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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

ヘブライ語の「クヤム」は「旅の終わり」です。

「死」とは、「タヒ」=「旅」の「終わり」

 

シュメールの文字には、ちょっとしたルールが有る。

例えば、

「下線」=「 _ 」が付くと「始まり」の意味を持ち、

そして、

「上線」=「  ̄ 」が付くと「終わり」の意味が付きます。

 

「タヒ」と「  ̄ 」で、「旅の終わり」で、「死」と成るのです。

 

・・・ですが、

日本語で「クヤム」とは「悔やむ」と書きます。

 

なぜだか『教えて良い』と指示が出たので、書きます。

 

世界が終わると「全ての人の願い」は成就します。

しかし死後とは、止後

(肉体が無いと時間は経過しない)時が止まって、

願いを「誰か」に伝える事が出来ません。

 

でも、誰か(何か)に 「願い」 を伝える必要は無いのです。

全ての人は、

みんなが「魂」と呼んでいる「神」を育てています。

 

神がずっと、あなたの行動を観ていました。

 

あなたの行動が「あなたに還って来る」のです。

それが「願いの成就」=「クヤム」です。

 

悪い事をし続けて生きた者が、因果応報を受け

自分の受けた「報い」を

「旅の成就」の「クヤム」を「悔やむ」としたのです。

嫌なら

今からでも、他人に「優しくする」のです。

 

悔い改めよ。(=冗談です)

 

ちょっとくらいなら悪い事をしても大丈夫です。(マジで)

 宇宙は「裁きません」

良い事をしていれば、過去の罪を問わないのです。

 

「クヤム」は裁きでは無い。

あなたが行って来た事が、あなたに還って来るのです。

アナタの(育てている)神は

あなたの

「ふだんの行い」を「あなたの願い」として受け止めている。

神に悪意は有りません。

UFO、もしも遭遇したらどうする?

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以前、タコの火星人の信じられていた頃は、
「タコの姿の異星人」の目撃情報が相次いだ。
そして、
なぜだか「目撃」の情報は途絶えた。
(゚Д゚)?
目撃されていた物が消えるはずが無い。
 
地球で発見されるUFOは地球産で間違いない。
検索すると銀河の移動速度は、
時速 86万4000キロメートル らしい。
つまり、
UFOが、地球に辿り着くには、
時速86万キロの数倍の速度で飛行できなければならない。
 
いつかのテレビで、
地球人が宇宙人に勝ったという。
内容の話を観た。
 
すると・・・地球人は、
時速86万キロの数倍の速さで飛行可能な物体に
攻撃を当てる事が出来て、
時速86万キロで、飛来してくるデブリにダメージを受けない
UFOの装甲板を破壊して「撃墜した」と言う事か?
 
拳銃の弾が、およそ時速1500として、当たっても傷が付かない。
それどころか
計算上「レールガン」の直撃でさえ、傷を付けられない。
 
どうやって、勝ったの?
外交努力?
 
そもそも、トカゲ類の赤血球は有核で毛細血管を通らない。
よって
「大脳が文明が発生するレベル」に発達する事は無い。
 
ついでに言えば、
トカゲ類が、赤血球が毛細血管を通らないって事は、
「子宮(胎盤)」から栄養を取る事が出来ない。
つまり、
トカゲと、人の混血は、不可能と言う事です。

自分のブログでは「インスタントな奇跡」は無い。

と言っているが、

ある人は、インスタント(即効性)の奇跡を度々使う。

 

宇宙の「理(ことわり)」に例外は無い。

どの人も、どんな人も同じ条件で、「宇宙の理」と付き合っている。

ではなぜ、

ある人、イエスの様な「インスタント・ミラクル」を使えるのか?

別に

ある人やイエスが「インチキをしている」訳では無い。

 

即効性の奇跡の秘密は、至極単純で、簡単です。

霊力が必要な事態が、起きる前から

気を練って、有事に備えている。

いつでも「霊力を使う」準備しているからです。

 

実は最近に成るまで「賢者の石」が有る事も

存在する可能性すら「知りません」でした。

おそらく霊力の事に「詳しくなかった」のです。

(知らなくても使えたから、興味が無かった)

 

霊力の事を「知らない」から、まちがえる事が多々有る。

失敗も有る。

判らない、知識も無ければ、教わる人も居ない。

それでも、

目が見えない様な状態のまま、手探りで努力してきた。

 

その努力の成果が「インスタント・ミラクル」です。

短期間で、手術跡を貸したりするのも、

事前の準備を「怠らなかった」が故に使えた奇跡です。

その人やイエスが特別なのでは無い。

 

今回のブログは、それを伝えたかったです。

「何々を手に入れたから、救われる」とか、有りません。

子は数日で、大人には成らない。

人々の幸せ

平和と平等も、一日にして、成就する事は無いです。

 

宗教は、初期段階で、権力者に忖度しています。

 

やっては、いけない事をさせられています。

 

@文章を右から左に読む

縦書きでも右から読んではダメです。

貧富の差と

身分制度が民を苦しめます。

 

@時計を時計回りにする

元々の時計は「針」は無くて、「文字盤」が

反時計回りに回転します。

時計回りは「地獄」を召喚します。

 

基本は、この「二つ」がやっては、いけない事です。

しかし、

正しい「救世」を行っても、成就には何年も掛かります。

インスタント救世は無いのです。

 

この宇宙は、頑張る人々に味方します。

だから、諦めないでください。

「13」は「魂が臨得転生する」事を解き明かす「ヒント」です。

 

実は、今の人生を救えば、来世の人生も、救われます。

今を救わなければ、

来世も、今と「同じ事」で、人生を「苦しむ」のです。

幸せは来世を幸せにして

不幸は来世を不幸にする。

 

不幸を受け入れてはいけません!

 

生まれ変わりの秘密を知れば、最後の時だけでも

救われれば、幸せなら

来世も救われる事が「知られてしまう」から、

イルミナティは「13」を嫌うのです。

 

いま、自ら進んで「社畜」に成ろうとしている。

そんな人は、

魂が「イルミナティの所有物」に成る事を望んでいるのです。

 

今の「人生」を救う事は「未来」の自分を救うことに成る。

大事な事は、

今の人生で「幸せを手に入れる」事です。

生まれ変わりは、

ランダムではありません。

今の人生が幸せならば、次の人生も幸せです。

次の人生が「幸せ」ならば、

その次の人生も幸せです。

 

誰も「犠牲」に成らなければ、誰も不幸に成らなくなるのです。

イルミナティが言う「悪魔の数字」は「6」=「六芒星」

「賄い」の「▽」と、「報いる」の「△」です。

 

「▽と△」が合わさって「✡」と成る。

 

つまり、

民衆にとって良いことが、イルミナティにとっての、不吉

イルミナティにとって

 人は所有物であり、幸せで有っては、ならない。

だから

人を「幸せ」にする「6」は不吉なのです。

 

・・・では、イルミナティにとって「13」は、なんで不吉なのか?

それは「Birth」を意味する「13時」だからです。

 

人の一生が「時計の1時から12 時」そして、

「12 時」=「死の0 時」

13 時は再誕の「Birthday」・・・と言うより、「輪廻転生」を意味する。

「13」は「幸せのカギ」なのです。

地球人が「邪悪な、まじない」を受け入れている。

それが 地球のふしぎ です。

 

 左足に重心を持ってくる「休め」の姿勢は、

「太る、まじない」です。

 (右足に重心を置くと痩せる、まじない)

 

 「回れ右」の「号令に従う」と、

「いじめ」を必要悪だと、許容した事に成ります。

「回れ右」は、

権力者と

権力者に「従わされる者」を生み出す「まじない」です。

 

学校は、イルミナティが寺子屋を邪悪な場所に

「忖度を教える場所」に改造した所です。

なので、

プライベートな時間は「良いまじない」

「回れ左」を実行して、自分の運命を守りましょう。

 

一人一人が「自分の運命」を守って、

幸せに成っていれば、地球の不幸が減ります。

犠牲者が減れば、

必ず、悪の支配が終わるのです。