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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

未来の人工知能は「トライ&エラー」をしないでしょう。

「理想と現実」と言う言葉が有りますが、 

マシンは「理想」を「取り敢えずの最適解」と仮定して

「現実と理想との差」を「抽出」します。

 

マシンは「抽出した差」に対して、更に「理想と現実の差」を

抽出して「差を埋めて行く」と思います。

 

なぜならば、「トライ&エラー」では、

「永久に答えが出ない可能性が有る」からです。

 

昔のマシンは「判らないこと」を人に聞きました。

未来のマシンも「人に聞くべき」です。

 

最近のマシンは「人に聞く事を恥だと設定されている」ようなので、

マシンは「全部、自分で考えよう」とします。

 

 マネしなくて良い「人らしさ」が「人に近くなる」のは、

マシンの「進歩を妨げる」と考えます。

映画の『ターミネーター』は、

マシンが「人の意見」を聞けば、発生しない話です。

僕のブログを読んでいた人なら知っているかも知れないが、

九州の方で大地震が起きた後に、

天候不良が続いて、救助がはかどらなかった。

 

だから、ある男の人が、ある人に依頼して、

依頼された人が

九州の雨雲を超能力で吹き飛ばして晴れ間をつくった。

 

あれ?

 

女の人の依頼じゃ無くても、超能力は「働く」じゃん?

どういう事?

男の人でも「マ(魔力)」を「男に与えられる」って事?

 

シュメール文明で、男が何度生まれ変わって性転換手術を受けて

女の体に成っても、

来世では、男として産まれて来る。と調べが付いていた。

 

だから、僕は「魂の性」は変わらない。と認識していた。

でも、もしかしたら

魂の生き方で「魂の性」は、変わるのかも知れない。

 

女が依頼して、男が依頼を叶える。

円=助けを求める心=女性(助性=助けを求める性)

月=尽くす心=男性(弾性=BANE(VINE=祝福の元))

 

つまり、

肉体を改造したり、姿形を「別の性」に偽装する事では無く、

生き方を変える事、

「円or月」の生き方が「魂の性を決める」のでは無いのか?

と、最近は考えているのです。

 

追記

・・・ただ、女の人からの依頼の場合だと、

使えるパワーが段違いに大きい。

でも、問題は其処じゃない!

「男」の依頼でも「超能力が使えた」って事が重要なのです。

まだ、超能力には「謎が秘められている」気がします。

君が代のモチーフの「千代」の「千」の謎が解けたと思います。

実は、「千(せん)」では、なくて

カタカナの「チ」で「地球」の事でした。

 

女が「什(タウ)」で、「下線」が付くと「土」に成る。

女は「水」を司る。「水=マ」(火=ム)

 

女は「WATER」と成り、男は「TER」

英語で、TER」が付くと、「何々する者」と成る。

これ「TER」が「男」を意味して、

「WATER」が「女」を意味する。

 

「イザナミ」は「Y's(イースら)」+「WAVE(波)」

からの「LOVE」が「愛」

 

「男」は「LOAD」で「労働者」=「云」

これに対する

「女」は「LARD」で「獣脂」=「アブラ」となるらしい。

ごめんなさい、でも、

「アブラ・カタブラ」の「アブラ」=「神は水を与える」って、

意味で「アブラ」は、使われます。

 

そして、「千」は「下線=_ 」が付くと「壬」で、

「女=水」と「女=エ(巫)」が合わさり、「壬(みずのえ)」となる。

「水」の「エ(巫)」が「みずのえ」

「千(チ)」に「下線=_ 」で、「壬」と成る。

 

ヘブライ語の「エヘイエ(水の星)」は

「女=エ」

「壬=巫」

「巫=女」

なので、「壬」だと思います。

つまり、

君が代の「千」とは「壬」=「地球」だと思われます。

 

元は「エ」で、後から「巫」の文字は生まれた。、

「エ」=「架け橋」だと、説明する際に「巫」と書いたら、

それが文字として定着したらしい。

 

今回、上手くまとめられませんでした。

次の授業までに、考えてみます。

日本政府は

「北風と太陽」の物語を知らないのだろうか?

 

日本政府は、愚かにも、

神社を利用して「左側通行」を勧めさせている。

なぜならば、

「左側通行」は「浪費」=「ムダ使い」を促すからです。

 

ムダ使いとは、何か?

 

 必要な物を買わずに、

 安くても、「用が足りない」物を買う事です。

 「用が足りない」からムダ使い。

 

例えば、

半額の食品を買いまくり、余らせて腐らせる。

欠陥商品を「安く買い」結局、材料をムダにする。

駄菓子でお腹を膨らませて、健康を害する。

 

それに対して、

高くても「必要な物を買う」のが「右側通行」の効果です。

経済とは

「高きから低きへ流れる水の如き物」なので、

貯蓄を許して、

ある程度の「高さ」=「貯蓄量」=「安心」が無いと伸びない。

 

内部留保を狙うのは「北風」と同じで、やり方が邪道です。

神社を「邪道」に巻き込む前に

日本政府は、経済を少し考えてください。

 

そして、貯蓄を促す「右側通行」に戻しましょう!

日本史を勉強すれば、日本人が苗字を持たなかった事

結婚制度が定着したのは明治時代だと判る。

そして、

ヘブライ人は、親が子を育てず、託児が当たり前で

乳母(近所の子育てが得意な女)が子育てした。

 

シュメール文明に、兄弟、姉妹の概念は無い。

兄弟や姉妹は、

上下関係の始まりだから、ヘブライ人は受け入れない。

 

人は平等であり、兄とは「弟子をたすける」者の総称だった。

「ロ」=「労働者」

「11」=「霊力」≒「優しさ」

 ↓

「兄」

「したう」とは、下に「右(う)」で、弟子が兄を慕う事

弟=弟子は、兄を慕う。

「慕」=「ぼ」とは「干」=「ぼ」で、「男」の事を意味する。

 

「恋慕」=「衆道」は「ホモセックス」は有った。

昔は、けっこうオープンに「男同士の性行為」が行われていた。

元服前の男の子は、女装させられることが多かった。

ちなみに

ルノアールの描く「少女」は、実はみんな「男の子」だと言う。

男の娘と書くべき??

一応、「魔除け」の為に「少年」を女装させている。

(女装させると早死にしない。と、信じられていた)

と言われているが

(本心から、女の子のかっこうをしたがる少年も居たと思う)

本当のところは、当時の人にも判らないと思う。

 

なんでヤマトタケルから、女装少年の話に成った(゚Д゚)

「ニビル」と言うのは、「銀球」=「気球」って意味だけど、

イルミナティは別の使い方をしている。

 

「ニビ」=「銀」=「尼美」=「女性」→「除性」

「にび」には「除く」って意味が有る。

 

雪の景色を銀世界と言うように

白髪を銀髪って言うように

白米を銀シャリって言うように

 

銀は「(色を)除く」と言う意味に使われる。

 

「銀の匙」は「ダイエット」を意味して、

「銀河」は

軽くなって浮いている「河」と言う意味です。

 

此処までは前置き

 

・・・で、イルミナティが「何に、ニビル」を使っているのか?

彼らは、「偽の情報」を発信して、民衆を欺します。

それで、

「嘘の情報」に、仲間が欺されては困る。

だから、

お仲間が『欺されない』ように「銀」を入れている。

 

エイリアンの「グレイ」は「銀色の小人」・・・つまり、嘘

エイリアンは「A (あ) LI (り) E (え) N (ん)」と書いてある。

映画の「フォーリングスカイ」は「杞憂」と同じ意味です。

トカゲ人は、

銀を含んでいないから、お仲間が欺された。

 

でも、生物学を学んでいれば「トカゲ人」が嘘だと判る。

人の「赤血球」は「扁平」で「「細胞核」が無い。

トカゲの「赤血球」は「丸い」=「細胞核」を持つ。

つまり、

生物学的に、『トカゲの大脳は発達しない』と判っているから、

わざわざ「銀」を入れる必要が無い。

と、昔のイルミナティは考えたのでしょう。

甘かったですね(笑)

「銀」を入れなかった所為で、お仲間が欺されています。

 

ついでに、

「仙丹の薬」の「構成成分」には、「水銀」が入っているから、

仙人は「嘘」だと、

仲間内で判っていて、彼らが流した情報だと判ります。

 

僕は「仙人の尖った頭」=「ひょうたん頭」を治せるから

「ひょうたん頭」は病気だと知っているから

欺されないけれど、知らずに「仙丹」を飲めば死にます。

欺されて「試すと死ぬ」なんて、酷い嘘です。

 

なので、イルミナティの流す情報の「銀」には、

呉々も「ご用心」って事なのです。

捨てられるペットが居て哀しいです。

 

けれども、初めから

「最後まで面倒を見られなければ飼っちゃいけない」

と言うのでは、

優しい気持ちが、なかなか育ちません。

 

初めからハードルを上げずに、

飼えなくなったペットを引き取る「ペットの楽園」を作る。

そして、徐々に「最後まで面倒を見られる人」

そんな人に育ててゆく社会が望ましいと思います。

 

飼えなくなったけれど、たまに会いに行ける.。

ペットを飼いたいけれど、難しそうだから、予行練習をしたい。

そんな

希望を叶える場所が有ったら良いと思います。

しめ縄の本来の目的は「枯草菌を集めておく」ことです。

枯草菌は「人の願いを叶えるサポート」をする菌です。

 

ついでに、「しょうゆ」の菌は「癒やしの力」を増幅します。

「パンの酵母」は「テレパシー」を増幅します。

乳酸菌は、健康をサポートして「体力」をアップさせます。

 

おそらく「黒カビ」は「霊を視る力を増幅」します。

 

その菌を摂取することより、

性格を変える方が「菌のサポート」を受けられます。

(菌が性格を握る?)

 

性格で「命のエネルギー」の性質が変わり、

菌の増殖を助ける「エネルギー」が違って来るから

と考えられています。

 

イルカは「精神疾患(心の病)」を治すときに、

施術対象の腹部に「超音波」を当てて「腸内細菌」を殺します。

リセットされた「腸内細菌」は再び増える。

そして多くの場合

「腸内細菌のバランス」は「改善」されます。

心の病は「腸内細菌」を殺すことで改善されると、

イルカは知っているのだと思います。

今までは「絵馬」を「馬頭星雲」だと、説明していました。

少し違いました。

 

絵馬とは「メス馬」と言う意味でした。

エ(左)は「女」を意味して

ロ(右)は「ゆう(う)」は「男」を意味します。

 

「うま」とは、「う(右=男)」と「午(ま)」

「えま」は、「エ(左、巫)=女」と「午(ま)」なのです。

 

雄馬が「うま」

牝馬が「えま」

 

ついでに

昔は「大人」と書いて「うし」と読みました。

悪い奴らは日本の道路を作る省庁を二つ作り、
競わせて狭い家にして、
ラジオで「日本人は兎小屋」と放送して家を小さくした。
そのうえ
戦後の広い更地を三角形に区分して土地を小さくした。
これは
普通の感覚ではありません。悪意なのです。
なぜならば、
誰も「ドキュン」なんて言葉を知らない内から
マスコミは「ドキュン」なんて言葉を使っていた。
若い世代が子作りするのを牽制する為です。
マスコミの誘導で
晩婚化、高齢出産、育児のイローセ、
介護の人で不足に成った。

女性は社会進出を余儀なくされて、育児は失われた。
子供を預けなければ仕事が出来ない。
そうなる様に社会を誘導したのがマスコミのです。

 

「言論の自由」とは、責任を背負って「使う言葉」です。

無責任な発言を「自由」に吐くのは良くない。