杉山 召のブログ -80ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

思い浮かべてください。

子供の感覚に戻って、この社会を考えてみましょう。
 

尊敬する親(誰か)に
「行動を見ててもらえる」事は「嬉しい」でしょう?
成功だけで無く、失敗も含めて、全てを

敬愛する人に見守ってもらいたい。
 

良い監視は「幸せ」につながります。

今の支配者は「犯罪者」=「悪党」です。
 「見られたくない」どうせ「ろくでもない」
この世界を支配している者が「屑」

である事は、共通認識に近い。
 

イルミナティは、まごう事無きクズです。

みんなで、
この世界を支配する「クズ」をどうにかしないと
みんな「連帯責任」で滅びます。

「ATOK」で、「ノ一」と手書き入力すると、

「ト」と「ん」が出て来る。

 

これは「ト」=「人」=「ん」と、ボクが言っていることと符合する。

つまり、

「くノ一」が「女」を表して、

「ノ一」が「人」=「男」を表していたのだと思う。

 

今までボクは「刀」を「男」だと思っていた。

「小」が「女」で、「刀」と「ヒ」は「女」

「少」が「男」で、「刃」と「せ」が「男」となる。

 

「土(ど)」は「女」で、「土偶」は「女の像」

「ト(と)」は「男」で、「星(ほし)」は「干子(ほす)」は「男」

昔は「子」を「ス」と読んだ。

「金子(きんす)」、「扇子(せんす)」

この「子(す)」と言うのが「女子(めす)」と「男子(おす)」となる。

 

「s」=「す(ス)」

「イース」「」の「イ」=「ノ一」=「Y(イー)」

「Y's」=「イース(イシス)」=「石子(イシス)」となる。

 

「王」の元は「壬」=「女」で、「男」=「任」となる。

「壬子(みこ)」→「巫」→「降ろす」=「下(か)壬(み)」=「神」

「オ壬(おみ)」→「臣」→「才(オ)壬(み)」=「臣」

 

「壬」=「二」=「尼」=「ヒ」=「守る(庇護)」

「ヒ女(姫)」=「加護女」

「任」=「にん」=「人(ひと)」=「火ト(火子)」=「彦」

 

「小」=「女」

「少」=「男」

 

「少彦名命(すくなひこ)」は、「少彦(すくなひこ)」

「少年」の「火子(彦)」

中国神話の「ナタク」が「少年神(少年)」=「少彦」です。

「少彦」=「ナタク」=「少年」となる。

 

また、「ナタ」=「斧」=「包丁」で、

「あ」=「阿」=「阿頼耶識」=「優しい}=「慈愛」

「あ」の付く愛する者を守る優しい「あなた」が「父」

敵を切る「なた」が「鉈」=「斧」となるのだと思う。

世界を包む「災厄」

 

差別、虐め、虐待、戦争、失業、災害、事故

 

貧富の差、身分制度、不平等、不公平、等々

 

これらの「災厄」を減らす「おまじない」が有る。

 

それは、「反時計回りの扇風機」です。

親切って言葉は、普通に考えると、ふしぎ

でも、シュメール文明を調べると「切る」とは、

教育する時に、親子を離し

実の親が「関わらないようにする」配慮だと判る。

 

育児を他人に託す、それが「寺子屋」

 

実の親って、育児に「主観」が入りすぎてしまう。

子供だって、親に素直に成れない。

 

だから親と縁を切って、他人が育てる。

それが親切

地球には「ハイパーインフレ」と言う言葉が有る。

これは「他の惑星には存在しない」言葉です。

単なる「物資の供給不足」を

「通貨供給量」や「物価の上昇」で解決できる訳が無い。

 

「ハイパーインフレ」は

「何でも、お金で解決しようとする」者が、生み出した言葉でしょう。

「お金で解決できない」問題だと理解すれば、

「ハイパーインフレ」なんて言葉は生まれない。

 

物資が無くて(足りなくて)買えない。

これって、

売買する品物が無い。

 

売り切れた。だから買えない。

物価なんか、ひとかけらも「関係無い」話です。

通貨供給量を増やしても「商品が無い」という話です。

 

幾ら「お金」を積んでも、「品物が無い」

無い物は買えない。

 

「ハイパーインフレ」なんて、言葉を生み出したのは、誰?

経済の初歩から、学び直そう。

 

似たような状況で、物資は足りているが、

物価が上昇し続けている畏友として

何者かが「買い占め」て、物価を吊り上げている?

それは 犯罪 であって、経済学では無い。

ある人が、ある人に「凍京の地震を止める」と約束している。

言い訳するようだが、

目の前を「何か影のような物」がよぎって気が逸れた。

直ぐに「気を張り直した」

から「地震」は、直ぐに、止まった。

 

・・・でも、蓄えていた「エネルギー」が尽きつつある。

いかんなぁ

 

言い訳するようだけど、この地震が東京都23区に入っていない。

証拠 ↓

ほらね。「23区じゃない」でしょ?

地球は、何度も、滅ぼされて過去に戻っている。

そして、

世界を滅ぼした「ミダス王」=「乱す王」=「乱す者」は、

乱す者は、

地球の双子星である「金星の石」に成ります。

 

普通の人は、地球の石と成り、

「苔の生すまで」=「地球に生命が棲める」ように成るまで

準備中を

「さざれ石」と成って待つのです。

 

この金星とは「禁星」で、「時計回りを広めた者たち」です。

一部のイルミナティは、

悪い事だと「知りつつ」も「時計回り」を広めて、

「金星の石」=「禁星の者」を

地球を堕落させて、禁星(金星)から出そうとしていたようです。

 

これは、「まちがい」です。

 

石の体が「金星」に在っても、意識を地球に向けていれば、

「反時計回り」を見ていれば「金星」から出られます。

 

地球まで「時計回り」にしたら、不幸の犠牲となる人が増える。

みんなが「金星の石」に成るので、

この「宇宙」は、チャンスを失い廃棄されるのです。

 

lpm婦注のシステムでは「幾度失敗しても」チャンスが与えられる。

・・・はずなのに、

どうして、今回の終わりで「最後」と成るのかが判りませんでした。

みんな「金星行き」だったから、

地球史が始められなかったのが「理由」でした。

太陽系を見てください。太陽の回りを惑星が公転しています。

 

公転軌道の反時計回りを上から見て、

反時計回りの惑星が地球です。、

 

時計回りの惑星は「霊力」を失います。

霊力とは魂です。

魂とは「星のコア」です。

 

金星は「時計回り」なので、生命が棲める環境にありません。

地球の生み出す「反時計回り」の余波で、

僅かに生命が居ても、

金星の環境は「生物が棲む」のに適切な環境ではありません。

 

時計回りは「人の霊力」=「反時計回り」を打ち消します。

虐め、暴力、支配、

これらは「時計回り」が増やしてゆきます。

 

人の霊力が失われれば「星の霊力」が失われます。

災害が増えて、金星のように成るでしょう。

 

「公」とは「救い」であり「サポート」です。

「公転」は、生命が棲める環境を維持する「公」なのです。

「公」は「反時計回り」です。

ウロボロスの蛇とは、自分の尻尾を食べ続けて消滅してしまう。

と言う「地球人」の物語です。

 

ウロ(男性)が滅ぼす。

 

ずっと考えても、「消滅」の意味が判りませんでしたが、

男尊女卑を止められなくなったみたいです。

 

もう何回続けても「エラー」が出て、因果が構築できなくなる。

でも、安心してください。

 

この宇宙が滅んだら、一人に一つの宇宙が与えられます。

あなたの所属する宇宙と惑星が与えられます。

 

そこを「どんな風にしても」自由です。

あなたの能力の出来る範囲で頑張ってください。

 

「霊力」=「魂」です。

 

公転軌道の「反時計回り」を上に見て、「反時計回り」

「反時計回り(地球と同じ回転)」で霊力が上がります。

魂とは「星のコア」だからです。

 

君が代は

千代に八千代に

さざれ石の岩をとなりて、

苔の生すまで

 

君が代の意味が判るでしょうか?

「さざれ石」は「あなた」で、「岩をと成りて」は星に成る。

太陽系を見てください。

「反時計回り」が「生命(生物)に満ち溢れる地球」です。

神とは「下」と「水」で「下水」と書いて「かみ」と読む。

臣とは「オ」と「水」で「オ水」と書いて「おみ」と読む。

 

「水」とは「エネルギー」を意味している。

蛇口のように

「水」は「反時計回り」に回すと「霊力」が得られる。

という仕組みです。

 

この「水」を「マ」と言います。

「マ」が「男」に注がれると「勇」と成ります。

「勇」が「神の使い」で、「下臣(かしん)」と成ります。

「神(姫)」が要請して「臣」が応える。

 

「あまてらす」は「女(あま)」を「照らす」=「救う」

これが「天照臣神(あまてらすおみかみ)」です。

 

「オオカミ」は「Wo lf」≒「Woman」

「おみかみ」は「E lf」≒「Man」

「lf (ルフ)」は「魂」を意味します。

 

英語だと「$」=「ドル」と、

「¢」=「セント」≒「千(干)」=「 ト (人)」

 

注:「$」は「S」じゃなくて「5」が元です。