古代の大学に入試が無い | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

大とは女のこと、男はナ(すくな)
ナは後に少(少年)と成ります。
X=女、Y=男、巾=女、力=男

古代の大学は入試が無い学び舎で
男が研究したことを女に報告する。
古代の大学は、そんな所でした。

師は女(故に巾)、男は士
女は自分で勉強するより
男からの報告を聴くほうが賢くなる。
男は女に「聴いてもらう」ことで
独学で得られない閃きを得ます。

女は育てた男の精子を得て
より賢い子孫を作る。
この流れが「流石」石=人

この流れが人を磨き
この流れが石を玉にする。
だから
国という字は王でなく玉を抱きます。
つまり
「流石」となるのです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。