今期のアニメで「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」にどっぷりはまっておりまして。
上伊那」のワードがあるとはいえ単に主人公の苗字で、実際は秩父アニメなんですね。
初回から羊山公園の芝桜まつりに行ってたりで早速の秩父要素でした。2話では秩父鉄道の急行に乗って長瀞観光。
そこで秩父鉄道の6000系(リバイバル塗装)が登場し、ふと鉄道コレクションで最近製品化されたことを思い出し急に欲しくなり。
ゾンアマにて購入
北は上信、西は近江まで広範囲に譲渡されましたが秩父鉄道が最も改造差分が多く。。角型ライトになった顔が割とかこいいんです。
せっかく買ったとはいえそのままでは走らせられないのが鉄道コレクション。動力化セットは別で売ってますが、動かせられるだけで照明類は正規で一切対応されてないのが欠点。
そこで今回は
KATOの新101系(持ってたジャンク)を使って、車体は鉄コレ、足回りをKATOにする事で点灯出来るようにしようかと。
主な作業としては、車体裏を黒で塗装して遮光処理、窓パーツを鉄コレとKATOのサラブレッド。
【KATO】ドア窓・戸袋窓・乗務員室横小窓
【鉄コレ】側窓・車端部窓(動力を載せる中間車では妻面部にあたるパーツが干渉するため切除)
KATOのドア窓下のくぼみが床下パーツの爪とかみ合う事でガッチャンコする仕組みらしい。
セメダインでつけちゃって、試しに点灯。
光透けせず良い感じになりました。(屋根ちょっと漏れてますがアルミテープでも貼っときますわ)
あとは前照灯周りの処理なんですが、どうしようかというところ。
検討しているのが
1)勉強してライト基盤手作りプラス光ファイバーで導光
2)イズムワークスの角型ライト基盤(東武車とか??)を利用する(←寸法が一致するのかどうか
3)KATOのライト基盤を車体に干渉しないように改造させて光ファイバーで導光
何かアドバイスございましたらコメントで教えていただけますと幸甚すぎてはっぴー



















































