杉山 召のブログ -8ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

一夫多妻はシュメールの教えです。
アッラーは結婚しませんでした。
(イエスも結婚しません)

アッラーは老女を若返らせたり

顔の歪みを整えて

若い女を美しくしていました。
(人中短縮の技術です)

注:本来は病を治す技術です。


そのせいでアッラーの周りに
美しくなりたい女性が集っていたので
それが誤解を生んだのでしょう。

 

まだ視力の治療中なので

返事はごめんなさい。

世界を戦いに誘導してるのは
適者生存を解くシュメールです。

争いが嫌ならシュメールの教えを捨てましょう。

救いの神の教えを
実践すれば良いのです。

アッラーの説いた聖地は
メッカではなく地球そのものです。

人は地球に倣い左回りを尊び
北枕で寝て
文章を左から右に読み書きする。

それがアッラーの教えです。

アッラーは治療士です。
だから脳の働きを知っています。

文章を処理する脳は左脳です。
だから文字は右手で書く
文章を右から左に書くと
右手で文字が隠れて
文章を確認しながら書けません。
つまり
文章を右から左に書くのは
アッラーの指示ではない。

シュメールは戦いの神です。
「平和にしない」
と正直に伝えています。
 

シュメールの導く先は滅びです。

よく考えて行動してください。

 

まだ視力の治療中なので

返事はごめんなさい。

(少しだけ見える)


鬼門というのは「え方」でした。
え=う+ん→うん→運(吽)
え方=恵方
恵の流れ=偏西風=気流=鬼流
鬼門と裏鬼門=偏西風の通り道

古代人は流通に偏西風を使いました。
干=トンボ(飛ぶ帆)
凡=浮かせる
巾=ふくろ(巾着)
帆=気球(浮く袋)

トンボ=かちむし=武士
かちむし→且虫(虫→力)→助
トンボ=ドラゴンフライ=飛竜
音=女、竜=男=干
巾(布と竹)→竹と竜で篭
海外で、カーゴ(船=輸送舟)
篭→加護→助→且虫=トンボ

古代人はトンボで空を移動した。
と成るのです。

みんなお陰で
まだ目付きが悪いが少し見えるように成った。

鏡を見ることができれば表情筋が働くのに・・・。

 

まだ目が見えていた頃の写真を発見

コロナウィルスによる人口削減こそが
唯一の道
と考える浅はかな
歪んだ正義を信じてる
愚か者の存在がめんどくさいです。
この愚かさは、
自分が出題者として
「人の試練」
を考えたことがない。

食料が足りないから
人口削減
そんな愚考が正解の訳ない。
他に解がないか?
じっくりと考えるべきなのです。

視力の治療中なので

返事はごめんなさい。

地球人は縁結びの霊力を持つ

縁結びの神の子

 

一人ひとりが

自分以外の人の幸せを願えば

人々の内に宿る神が

その強大な力が悪を消します。

 

他人の幸せを願うこと

それが

古代仏教であり神道です。

 

視力の治療中

なので返事はごめんなさい。

ウィルスは生物の体外で絶対に増殖せず

約2週間程で感染力を失う。

 

マスクで飛沫感染は防げる。

あとは接触感染に気をつければ感染しない。

 文明国ならば二十日間くらい

「感染を止め」収束させましょう。

 

ウィルスは強くない

 

視力の治療中

なので返事はごめんなさい。

スマホの外レンズで撮ると

なれてないから表情がやばい。

内カメラだと

顔が間延びします。

頑張って外カメラで撮れるように成るしかない。

神は全ての人の中に居ます。
神に祈りは要らない。
疑って良い嫌って良い憎んでいても構わない。
いつでも神は人を救いたいのです。
救いたいけれど、神に救う力が足りない。

あなたの内に居る神を育ててください。
そのために、
神の成長を阻害する「右回り」
右回りから離れてください。

奇蹟は「他人を救う」ことしかできない。
だから救い合いましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。