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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

シオニズムを調べると、綴りが「Zionism」になっている。

 

士道は「XI=11=士」なんだから、「Xionism」で、あるべき
「Z」だと「Zoo」=「野生の生き方」になる。
 

「X」=「xx(染色体)」=「女」
「XI」=「11」=「士」=「xy(染色体)」=「男」
「Z」=「Zoo」=「動物」
だから、

シオニズムは「Xionism」=「11(+sim)」の「士道」となる。

 

「Xio」とは「XI」=「さい(才)」は「オ」と言う意味でしょう。

ちなみに

「X」は「メ」で「ヰ(女)」(イース、イシスの由来です)

そして、

「X(女)」が「十」に成って、「土」に成ると

「土」は「GRAND MOTHER(Grandma)」(地面の母)と成る。

なんか(昔の人は)適当です。

 

「XI」が「11」で「士(さむらい)」
「XI」が「才」で「オ」なので「おのこ」
「おのこ」は「男子」です。

ソロモン神殿の二本の柱

ヤキン(J)とボアズ(B)の柱の意味は、職業です。

これは、

精神と肉体を表す物で、阿吽の門と意味が似ています。

阿は「阿頼耶識」で、吽は「運(云)」となります。

 

「門」は「pq」で、中国では「ピキュウ(貔貅)に成ります。

 

ルーン文字では「メム」=「」で「人」を意味する。

 

「J(ヤキン)」と「B(ボアズ)」で、「J O B」=「職業」となる。

惑星は

人の前世の行いで「誕生日」を仕分けている。

ソロモン神殿は、誕生日を調べ
人に「適職」を斡旋する「建物」なのでした。

シュメール文明は、地球の南から始まったとか?

(シュメールは南半球に行きたがらない)

人類の始祖は「南アフリカ」で生まれたとか?

オーストラリアに、「女神の島」があるとか?

インカ帝国に「異星人が来ていて導いたとか?
南極に文明の痕跡があるとか?

いろいろと「南半球に誘導が為されている」事でしょう。

しかも、

オーストラリアにイルミナティの拠点まで有る。

 

偽の誘導で、南半球に出向くと

イルミナティに欺かれて、とても、かなしい目に遭います。

きほん

人は死んだ場所で産まれて来る。

 

「アーク」を使って、出身地に戻る。と言う救済も使えない。

なので、「アーク」を使って

地球の「北半球に戻ろ」という手段も使えない。

なぜならば、

  墓石には「戒名」が記されている。

なので、

死んだ者の魂を「召喚」する「アーク」の「契約」は働らかない。

 

この問題は、生前葬でもして、「墓石の戒名」を

「墓石の名」=「自分」だと「認識してさえ」していれば、

(どんな名でも)「アーク」は働きます。

 

注:「アーク」=「契約の箱」は、墓石と、地蔵です。

   旅に出て、遠方で死んだ場合

  血縁者の居ない土地で

  「生まれ変わる」のは至難の業です。

  なので、

  血縁者の居る出生地に戻さなければなりません。

  魂を出生地に戻す「契約」が「アーク」です。

 

ちなみに、

イースター島のモアイに中に、イエスの名を刻んだモアイが

有るはずです。・・・ですが、

生前にイエスが「確認」していないので「契約」は無効です。

 

お人好しのイギリス人は、アフリカから詰める限りの

黒人を船に詰め込み「北半球」に連れて来ましたが、

北半球の魂を浄化する「魔法」を待たずに

「労働」と「対価」を学ばせる予定が

イルミナティに先を越されて、黒人を助けるはずが、

奴隷商人の烙印を押されて、

イギリス人の後に、アメリカに辿り着いたイルミナティが、

イギリス人お振りをして、

黒人を「奴隷」にして、家畜のように、虐めました。

どうせ、

全ての罪は「イギリス人」に向くことが判っているので、

心置きなく「非道な」ことを黒人に行ったのです。

 

奴隷制度は「経済発展につながらない」のです。

労働者に給料を与えなければ、労働者が消費者と成らない

ので、

作った物は「国外」の消費者に売るしか無いので、

はげしく、効率(利益率)が悪いのです。

 

イルミナティは「儲け」の為では無くて、イギリス人を貶める為に

黒人を虐め、黒人を差別して、黒人を貧しくして

(預言でEUを抜ける事が判っている)イギリスの評判を

落としながら「欲望を満たしていた」のです。

 

ドイツも(預言で)「借金を完済する」事が判っていたので、

第二次世界大戦では、ボロボロにされました。

いまでも、

イルミナティの誘導で、ドイツは「難民」を突撃させられている。

マスコミは

難民に、先に発生した難民がドイツに向かっている。

と放送するので、

行く宛ての無い難民は、「ドイツに向かう」のです。

 

イルミナティは、フランス人をフッ素で松果体を溶かして、

愚鈍にして操りやすくしていると思われます。

フランス人は、日本人の五倍から六倍「虫歯」に成り難い。

もし、フッ素が虫歯に有効なら、

フランスの歯科医は「経営難」でなければならない。

しかし、調べてみると

フランスで、歯科医は繁盛していて、何の問題も無いと言う。

おかしい

元々虫歯に成らない人たちが「虫歯」に成っている。

 

フッ素は歯の「エナメル質形成不全症」を引き起こすらしい。

虫歯に成り難いフランス人を虫歯にする。

フッ素が「歯科医が繁盛」する理由だと、考えられるのです。

フッ素の真実は、どうなっているのでしょうね。

『消費税の増税』で、何が変わるでしょう。

みなさんは、高くなった「消費税」に、消費を控えますよね?

もちろん景気が冷え込みます。

 

・・・それはつまり、「町の小売店が閉鎖する危機」って事です。

 

町の小売店は「消費税」に対して、現金値引きで、対応します。

そうしないと「売れない」からです。

 

でも、よく考えてください。

「値引きする」って事は、「利益が少なくなる」って事です。

消費税は、死刑宣告です。

日々、真綿で首を絞められる「死の宣告」なのです。

 

 政府の「詐欺」に、欺されてはいけません。

消費税で「税収が増えた国」は、世界に一つも有りません。

消費税は「失敗」なのです。

  みなさん、よく考えてください。

消費税で「税収が増える」事は有りません。

 「消費税」で、「景気が良くなる」事は、ぜったいに

ぜったいに、有り得ません。

 

 

スウェーデン、デンマークは、消費税率が高い。

その「高い消費税」に、みなさん消費を控えて、おります。

例えば、

「物価が高いので、山に食料を取りに行く」と、

日本のテレビ番組のインタビューに

「賢く消費を控えている」と答えている光景を観ました。

 

つまり、

消費税は消費の熱を冷やすのです。

スウェーデン、デンマークの「消費税」は失敗しているのです。

消費税は、

「北風と太陽」の まさに「北風」なのです。

 

新年号は「冷和」にすると、的確に的を射ているでしょう。

「閃き」を得ようとして、知識を求め

「アカシックレコード」は観ようとする者に閉ざされる。

愚か者共は「麻薬」で、脳を壊してみようとした。

 

エジソンも「1%の閃き」は

「99%の努力」が必須だと言っていたはずです。

 

アカシックレコードは、答えを見ようとするのではなくて

きちんと勉強して、

頭の中の「知識」と「アカシックレコードの内容」が

一致して

閲覧が許される(脳に知識が入ってくる)物です。

 

麻薬を使って、インチキしても、勉強をしていない

麻薬を使ったインチキで、アカシックレコードを見たとしても

「解釈」をまちがえてしまうのです。

 

麻薬は「神事」に使いません。

「痛み止め」は、医療現場で、人の為に使う物です。

恥ずかしいので

麻薬に頼る「神事」をやめましょう。

シュメールの考えでは「アカシックレコード」は

「物事の結末」だけが「記録されている」書庫の様な物

だと考えられています。

 

「アカシックレコード」=「書庫」に記録された「結果」

「結末が失敗」なら「原因と経過」が、

「失敗する」運命で、始まり、そして、実行されます。

これを「運命にながされる」と言う。

 

多くの自然現象は「運命に流されている」

しかし、

人の霊力は「運命に抗う」事が出来るので、

「運命を変えられる」のです。

 

例えば、自然治癒では「傷痕」が残ることが有ります。

これに対し「霊力」による「治癒」は「傷痕」にも働きます。

(時たまにですが)霊力による治癒は

「傷痕」を薄くしていって見えなくなるくらいに治したりします。

(結果は予測できない)

 

シュメールでは、この「傷痕が消える」事象を

「霊直」=「運命に抗う力」だと考えているのです。

地球史は「滅びてはセーブポイント」に戻される。

繰り返しを経ている。

初めの頃は、イエスも戦ったが、それでは切りが無いと悟り

磔(はりつけ)が『安定の結末』と成りました。

 

イエスはなぜ、逃げずに磔に成るのか?

それは、

イエスが逃げると、追っ手がイエスの恋人を殺すからです。

恋人を逃がす為に、イエスは磔に成るのです。

 

イエスは恋人の護衛を(親友の)ローマ皇帝に頼み

洗礼者ヨハネの身代わりの提案を断って、磔に成った。

その理由は、

イエスが磔に成らないと、追っ手が恋人を殺すからです。

 

目には目を歯には歯を情けには情けを

イエスは許すことを覚えました。

 

・・・でも、「巻物を巻くように空が閉じられる。」って、

どんだけだよ(笑)

イエスは「絶対に地球人を出さない」って言った。

けれど、もうそれは「昔の話」です。

 

今度こそ、明るい未来を手に入れましょう。

カバラを研究していると、

マリアがイエスを里子に出している事が判る。

その託児した先が「Monk」なのだが、

 

「Monk」とは「少林寺」みたいな感じで、武術を教えていた。

実はイエスが「武術を習っていた」事が窺える。

 

超能力者のくせに、腕っ節も強い?

(わんぱくだった)

みんなは「ヒゲの人」=「洗礼者ヨハネ」をイエスだと思っている。

でも、

ヨハネ福音書で、洗礼者ヨハネは、ヨハネが別に居る。

と書き残している。

 

旅の始め、「イエスが十字架に架けられる」事

未来を知っていた。

洗礼者ヨハネが「身代わりになろう」として、

イエスと名を交換した。

 

イエスがローマ皇帝と仲が良かった理由も、

武術家として、

ローマ皇帝と手合わせをしていた。

それ故です。