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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

しじみのお味噌汁、すき?

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「兄」と「只」は、「ロ(ろ=労働者)」の下に「11」
人の下に「11」だと「介」だけど
ロの下に「11」が「兄」で、「兄」の「足」を短くしたのが「只」
「只」とは「足軽」の事です。
「足が軽い」=「賃金が安い」=「ボランティア」=「足軽」
「足軽」が「只」となる。
日本では「ボランティア」が「無償奉仕」となる。
その理由が「只」と言う字です。
 
「目」の下に「短い足」で「貝」
(貝の足が長いと「見」になる)
 
「貝(かい)」とは「海(かい)」=「海(かか)」は「母(かか)」
 
注:「おかか」オニギリは「お母(かか)」オニギリです。
 
「海(かい)」の「手軽な恵み(目育み=めぐみ)」が「貝」となる。
味方は見方で、目は女
女を味方に付けるとは、「見方」=「社会の支持を得る」事で、
これを「マ」を得る。
「マ」を得た「男」は「勇」=「勇者」と成ります。
 
これは「女性上位」の社会の理屈でした。
傍目八目は「おかめ八目」
「おかめ」は「女将」=「女上」
「八」は「凶事」で、「女(見)」が「八(凶事)」を見付ける。
男は「凶事」を解決する。故に「おみまい」
 
「見守る」=「臣まい」=「おみまい」
「見」に「男」が付いて、「臣」
「臣」が「参る(まいる)」
「臣参」=「おみまい」これが後の「お見舞い」です。
 
「男見(おみ)」=「臣(おみ)」と成ります。
 
「参上」するとは、臣下は下に居て、女臣(ひめ)を守る。
女上(めがみ)と
臣下(しんか)となって、女性上位だったことが分かります。
 
卑弥呼じゃなくて、姫(=女)と子(=男)で、「ひめこ(姫子)」
全ての女性は、姫
全ての男性は、子
 
「子」は「はじめ」と「おわり」で「一と了」の「阿吽」と成ります。
だから、昔は
「男」に「子」を付けて、「女」に「子」は付けなかった。
「男」=「子」だったからです。

「球体」を意味する「Q」とは「丸」の事です。

 

「Q」は「九(9)」=「鬼(ク)」、「九」に「点」を足して「丸」は「球」

で「Q」は「魂」となる。

 

「鬼」は「時の停止した」=「死後(止後)の世界」で、

「死ぬ事」を「鬼籍に入る」という。

 

「鬼」が産まれて来ると「云」が付いて

「(肉体を得て)アクティブ」になり「魂」となります。

 

注:「Q」とは「0(ゼロ)」に「ヽ」が付いた文字で、

  「0=ゼロ故に霊力」=「鬼(九)」と、「霊(Q=球」=「魂(丸)」

  「こころ」とは「ここの(九)」

  これが「小」に「ヽ」で「心」と言う字になる。

  「心」≒「小ヽ(こころ)」です。

  なので「九(ここの)」・・・「九つ(ここの・つ)」

  これが「九」に「ヽ」なので、「丸」=「たま(魂)」となる。

 

「鬼」を「悪い物とする」ようになったのは、西暦に入ってから

「仁王(にお)」と「鬼(おに)」になってからで、

「仁王(にお=女男)」=「明王」と、それに対する「鬼(おに)」

「明王」に対して、闇の「鬼」となった。

 

「仁王(にお)=女男」が、「王仁(おに)=男女」になる。

つまり

「鬼(=王仁=男女)」=「男尊女卑」社会となる。

 

「おに」=「男女」=「男尊女卑」の社会、邪鬼(やく=厄)

「邪(じゃ=や)」と「鬼(く)」故に「じゃく」→「邪鬼」

「じゃく」が「邪鬼」=「邪悪」故に「天邪鬼」となる。

「南枕」は「天の逆」=「天邪鬼」

「男尊女卑」=「天邪鬼(鬼の社会)」を指す。

 

今では、いろいろ省かれて「邪鬼(じゃく)」=「悪」となりました。

よい夫婦でいるための秘訣は?

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本来、「めおと」は「女男」と書く
 
「マ」=「X(10)=メ(十)≒土(Granma)」=「女(ヰ)」=「左」
「女」=「X」=「タウ」=「世界(社会)」
 
「ム」=「XI(11)」=「士」=「干(ほう)」=「棒」=「男」=「右」
「男」=「XI(サイ)」=「才(さい)」=「オ」故に「おのこ(男子)」
 
「マ(ま)」と「干(ほう)」で「魔法」
 
「女(め)」と「男(おと)」で、「女男(めおと)」
 
「左(さ)」と「右(ゆう)」で「白湯(さゆ)」
 
「风(いざなみ)」と「凪(いざなぎ)」で、「フーム(阿吽)」
 
「マ(=女)」を得た「男」は「勇」となる。
 
「ゴーレム(護人=護(ご)・レム=人(レン)」は、
「土(母=女)」より「いずる(出る)」のが「護人」
「ゴーレムは土より出る」とは、「男は女から生まれる」の意
 
「フーフ」とは「扶養し合う」事で、「扶々(布々)」=「77」=「フフ」
「7(フ)」が足りないと「7不足」=「ふふく」と成る。
「七福神」の「福」は「与える」を意味する。
なので、中国では「福」を上下逆にして「もらう」にしている。
 
男尊女卑の社会は「男女」で「男(おと)女(め)」となる。
ひな祭りの時に
左の上座に「男」を置いて、右の下座に「女」を置くのは、
女を「男性化」して、
男を「女性化」する「秘術」と、成って「男の娘」を生み出す。
「男女(おとめ)」を生み出す。
 
しかし、最近の「男の娘」は可愛すぎる。

「救い」は「片時も休まない庭師」のように、汝を見守る。

木を育てる際に、

今日や明日の結果で、「木の生長」を判断したりしない。

 

昨日の「悪事」を反省せずに、今日「良い」事をする。

その積み重ねが人を「善い人」に育て上げる。

反省は

「善い人に成って」から、「過去を振り返れば良い」と思います。

 

イエスはたぶん。

今日をまちがえても、明日を大事に生きて欲しいのだと思います。

ボクも

間違いだらけの人生なので、明日を大事にしたいです。

最近、病気になった彼女を看病していて思うようになった。

事が有ります。

相手に合わせて「自分を変える」のは、(無理をするのも含め)

押し付け

自己満足だと、自分に言い聞かせています。

 

彼女に「来ないで」って言わせているのも、

ボクの自己満足の所為

「治って欲しい」を理由に

ボクが無理している事が、彼女を苦しめている。

 

自分を変えるのは、自分の為

 

ハムスターを好きな人は、「ハムスターらしさ」を愛している。

二本足で立ち

イケメンなセリフを言う「ハムスター」を期待している訳ではない。

 

役に立つから、便利だから、とハムスターを飼う人は少ない。

むしろ、

迷惑ばかりを掛けている。

 

ボクはハムスターのように、自分を育ててゆきたいと思う。

消費税は「消費」を控えさせる「愚かな収税」です。

物価を上げるので、「消費が減る」だけでなく

心理的に「消費をためらわせる」効果も有る。

最低の「税」です。

 

ではなぜ、消費税なんて「言葉が有る」のか?

それは、

小さな子に「税の仕組み」を教える為に「消費税」が要るからです。

 

多くの人から少しずつ「税」を取って国は運営している。

と教えるのに、

消費税は最適なのですが、実際に導入すると、国が潰れます。

 

消費税を導入して、「国の税収が増える」事は有りません。

現に

スウェーデンやデンマークでは、医療費が不足しています。

医療費が無料でも

予算不足で「患者を医療しきれない」のです。

それに加え

スウェーデンやデンマークでは、福祉も荒んでいます。

 

 

消費税で「物価が上がる」ので「買い控え」が始まり

消費が低迷するので、

 

 小売店は潰れ、

 企業収益は落ち込み

 産業も停滞する。

 

税収が足りなくて、国は「小売店や企業」を保護できない。

雇用が無いから消費が更に落ち込み低迷する。

 

世界経済を誘導している者が(幼稚&無知)愚か

なので、多くの人が悲惨な目に遭っている。

 

「消費税不況」は、マヌケが「引き起こした」人災です。

手を伸ばせば「世界平和」に手が届く
けれど、
手を伸ばさないから「届かない」それが、宇宙の真理です。

 

 子供を北枕に寝かせて、文章を左から右へ読ませる。

 

それだけ、それだけで、地球は「平和」に成る。

 

宇宙を創った物が

そう設定したのだから、「手を伸ばせば良い」のです。

 

北枕とは、「頭を北に向けて寝る(寝かせる)」事で、

阿吽とは「文章を左から右へ(あ→ん)と読む」事です。

 

たった二つを実行する。

それが、「世界平和に手を伸ばす」って事です。

日本地図、書ける?

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邪馬台国の建国条件は「四神」=「指針」にそった。
北に玄武=山(寺社)
東に青龍=川(流通)
西に白虎=庫(文庫)資料館や博物館=文庫(白虎)
南に朱雀=海(スサのオ=スサは鳥、オは男)=漁師(相撲取り)
この条件を満たせば良い。
 
江戸は始め「千葉県にあった邪馬台国」でした。
そのご、
遷都(拡張)して、東京の辺りに写りました。
なので、
神田川は「条件を満たす為に人工の川」を造りました。
 
つまり、
邪馬台国は「一つ」ではありません。
四神
の条件を満たした町が邪馬台国でした。

YouTubeに、アップされていたらしいけど、ロックフェラーが

  女から「育児」を取り上げる為に、

  「ウーマン・リブ」に、お金を使ったと・・・。

言っていたと記事があった。

 

つまり、

 

悪党の「行い」を逆にすれば、救いの神の願いが叶う。

育児を「女の手に取り戻せば、世界は浄化される」のです。

みんなが

救いの神を「救え」ば、世界は「幸せ」でミタされるのです。

 

子供を「北枕」に寝かせて、

文字を「左から右へ」読む。(阿吽と言う)

 

「北枕」と「阿吽」さえ行えば、あらゆる「災い」は減る。

なぜならば、

宇宙を創った物が、そのように「設定した」からです。

 

創造主が決めた「ルール」は「宇宙の真理」です。