人はクローン生殖なので
胎児は母体のコピー
仮に両親とも一重で鼻が低くても
母の頭蓋骨とを整えれば
多くのケースで
産まれた子は二重で鼻が高くなる。
実は女性は褒めるときれいに成る。
世の女性を褒める文明は
整った人間ばかりの社会に成る。
僕の持論です。
注:実際に施術して
女性の顔を整えてみて
導き出しました。
AXAが発表する
大気圏で隕石が燃える理由は
摩擦熱ではありません。
隕石が大気を押す断熱圧縮です。
そのとき隕石は1万度の高熱になります。
この説明で、
断熱圧縮の怖さがお分かりでしょう か?
地球質量が増加すると
「Co2削減では解決しない」
地球温暖化が発生するのです。
とは言え
一年間に地球に降る隕石なんて微々たるもの
地球に落ちた10年分の隕石
この質量を宇宙に捨てれば、
地球は10年前の気候に戻るのです。
簡単でしょ?
世界を絶望に追いやっているのは権力者ですが
その罪の一端は
悪人の霊を浄化しない生贄の責任でも有ります。
釈迦が救おうとした人々は酷く惨めで
衣服すら持たず、
教育どころか、思いを伝える言葉もない
絶望だけ
死だけが開放の生でした。
北枕は
そんな奴隷でも
権力者を浄化できる手段です。
北枕は釈迦の悟った究極の救済法です。
釈迦の本当の悟りは北枕です。
視力が回復するまで暫く
質問はご遠慮願います。
聖書は日本語で紐解かなければ
解けません。
十戒は日本語が主語を省くので
翻訳のときに命令形に成ってしまいました。
それと「エノク」の綴りは「Enoch」です。
これは日本語の「いのち」
E-い no-の ch-ち=霊力(たましいのちから)
真の古代人である日本人は
「神は宇宙を照らす」ため「日=女」を作り
日を補助する「月」を作り「明」となった。
月の力で「肋」であり、
日から「一」を取り「ロ=男」とした。
「肋骨=ろっこつ=ロ骨」となっています。
鎖国していた日本を除く
古代人を滅ぼしたシュメールは
「日の丸(日=女)」女中心の凮を
男尊女卑に変えました。
霊力に長けた日本人と比べ
シュメールは霊力を持ちません。
霊力が有れば
三種の神器など作ろうと思いません。
シュメールの勧める「和合」は
世界を平和にしません 。
人の個性を重んじ分ける
「日本の五色人」を導入しましょう。
まだ視力がよわいので、
返事はごめんなさい。








