杉山 召のブログ -76ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

本当は↓こんな写真が撮りたい。

でも、実際はこう↓

少し上を向くと↓顔が老けている

んで、下を向くと(インチキして撮ると)↓

なんか、ずるい気がする(笑)

 

もう少し、ナチュラルに撮れたら良いのに・・・。

織り姫は、降りる姫で、「降り姫」が正しいらしい。

男は「トンボ」で、

尾根を目指す「干」が飛ぶ棒で、「△」=「山」=「ω」=「人」

 

女は「降りる姫」

「神下ろし」をする「巫(元は、エ)」=「▽」=「マ」=「水」

 

「水」とは「気力」=「気のエネルギー」

「気」≒「木」

「木」を分解した「フ」「↓」「<」が「水」となる。

 

空から降りてくる「雨」=「天女」が「降り姫」のようです。

「女」を表す「土」は「十(タウ)」に「下線=_ 」が付いた物です。

元の男は、「干」=「とんぼ」

「干」と「子」と二種類で、書き表します。

「十(タウ)」に「終わり」を意味する「上線= ̄ 」が付いて「干」

「十(タウ)」に、魔力を示す「マ」が付いた文字が「子」です。

 

「オメガ」とは「終わり」を意味する文字です。

調べていたら、

「オメガ」は元々「おがむ」なので、「拝」は「干」が使われます。

本来の意味は、

「オ(男)」が「ム(救い)」で、「オガム」です。

 

「ム」=「△」=「山」=「ω」=「人」=「ん」

 

これらの「文字」は、同じ「終わり」と「救い」を意味します。

つまり、

「オメガ」は「オガム」だったのです。

実は

「オーガズム」=「逝く」も、同じ意味でした。(゚Д゚)

近くに雷、落ちたことある?

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雷(かみなり)の雷神とは、女神の事です。
雨は、天女(あめ)=雨(妻)
田は、稲田のこと=田
 
雨=天女(あめ)で、妻は女
田=稲田の田が「十(タウ)」で、稲は女
稲と妻
これを組み合わせて「稲妻」と成る。
 
真言で「イ」は「雷」で、「イ(ヰ)」は「女」
つまり、
雷神とは「女神」を意味する言葉でした。

理想の都を「Y's(イース)」と呼びます。
「Yシャツ」は「男の衣」
「y」の形は「左手前の英を表し、白衣」を意味します。

つまり、
「救い」=「ム」とは「男」の事です。
「武者」は「ム(救い)」を為す者です。

それに対し
女は「着物」=「キの衣」を「子を産み育てる」=「キ(生)の衣」
「=(帯)と\(右手前)」で「キ」
「¥」を漢字変換すると「\」と成る。

なるほど!

「円」は「¥」=「\」で「女」
「月」は「y」=「男」だったのです。

(まずいな、過去の記事で僕は「¥=男」だと、まちがえている)

もともと「閻魔」を「女神」だと知っていたので

それをしっかり理解していれば、まちがえたりしないはず。
なのですが、まちがえました。ごめんなさい

「白衣(yシャツ)」に対し「日衣(晴れ着=キもの=着物)」
「日衣」は、「はれぎ(晴れ着)」と読みます。

「日衣(はれぎ)」は「右手前の襟」なので「キもの」です。

「着物」を逆に着ると「女を捨てた」と言う意味に成ります。

神事とは「世の中を上手く生きる」方法です。

だから、

神事は「生活に生かされる」べきです。

始まりを意味する下線( _ )が付くと

「十(タウ)」は「土」に成る。

これ「土」を「Grandma」=「母」と言う。

 

終わりを意味する上線(  ̄ )を付けると

「十(タウ)」は「干」=「星」に成る。

 

「織り姫」ではない「祈る」が「折る」に 改ざん されたのです。

星に祈る姫と、

祈りに応えてを叶える星が、あるべき「七夕」の姿です。

 

「七夕」は「女と男の在り方」を学ぶ「神事」でなのでした。

神事は「人の育て方」です。

「織り姫」・・・これ、正しくは「祈り姫」

「彦星」本来は、「火子」は「星」≒「干子(干士)」は「星」

「星」=「男」が「祈り」を叶える。

 

シュメール文明を研究していたら、仏教に辿り着いた。

仏教とは、人の救い方、「ム」=「救い」の教えです。

神道とは、人の育て方、「人の道」が「神道」です。

 

 七夕 は、女が星に祈り、星(=男)が叶える。

 

そう言う行事でした。

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古代の「おまじない」で、右足に体重を掛けると、

左右=阿吽=銀金

銀は減る

金は増える

「銀の匙」は「ダイエット」だが食器を銀にしても痩せない。

阿吽=銀金

「銀の足」

この場合の「銀は向かって右側」で、銀の足は、右足です。

つまり、

右足に体重を架ける事が

「ダイエット」=「銀の匙」だったのです。

「銀の足」?

 

体の重心を右足に移し始めてから、毎月 2kg

づつ体重が減っている。

「銀の匙」=「ダイエット」に成功している。

なんで、

もっと早く「おまじない」を研究しなかったのだろう。(TnT)

今の家はどのくらいの期間住んでる?

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シュメール文明では「家賃=税」だった。
外形課税と同じかも知れない。
 
支払う税より、恩恵の方が大きいので、
人々は歓んで、国に税を納めた。
積極的に
大きな住宅に住み、多くの税を国に納めた。
 
誰も、節税、なんて考えなかった。
みんな
良い国に感謝していたから・・・。

 

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j人も物もこの空間に所属していて、空間から動かせない。

所属する空間を移動するって事は、

例えば、マウスカーソルをデイスプレイから取り出すような物

もし仮に

デイスプレイから取り出せる時代が来ても、

デイスプレイに表示されている「物体」は、

デイスプレイから、取り出された「物体」とは別物になる。

物の見方を変えると

デイスプレイの外に再現した「物質」はデイスプレイから

出されたわけじゃなくて

デイスプレイの外に、再現されただけの物だから、

デイスプレイの中の「物体」と

ディスプレイの外の「物体」は動じに存在できる。

幾つでも、複製できてしまう。

言い換えれば、

直にどうした「物質」は、移動前の「物質」と同じ物ではない。

 

つまり

時間移動は「できない」と言うか「してない」事になる。

以前、ネットで「どこでもドア」とは、

今居る空間の「のび太」を消し、転送先の空間に「のび太」を創る。

そういう技術だと、論じた人が居た。

 

「タイムマシン」も「どこでもドア」同じ事である。

 

今、所属している空間から、消さなければ、別の場所に創れない。

言い換えれば、移動の度に「死ぬ」のである。