少しずつ視力が回復してきた。
可愛くない。
江戸時代の七夕は
短冊を母が書き子が叶えた。
実は絵馬は
女が書き男が叶える。
神道は人が神に至る道
宇宙は宇宙を幸で満たすため
女を創った。
そして女を笑顔にするため
女から男を創った。
日=女、ロ=男
肋骨は「ロ骨」⇐ろっこつ
男は女を幸にすると霊格が上がる。
女は男を使うと霊格が上がる。
願いを叶える者は男に産まれ
男を使役すれば女に産まれる。
疑うなら宇宙に聞けば良い。
テレパスやチャネリングではない。
生物学で、
男性ホルモンの働きと
女性ホルモンの働きを調べ
宇宙の意志を知れば良いのです。
まだ視力が悪いので
返事はできないかも知れません。
結婚は「愛を契約で縛る」宇宙の禁忌です。
だからイエスは絶対に結婚しませんでした。
だけどイエスは知らずに禁忌を犯しています。
イエスはアークを刻んでしまったのです。
アークは来世の再開を促す呪ない。
アークはモアイ像と位牌で成立します。
注:モアイ(もやい=つなぎ止める)
本来アークは遠方で死んだ者の霊を
里に喚び戻すためにだけ使う物です。
如何なる理由が有っても「愛を縛る」
利己的な理由で使っちゃいけない物です。
宇宙の采配を信じイアークを使わず
マリアと再開しなければならなかった。
視力の治療中なので
返事が上手くできないかも知れません。
ごめんなさい。
「飛鳥」と「てふてふ」
(僕の個人的な見解です。)
【飛】の字は【什→什器】で什器とは道具です。
「什」に【丁=で→飞】を2個で【飞飞→羽→飛】
「験を担ぐ」と言って下から上に読む事があり
【12345を一⊥上止正】
「しゃちほこ」 「しゃちほこ」は「逆置誇」で「誇りを積み上げる」
「てふてふ」は「丁⊥丁⊥」=「飛ぶ飛ぶ」
語感が軽くないので「とぶとぶ→てふてふ」と成る
そして、 女を意味する【亼】に対し男を意味する【∧】があり、
【亼=集=束】例えば「不束者」とは「未熟な女」 【∧】は「及び=&」で「人人→从→∧=&】です。
国字の「从」は漢字の「従」で【従う=侍る】と成り
【人=1】→【从=11】→【11=士】と成る。(十と一で士)
【男=侍(士)=∧】を踏まえて、
【∧=几】昔は「几」を「羽衣=八の衣」と言い、
天女の羽衣が【几】(体にまとう帯状の 布)
今は「几」は「風構え」
そして、女を意味する【烏】と、男を意味する【鳥】が
「飛鳥」は「男が飛ぶ=男が活躍」と成ります。
視力の治療中で返事はできないかも
蟻の巣穴を見てください。
巣穴に多くの蟻が生活していますが、
一匹の女王蟻の意思で動いています。
女王蟻の「巣を守り、種を守る」
これらの「意思が義」です。
つまり
蟻とは「義でつながった虫」で、
虫+義=蟻なのです。
この「義」をつなぐテレパシーの
送受信を行ってぃるのは腸です。
これが解るのは
蟻に寄生体が入ったときです。
寄生体が蟻の行動を支配するとき
腸に留まり脳に手を付けません。
玄武はテレパシーを介する菌が
酵母だと知っていて、
母と赤子をつなぐ菌として
「母に考を酉なす」酵母とした。
ちなみに酒は
(縁を)酉なす水で酒です。
有名な玄武であるイエ スは
最後の晩餐で膨らんだパンを配り
「あなたの内に私が居る」と告げ
テレパシーの説明をしました。
視力の治療中故に
返事はできないかもしれませんん
昔から「女に勉強は要らない」と言ってました。
古代日本は理由が有って「女は勉強禁止」でした。
その理由とは、女と男の『脳の使い方』に有ります。
経験的に古代人は、女は独学で学ぶよりも、
好みの男から話を聴く方が理解が早い。
更に男は女に教えた時に理解が深まる。
これを『実体験から結論付けていた』からです。
古い大犬座と子犬座の意味は牝犬座と牡犬座で
現代語だと【大=女】で【子=男】と成ります。
そして古い言葉で大学は「女と男」を意味します。
これは男=子、子に光冠で【学】と成るからです。
同様に、石に光を冠すると【宝】と成ります。
古代人は、人を石に例えた。国は石を磨き玉にする。
故に国は【王】じゃなく【玉】を抱きました。
石を 激流に投じる→人を磨く→流石と成ります。
受験の無い古代で、女は男の話を聴き男を育てた。
女は育てた賢い男から精液を得て子を作る。子は礎
女の恋は神事で「学びと恋愛」は国を豊かにします。
虫に火冠で【螢】で、虫に光冠だと【蛍】です。
便宜上「螢の冠を火冠(ひかんむり)」と読み、
「蛍の冠を光冠(ひかりかんむり)」とします。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。