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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

地球に来た異星人は、地球人に教えを残しています。

でも、

基本的に、地球人が殺すから、伝えられません。

 

海蛇座のハイドラ人は、背が小さく老けにくい。

地球の

ペドフィリアやロリコンの格好の獲物でした。

 

地球人は、猫を人質に、滅ぼせる

シュメールを歓んで狩りました。

 

男も女も捕まえて犯し、試算を奪い、拷問して殺した。

導かなかったわけじゃない。

みんな、殺されたから、導きようが無かったのです。

 

オリオン座の民たちは、飢餓で滅びました。

地球人が、報酬の横取りをしたので、

ずっとタダ働きをさせられて、死んでしまいました。

 

異星人の名誉のために、地球で権力が言うような、

「導かなかったわけじゃ無い」事を書き残して置きます。

異星人を怨まないでください。

イエス・キリストは、人々に「救い」とつながっていなさい。

と告げていたはずです。

「救い」とは、

@文章を左から右へ読む事と、

@反時計回りを身近に置く事です。

イエスは、

「誰かを救え」なんて告げませんでした。

 

本来、ヘブライ語も、左から右へ読む事べでした。

古代の時計は

針が無くて、文字盤が回っていました。

 

「時計回りの惑星」は、金星」です。

人は、地球の様な「反時計回り」から霊力を得ます。

人の

人を救う力は「反時計回りがもたらす」のです。

 

これらは、馬小屋(オリオン座の馬頭星雲)の教えです。

他にも

 「右側通行」の教えや、

 「北枕」の教えが有ります。

ついでに、

絵馬の「願い」は女が書いて、男が「叶え」ます。

消費税を導入して、「成功している」と勝する国がある。

それらの国の「所得税率」を見てください。

 

消費税率 20%以上の国は、所得税率 50%

 

 教育費が「無料」に、成っても、 所得が半分に成る。

 

どう考えても、割に合わない。生活が苦しくなる。

 

しかも!

所得が半分に成るので、結局

、「塾に行かせられなくなる」のです。

 

欺されている事に気付いてください。

邪馬台国において、乳母は「育児専門家」です。

何度も「育児を経験して、育児の達人」となって行きます。

また、

乳母は青年に性を教え「女の扱い」を教えます。

(この課程でロリコンは居なくなる)

 

このシステムの副産物で、 治安が良くなります。

男は「女の役に立つ歓び」を知り、

「女に誉められる」=「男の生き甲斐」を得る。

 

良い男は「女に誉め」られて、

悪い男は「女に無視」される。

すると

法律や罰則で「男を躾けなくても」

社会は、自然と犯罪を生まなくなります。

 

これを「市」と言いました。「市」とは「女社会」です。

「巾」=「ふくろ(巾着)」=「おふくろ」

これを「巾」=「おふくろ」を 

「鍋蓋が付く」=「煮詰める」事で「市」と成ります。

同様に

「幺」=「幼き者」=「未熟者」を

「幺」を「煮詰める」と「玄人」=「達人」と成ります。

 

また、 「八」は「ややこ(赤子)」で、「ム」は「救い」、

故に「八」=「問題」を処理する人が「公」と成ります。

「破魔矢」とは「食む八」=「ハム8」=「公務員?」

「破魔矢」=「とんぼ」=「飛ぶ棒」=「干」

「とんぼ」=「干」は「破魔矢」=「男」でした。

 

「八」を「煮詰める」と「六」と成る。

「竜宮」とは「六宮(りゅうぐう)」です。 

日本文化が中国に渡ったときに

「六宮」は「竜宮」に成ったと思われます。

 

中国の伝説の宝「竜の珠(龍の珠)」とは、

日本の「六宮」の「人」の事でした。

 

国は「石(昔は人を石と表した)」を磨いて「玉」とします。

 故に「国」は「玉を抱く」のでしょう。

将棋の「と金」は「人が金に成る。」の意です。

 

補足

「八」は「ややこ(赤子)」で「ム」は「救い」、

故に「八」=「問題」を処理する人が「公」と成ります。

「破魔矢」とは「食む八」=「ハム厄」=「公務員?」で、

「破魔矢」=「とんぼ」=「飛ぶ棒」=「干」

 「とんぼ」=「干」は「破魔矢」=「男」でした。

 

「破魔矢」が「食む厄」で、「ヤンマ(厄を飯にする)」と成って、

「とんぼ」の幼虫は「ヤゴ(ヤンマの子)」と成ります。

オリオン座の民は、海蛇座のハイドラの民を導いて、

なるべく「楽」に維持できる文明を作らせた。

ハイドラの民はヘブライで、シュメールとも呼ばれています。

 

例えば、地球の温暖化は、「川を蛇行させる」だけで、

かなり軽減する事が出来る。

川を蛇行させると

「地域を冷やし、山の恵み(滋養)で海を潤す事が出来る」で、

海も救える。

また

風車で、電気を作るのではなく、そのまま動力として使い

「ベルトコンベア」として使っていた。

山手線のように、一周させる交通で

「一匹の蛇」のように「車両」が全部、同時に動かしていた。

他に

イスラムの文化で見られる「スライム型の金属」は

「上昇気流でクーラー」の役割を担っている。

気温で熱せられたスライムは、

膨らんだ部分で「風の流れが速くなる」事で、

冷却の効率を上げている。

実は

卒塔婆の「キャカラバア(金、風、火、水、土)」は、

この「空冷式のクーラー」の説明でした。

 

オリオン座の民は、なるべくムダが無い(面倒じゃ無い)

「人が手を加えなくても、持続可能」な

(維持がめんどくさくない)社会をシュメールに伝えていました。

 

ついでに、

風車を「反時計回り」にして、人々の心の浄化をして、

山手線のような「反映を召喚する」陣を用い

「69=太極図」の魔方陣にして、「栄え」を生み出していました。

実は

イエスをサポートしていたのは「ユダヤ教の人たち」

 

当時の世情で、私生児は、母子ともに処罰の対象でした。

ヘロデ王は、預言でイエスを知っていたので、

ヘロデ王は、イエスを殺させない。

その為に兵士を派遣しました。

 

当時は「私生児」を産む事は罪でした。

(史実を調べれば判るが)イエスの母は

イエスを洞窟に置き去りにしたと判る。

イエスの母は

イエスの出産を無かった事にしようとしていた。

 

これを兵士は、イエスは私生児では無くて、

神から預かった「神の子」だと

(無茶な事に)イエスの母を「処女」だと宣言した。

 

よく考えると

いっかいの兵士が「宣言して良い」内容では無い。

つまり、

この兵士は、ヘロデ王の密命を帯びていて、

イエスの母を

「処女宣言する用意が有った」と言う事です。

 

ついでに言えば

イエスの治療した患者の中に、ユダヤ教の信者

イエスが「治せない」患者が混じっていた。

 

治療の過程で

薬となる軟体動物を食べなければ治らない病気が有る。

ユダヤ教は「軟体動物を食べない」

つまり、

イエスは来た者すべてを治したかったが、

治らない痕者が混ぜられていたのです。

 

行列が出来ない店に、「評価は付かない」

故に、評価が上がらない。

 

ユダヤ教の人たちは、治らない人たち、行列に残す事で

 行列を維持して

イエスの評判を上げていたのです。

 

敵を欺くには、味方から、と言う事でしょう。

調べると

イエスがユダヤ教を尊重していた事が判ります。

・・・裏切り者ユダ?

イエスは「判っていた」らしいのです。

ジャパンバッシング(日本の保護政策への非難)を

理解していない人が多い

けれど、保護政策は経済成長の必然です。

 

日本が保護主義(保護政策)で、経済成長したように、

アメリカにも、

保護政策で「経済成長」する期間(永遠では無い)が必要です。

蓄財してから、浪費するのです。

 

経済の「貯蓄と浪費の振幅」が無ければ、

止まった川のように、生き物が死滅します。

 

日本政府は「着物の襟を逆(yの字)」に着させている。

「着物」とは、襟と帯を「キ」の形にする。

「ワイシャツ」とは「Yシャツ」で、「労働者」を意味しています。

「きもの」を「y」に着るのは、女を捨てた(辞めた)証です。

 

女を労働者に変えて、経済に参加させている。(これは間違い)

日本政府は「左側通行」にして、

「浪費」させようとしているが、これらは「過ち」である。

 

女が「育児をしない」と、秩序が失われ、経済活動は麻痺して

失業者が増えて、犯罪者が増えてしまいます。

ソーサリー(魔術)ではなく、

ソーシャル(公)が、本来の魔法です。

 

魔術を正しく使って、世を正して、

経済成長したり、悪人を無くしたり、幸せに成る事が

地球に明るい未来をもたらすのです。

昔の日本に「銀行」と「金庫」が有りました。

(今も少し金庫は有る)

銀行の「銀=借金」による運用と、金庫がありました。

 

古来の金庫とは、犯罪を減らす為のシステムでした。

巡礼者の「路銀(旅の資金)」を預かり、保管して、

旅の途中で必要になる

「路銀」を「必要な額だけ引き出せる」物でした。

 

路銀を狙う「犯罪者」を減らす為の「人を犯罪者にしない

(犯罪者を生み出さない)」為の画期的なシステムでした。

それを

 偽のユダヤ人(真のユダヤ人は借金禁止)が、

借金により発生する利益で儲けるように

「金融システム」を変えて、生み出されたのが銀行です。

 

イギリスのブルームバーグ調べでは

「日本の消費税」を無理矢理導入させたのが、

フランスの中央銀行(フランスIMF)です。

 

日本がフランスに突きつけられた消費税の数値目標は「15%」

だったので、

日本の消費税は「15%を目標」に上がります。

 

(日本は、野党と与党で争う振りをして、

消費税が上がらないように抵抗をしている) 

そして、

イルミナティが宇宙人に成り済ます為の「ユミルの手紙」が、

科学に進歩で「理論物理学は嘘」だと判って来たので、

世界は

「イルミネティ」=「フランスの悪の枢機卿」に、

「(世界は)従わない」と決定をしたのでしょう。

良き事です。

 

シュメール文明は、滅ぼされる前に

「預言の書」を遊びの中に隠しました。

それが「トランプ」=「タロットカード」でした。

 

もともと「トランプ」とは「切り札」の事です。

そして「預言の書」は

「タロットカード」=「死者の書」です。 

 

死者の書に描かれる「悪魔」とは「逆位置の五芒星」

「五芒星の逆位置」とは「借金」です。

借金は「心(の自由)を縛り、魂を隷属」させます。

 

 人の魂は

「権力や暴力に屈しません」が、借金には従順に成ります。

これが「借金の 魂を隷属 させる」効果です。

 

考えてみてください。

 借金が嵩んで「犯罪を働く者」は、警察よりも、借金に怯えている。

つまり

「借金は、人の心を堕とした」のです。

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女の子が、男(干=星)に願いを伝え
男が願いを叶える。
 
たった年に一回でも、相当
「霊力が上がる」行事です。
 
霊力が上がるのは「女男」両方です。
女は
男を見て「叶えられる願い」を探り
男は、
軽く見られないように日々努力する。
 
社会全体が良くなる神事です。