

 

注: 「ヘー」は「平ら」の事で「五(互)」と「女」を意味する。

 

つまり、

「ヨッド・ヘー」とは「¥」を意味する言葉だと考えられる。

なので、

「ヨッド・ヘーヴァウ・ヘー」

 

注: ヴァウとは「人々」=「ヴァル」を意味する。

   ヴァルハラ(同胞)

   ヴァルはラ(ラ=「円、球、丸、玉、螺、和」)

 

もしかして、ヴァルハラとは、人々は、円=縁=和

「人の和」が元の意味だったのかも知れない。

「ヨッド・ヘーヴァウ・ヘー」(麻雀の人和?)

 

話が逸れまくってしまったが、だいたい日本語は主語が抜ける。

例えば「大事な部分を省く」ので、

「さようなら」は、「さよう(左様)なら」+「また会いましょう」

と言う意味で、「また会いましょう」が抜けている。

 

「ヨッド・ヘー」には「女(へー)」が抜けているのではないか?

もしくは、「平ら(ヘー)」が抜けているのか???

なんだか、ややこしい。

 

おそらくだけど、「幸」とは(女を)「¥」で結ぶ、のだと思う。

受験とは「蠱毒」の呪い。

大勢の人を蹴落として、少数の人が生き残る。

なので

実は、蠱毒とは「縦社会」の事を指している。

 

爬虫類と八椎類(頸椎が八個の類い)

 

弥生人と八生人(邪とは八=ややこ=幼き者)

 

やみ(闇)と八神(やみ)・・・八神(やみ)とは、幼い神(よる)

 

竜人と八椎類

 

実は、竜人(たつじん)とは、闇人(やよい=弥生)の事

 

日   日

|  竜  | (たつじん)

 

日   日

|  音  | (闇=黒) くろうと→黒人

 

「闇」の「音」に対し「音」が「門」の内が「竜」になる。

 

「竜」は「サウルス」で「サウル」とは「サタン」の事

「サウルス」=「サウル達」

「サウル・モネラ」=「サルモネラ」

「達人(たつじん)」が「竜人(たつじん)」となる。

 

本来の「達人」とは「玄人」と書く

「幺」=「幼き者」に対して、「玄人」(蓋が付いて達した者となる)

 

本来の「鍋蓋」は「女」を意味する。

「鍋蓋」が「女」(十の上半分)

「丁」が「男」となる。(十の下半分)

 

おそらく、弥生人は、

女が上に付くのが嫌で、「玄人」を「達人」と言い換えた。

「たつじん」とは「弥生人」の事を指している。

と、個人的に思う。

阿吽とは「言葉の始まりと終わり」です。
文字を左から右へ読み書きすると「魂は浄化」される。
逆に
文字を右から左へ読み書きすると「魂は黒く」なる。

太極図の「69」=「無垢」が阿吽です。
逆の
「96」は「魂を黒く染める」呪いとなります。

韓国旗は「太極図」ですが「卦」が付いている
ので「96」となり、
虐め、権威主義、貧富の差、差別主義に染まります。
ついでに言えば
韓国旗の「卦」に「長男長女を消す」呪い
が掛けられているそうです。

何者かが韓国の者を欺して「卦」を付けさせ
「呪いの国旗」にしたみたいです。

何が言いたいかというと「阿吽(69)」が正しくても
韓国のように「邪悪な卦」を付けられていたり、
イスラエルのように、
文字を右から左に読み書きしていては意味が無い。
と言う事です。

文字を右から左に読むと、チベットのように
人が
安らぎを奪われ、拷問され、家畜のように売買される。

イスラエルのように、物事の解決に「争い」が付きまとう。

明治時代の日本も文字を右から左に読み書きして
「唐行きさん」を発生させています。

たかが「文字」を右から左に読み書きするだけで、
人は「不幸に成る」のです。恐ろしいですね。

 

・・・でも、「文字を操る(まじなう)」事こそ、

古より存在する「真の魔法」です。

脱出ゲーム、参加したことある?

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地獄の「地」とは、「地球」の「地」です。
 
探査船ボイジャーの「ゴールデンレコード」の事ですが、
実は
「ゴールデンレコード」は、「地球が邪だから近付くな!」
と、警告の「メッセージ」が入っています。
 
地球に産まれたら他の星には生まれ変われません。
ふつうなら
別の星に転生して「逃げる」事が出来ます。
だがしかし、
地球では「産まれて直ぐ」に「借金を背負わせる」からです。
だから逃げられません。
 
権力者は「働きたくない」=「労働力」が欲しい。
だから権力者は、
地球に産まれた人(異星人)を捕まえ、労働者とする。
そして「逃がさない」ように
他の星に、生まれ変われないように「 国債 」を課しています。
地球って悪い星だったのです。(゚Д゚)
 
借金をすると「魂が隷属」するので、地球に縛られます。
タロットカードの「悪魔のカード」はヒントです。
もともと「タロットカード」は予言(死者の書)です。
 
堕天使の「堕天」とは、
「借金」をして、「縛られる」事です。
「地獄につながれる」とは、
「地球につながれる」と言う事です。
 
ボイジャーには「地球が邪」だと、知らせて
地球に「意識を向けるな!」と警告しているのです。
もし、地球に捕まったら、
産まれて直ぐに『借金』で、地球に『つながれる』ので、
「逃げる」
つまり
「他の星に脱出する」事が出来なくなるのです。
恐ろしい事です。