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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

やつらは、戦争を起こして欲しくない地域である
スイスを戦争に巻き込まない。
それ故に、スイスは「永久中立」なのです。

「他国を攻めない」なんて証明は、絶対に出来ない

不可能です。

それ(永久中立の証明)は「悪魔の証明」です。
でも、
武器商人は「必要な場所」には、不可能な証明をあっさり

世界に容認させている。(これが権力?)
 

この逆に、イラクは「持っていない核兵器」を理由に
ほとんど無抵抗で

空爆されて、武器の在庫処分に付き合わされている。
これにより
多くの人が死にました。

・・・経済の為に、利益の為に、殺されました。

 

憲法九条なんて言わず、「永久中立」を宣言すれば良い。

武器商人の都合など、知った事か!

 

次いで、近隣の国々を「永久中立」にすれば良い。

少し飽きてきた自撮り

とうとう49歳に成りました。

加工前↓(余分な部分を削る前)

ふすまの取っ手が写っている。
撮影の歳に「角度を付けていない」証(笑)

「まじない」と「のろい」は、漢字にすると「呪い」です。

でも、意味が全く違います。

 

「まじない」とは「マ字なう」

「なう」とは「実行する」と言う意味です。

例えば

「縄をなう」とは「縄を編む」と言う意味です。

 

「のろい」とは、「の」=「右回り」を「なう」事です。

 

「マ」は「左回り」

「マ」は「間」であり、「間」は「ゼロ(何も無い)」で「0」です。

「 ← ←

↓  ↑ 左回り

→ → 」

これ↑が「0」=「れいりょく」=「霊力」と成ります。

「マ」は、天から降りてくる「左回り」で、

「ム」は、天に昇る(救い上げる)「左回り」です。

 

「ネ」は「子」

「始め」と「終わり」で、「一」と「了」で「子」=「ネ」となります。

「子(ネ)」とは「阿吽」です。

 

「まる」とは「マを得る」から「まる」なのです。

「まえる(舞える)」=「マ」を得る。

「神楽」とは、「左回りの舞」の事で、「左回り」だけで舞います。

 

ほんらいは「右回り」を神楽と言いません。

「右回り」を「のろい」と言います。

 

全ての運命は「流される」=「右回り」だと、失敗します。

神楽とは、

失敗の運命を否定する「運命に抗う舞い」です。

 

「神楽」とは「失敗の運命」を「成功」に導く「神事」なのです。

だから、神楽に「右回り」を使っては「良くない」のです。

 

「祝い」とは「ヰ」は「Y」で、「Y's」は「イース」=「理想郷」です。

「Y」は「▽」で、「▽」は「マ」で、

「Y」=「ヨッド」は導く(神と訳される)

「▽」=「神下ろし」なのです。

シュメールで、どんな「人の育て方」をしていたのか書きます。

 

女性上位で、女が「わがまま」に「男を育てれば」良い。 

その為には、

女性が、学校を運営して「女の役に立つ男」に育てない

と、世界平和に成らない。

今のところ、女の股に立つ男ばかり、しか政治家に居ない。

 

「男」が、女の役に立つ「動機」は「股」=「下心」で良い、

しかしながら、

ちゃんと育っていなくて「役立たず」では話に成らない。

 

シュメールでは「男を役に立つ」様に育てた。

(男は、役に立ち、生き甲斐に満ちあふれていた。)

そもそも、

下心とは、「女男」を意味する「左右」から、

下の「エロ」を読んで「下心」と言った。

 

女は「男を女の役に立つ」様に育てる。

それだけで、

法律など無くても「善人」へと育っていった。

 

シュメールの女は、男を「女の役に立つ」召使いとして育てた

だから、いい男がいっぱい居た。

女の「わがまま」は「男を育てる」生きた教育だった。

 

「女性上位」は、「良い男を育てる」社会だった。

と思います。

ロックフェラーは「女から育児を取り上げる」為に、

「ウーマンリブの広告にカネを払った。と言っていた

ようだ。

「YOUTUBE」に上がっていたらしい。

 

学校を女性が運営して、女の役に立つ男に育てないと、
世界平和に成らない。
今のところ、

女の股に立つ男ばかりしか政治家に居ない。

 

女の役に立つ「動機」は「股」で良いが

行動が「役立たず」では話に成らない。

 

そもそも、下心とは、「女男」を意味する「左右」から、

下の「エロ」を下心と言った。

 

女は「男を女の役に立つ」様に育てる。

それだけで、

法律など無くても「善人」と育っていった。

 

注:本来のエロの意味は「エ」は「巫」で、「ロ」は「労働者」

「 不老不死不食不病 」の「高次元世界」

これは言わば、

未熟児を入れておく保育器です。

 

保育器の中で、じっくりと、育つのを待つ。

 

イルミナティが悪い事ばかりするのは、未熟児だったからです。

イルミナティが世界を滅ぼしても、

未来の誰かの提案で、一人に、一つ、宇宙を与える。

 

そう、保育器を分ける。別々な、宇宙で育て直す。

今、良いことをしないイルミナティも、

何十億年、何兆年と、「不老不死不食不病」の状態で、

「左回り」に置いておけば、善良な石(意志)と成ります。

 

・・・なのですが、やっぱり「期待」してしまう。

今度こそ、期待に応えてくれるのだと・・・。

 

宇宙は「宇宙を笑顔で満たしたくて」存在するのです。

期待に応えて欲しい。

「ファティマの預言」は、内容が隠されている。

だがしかし、

「ファティマの預言」が「この世界を救う」方法なら、

中身を推測するのは、簡単だ。

 

 人々の声を集めて、世界の借金を無くさせよう!

 

・・・である。

 

聖書には、「世界の借金」を無くす為に

新たな紙幣を刷ろうとしても、

輪転機は「町の祖手でゴミ」に出されている。

と書いてあった。

 

日本で「酒船石」と言われる遺跡は「印刷機」を意味する。

「怒りの葡萄酒」とは「△$」で、借金

「子羊」も「△¥」で、「借金」を意味している。

タロットカードの「悪魔」は

「上下逆の五芒星」で「借金」を意味する。

 

借金をすると、「人は堕天」する。ならば、

借金を無くせば、「神の国が近づく」のです。

って言うか

 「天国(幸せの国)に借金なんか有るわけが無い」

と思いませんか?

イエスは「アルファとオメガ」とつながっていなさい。

「救いの神」=「左回り」とつながっていれば、

人は「犠牲や生贄」にならずとも「救いの神」が守る。

と教えていました。

 

「救いの神」は、絶対に生贄なんか求めません。

あなたが人の親と成った時に、

 「イエスがされたことを我が子に当てはめてみてください」

あなたのもとに

拷問を受けて苦しみ抜いた我が子を差し出されて、

人の「罪を許す」ように言われたら、

あなたは、それを 受け入れますか?

 

そんな物を受け取る「救いの神」なんか、あるわけがない。

 

調べれば分かることですが、

世の中に「右回りの時計」を広めたのはキリスト教です。

キリスト教は、

デジタル時計が普及する前は世界最大の影響力を持っていました。

 

「右回り」は、「富む者を益々富ませ」

「右回り」は、「弱者を生贄にします。」

 

右回りの時計は、キリスト教に「影響力」という恩恵を与えました。

しかし、

デジタル時計の普及が「右回りの邪法」の効力を弱めたのです。

権力者のとって、

「右回り」はなくては為らない物です。

 

「弱者を贄として、権力者が栄える」為に「右回り」が必要なのです。

 

イエスは、人々に「左回り」と、つながっていて欲しい。

弱者を贄とせず、

人々が助け合って、「幸せに暮らす」世の中を望むのです。

それは、平等の世界です。

 

一九年ほど前の話です。

ある神の使いが、

恋人のために「東京都23区」に地震を起こさせない。

と、恋人に、約束しました。

 

神の使いが生きているあいだ「維持されている」約束

「東京都 23区に地震を起こさせない」

それが、

神の使いが行える「救いの神の奇跡の一端」です。

 

たった一人でも「地震を止める」事が出来るのです。

みんなが「救いの神」を味方にすれば、

味方に付ければ、

みんなが「左回り」を傍に置けば、みんなも「救い」を手に入れる。

 

仏陀の悟った「救い」は、「地球を左回りとする北枕」です。

左回りは、救いの神を育てます。

左回りは、人々の内に宿る「救いの神」を成長させます。

 

全ての人が「神の子」を「宿している」のです。

善い行いをすれば「良い神」が育ちます。

あなたの生き方が「重要」なのです。

 

あなたの責任で、あなたの宿した「神」を育ててください。

「左回り」を身に付けてください。

昔の時計は「文字盤」が回って、「左回り」をしていました。

時計の針の長さが違うのは、

もともと、回っていたのが「文字盤」だったからです。

 

「運命の輪」を「左回り」に、回してください。

救いの神は、その先に待っています。

イルミナティは「完全な世界」に戻りたいのだと思う。

「不食不病不老不死」

これらの問題から「解放された体」に成りたいのだと思う。

アカシックレコードを

見なければ、知らなかった世界です。

 

「魂」とは「珠石(たまいし)」で、元は「惑星の核(コア)」

なので、

基本的に「不食不病」で、「不老不死」です。

 

実は、「地球の生物が居きられる環境」は「魂」が生み出している。

「大事な人を守りたい」って、「(星の)心」

「こころ」とは「転がる石」で、「ころころ」を意味しています。

「星のパワー」が「霊力」です。

故に、霊力を「アストラル・パワー」という。

 

肉体を得て、産まれて来る。と言うのは

この世界に「ログイン」する。と、言う事です。

イルミナティは、

ログイン前の「不食不病」&「不老不死」の状態が望らしい。

 

それは「叶えられない」要求です。

本来ならば、

けれど、81回「地球を破壊して」この宇宙が廃棄された後なら

「叶えて良い」願いです。

 

もう二度と、繰り返さない。

永遠に続く「お昼目の日々」を得られるのです。

イルミナティは

やっと、望んでいた世界を手に入れられるのです。

良かったですね。

 

一般の人たちも救われます。

どうせ、何万回繰り替えしても、イルミナティは地球を破壊します。

苦しみが続くくらいなら

イルミナティと一緒に、石と成って、転がっていれば良い。

実は「永遠の命」は、「不老不死不食不病」の体

不死身の体は、「過去に」与えられていたみたい。
だがしかし、

与えられた「永遠の命」を手放して、それでもなお
 

人は「誰かの役に立ちたい」と、願った。

 

イモータルは辞め、モータルと成って、

誰かの役に立つ道を選んだのです。

 

「永遠の命」より、「人助け」がしたかった。

それが人の本質だと思います。