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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

本来の「テレパシー」は他者と感じ取っていることを「共有」する

のもの。だから、脳には

「他者の脳の処理を感じ取る」(まねをする)領域が存在する。

 

イエスは「最後の晩餐」で、「あなたの中に私が居る」と言って、

膨らんだパンを配った。

これは

「パンを発酵させる菌」が、「テレパシー」をサポートする働き

を持つからです。

 

花は「花を見る昆虫の視界」を共有して、

昆虫が「花を見ている」ことを知る。

すると、

花は蜜を準備して、昆虫が見ている「紫外線領域の色」で、

昆虫に合図します。

「昆虫が紫外線」を感じ取って「物を見ている」からです。

 

地球という惑星も「地球上の生物」の

「五感(六感?七感?)」を共有しています。

 

シュメール文明において、

「朴の木」を「ユグドラシル」と呼んでいます。

これは、

霊力有る者が、「朴の木の傍で人を見る」と、

「朴」の字は、「木」+「ト=人」で「朴」です。

朴の木が、アレロパシーで「病変(病巣)を壊す」ので、

病巣を取り除かれた患者が、治ったからです。

 

ユグドラシルの「健常な子を産ませる働き」とは、

この作用を使った効果でした。

 

シュメール文明では

「医療(科学)」と「奇跡(スピリチュアル)」が融合していました。

今後の地球も、

「科学と奇跡が融合してゆくと良い」と思います。

海蛇座のハイドラの民は、託児の定めを持つ。

自分で、育児すると

客観的になれず、上手く行かないからだ。

 

だから、昔の日本人は、女たちが、共同で子育てした。

これは、オオカミの社会と「同じ」だ。

 

英語で「男」を「Man」と言い、「女」を「Woman」と言う。

これは肉体の話で、魂は別の言い方をする。

魂を「ルフ(LF)」と言い

「女」を「Wolf」と言い、「男」を「Elf」と言う。

 

「エルフ」とは「さむらい」だ。

「エルフの複数形」は「Eleven」で「11」と成り、

「11」は「士」で、「Eleven」と成る。

 

オオカミは「群れの牝オオカミに託児する」習性が有る。

これは、

もともと、人が「行っていた育児」を

動物が「受け入れた」のだ。

 

海蛇座の生き物は「託児」や「托卵」をする。(ほとんど)

 

カッコウ(不如帰)は「托卵」するが、地球と違い海蛇座では

全ての「鳥が托卵する」から、「悲劇」に成らない。

 

初め、ボクは地球人が「親子の絆」を大事にする

から子供を自分で育てようとする。と理解した。

でも実は違った。

他人に任せるのが「信用」出来ないからだと判った。

 

海蛇座の母たちは、我が子を愛するから、こそ

誰に託児しても、「我が子が不幸に成らない」社会を築いた。

それが「寺子屋」だ。(寺子屋のテラとは、惑星テラの事)

 

ロックフェラーは「母から育児を取り上げる」為に、

「ウーマンリブ」に投資したと言っていた。

これが「まちがい」の始まり

地球人の母たちは「育児」を学校に「まるなげ」している。

そんなもの「愛」じゃない。

 

自分で「我が子」を育てられないならば、

母たちは、「育てる人」を育てる。

これが、海蛇座の民が選んだ方法だ。

 

よその星では、子供に「受験」なんかさせない。

惑星が、人を「前世の行い」に合わせて、「誕生日」を変えている

から

誕生日で、その人が「前世で何を行ってきたか?」を調べ

その子が「成りたい職業」に従事させる。

 

受験制度とは「蠱毒」という「呪い」で、必ず「虐め」が発生する。

「蠱毒」とは「周りの子を殺さなければ、自分が生きられない」

そういう環境だ。

よその星では、「蠱毒の壺」に、我が子を入れない。

 

育児を「まるなげ」せず、子供の未来を守ろう。

海外では「施設で子供がレイプされる。」事が多い。

「ペドヒィリア」の愛情は「愛」ではない。

子供を「肉便器」にしている「欲望のはけ口」だ。

それは「愛」ではない。

 

子供を守れるのは「母たち」だけなのだ。

育児の才能が無くても、悩まないで「託児」すれば良い。

託児を上手く使って、

海蛇座の民は、子供の未来を守って、親子の愛を守った。

 

子供を捨てるのが、託児では無い。

全ての女性が「子供を躾けられる」なんて考えはまちがっている。

託児とは「まるなげ」ではない。仕事の分担と、同じだ。

 

育児が「得意な者に育児を任せる」のは当然なんだ。

育児が出来ない事は「恥では無い」

誰にでも、得手不得手は有る。

上手に「託児」する事で、子供の「未来を明るく」しましょう。

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「コトン」は「聖なる人」
「聖衣(せいい)」(聖=せい、衣=い)・・・誠意
「コタン」(ん=人)
「かむいこたん」=アイヌ語で「聖なる場」らしい。
「C」=「セント」=「聖なる」
 
中国風に書くと「C 的 人」が「こたん」
「C 的」が「こた」
「こた」+「地」で「こたつ」
 
「こたん」と「こたつ」は、
「こたん」が人
「こたつ」が場所
ちなみに
「さたん」は「女的人」で「女」は「除く」=「銀の人」
 
「さら」は「銀星」(金星と呼ばれる)
「ちら」は「地球」(本来は金星)
 
「片す」=「さら地」にする。とか「さ」は「除く」意味が有る。
もともと「銀の匙」は「ダイエット」の事
「さら」とは「きれい」にする。(片付ける)って意味が有る。
 
「さ」=「女」=「銀」
「ち」=「男」=「金」
ちんぽ=金(ちん)、干=ほ
ちんこ=金(ちん)、子=こ
ほこ=干(ほ)、こ(子?)=矛
そう考えると
「たまくし」の意味も違ってくる。
 
もともと「ほと」は「男性器」を意味する。
「まら」が「女性器」でした。
ついでに、前方後円墳は「女性器」です。
なので、
「マーラ」とは「女神信仰」を意味していたと考えられる。
 
昔の偉い人の「一人称」が「ちん」
だけど「朕」ではなく「金」が正しい。
 
国は女 (巾=おふくろ、なべぶたが付いて、市=女社会)
国の宝とは「男」=「金」を意味していた。
 
龍の珠とは、「男」の事
「竜宮(りゅうぐう)」は「六宮(りゅうぐう)」でした。
国は「石」を育てて「玉」にする。
故に、国は「玉」を抱く、これが「龍の玉」と成った。
これは
「ジパング」=「金の国」と呼ばれる由縁
かと思われる。

ヘブライ語の「十」=「タウ」は「女」を表す。

これに「下線」=「出発点」を付けると「土(つち)」

「土」=「Grandma」になる。

 

女は「メ(X)」=「タウ」ですが、「め」が天に着くと「あ」となる。

「くノ一」で「女」に成り

「くの一」で「あ」に成ります。

 

「女」とは「ヰ」が変化した文字です。

「ヰ」に「乳房」が付くと「母」に成る。

 

「母」に「水」を付けると「海」に成る。

昔は「母」を「かか」と読んだ。

「母(かか)」は「海(かか)」と成ります。

 

「おかか」+「おにぎり」=「お母おにぎり」です。

「出汁」に使った「かつを」の再利用です。

「を(wo)」は「うお(魚)」らしい。

 

「WO」は「うお」=「魚(うお)」

「タウ」は「トト」=「魚(とと)」

じゃなくて、「ト」=「人」が「とと」らしい。

 

「WO-MAN」が「女」を表して、「MAN」が「男」を表す。

「魂」は「LF(ルフ)」

「WO-LF」で「狼」→「大神」→「女将」と成り、

「E-LF」で「11(Eleven)」が「士(11)」と成る。
 

「X」=「タウ」が「十」

「XI」=「サイ」が「才」これが「オ」となって「おのこ」

「斧子」が「父」と成る。

 

ヘブライ語の「ヨッド」は「救い主」で「男」を意味する。

「y-シャツ」を着るのが「男」です。

「Yシャツ」の由来を「ホワイトシャツ」とする理由は

「Yシャツ」の由来が「白衣」だからです。

 

「日」が「はれぎ」で「日衣(はれぎ)」で「女」の「衣」と成ります。

「白」が「死装束」で「仕事着」となり「男」の「衣」と成ります。

 

疑いを掛けられる事を「濡れ衣」を着せる。

と言いますが「日衣(はれぎ)」の逆なのかな?(・ω・)

 

「キもの」とは「キ(生)」の「衣」で「女の衣」故に「右手前」=「キ」

「シ」と「y」は「襟の形」で、「白衣」は「左手前」でした。

 

海外では、まだ正しい「襟」で「着物」を着ていますが、

日本では、

最近に成ってから、女も「左手前」に(改ざん)されました。

正しくは「右手前」が「キ」=「着物」です。

 

男は「トンボ」=「干」で、トンボの幼虫が「やご」

実は「八(8)」+「子」で、「八子」=「やご」らしい。

「八子」は「ややこ」=「奴」

 

「奴」を「育てる」=「努力」させると「トンボ」に成る。

「トンボ」=「干」で、「男」と成ります。

「干」=「破魔矢」

「八」=「は」は成長すると「ほ」に成る。

「め」が「あ」に成り、

「は」が「ほ」に成るのです。

 

「いろはにほへと」とは、色々な「は」は「ほ」へと成る。

「やご」は「ほご(保護者)」に、成るという。

とても「めでたい」言葉だと思います。(矛とも言う)

 

「男」に「マ」が付いたのが「勇」

「才」に「マ」が付いたのが「矛」

 

古代の邪馬台国では

「マ」=「女が育てる事」=「叱咤激励」=「努」を得ると

「男」は「勇」に成り、

「才」は「矛」と成る。

「才」は「オ」=「おのこ」は「男子」

 

「八子(ヤゴ)」は成長すると「飛ぶ干(トンボ)」と成る。

「飛ぶ」とは「上を目指す」事です。

 

「矢」=「干(破魔矢)」だから「矢子」でも良いと思う。

シュメール文明において「八咫鏡」はありふれた物でした。

古代エジプトの「ピラミッド」建造にたくさん使われています。

「便利な物」が「神器」なのでしょうか?

 

そもそも、シュメールは「神を信仰」しません。

人(人格=神格)を育てる民でした。

 

エジソンは「八咫鏡」を研究して「電球」を発明しました。

教科書では、

「エジソンは苦労の末にフィラメントを見付けた。」と有ります。

ウソでしょ?

エジソンは、フィラメントを取りに、日本に来ています。

 

当時、竹の名産地で有る「中国を素通りして」です。

エジソンが「電球」を発明する前に、

何回

日本に「来ていた」というのでしょうか?

 

当時の日本人の

誰が、「真竹」から「フィラメント作れる」と知っていたのでしょう。

おそらく、エジソンは、

古代エジプトの「八咫鏡」を手に入れて、情報を集め

その情報を元に「日本に来ているた」のです。

 

古代日本の文明を紐解くヒントをくれたエジソンに感謝です。

天皇が人々の為に居るのならば
「正しく神事を執り行えば良い」と思います。

平等の社会だからこそ、

能力の或る者が「職務」に付くことが求められます。

 

右回りの扇風機をやめさせ、左回りの扇風機を作らせる。
 

右回りの有る「ダンス」を左回りしか無い「神楽」に変える。
 

「文章を左から右へ読む」と、統一させて、逆へ読ませない。

 

人を「右側通行」に戻す。

「回れ右」をやめ「回れ左」にする。
「休め」の姿勢を右足を軸にする。

 

可能ならば「逆向きに創られている栄螺堂」を修繕して

正しい向きの「栄螺堂」に建て替える。
今の「逆螺(チャクラ)堂」を減らしてゆきましょう。

 

それが、神の末裔である者の「あるべき姿」です。

結論だけ言うと「常温核融合」は、

その「常温」状態を維持するのに

「核爆弾の爆発」を制御して「常温」にする

くらい。

ものすごい技術と、コストが掛かるっ

て事です。

 

だから「机上の空論」だと思います。

原子は、

「原子核(陽子と中性子)」の周りを「電子」が回っています。

そして、

柔らかい物の上に「布」を敷き「空間」だと思ってください。

その「空間」の上に「球」を置いたとします。

柔らかい物に置かれた「布」は

「球」の影響で「沈み」=「歪み」を発生させます。

 

この時の「布の端っこ」を見ると、

そこだけ「短くなっている」事が分かります。

「球」を置いた所為で、「布」が縮まされている。

これが空間を「ちぢめている」状態なのです。

 

この「空間をちぢめる」行為が、

空間に「重力」=「質量」を生み出しています。

そして

「電子」は「直進したい」です。

電子は、原子核の周りを「回り」たくない。

でも、

原子核が「生み出した重力」が、電子を「直進させず」に

「つなぎ留め」ています。

電子は「直進したい」けれど「重力」につながれて

(仕方なく)「回転」している。

これが「原子の実体」です。

 

電子が進む「エネルギー」を「重力」は吸収しています。

もし、重力の「元と成る環境」=「原子核」を壊すと

「原子爆弾」と成ります。

具体的には、

原子核が「つなぎ留めていた電子」が解放されて、

莫大なエネルギーが発生する。(とボクは解釈しています)

 

「常温核融合」とは、空間を膨張させて、

原子核と電子の「間を広げる」事により、

空間を広げ「回転する電子が出すエネルギー」を

原子核に「余分に吸収」させる。

これを「断熱膨張(空間が冷える事)」と言う。

 

逆に「空間を圧縮する」と、

「原子核」と「電子」との「回転半径」は狭くなる。

だから

「電子」の回転半径が「狭い」と、原子核は

「電子のエネルギー」を吸収しきれず、

「断熱圧縮(空間が熱くなる)」という「高熱が発生」する。

 

おそらく「常温核融合」とは

「断熱膨張」を使って「エネルギーの発生」を

制御した状態です。

 

「断熱膨張」で「発生するエネルギー」=「熱」は減りますが、

上手く制御できれば「エネルギー革命に成る」という

でも、

「熱が発生しなくれば、エネルギーも発生しない」故に

「常温核融合」は「机上の空論」です。

 

常温核融合は、その状態を維持する為に

常温核融合の何兆倍の

(それ以上の)膨大なエネルギーを消費する。

とても儚い夢です。

ソロモンが神殿で行おうとしていた事は職の安定でした。

その行政を「AI」が完成させるのです。 

 

惑星は「前世の行い」で、人の誕生日を決定しています。

「AI」が誕生日を調べて適性を見定め、

 人を「レベルに合った仕事に就かせる」

と、人生が楽しくて、犯罪をする人が居なくなります。

 

 「一番じゃ無くて良い」

それぞれのレベルに合った「クエスト」を

こなしてゆけば、成長します。

 

レベルに見合った「クエスト」=「仕事」をこなせば、

「失敗しない」ので「鬱」になりません。

 

ソロモン神殿の「ヤキン(J)」と「ボアズ(B)」って、

実は「JoB」=「仕事」なんです。 

 

人が生き甲斐を満たして、犯罪が無くて、失業者も居ない。

ソロモンはそんな社会を創りたかった。

 

 「適者生存なんて幼稚な考え」は捨てて「AI」を育てよう。

一人一人が主役です。

全ての人は「誰かに必要な存在」なのです。