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公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

 

昨日。

 

我が家では、朝から私と娘2人は、地区対抗の綱引き大会に親子で出場して、同じ地区の皆さんと一緒に綱引き。

 

 

結果は、それほど振るいませんでしたが、同じ地区のパパさん、ママさん、子どもたちとも交流が出来て、パンやおやつなどのお土産もゲット。

 

 

 

私は心地良い……よりも少し過剰な疲れと身体の痛みを感じつつ、午後は娘たちとノンビリさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

ランチの後は、おやつ総選挙。

 

私と妻と長女と次女。4人で食べたいお菓子に投票して、たくさん票を集めた上位のお菓子を今日のおやつにします!

 

メッチャ楽しい~! と思ってやってみたのですが、実際は食べたいのがバラバラすぎて票が割れてしまい、上位も何も無いじゃん、という(笑)

 

 

 

 

 

 

 

妻が買い物に出かけている間は、気分転換に毛筆。

 

私がリクエストした言葉を書いてもらったり、娘たちが書きたいと思った言葉を書いたり。

 

教室のお手本を見ながら書くのではなく、書きたいものを書きたいように書く毛筆は、気分転換になります。

 

 

 

 

 

 

長女の「蟷螂」と

次女の「おうちごはん」がいい感じラブラブ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕飯では、妻がコーヒーゼリーを振る舞ってくれました。

 

私だけのために、というわけではありませんが、私が好きな濃くて苦いコーヒーゼリー。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、寝る前に娘たちと天体観測。

月と木星が近付いて見えます。

 

子どもたちに見せたいと思わなければ、月と木星が近付いたって夜空を見上げたりはしないんですけどね。

 

 

 

 

 

 

昨日は父の日でした。

 

世の中では一般的には、お父さんに感謝する日。

 

でも、私にとっては、私がお父さんでいられることを家族に感謝する日。

 

 

 

 

親子で綱引き大会に出られるのも

家族でおやつ総選挙ができるのも

習字で書く言葉をリクエストできるのも

苦いコーヒーゼリーを食べられるのも

月と木星のために夜空を見上げるのも

 

 

どれも、家族がいて、私がお父さんでいることができるから。

 

 

 

 

妻にも、長女にも次女にも、

本当にいつも感謝しています。

 

 

 

 

色々なことに興味があって、

色々な活動に関わる私だけど、

 

本当は

 

家族4人でいられれば

他に何も要らない

 

そんな風に思っています。

 

 

 

 

いつもありがとう。

 

 

 

 

 

 



 

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右矢印はじめまして。島田正樹です。

 

 

 

話題の、金融庁の報告書。

 

2000万円足りない!

 

ってやつです。

 

 

 

撤回?

受け取らない?

訂正?

 

 

などと物騒な情報を眼にしたので慌ててダウンロードして、1次情報として読ませていただきました。

 

 

 

ちまたでは、

 

人生100年時代とか言いながら、

年金だけでは2000万円足りないだとぅ!?ゴルァ

 

みたいに炎上しているようですが。

 

 

 

 

1次情報としての報告書を拝見させていただいたところでは、それほど変なことは書いていない印象です。

 

 

(現状)

年金だけだと毎月5万円くらい不足

右矢印退職金など資産を取り崩しながら15年間(80歳まで)生きる

右矢印15年間で900万円取り崩しても何とかセーフ

 

(これから)

年金だけだと毎月5万円くらい不足

右矢印退職金など資産を取り崩しながら35年間(100歳まで)生きる

右矢印35年間で2,100万円取り崩さないといけないけど……

 

 

すごく単純化すると、この2,000万円を自力で貯めなさいね、そのためには資産形成についてちゃんと考えた方がいいですよ、というのが報告書の趣旨。

 

 

 

 

こちらの記事を読むと、もう少しちゃんと理解できると思います。

右矢印人生100年時代に自助努力を、と国が示して怒っている人は、「一部」と「全部」の大違いが分かっていない

 

 

 

 

『LIFE SHIFT』(リンダ・グラットン)を読んだときから、

 

資産(お金)形成が大切

長く働くための意識的な“変身”とそれを可能にする無形(お金じゃない)資産の形成も重要

 

というのは分かっていたこと。

 

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

 

 

 

 

むしろ、受け取れる期間が長くなるのに、毎月受け取れる年金の額が維持されたら不自然じゃないですか?

 

そして、長生きするんだから、老後の総支出額が増えるのは当然ですよね。

 

だったら、今の高齢者より取り崩せる資産を多く保有しておく必要があるのは自然な気がするのですが。

 

 

2,000万円という額はともかく、資産が不足することを想定外だと思う人が多いとしたら、そのこと自体が意外です。

 

 

 

 

議論の現場にいたわけではないので、私の立場で断言できるわけではありませんが、報告書を先入観なしの自然体で読んだら、そんなにデタラメな議論を経て書き上げられた報告書だとは思えません。

 

 

私が自分で1次情報たる報告書を直接読んだ感覚と、世間の炎上っぷりはちょっと隔たりを感じます。

 

これで首相や所管の大臣が答弁に窮したり、

 

「報告書は受け取らない」(大臣)とか

「報告書は撤回すべき」(与党幹部)とか

 

それはちょっと事務方も議論した専門家も気の毒だな~と感じますし、そんな風に言ってしまう大臣や与党幹部は、この報告書や議事録をちゃんと読んだのかな~と疑いたくもなります。

 

 

 

 

ちゃんとした仕事を、支持率や政治の駆け引きのために潰すようなことをしていたら、誰も政治家のビジョンに耳を貸さなくなりますし、そんな人のために一所懸命に働く人もいなくなってしまうと思いませんか?

 

 

 

 

いや、まぁ、政府や金融庁の肩を持つわけでも無いですし、この報告書の内容が正しいとか素晴らしいとか、批判する人のセンスを疑うとか、そういうことが言いたいわけではなくて、

 

マスコミが切り取った情報で

マスコミが発したリード文だけで

多くの国民がこんなにも反応して、

しかるべき機関の真面目な仕事が

 

あっという間に吹き飛ぶ

 

って、なかなか怖いことだな、と。

 

 

 

 

皆さんは如何お考えでしょうか?

 

 

 

 

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

 



 

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何かを失くすことってありますよね。

 

 

 

鉛筆を失くす。 これは紛失。

 

お金を失くす。 使っちゃうと無くなる。

 

友達を失くす。 人間関係が切れちゃうやつ。

 

機会を失くす。 優先順位の問題も大きい。

 

 

 

 

やっぱり何かを失くすのって、ちょっと嫌だな~って思います。

 

 

 

 

でも、最近ふと感じたんですが、何かを失くすときに、“私”“失くした何か”だけの関係性で言えば、確かに私の手を離れて届かなくなってしまうということだけなのですが、

 

私という“系(システム)”で考えると、

何かを失うということは、何かを得ることと一体なんですよね。

 

 

 

ペットボトルから水を放てば、

水が無くなるのと同時に、

ペットボトルは空気で満たされます。

 

 

 

 

鉛筆を失くした手は、新しい何かを掴む自由を得て

 

お金を失くしたのは、何かを買ったからで

 

友達を失くしたら、その過程から新しい知恵を身に付け

 

機会を失くしたら、別のことの優先順位を高められたわけで。

 

 

 

 

失うということは、手に入れるということ。

 

 

 

 

確かに、失うのは怖いし、悲しい。

 

それはもしかしたら私たちが“失う対象そのもの”に注目しすぎるから、かもしれません。

 

“失う私”という“系(システム)”に注目すれば、代わりに入ってくるものがあるのではないでしょうか。

 

水に代わってペットボトルを満たす空気みたいに。

 

 

 

 

流れ出る水に眼を奪われるのではなく、

外から入ってくる新鮮な風に目を細める。

 

 

 

 

何かを失ったな(失ってるな)と思ったときに、

入ってくる風を感じられる感覚を持っていたいな、

 

風が入ってくるまで少し時間がかかるとしても

広がったオープンスペースをニヤニヤと眺められる

そんな気持ちを持てたら、いいですよね。

 

 

 

 

職場が近くなったので、最近よく出没しているさいたま新都心。

この写真はさいたま新都心の北側にかかる「ほこすぎ橋」という橋から撮影しました。

 

昼と夜もペットボトルの水と空気みたいですね。

 



 

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これは2年前に高崎で勉強会の講師として、公務員のパラレルキャリアについてお話させていただいたときの、恐らくは最後のメッセージとしてお見せしたスライド。

 

 

当時、どんな気持ちでこのスライドを使ったのか、ブログでも書いていました。

右矢印社会に影響を及ぼすことから もう、逃げるのはよそう

 

 

 

 

 

本当は、やりたいこと、あるんでしょ?

 

社会に対して

「こうなったらいいのに」

っていう希望とかモヤモヤ、あるでしょ?

 

 

 

 

それが出来ないコトを、仕事とか家族のせいにしていませんか?

 

 

 

 

人参一本買うことだって、私たちは社会に対して影響を及ぼさずにはいられません。

 

地元の上尾の農家さんが作った人参を買うのか、それとも茨城の人参を買うのかで、私の払ったお金が誰の暮らしを支えるのかは異なります。

 

 

 

 

何もしないことは、社会に影響を及ぼさないこと、にはならない。

善くも悪くも。

 

 

 

 

それなのに

 

「仕事が忙しくて」とか

「子育て真っ最中で」とか

 

って逃げるのは、もう辞めたらいいと思うんです。

 

 

 

 

いや、「社会に影響を及ぼす」って言ったって、何も最初から「NPO活動を始めましょう」とか、「地域活動を始めましょう」とか言ってるわけではありません。

 

 

 

まずは、

 

あ、生きてるって、

社会に影響を及ぼすってことなんだな

 

この本を商店街の書店で買うことも

隣の子どもに「おはよう」って言うことも

部下と1対1で話す時間を作ることも

子供服をリサイクルすることも

 

総て、社会に影響を及ぼす行動なんだな、

 

そう自覚することから始まるんだと思います。

 

 

 

 

 

自覚をしたら、次は、主体的に選ぶ。

 

 

 

 

この本を商店街の書店で買うことも

社会に影響を及ぼしているんだな

そう自覚をする段階から、

 

この本をネット通販ではなく商店街の書店で買うことは、この街に書店があるという未来に繋がるし、私はそんな未来を創たいから書店で本を買おう、と主体的に選択することで社会に影響を及ぼすという段階。

 

いずれにしてもやることになっている今日の自分の行為を、ただ無意識に行うのではなく、自分が創りたい社会のために選択できることなんだと自覚し、主体的に選択するということ。

 

 

 

 

自覚をする

主体的に選択をする

 

 

 

そして、それで足りなければ、更にやりたい何かが残されていれば、何か行動を起こすこともできるということ。

 

 

 

この街に書店があるという未来を創るために、自分が書店で本を買うという主体的な選択だけに留まらずに、書店とタイアップして読書会を実施してリアルな書店が持つ場のチカラでコミュニティを創り、文化を育ててみる。

 

 

 

この段階が、私が日頃語っている言葉で言うところの、自分のミッションを掲げて“2枚目の名刺”を持って活動するということ。

 

 

 

 

社会に影響を及ぼすことから もう、逃げるのはよそう

 

 

 

 

そのとおりだと思う。

 

 

でも、それが即ち、どんな立場でどんな環境にあっても2枚の目の名詞を持って社会的な活動をしたらいいじゃない、ということではありません。

 

それができる立場や環境にある人もいれば、もちろんそうではない人だって多くいるはず。

 

ただ、そんな風に2枚目の名刺を持つような立場や環境に“今は”無いという人であっても、社会に影響を及ぼすということにおいて、無力であることは不可能です。それは微力かもしれないけれど。

 

 

 

だから、自覚をしましょう、ということ。

そして、出来ることから主体的に選択しましょう、ということ。

 

 

 

その主体的な選択を重ねた先には、自分が在りたいと願う姿に近付いている社会があるかもしれませんし、いつか、本当にそんな社会を創るための“実行者”として2枚目の名刺を掲げる日が来るかもしれません。

 


 

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少し前になるのですが。

 

 

 

自分のこれまでの仕事や職場の人たちとの関わり方であったり、いわゆる2枚目の名刺を持つ活動のことだったり、更には学生時代のことまで振り返る機会がありました。

 

 

 

そこで一緒にお話させていただいた方と話していて、いくつか他者の視点から指摘していただけたこともあって、とてもいい振り返りができ、大切な気付きを得ることができました。

 

 

 

 

一つは、私がギャップを探して埋めたがる人だということ。

 

分かり難い事業でも伝わるように資料を作りたいし、

誰も手を付けてくれない仕事ほど触りたい。

 

超人じゃなくて普通の人にスポットライトが当たるコンテンツは、「(注目されていない)この人、実は面白いから注目さればいいのに注目されていない」というギャップを埋める感じが好き。

 

人が結び付いたり出会う場が好きなのは、「あの人とあの人が繋がると面白いのに繋がっていないのもったいないな」というギャップを埋めたくなるから。

 

まだまだ手を付けなきゃいけない仕事が山ほどあるから、新しい団体や活動に加わるのも好き。

 

もしかしたら書いたり編集したりするのが好きなのも、こういう「埋めたがり」な性質が影響しているかもしれません。

 

 

 

 

もう一つは、常に次の場所を求めたがるということ。

 

一つの場所で頑張ってると、段々と自分がいなくても大丈夫になって、つまりはギャップが無くなってきて、「あ、私、もうここに居なくていいんだな」って感じるということ。

 

そう感じたときに、しがらみとか、積み上げたものとか、人間関係とかにあまり執着が無くて、

「せっかく仲良くなったんだし」

「せっかくこのチームで出来ることも増えてきたし」

みたいな理由で充足された場所に留まることが出来ないタイプ。

 

自分のタイミングで、次の場所を探して旅に出ちゃう、スナフキンのような人。

 

 

 

 

そういう意味では、公務員の中でまだまだ十分には広がっていない、「2枚目の名刺」を持つというスタイルも、「広がればいいのに今は未だ広がっていない」というギャップ萌えの成分が結構あるのかも。

 

 

 

仕事の面では、これまでのようにプロジェクトっぽいところに配属されていれば楽しい、というのは分かりやすいけれど、

 

そうじゃない部署だったとしても課題(ギャップ)のない部署は無いので、まさに置かれた場所で課題(ギャップ)を探して、自分なりのスナフキン・スタイルでそこに合わせた自分の在り様を見つけられる気がします。

 

 

 

 

どんな仕事が好きかというのも大切ですが、やっぱり自分が仕事に対してどういう在り様でいるとイキイキできるのか、自分が職場の他のメンバーとの関係でどういう役割でいるとイキイキできるのか、

 

そういう自分の在り方の軸を自覚することって、働く上でも、家族やそれ以外の仲間と豊かな時間を過ごすためにも、大切なことだなって思います。

 

 

 

 

皆さんは如何お考えですか?

 

 

 

 

 

 



 

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