古代日本の治癒魔法について、
ユダヤ数秘術で奇数月の産まれの者が
「見える人」となるらしいです。
御神木という文化が有りました。
植物は感覚器を持ちませんが
近くの生物と感覚を共有しています。
例えば、
蝶が近づくと花は蝶と視界を共有
蜜の有る花に
「虫が使う紫外線で判る合図」
で蝶を誘導します。
見える人が御神木(朴のこと)
の目になって、朴のアレロパシーで
患者の病巣を破壊して治癒に導くのです。
注:10⇛1+0=1、11⇛1+1=2、12⇛1+2=3
(数秘術では数字を一桁になるまで足します)
見える人=巫(⇐架け橋の意)
巫(みこ)と読みます。
視力が回復するまで返事はごめんなさい。


