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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

地球の滅びが決定する「一秒前」でも、滅びは回避できます。

宇宙は「過ち」を責めません。

人が「正しい未来を望む」のなら、

宇宙は、「何度でも(地球を滅ぼしても)」かまわない。

時を過去に戻して、過去から再出発させます。

 

 宇宙は寛大で、寛容なのです。

 

では、何故に

今回が最後のチャンスで、この宇宙は破棄されるのか?

宇宙には、

宇宙の始めから終わりまでの「結果」が残されています。

 

「結果」の「果」

「果」を元に「因」が発生して「果までの経過」が生まれます。

何らかの「結果」が有れば、成功でも失敗でも、

「果」が有れば「因」は発生して「宇宙は誕生」します。

 

おそらくですが(推論ですが)

宇宙を創る「神の使い」が虐めすぎて「闇堕ち」するからでしょう。

神は「神の使い」に要請すると、神の使いは宇宙を創ります。

 

十分に魂の成長した者が、

誰かが「神の使い」をやらないと、宇宙は消滅する。

「因果が発生しなく成る」らしいのです。

宇宙は初めに「女」を創り、

「女」を守らせる為に「男」を「強く」創りました。

「士」=「11」=「XI」=「オ」

 

「オの子(おのこ)」とは男子のことで、

「斧(ふ)」=「父(ふ)」は、「斧」=「包丁」=「なた(あなた)」

「包丁」とは「干」=「男」(土が女、干が男)で、

「なた」=「包丁」

「ナタク(哪吒)」=「少年神」とは「男」を指しています。

 

「斧(おの)」≒「己(おのれ)」

「斧(ふ)」≒「父(ふ)」

 

「哪吒(なた)」の「ナタク」とは「哪吒(なた)」と「魂(ク=q)」で、

「哪吒魂(ナタク)」と成ります。

 

敵を「ぶった切る」のが「なた」で、

「愛(あ)を守る」優しい心を持つのが「あなた」と成ります。

優しい「あなた」で居てください。

それが宇宙が望む「男(父)」だと思います。

 

ナタク(少年神≒少年心)を「幼児性(残虐性)」とするか?

理想の「あなた」とするかは、男の生き方次第です。

大昔、(今も)証拠を捏造しては異星人に成り済ます。

偽ユダヤ

偽のヘブライ人と言うべきか・・・?

 

ヘブライとは、日本人のご先祖のように

海蛇座から来た。蛇由来(ゆらい()の異星人で、

シュメール文明という者を築いていた。

 

いろいろな国の上層部は、

この成り済ましの「異星人に、怯えている」らしい。

一つ伝えたい。

 

ヘブライ人は、自主的に、お金の貸し借りをしない。

この社会は「生き地獄」だから「借金」させられるけれど、

自主的に

お金の貸し借りをするヘブライ人は居ません。

 

だから、怯えなくて良いのです。

システム的に、ファミリーネームを付けられた辞典で、

江戸の終焉

苗字を付けられた時点で、日本人はヘブライ人では無い。



男が男を評価すると「足の引っ張り合い」に成るのは当然だ。
宇宙は「男」をそう言う生き物に創った。
男は「女」の為に働き
「女」の「叱咤激励」を受けて、
女に、誉められても、叱られても、歓ぶように創られている。
それが宇宙の真理だと思う。

昔は「土」が「女」と言う意味で、元は「十(タウ)」で、
「十」に下線を付けると「Grandma」=「母」と成る。

地球の「地」の字は「土(女)」を男が世話するから
「土」と「世」で「土世」が「地」に成った。

土が女で「土偶」は「女の像」で、「土」の意味は「水」でした。
では「水」の意味はと言うと・・・、
「熱いエネルギー」=「熱気」で、「水」=「熱」
「冷たいエネルギー」を「冷気」と言った。
つまり、「水」と「氷」は、対極にあった。
なので、
太陽に一番近い惑星を「水星」と言います。
だから
「水星」の意味は「熱星」となるのかな?

神は「ルール」に縛られる。
誰か一人を選んで、救う事が出来ないのです。

実は

男の神は居ません。

 

超能力を持って「神」と呼ばれている「男」は

全て「神の僕(かみのしもべ)」です。

 

ノアの矛舟の話は「捏造」です。

神(女神)は、全ての人を救う事しか出来ません。

神は絶対に「人」を滅ぼしません。

選んで救う事なんか出来ません。

 

全ての人が「我が子」なのです。

 

「男尊女卑」と

「吽阿(文章を右から左へ読む)」と

「時計回り」は、

自分たちを滅ぼす「自爆ボタン」です。

 

宇宙は自己責任です。

連帯責任のようですが、実は、自己責任です。

真実は「滅びの後」に判るでしょう。

今回の滅びの後、全ての人に、一つの宇宙が与えられる。
これは嬉しいことではありません。

永遠の地獄が始まります。(この宇宙は破棄される)

 

みんな
一人で「一つの宇宙の神」と成るのです。

だから、自分で星を創るのです。
 

注:本来は「男神」は存在しませんが、

   破棄されたバランスの無意味な

   世界(宇宙)では、特別です。

 

悪い事をしていなくても連帯責任です。・・・が、

「時計回り」を広めた者には、更なる報いが待っています。

永遠に終わらない「孤独」の中で、
自らの「行いの愚かさ」を知るでしょう。

 

時計回りを「近くに置かない」ことをお薦めします。

 

ビックバンとか、宇宙の果てとか、そんな物は無い。

別に、宇宙を「有限にする」必要が無いからです。

年々、気象庁が「異常気象の規模を更新」を発表している。

いや別に、気象庁が悪い訳ではないか、

悪いのは、地球に住む人々です。

古代の日本では「の」の字を書くだけでも恐れ多いことだった。
 

それを「時計」、「扇風機」、「多くの風車」が時計回り、
逆に、

ここまで地球環境を保っていられた事の方が奇跡なんです。

 

昔は「の」って書いて送りつけるくだけで、

人を不快にさせ、病気にする事が出来た。

 

「時計回り」は、「富む者は益々富み」

そして、

「持たぬ者はも打っている物を失う」という「まじない」です。

 

「の」の字は「呪詛」です。

「時計回り」は「滅びを呼び寄せる」最悪の魔方陣です。

惑星に生物が棲める環境は、人の霊力が維持しています。

「霊力」=「魂」

時計回りは「魂」を削り取り、霊力を失わせます。

 

権力者は助け合いません。

つまり

「適者生存」を唱える者は霊力を失い自ら滅ぶのです。

時計回りを受け入れた者たちも同罪です。

 

宇宙は「誰かを選んで救えません」全員が同じ運命となるのです。

連帯責任?

太陽系にも「時計回り」の惑星が有ります。

それは

太陽系内の惑星の「金星」です。

なぜ、「地球と金星を並べて語るのか?」というと

地球と金星って「双子星」なんです。


金星はシュメールの言葉で言うと「さ球」

地球の言葉で、「ち球」を「地球」と書きます。

「さ球」は「女星」・・・本来は「土星」

「ち球」は「男星」・・・本来は「干星」

注: 干 → 千

   土 = 女


君が代の「千代」とは「地球」の事です。

「ミレニアム」=「千年王国」

 

「星(ほし)」とは「干(ほし)」です。

「干」が「千」と成り

「千」を「ち」と読み

「千球」=「千代」と言う事らしいです。

 

世話を焼くとは、千(せ)「千は(せわ)」

「焼く」とは「公」=「おおやけ」となります。

 

「土を世話する」から「地」

「土」は「女」

女を世話するのが「男」

「十(タウ)」→「田」

「世話」する→「力」

で、縦に並べると「男」という文字になる。

 

「土(女)」に、「世(せわ)」が付いて「地」となっているみたい。

これを古代人は「神の労働者」と解釈していたらしい。

 

古代人って、もしかして ヒマ?

「邪悪な回転」を「右回り」と言うと、

・・・結局、左右「どっち回りに回転しているのか?

判らないからです。

 

人によって「右回りの定義が違う」と、知りました。

つまり

「右回り」や「左回り」では、「伝わらない」のです。

だから、

「邪悪な回転」を「時計回り」と言う事にしました。

 

預言に記されている「チップ」とは「時計回り」の事です。

「時計回り」が「魂」をレベルダウンさせるので、

「時計回り」を長く見ていると、人は天国へ行けません。

 

天国に近付きたければ、デジタル時計にしましょう。

「十」=「タウ」に、「一本」足すと「士」=「11」=「才」→「オ」

「オのこ」=「男子」に成る。

 

「さ」と「ち」で「さち」=「幸せ」と成る。(かも知れない)

 

「銀」は「更地にする」と同じで、「片付ける」の意味が有る。

「銀シャリ」は白米

「銀世界」は雪景色

「銀髪」は白髪

と、言うように、「銀」には、「減らす」の意味が有る。

ほんらい、「銀の匙」は「ダイエット」を意味した。

 

「女」は「メ(X)」なので、「目」となる。これを横に倒すと「皿」と成り、

「皿」に一本足すと「血」と成る。

 

もともと「ち」とは「金」=「ちん」を意味していた。

「さ」が「減る」の意味を持ち、

「ち」が「増える」の意味を持つ。

 

本来のシュメールの言葉では、太陽系の

第二惑星が「銀星」に成り、

第三惑星が「金星」に成る。

 

「ニ(2)」は「女」を意味する「尼(2)」と成って、

「三(3)」は「3」≒「了」で、「結び(終わり)」を意味する。

「了」とは「良」で、「白」と「衣」を縦に積み上げると「良」となる。

「白衣」が海外では「ホワイトシャツ」=「ワイシャツ」に成り、

「Yシャツ」となる。

 

「Yシャツ」を来た者の国が「イース」で「Y’s」と書きます。

「Y」とは「聖杯」で、海外では「ワイングラス」の形となる。

「聖杯」に注ぐ「ワイン」は「Vine」です。

 

神は「ブドウの蔓」と言うのは「Y」は「左回り」だと言う事です。

「y」は「衣の襟」で、「y」は「左回り」に昇ってゆく螺旋です。

 

「右手の読めない巻物」とは「サムズアップ」の「GJ」で、

良い事をした「男」を誉める事が「Y’s(イース)」につながる。

「男」に「良いこと」をさせて育て、

「Y’s」を築いてゆく事が「神の国」に「つながる」と判ります。

 

「男」=「才」に「ワイン」を注ぐのは「女」です。

「巾」=「女」がワインを注ぎ

「Ψ」=「男」がワインを注がれる。

 

「巾」から「ワイン」が空になると「人(Yの逆)」に成り、

「Y」がワインで満たされると「Ψ」=「才能」と成る。