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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

最近、突き止めたのですが、世界が滅びると、

全ての人々は、

不老、不死、不食、不病を得て、永遠の命を手に入れます。

イルミナティの応援している「メッセージ」

イルミナティが広めたいメッセージだけ流通をサポートする。

 

で、広められた情報を拾うと、

 

人は「輪廻転生を解脱して、高次元世界に入り、

「不食」=「食べなくても生きられる」ように成り、

テレパシーで会話して、・・・(会話しているのだろうか?)

「不老不死」を手に入れると、分かっています。

僭越ながら、これに「不病」を付け足します。

 

「左回り」は「霊格を上昇させる」しかし、イルミナティは、

逆に「右回り」で霊格を「落とし」続け、

どん底の、さらに底を破って、高次元世界を目指す。

 

実は、この「不死の体を手に入れる」事は定例行事で、

そのヒントは、

数多の書物、神話や伝承に「記録されている」のでした。

 

メヂューサ、コカトリス、ゲイズハウンド、バジリスク、

ガーゴイル、ストーン・ゴーレム、ミダスの手もそうかも?

石化の話だけでなく

双子座のポルックスと、カストルの話などです。

ペテロなんか「路傍の石」と言う意味の名です。

 

 

日本では昔から「人」を「石」に喩えます。

君が代の「さざれ石」とは、オノマトペ的に言えば

「さ」=「優れる」

「ざ」=「劣る」

優れた人と、劣る人で、「人」を表現している。

「雑多な人々」を意味しています。

つまり、

不老不死不食不病の「体は石」なのです。

 

イルミナティは今度こそ「「永遠の命」を手放さずに

永遠に、「金星を転がり続ける」と思います。

念願が叶って「良かった」ですね。

イルミナティは「底に落ち続ける」と上に出られる。

と思っている。

「右回り」が引き起こす「蠱毒」社会の先には

 

受験、虐め、奴隷、略奪、戦争の「地獄の先」に

絶望の先に「天国がある」と信じている。

 

 

イルミナティの求める物は、「右回り」の先にしか無いからだ。

それは以下の通り、

@不食無病不老不死(好きな年代で生きられる)

@無限の富(あらゆる資産、財産)

@完全に虐めや戦争の無い世界

だいたいこの三つかな?以後「高次元世界」と呼びます。

 

イルミナティは「高次元の人はテレパシーを使う」と言う。

(そういう情報を流す者を支援している)

つまり、かなり、はっきりと「高次元世界」が見えている。

 

イルミナティの見ている「高次元世界」は、有ります。

81回、神を殺して

究極のレベルダウンの先に辿り着く「高次元世界」です。

 

救いの神が与える「最後の贈り物」が「高次元世界」です。

あなただけの「宇宙」を神は与えます。

全ての星はあなたの物です。

あなた以外に誰も居ないので、どんな争いも起きません。

あなた一人しか居ないので

あらゆる差別、言語の壁、貧富の差が有りません。

(たぶん言語そのものが無いと思う)

地球を滅ぼして、永遠に「高次元世界」を楽しんでください。

 

イルミナティだけでない。

「全ての人」に「高次元世界」は与えられます。

ソロバンの上の「上玉」が「女」を表し、

ソロバンの下は「子玉」

「子」は、始まりと終わり、「一と了」で「子」と成る。

「子」は「男」を表す。

 

昔は「硬貨」を作る時に、作りやすくするため

穴を開けていたが

五円玉と、五〇円玉以外の穴は塞いだ。

 

「五=女」故に

「五円玉と五〇円玉」には「穴」が開いたまま・・・なのか?(゚Д゚)

これって、遊び心?

 

五〇〇円玉には、穴が無い。 女と、認めないのか?

(・・・最近出来た硬貨だから、らしい)

 

ちなみに

「士(さむらい)」は「11(いい)」男となる。

なぜならば、

「白衣」を縦に重ねると「良」で、「良い人」を「良人(おっと)」と読む。

「11(いい)」は、「士(11)」と成る。

「し」と言う字は「つ」の逆文字で、「さ」の逆が「ち」のように
「へ(ヘ)」の逆が「そ(ソ)」
「へら」が「女ら(平ら)」
「そら」が「男ら」→「すらむ」=「カオス」(か=女がオス)
「そら」は「カオス」=「混沌」を意味する。

「さ」の逆は「ち」だけど、

「左右」のように「さ(良い)」対「う(劣る)」
みたいな使い方もある。

「うつけ」=「愚か」は「う付け」=「右付け」
「うつ」=「う・つ」は

「右頭」(男が上に立つ社会=男尊女卑)

「うつ病」と言うのは「右=男」の社会で、

「男尊女卑」社会に、必ず「現れる」環境性の病気

「うつ病」は、男社会の特徴です。

なので、「うつ病」は

「右頭(うつ)病」が本来の日本語となる。
なので、
「ゆううつ」は「右(ゆう)右(う)頭(つ)」に成る。

のだと思う。

「ひらがな」と「カタカナ」は日本語だと思います。

なぜならば、
紀元前二万年くらい前からシュメール文明は有った。
(鉄器は紀元前の地層から出ているらしい)
文字も持たず、
高度な「土器」や「鉄器」を作ったなど、有り得ない。

ギョベクリテペの遺跡に、「口の無い」作業員が描かれている。
これは、会話がテレパシーなのではなくて、
医療従事者が、

日常から「サージカルマスクを付けている」のです。

「し」は「士」、「子」・・・「C」(左回り)

「そ」は「粗」・・・「S」(左回りと右回り=混沌)

 

おそらく本来の「ドル(栄螺)」は「¢」だったのだろう。

イルミナティは「$」を消そうとしていたが、

イルミナティが本当に消したかったのは「C」だと思う。

「$」に注目させて

実際の狙いは「¢」の方だったのかも知れない。

 

もしかしたら、

白=つくも=九十九に「一」を足したのが「百」なのかも?

「百」から「一」を引くと「白」と教わったけれど、

もしましたら、逆?

「白」に「一」を足したもの

「(99)白+一」が「百」だったのかも知れない。

「し」は「成功」する。

「そ」は「失敗」する。

 

「し」が「負ける」事を「し・敗」する。

「し・くじる(し挫ける)」

「し・そんじる(し損じる)」

「し・わすれる(し忘れる)」

「し・こう(思考)」

「し・とめる」(やり終える)

 

「そ」は「そ・そうする」(粗相する)

「そしらぬ(そ知らぬ)」は「そ(失敗)を見ぬ振りをする」

「そこつ」(そこつ者=ドジっ子)

「そご(齟齬)」は「ミス」

「そえん(そ縁)」は「縁が遠くなる」

また

かわった使い方に「そしゃく(噛み砕く)」が有る。

トランプ大統領が宇宙軍を作った

理由は「武器商人」を満足させる為でしょう。

宇宙軍なんて物は「要らない子」です。

 

地球の「生命の棲める」環境は、人に秘められた

「霊力」が維持しています。

 

人が「優しさを失えば」地球の「生命が棲める」環境も失われます。

宇宙に「悪い子」は「存在できない」のです。

 

トランプは「武器開発」を許容する「受け皿」として

「宇宙軍」を作った。と考えます。

今、地球の問題点は「監視」ではなく

「良いことをしても」だれも、「見てくれない」点です。

 

シュメールの社会では、「良いこと」をすると、

社会(女社会)が、「見て」くれて、そして、誉めてくれた。

そして

「悪いこと」をすると、「省かれる」ので、

人は(特に男)社会(女)に、無視されない為に、

人は進んで良いことをした。

 

シュメールの社会では「法律なんか」無くても、

「犯罪が発生しなかった」のです。(性善説)

 

人を育てる社会とは「人を見る」社会です。

「おちこぼれを生み出さない」社会こそが、

新世界秩序だと思います。

シュメールにおいて、障害者(障害児)という物は、

想像する事が出来ない存在だった。

 

 「ユグドラシル」には「健常な子を産ませる」働きが有る。

 

植物は「植物を見ている物の視点」を

「共有」して、周りを観察しています。

 

例えば、チョウチョが花を見ると

「虫は紫外線を感じ取って見る」ので、

植物は

「紫外線」で「感じ取れる」色で「虫」に応えます。

もし、

高い霊力を持つ「女(巫女)」が「朴の木」を見ると、

「朴の木のアレロパシー」が働いて、

本来の働き

その「朴の木」は「ユグドラシル」となるでしょう。

 

「ユグ」は「安心院(あじむ)」で、

「ドラシル」とは「土(ど=女)は知る」なのです。

「ドラ」は「女たち」かも知れない。

 

「医者」というのも、本来は

「ヰ者(ヰは女の元の字)」=「ヰ者=いしゃ」

「ヰ者」=「医者」だからです。

ユグドラシルの「ユグ」とは「心が安まる」事です。

「ユグ」=「安心」で、

「安心」とは「阿吽神(あんしん)」で「安心院(あじむ)」と成る。

「阿(あ)」「吽(ん)」「神(しん)」です。

・・・と、ここまでは過去のブログに書いた。

 

ところが!

「ドラシル」が「ドクトル」=「医者」だった事までは知っていた。

・・・が、

「医者」って「女性」の事とまでは気付かなかった。

 

つまり

「医者」とは「ヰ(「女」のもとの字)」で、「ヰ者」だった。

これは、

「おみまい」を「臣参(おみまい)」だと知ったから分かった。

 

注:臣とは姫を守る者
   臣下(=僕=しもべ)で
  「臣」とは「救い」の事です。

 

イルミナティの好きな「プロビデンスの目」を持つのは

女性だけです。(男はふつう「子宮と卵巣」を持たない)

「プロビデンスの目」とは「子宮と卵巣」が形作る文字「 T 」

「 T(タウ)」が「目」なのです。

 

「プロビデンスの目」を意味する「 T 」を日本語で書くと

「 巫 」となります。

「女」が「十(タウ)」で「土」が「Grandma」=「母(土の母?)」

おそらく「Grandma」は

西洋人が「乳母を理解していなかった」からでしょう。

 

「女」=「母」=「土(ど)」 注:「男」は「と」です。

「土(ど)は「知る」」が「ドラシル」で「医者」=「ヰ者」となる。

「女」が「プロビデンスの目」=「女の勘」で調べて

「臣が参る(参上する)」=「おみまい(お見舞い)」と成る。

 

これが、シュメールの「医療体制だった」みたいです。

ぜんぜん気付かなかった。