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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

以前は「金星」の事をシュメール文明では「サラ」と言う。

漢字で書くなら「銀星」に成るだろうと、まとめていた。

 

ひらがなの「さ」の反転した文字が「ち」と成る。

「さら」と「ちら」

これって、「皿」と「血」じゃないのかな?

 

「サラ」は「女星」で「銀星」≒「さ球」

「チラ」は「男星」で「金星」≒「ち球」=「地球」

 

「赤血球」って、「赤」は「女」で、「青」は「男」だから、

「血球」が「男球」

「赤血球」が「女球」という事に成るのかな?

 

「赤」は「女」が「あ」=「神」と「め」=「女」

「青」は「男」が「あ」=「神」と「オ」=「男」

本来は

「女」=「か」=「下」=「▽」

「男」=「オ」=「才」=「△」=「むすぶ」=「おわり」

「下線」=「_ 」が「始まり」

「上線」=「  ̄」が「終わり」

下を見るのが「かみ」=「下見」=「神」

上を見るのが「おみ」=「お見」=「臣」

 

「神」=「女」となって、「姫(日女)」と「臣(男み)」

「臣」=「男」と、なります。

 

「目を皿のようにする」とは「女」が「サラ」

太陽系の第二惑星って事を含んでいる。

おそらく未来では「道路がロボット化」して
Wi-Fiをつないで
監視して、犯罪者を特定して、追跡して、
大いに犯罪抑止力として働いてくれるでしょう。

 

・・・道路がロボット?

 

と思う人も多いでしょうが、ロボットは人型と限りません。

男性型の人型ロボットをアンドロイドと言い、

女性型のロボットをガイノイドと言います。

最近は「スピーカー型ロボット」が居ます。

道路が「ロボット」でも良い(問題無い)でしょう。

 

道路がロボット化すれば、交通渋滞も減るでしょう。
「天網恢々疎にして漏らさず」
上手く行けば

「犯罪発生率」をかなり「減らす」事が出来ると思います。

 

道が「道案内」する時代が来る?

30年くらい前に、受験対策として、「貧乏揺すり」が指導されていた。

脳は「糖」しかエネルギーに出来ない。

が、

体は、それほど「糖」を必要としないからです。

 

脳が疲れると「甘い物が欲しくなる」

でも体は、

脳の疲れを取る「糖」が体内に多すぎると壊れてしまう。

 

そこで、「貧乏揺すり」を指導するようになったのです。

短い間だけど、ホントに教えていたんだよ。

 

糖尿病で、体に糖が溢れると「足が腐ってしまう」だから、

「貧乏揺すり」で、

足の「糖」を足の筋肉に「吸収させていた」のです。

 

これって、もしかして・・・

「糖尿病で足を失うリスクを減らせないでしょうか?」

なんとなく、気になったので、書いてみました。

救いの神は、ずっと、地球人に負け続けている。

地球人とは、大犬座に所属するシリウス人の事です。

そもそも、

石ころのように転がっているだけで、何にもしなくたって

 

     平和で幸せに成れる設定なのに

 

イエスは、「救い合え」なんて、言ってなかったでしょ?

イエスは、「神とつながっていなさい」と言っていた。

神とは「ブドウの蔓」=「神とは左回り」です。

 

イルミナティが「地球資源を未来に残そうとして」

適者生存を推して、

奪い合い、苦しめ合うから、地球は何度も「滅び」て、

 時間を戻されて、やり直しをさせられている。

 

   イルミナティさえ 居なければ 宇宙は上手く行きます。

 

けれど、神は「脱落者」を出すことが出来ないので、

イルミナティは、

好き放題に、暴れて、地球を滅ぼして、勢力を強めている。

 

  実は、「前世の資産」は、来世に受け継げます。

  イルミナティは

  地球を滅ぼし、資産を、権力を増やし続けている。

 

イルミナティは「しくじった振りをして」地球を滅ぼしては、

(時間が戻り)次の機会(やり直し)で、

前回奪い尽くした「資産」を使って、次回も、資産を増やしている。

 

イルミナティは、どうしようも無いクズです。(ごめん)

 

それでも、人類に「救い」が有るとすれば、「滅びない」事です。

イルミナティは焦っています。

滅びを引き延ばせば、地球人全体の「霊力」が高まって、

人が「不幸」に成らなくなって、

地球を「滅ぼす」事が不可能となってしまうからです。

 

  イルミナティが資金力を使い「右回り」を広めようが、

  地球は「音速に近い速度」で「左回り」をしています。

  イルミナティの広める「右回り」=「金星」の運命

  宇宙の広める浄化の「左回り」=「天国」の運命か?

 

滅びなければ「救いの神」の勝ちと成り、権力者は居なくなります。

みんな平等で、みんな幸せ、みんな健やかで、災害も少ない。

 

宇宙が望む「笑顔で、あふれる」幸せな惑星と、成るのです。

あと少しで、救いの神は、逆転して、「勝利する」のです。

 

逆転とは、「右回り」を「左回り」に、する事かも知れません。

あと少し

もう少しだけ、頑張って、幸せな世界を手に入れましょう。

 

 

イルミナティを排除するのは簡単です。

他に宇宙を創り、彼らの「望む」富を与えて、放置すれば良い。

でも、救いの神は、

イルミナティも「救いたい」から、安易な方法を選ばない。

・・・のです。

シュメール文明に「兄弟」と「姉妹」の概念は無い。

人を平等に扱う上で、

「兄弟」と「姉妹」は「格差の始まり」だからです。

 

シュメールでは「乳母」が子育てします。

乳母とは、ご近所の女性です。

女が社会を築いて、男が公となって支える。

これが「姉」=「女性上位」の社会でした。

 

「阿吽」=「左右」=「神と人」=「姫と臣」

「左様(さよう)」と「右付(うつけ)」

「巾(おふくろ)」と「山(むすび)」

「女男(めおと)」と「男女(おとめ)」

「雨(あめ)」と「幽(ゆう=右)」

「天女(あめ)」と「勇者(右者)」

「J と B 」(ヤキンとボアズ)故に「Job」
「姫」と「坊主」

 

「め」が「天」に着いて「あ」に成る。

「巾」が「天」に着くと「市」に成る。

これは

「幺(=幼い)」が成長すると「なべぶた」が付いて「玄」に成る。

「巾(=女)」が成長すると「なべぶた」が付いて「市」に成る。

「邪」は「幼い自我」で「八」=「ややこ(奴)」であり、

「八(=邪)」が育つと「六」に成る。

 

「六」とは「六芒星」で「✡」を意味する。

「✡」とは、

「女」を意味する「▽」が「マ」=「賄い」

「男」を意味する「△」が「ム」=「報い」≒「救い」

「六」は国の基本理念

 

「賄い」は「衣食住」で、「報い」は「医職什」

注:「什」は「什器」で「道具」の事です。

 

国は「人」に「衣食住」と「医職什」を与えて育てた。

むかしは「人を石に喩え」

「石」は磨かれて「玉」に成る。故に「国は玉を抱く」のです。

人は「玉」

人は「宝」

「六宮」を「中国読み」すると「りゅうぐう」=「竜宮」です。

中国に伝わる「竜の珠」とは、

邪馬台国の「人」の事を指していたのです。

 

「六」を与えない国を「ろくでなし」と言います。

人を育てない社会を「いくじなし」と言うのです。

 

仏教で「栄螺堂(さざえどう)」という「建物」が有ります。

本来は「右」に入り口が有り「左回り」に昇ります。

 

「一か八か」とは、栄螺堂の「扉」の「左右」です。

「一(いち)」は「市(いち)」

「八(はち)」は「幼い子」=「やご」

「八子(やご)」は成長すると「トンボ」=「破魔矢」と成ります。

「破魔矢」とは

「邪を見破る」=「破魔」が「女」で、

「邪を噛む」=「ハム(公)」が「男」です。

注:昔は「噛む」を「はむ」と読んだ。

 

女社会は「女市」で「姉」で、「ANE」

男が昇る「B 」の「扉」が、「BANE 」後の「VINE」です。

 

聖書の「右手の読めない巻物」とは「BANE」の事で、

「GJ」の「サムズアップ」です。

「左手」の「サムズアップ」は「死ね」と言う意味に成ります。

右手の読めない巻物を

親指(サムズ)を下にすると「死ね」と成る由来です。

 

「ANE」=「女社会」=「女市」=「姉」は目指すべき場所

「BANE」は「出発点」です。

 

「ヤキンとボアズ」は「姫と坊主」
「ヤキン」=「J」
「ボアズ」=「B」
合わせて「ジョブ(job)」
「GJ」=「サムズアップ」
サムズアップは「栄螺堂」に通じていたのです。

「うつ病」は「鬱病」と書くが元々は

「右付」=「うつけ」故の「右病(=男病)」だった。

そして「打つ病」だった。


頑張って努力しても「成果が上げられない」男尊女卑の社会
 

頑張っても「もっと頑張れ」と叱咤しかない社会
 

 男尊女卑の生む「打つ」が中心の社会


誉めることの無い社会が生み出す病が「うつ病」なのです。

地球を女性上位にしないと

男尊女卑である、限り「打つ病」は増え続けるのです。

「タイムトラベル」を完成させる為には、

満たさなければならない「条件」がある。

 

普段意識されていないが、物質は空間に接続されている。

そして、

「物質」が接続された「空間」から、移動する際に発生する

「抵抗(負荷)」を「質量=重力」と言う。

 

「重力」は「空間と物質」の間に存在していて

「物質が空間に有る」時、空間に「重力」が発生している。

 

つまり、物質は(現在の)空間ごと移動しているのです。

 

全ての物質は「空間に固定」されていて、

「物質と時間と空間」の関係から引き剥がすことが出来ない。

「物質と時間と空間」の関係を壊すことは出来ない。

 

過去に行くのでも、未来に行くのでも、

まず初めに、

「現在」から切り離さなければならない。

 

 「物質」を今在る空間から「引き剥がす」事が、

宇宙を壊す事が

「タイムマシン」を成立させる条件となるのです。

 

言い換えると、一つの粒子をタイムトラベルさせるのに

宇宙を壊さなければならない。と言う事です。

「熱エネルギー」=「熱気」とは何か?

「冷エネルギー」=「冷気」とは何か?

 

今回は「熱と冷」に付いて説明します。

 

「熱エネルギー」という物は

「原子の原子核と電子のあいだ」が「狭くなる」と発生します。

分子間の距離が「狭まる」と「熱エネルギー」が発生する。

 

「冷エネルギー」という物は

「原子の原子核と電子のあいだ」が「広くなる」と発生します。

分子間の距離が「広まる」と「冷エネルギー」が発生する。

 

電子は原子核の回りを「一定の距離」をあけて回転しています。

この距離を狭くすると「熱気」を生み出します。

逆に距離を広くすると「冷気」を生むわけです。

 

爆発とは、狭められた「原子核と電子」のあいだが、

一気に広がって、平均化する現象なのです。

見方を変えると

「爆発」とは「熱気」が「一気に冷える」現象なのです。

 

と、ボクは認識しています。

鵜飼い開きって知ってる?

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「鵜呑みにする」って言葉は、
ほんらい
女性上位の社会では良い言葉だった。
 
「迷いが無く行動が迅速」が「鵜呑み」
ただ、上司がウ○コだと、
男尊女卑の社会だと、
「鵜呑み」は良くない言葉になる。
 
鵜呑みに出来ない(信頼できない)
上司の下で働くなんて
不幸な世の中だと思います。
 
苦労とは「楽しくない労働」です。