「九鬼」ずいぶんと古い言葉が出て来ました。
九鬼は「救鬼」という意味です。(救=九)
古い言葉に「救世」という物があります
「救世→九世」∴「救鬼→九鬼」
「鬼」は@精神:で「イド」とも言う。
「9→S→$→ドル」+「イド」=ドルイド
ドラキュラの語源は、ク・ドラク(九鬼)
ドラクル→ドクトル=医師=ドクター
おそらくドラキュラは貧血で倒れた人に、
「血が足りない」と言って、
「日光」を避けて日陰で休ませて、
滋養強壮に「にんにく」を与えた。
これを原始的な地球人が吸血鬼と誤解した。
「九鬼」は「救う→水を吸う茎」と成る。
救う→吸う→吸血鬼。古代の日本人医師は、
心臓に杭を打たれて死んだらしい。
・・・痛かったろうなぁ
シュメールが縄文文明を滅ぼして古代文永に
背乗りしなければ、
今でも、古代文明は残っていたのに残念です。
「すさのお」は「漁師」のことでした。
海外に漁に出て、方々で子作りしました。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
私見ですが、子供が親に頼らずとも
生きられる社会を築くべきでしょう。
縄文時代の女たちは男を育児交えずに、
女たちで助け合って育児をしていた。
これを乳母制度という。
基本の読み書き九九や計算を習い。
政に関心のある子は政に長けた乳母
医を目指す子は医に長けた乳母に集まる。
乳母は子に教えるのではなく子に質問する。
調べ考えをまとめ、子が乳母に教えます。
乳母は子の授業の不足や誤りに対して、
ダメ出しせず新たに質問して教わります。
乳母は「子の意欲と誇りを育てる」
子は人に教える事で理解が深まります。
子は学びつつ実践経験を積んで成長する。
母性は菩性と書いた。菩=育てる
「ならわし」と「しきたり」は凮と書きます。
紅白=女男=百(紅+白=ピンク→百色)
故に、生産者を「百姓」とか秋表します。
無理やり育児を義務化せず可能な範囲
親は「無理のない」範囲で育児に関わる。
それが子供にとって良いと思います。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。