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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

宇宙は「人を楽しませる」為に創られた「アトラクション」です。

たいていの不幸は、

わざわざ「魂に悪い事」をしているから不幸に成る。
と考えてください。


宇宙は人に「幸せ」に成って欲しくて存在しています。
人を笑顔にする為に宇宙は有る。
宇宙を笑顔で満たす為に「魔法」が有るのです。

奇跡は本来「誰にでも使える」ものです。
地道に、お手伝いをしていれば、霊力は手に入る。
悪は「魂に悪い事」以外の

「何もして欲しくない」から、人に「祈らせる」のです。

霊力は幼い者が持つ「ピュア」な力ではありません。
「幺」が積み重なり「玄」となる。
日々の「積み重ね」が有って「塵も積もれば山となる」のです。
「男」を意味する「台、山」は「才能を積み上げた」

「才の山」であり、「努力の土台」なのです。

 

宇宙が与えた「女の役割」は、男を育てる事です。

男にとって、「女は存在が癒し」です。(生物学的にも癒し)

女は「土(ど)」=「努(ど)」で、「努」とは「叱咤激励」です。

男尊女卑をやめましょう。

ミダス王の話では「触れた物が金に成る」これは教訓です。

「乱す者」は「金星に転生」します。

金星に生命は棲めないので、「石」と成って、在り続けます。

「石」は、

不老不死不食不病で、不眠不休でもへいちゃらです。

 

もし仮に、
「時計回り」の自転をする金星に生まれたとしても、大丈夫
「反時計回り」を思い続けることが出来れば、
「意志の力だけ」で、「反時計回り」に気を回せます。
 

魂は「反時計回り」で、「力を増す」のです。

肉体の置かれる環境が「時計回り」でも、

強い意志で「反時計回り」を思い続ければ、

どこに居ようと「反時計回り」を得られます。

 

幸いにも、
元々は「南枕」で寝ても、地球が「反時計回り」に自転するので、
「何もしなくても」

「南枕でも」

「南半球」でも、人の霊格が上がるように成っています。
(シュメールは南半球を嫌っていましたが・・・)

何もしなくても大丈夫なハズなのに
それなのに、わざわざ「魂」に「悪影響の有る」事をするから、

人は「背負わなくても良かった」不幸を背負っています。

女性が活躍する「女性社会」は

ミスディレクション(まちがった誘導)でしょう。

 

本来、

霊力は「女が男に依頼して」、「男が女の願いを叶えて」

双方とも経験値を得ます。

 

「ゴーレムは土より出でる」とは、

「土=女」、「子=男」の関係において、

「女」が「男」に「魔力=マ」を与えて、

「男→勇」男を勇士にする事です。

 

「十=タウ」に「下線=_ 」を付けた文字

それが「土=Grand→Grandma」と成り、

 

男は「十」の上に「マ」を付けた文字

それが「子」となっている。

 

宇宙が女に与えた役割は、「育児」です。

「叱咤激励」して

「子を育てる」事で「女の霊力」は経験値を得て成長します。

 

男は女を守る為に、宇宙に作られたので

「女の役に立って」魂は経験値を得ます。

 

「女の役に成って、ではない」

今の「女が進出して」男がそれを見ているのは、

まちがった在り方だと思います。

 

ゲイを否定しているわけではありません。

ゲイには重要な役割が有ります。

「ひみこ」は「日の巫女」で、全ての女が「日巫女(日巫)」です。

「ひみこ」は「姫子(姫と子≒臣)」です。

男は「臣」と言い「姫(日巫≒日女)」の「家臣」です。

 

「姫と子」=「ひみこ(日巫+子=坊主=干)」(子≒干)

「日=天照(あまてらす)」の「臣神」が「救いを為す

男=「天照臣神(あまてらすおみかみ)」でした。

 

「姫」が依頼して「マ(魔力)」を与え

「魔力=マ」を得た「男は勇」と成り、臣(天照臣神)が

「他人を救って」魂が成長する。

 

「女」は自分で救っちゃダメで、男に依頼しなければならない。

男も「依頼の無い人助け」は経験値が低い。

 

「星に願いを」とは「星=干(ほし=男)」に願いを言って、

「男(干=ほし)」が、叶えなければならない。

 

「男」は「女の依頼」が無ければ「魂の成長」が出来ず、

「女」は「自分で救ってはダメ」なのです。

 

女の役割は「叱咤激励」です。

これを「努」と書きます。

「女の又」とは「叱咤と激励」で「股」ではない。

 

僕の昔のブログでは「霊力の発揮する」方法として、

「事前の準備」と

「腸内細菌」を味方に付けると書きました。

 

でも、学んでゆく内に、「それだけでは無い」と気付いたのです。

過去の記事は「まちがい」ではないけれど、

あのままでは、女が「男」を育てずに

「女」が自分で「他人を救って」しまいます。

 

「女が救って」しまっては、

「まちがった」やり方では、世界が「良い社会」に成長しない。

めんどうでも、

女が叱咤激励して「男を育てなければならない」のです。

 

なかなか「男」が「干(星)」で有る事に気付けませんでした。

ごめんなさい

「時計」と言えば「運命」のカードは、時計です。

シュメールの時計は「文字盤が回転する」物だからです。

(針は無い)

クロノスの歯車や運命の糸車は、

時計の文字盤を意味しています。

 

余談だけど、

インドの武器の「チャクラム」は「時計の文字盤」

これを「投げて遊ぶと危ない」って 話が逆に

「武器」として定着したらしい。

 

中国の読み方で「逆」は「チャク」で、

「輪(螺)=ラ」を付け「チャクラ」

「チャクラ」は「逆輪(逆螺)」

「ム」は「救い」だから「チャクラム」は「救わない輪」

つまり

「チャクラム」は「殺す逆輪」と成る。

 

時計の文字盤を投げちゃダメです。

「12」で吊されている男は「イエス・キリスト」です。

(オーディン?・・・同じ男だよ)

あと

「24」の愚者も、同じ「イエス・キリスト」です。

 

実は「12」は「時計」を暗示しています。

(色々な数で割りきれる=口を割るって皮肉も入っている)

イエスが拷問される件は預言に入っている。

ってか拷問するなよ(TωT)

 

「24」の「愚者」も、時計(時計回り)です。

賢者は「反時計回り」です。

 

オーディンはルーンの秘密を知るため、吊された。

と有りますが、

本来の預言では、秘密を拷問する為に、吊されました。

タロットカードは、「死者の書」と呼ばれる預言書

(シュメールの)預言の本を分解した物です。

 

一冊の預言書を分解して

「タロットカード」として使われています。

魔女狩りで、シュメールは全てを奪われたので、

預言の書を隠す為に

占いの道具として、(隠して)残しました。

 

死神の「13」本来の意味は「BIRTH」(死と再生)

悪魔の「15」この意味は「借金」=「悪魔」

に挟まれた「14」の「節制」は「女性上位」を意味しています。

実は

「10」=「タウ(世界)」と

「4」=「よん」=「Y(よ)」+「人(ん)」に分けられる。

節制は「聖杯」が描かれる特殊なカードなのです。

 

これは「雨」と「幽」の関係で、

「巾」が「(お)ふくろ」=「女」を表していて、

「山」が「(お)結び」=「男」を表している。

 

「巾」がこぼされる聖杯で、こぼし終わると「人」に成る。

「山(Ψ)」が受け取る聖杯で、受け取ると「幽」になる。

 

「小(巾)」=「女」=「覆水」=「皿(サラは救世主の母)」

「大(台)」=「男」=「受け皿」

 

海外では「巾(雨)」が「A」で、「山(幽)」が「∀」

女性上位にして、「聖杯」を満たすと

世界は「Y's」・・・「理想郷(イース)」と成る。

 

「女」は「マ(魔力)」を男に与え「勇(幽)」にする。

「雨」→「幽」=「A」→「∀」=「巾」→「Ψ」

注:「幺」と「雨の点々」は同じ文字

  「樂」と「楽」で同じ文字だと解る。

北枕に「寝かせる」と徐々に「聞き分けの良い子」に育ちます。

なので、大人に「北枕」を試しても良いと思います。

 

本来のシュメール文化の「仏教」の教え

お経の「南無」とは「南枕」を「天の逆(あまのじゃく)」と言い。

「南枕」を禁止した。「天の逆」が「天邪鬼」になった。

 

「増長天」とは「わがまま」な「嫌われ者」のことです。

短気で、思慮が浅く、暴力を振るい、人を見下す。

それが「増長天」です。

 

北枕で育つ「多聞天」とは、「聞き分けの良い子」です。

賢く、思慮分別に長け、争いを好まず、人を敬う。

それが「多聞天」です。

 

子供を「叱りたくない」ならば「北枕」を試してください!

 

叱っても、大して「効果は無い」と思います。

なぜならば、子供を

@力(暴力)で、躾けても、子供は暴力を正義と学びます。

@言葉で(理屈)で、従わせようとすると

  子供は、自分なりに「正論」で「親を説得しよう」とします。

叱るのではなく「良いこと」をさせて育てたい。

 

宇宙は、「北枕」に寝かせるだけで、「良い子」に育つ。

という

「おまじない」=「システム」を空間に用意しています。

「北枕」を試してください。

宇宙は「世界を支配する」屑をどうにかしろと言いません。

 

良き人たちを「屑の毒牙」から守る方法を教えています。

いくつかの「おまじない」で、人は自分を守れます。

 

幸運とは「自らの運命」を「災厄から守る通貨」と同じです。

 

しかし、直ぐにではありません。

なぜならば、「幸運」は「貯める必要が有る」からです。

 

文章を「左から右へ読む」事で、「幸運」は貯まります。

これを「白読み」=「つくよみ」と言います。

白魔法とは、この「つくよみ(白読み)」を指しています。

ちなみに

「白神」は「白=九十九=つくも」なので「つくも神」と読みます。

 

「反時計回り」を見ると「魂」に「エネルギー」が貯まります。

「不幸」な事に遭って、消耗した「幸運」を充填するのです。

誰かを「救う」為に、消耗した「霊力」も

「反時計回り」を傍に置いておくと「回復」します。

 

植物は「反時計回り」の螺旋で成長します。

だから植物を「体の近く」に、置いておくと良いのです。

「魂」は人に託された「命の種」=「惑星の種」です。

「魂」も、植物と同じように「反時計回り」に成長するのです。

 

「北枕に寝る」事は、魂を「幸運」で満たす、基本です。

「南無」とは「南枕」です。

「南枕」とは「天の逆」で「あまのじゃく(天の逆)」と言います。

漢字で書くと「天邪鬼」です。

昔の人は「北枕で寝ない」事を「汚い(北無い)」と呼びました。

 

@文章を縦書きでも、右から左へ読まない。

 

@「反時計回り」と、なるべく長く傍にいる。

 

@北枕で寝る。

 

たった「これ(三つ)だけ」で、地球は「善良な星」に成ります。

人々は「幸せに成り」宇宙の望む「善良な人と成る」のです。

そうすれば、

地球上の悪人は自然に減ってゆきます。

思い浮かべてください。

子供の感覚に戻って、この社会を考えてみましょう。
 

尊敬する親(誰か)に
「行動を見ててもらえる」事は「嬉しい」でしょう?
成功だけで無く、失敗も含めて、全てを

敬愛する人に見守ってもらいたい。
 

良い監視は「幸せ」につながります。

今の支配者は「犯罪者」=「悪党」です。
 「見られたくない」どうせ「ろくでもない」
この世界を支配している者が「屑」

である事は、共通認識に近い。
 

イルミナティは、まごう事無きクズです。

みんなで、
この世界を支配する「クズ」をどうにかしないと
みんな「連帯責任」で滅びます。