本当は↓こんな写真が撮りたい。
んで、下を向くと(インチキして撮ると)↓
なんか、ずるい気がする(笑)
もう少し、ナチュラルに撮れたら良いのに・・・。
織り姫は、降りる姫で、「降り姫」が正しいらしい。
男は「トンボ」で、
尾根を目指す「干」が飛ぶ棒で、「△」=「山」=「ω」=「人」
女は「降りる姫」
「神下ろし」をする「巫(元は、エ)」=「▽」=「マ」=「水」
「水」とは「気力」=「気のエネルギー」
「気」≒「木」
「木」を分解した「フ」「↓」「<」が「水」となる。
空から降りてくる「雨」=「天女」が「降り姫」のようです。
「女」を表す「土」は「十(タウ)」に「下線=_ 」が付いた物です。
元の男は、「干」=「とんぼ」
「干」と「子」と二種類で、書き表します。
「十(タウ)」に「終わり」を意味する「上線= ̄ 」が付いて「干」
「十(タウ)」に、魔力を示す「マ」が付いた文字が「子」です。
「オメガ」とは「終わり」を意味する文字です。
調べていたら、
「オメガ」は元々「おがむ」なので、「拝」は「干」が使われます。
本来の意味は、
「オ(男)」が「ム(救い)」で、「オガム」です。
「ム」=「△」=「山」=「ω」=「人」=「ん」
これらの「文字」は、同じ「終わり」と「救い」を意味します。
つまり、
「オメガ」は「オガム」だったのです。
実は
「オーガズム」=「逝く」も、同じ意味でした。(゚Д゚)
近くに雷、落ちたことある?
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理想の都を「Y's(イース)」と呼びます。
「Yシャツ」は「男の衣」
「y」の形は「左手前の英を表し、白衣」を意味します。
つまり、
「救い」=「ム」とは「男」の事です。
「武者」は「ム(救い)」を為す者です。
それに対し
女は「着物」=「キの衣」を「子を産み育てる」=「キ(生)の衣」
「=(帯)と\(右手前)」で「キ」
「¥」を漢字変換すると「\」と成る。
なるほど!
「円」は「¥」=「\」で「女」
「月」は「y」=「男」だったのです。
(まずいな、過去の記事で僕は「¥=男」だと、まちがえている)
もともと「閻魔」を「女神」だと知っていたので
それをしっかり理解していれば、まちがえたりしないはず。
なのですが、まちがえました。ごめんなさい
「白衣(yシャツ)」に対し「日衣(晴れ着=キもの=着物)」
「日衣」は、「はれぎ(晴れ着)」と読みます。
「日衣(はれぎ)」は「右手前 の襟」なので「キもの」です。
「着物」を逆に着ると「女を捨てた」と言う意味に成ります。
神事とは「世の中を上手く生きる」方法です。
だから、
神事は「生活に生かされる」べきです。
始まりを意味する下線( _ )が付くと
「十(タウ)」は「土」に成る。
これ「土」を「Grandma」=「母」と言う。
終わりを意味する上線(  ̄ )を付けると
「十(タウ)」は「干」=「星」に成る。
「織り姫」ではない「祈る」が「折る」に 改ざん されたのです。
星に祈る姫と、
祈りに応えてを叶える星が、あるべき「七夕」の姿です。
「七夕」は「女と男の在り方」を学ぶ「神事」でなのでした。
神事は「人の育て方」です。
「織り姫」・・・これ、正しくは「祈り姫」
「彦星」本来は、「火子」は「星」≒「干子(干士)」は「星」
「星」=「男」が「祈り」を叶える。
シュメール文明を研究していたら、仏教に辿り着いた。
仏教とは、人の救い方、「ム」=「救い」の教えです。
神道とは、人の育て方、「人の道」が「神道」です。
七夕 は、女が星に祈り、星(=男)が叶える。
そう言う行事でした。
今の家はどのくらいの期間住んでる?
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j人も物もこの空間に所属していて、空間から動かせない。
所属する空間を移動するって事は、
例えば、マウスカーソルをデイスプレイから取り出すような物
もし仮に
デイスプレイから取り出せる時代が来ても、
デイスプレイに表示されている「物体」は、
デイスプレイから、取り出された「物体」とは別物になる。
物の見方を変えると
デイスプレイの外に再現した「物質」はデイスプレイから
出されたわけじゃなくて
デイスプレイの外に、再現されただけの物だから、
デイスプレイの中の「物体」と
ディスプレイの外の「物体」は動じに存在できる。
幾つでも、複製できてしまう。
言い換えれば、
直にどうした「物質」は、移動前の「物質」と同じ物ではない。
つまり
時間移動は「できない」と言うか「してない」事になる。
以前、ネットで「どこでもドア」とは、
今居る空間の「のび太」を消し、転送先の空間に「のび太」を創る。
そういう技術だと、論じた人が居た。
「タイムマシン」も「どこでもドア」同じ事である。
今、所属している空間から、消さなければ、別の場所に創れない。
言い換えれば、移動の度に「死ぬ」のである。