「いきものがかり」の14年12月発表、7th「FUN! FUN! FANFARE!」を聴きました。

僕が持っているのは、初回生産限定盤(CD+DVD、豪華6大特典付)。

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(スペシャル三方背BOX表裏)
ステッカーはありますが、帯は元から付いていません。

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(ジャケット表)
3面アザージャケットデジパックCD+DVDケース。

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(ジャケット裏)

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(ジャケット内側、CDレーベル&トレイ下)

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(ブックレット)

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(特製ミニポスターセット3枚組表裏)

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(いきものカード044)

「いきものがかり」は、水野良樹(アコギ、エレキ、コーラス)、吉岡聖恵(ボーカル)、山下穂尊(アコギ、ハーモニカ、コーラス)の3人組。

このアルバムは、6th「 I 」から1年5ヶ月振りに発表された7枚目(オリコン1位)。

いきものがかりのアルバムで持っていないものは、中古で集めています。
ただ、初回盤で出来るだけ状態の良いもの、特に外袋の商品ステッカーがあるものにこだわりたいです。
なぜなら、いきものがかりは元から帯が付いていないアルバムがあり、そういうものは、ステッカーが帯替わりになるからです。
今回は、AMAZONで新品を定価の半額以下で購入しました。。

DISC1 明記されていない曲は、全て水野の作詞作曲。
1曲目「FUN! FUN! FANFARE! -The Beginning- (instrumental)」は、本間昭光作曲によるファンファーレのインストゥルメンタル・ナンバー。いきものがかりとしては、初のインスト。
2曲目「GOLDEN GIRL」は、29thシングル。オリコン13位。吉岡の作詞作曲。TBS系ドラマ「女はそれを許さない」主題歌。吉岡が制作した曲がシングルになるのは、これが2作目。「全速力で」の歌詞の通り、疾走感のある曲。
3曲目「ラブソングはとまらないよ」は、27thシングル。オリコン6位。「カルピスウォーター」CMソング。
4曲目「熱情のスペクトラム」は、28thシングル。オリコン10位。14曲目と両A面シングル。MBS・TBS系テレビアニメ「七つの大罪」オープニングテーマ。アニソンなので、歌謡曲ですかね。
5曲目「キラリ」は、東宝配給映画「アオハライド」主題歌。軽快で、爽やかな曲。
6曲目「LIFE」は、ストリングスをバックに、しっとりと聴かせる曲。
7曲目「春」は、歌詞に「さくら」も登場し、タイトル通り春らしさを感じさせる曲。
8曲目「明日ハレルカナ」は、山下の作詞作曲。イントロや間奏にハーモニカ入り。
9曲目「ジャンプ!」は、日産自動車「セレナ」CMソング。じょいふる系元気印の曲。
10曲目「虹」は、2曲目のシングル・カップリング。山下の作詞作曲。ヤマザキ「ランチパック」CMソング。フォーキーなキーボード、さりげなく入るハーモニカ、ブレイク部分のアコースティック・ギターの響きは、山下ならでは。
11曲目「陽炎」は、ラテン系歌謡曲。
12曲目「SNOW AGAIN」は、6分を超える大作。今度は、冬らしい清涼感のある曲。
13曲目「ワンゴール」は、山下の作詞作曲。ユーキャン2015年キャンペーンCMソング。ホーンが入った高揚感のある曲。
14曲目「涙がきえるなら」は、28thシングル。オリコン10位。4曲目と両A面シングル。作詞を吉岡と山下、作曲を吉岡と水野が手がけた初の3人合作。TBS系報道番組「NEWS23」テーマソング。
15曲目「マイステージ」は、山下の作詞作曲。JRA2015年CMソング。次の展開を予感させる歌詞。「伝う涙がまた邪魔をする」と「それでも悲しいことがおきる」の部分は、かなりの低音で、歌いにくそうです。
16曲目「LIGHTS OUT -The Ending- (instrumental)」は、1曲目と同じく本間昭光作曲によるインストゥルメンタル・ナンバー。

活動休止(放牧)前、最後のオリジナル・アルバム。
良く言えば曲のマンネリ化、悪く言えば曲の水準の低下、そんな感じがします。

Disc2(DVD)
報道バラエティ「NEWS123」。

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吉岡がキャスター、水野が解説委員、山下が総理大臣、新スポーツ「息止め」の有力者、謎のプロデューサーなどを演じる架空の報道番組。
これは、14曲目が前述の通り「NEWS23」のテーマソングであることに由来すると思いますが、内容的には完全なおふざけです。
しかも、30分に満たない短さなので、こんなものを収録するなら、前作のように全曲解説やライヴ映像でも付属して欲しかったです。

Youtubeで「ラブソングはとまらないよ」のPV映像を見つけたので、ご紹介しましょう。

 


同じくYoutubeの「熱情のスペクトラム」のPV映像です。

 


同じくYoutubeの「GOLDEN GIRL」のPV映像です。

 


同じくYoutubeの「NEWS123」予告映像(SPOT付き)です。
 

 

 



 

「ハリー・スタイルズ(Harry Styles)」の19年12月発表、2nd「ファン・ライン(Fine Line)」を聴きました。

僕が持っているのは、国内盤(初回限定仕様)。

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ハリー・スタイルズ2-2

(ジャケット表)
デジパック仕様。ジャケット表にアーチスト名やアルバム・タイトルの記載がないためか、ビニール外袋に透明ステッカーが貼り付けてありますが、帯があるので、いらない気がします。

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(ジャケット裏)

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(ジャケット内側、CDレーベル&トレイ下)

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(ブックレット)

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(封入ポスター)
初回限定仕様のみ付属。

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(帯表裏)

ハリー・スタイルズは、現在活動休止中(解散?)のイギリスの男性アイドル・グループ、ワン・ダイレクションのメンバー。

このアルバムは、前作「ハリー・スタイルズ(Harry Styles)」に続く、ソロ2作目(全英2位・全米1位・オリコン52位)。
プロデューサーは、キッド・ハープーン、タイラー・ジョンソン、グレッグ・カースティンほか。

1曲目「ゴールデン(Golden)」は、全英26位・全米57位。疾走感のある曲。
2曲目「ウォーターメロン・シュガー(Watermelon Sugar)」は、全英4位・全米1位。前作収録の「キウイ(Kiwi)」に続く、果物シリーズ第2弾(笑)。日本だと西瓜には塩を振りますが、イギリスでは砂糖なんですかね?
3曲目「アドア・ユー(Adore You)」は、全英7位・全米6位。捕まえた魚がどんどん大きくなるPVが面白いです。
4曲目「ライツ・アップ(Lights Up)」は、全英3位・全米17位。
ダンサブルなポップ・ナンバー。
5曲目「チェリー(Cherry)」は、アコースティック・ギターの音色が美しい、穏やかな曲。ハリーとモデルのカミーユ・ロウの破局について未練たっぷりに歌っており、何と曲の最後には彼女のフランス語のメッセージと笑い声が入ります。
6曲目「フォーリング(Falling)」は、全英15位・全米62位。ピアノをバックに、高らかに歌い上げる曲。歌詞は、前曲に続いて失恋のどん底状態について言及。
7曲目「トゥ・ビー・ソー・ロンリー(To Be So Lonely)」は、冒頭のウクレレが印象深い、ちょっと緩めのアコースティック・ナンバー。
8曲目「シー(She)」は、トリップ感もある深淵&雄大なギター・ロック。
9曲目「サンフラワー、Vol.6(Sunflower, Vol. 6)」は、トロピカル・ナンバー。
10曲目「キャニオン・ムーン(Canyon Moon)」は、口笛や手拍子が入った、軽快で緩やかな曲。
11曲目「トリート・ピープル・ウィズ・カインドネス(Treat People with Kindness)」は、全英ダウンロード・チャート27位。ミュージカル風の楽曲で、イントロやサビでは、NYブルックリンのインディーポップ・バンド「ルーシャス」による美しい女性コーラスが聴けます。また、PVでハリーと共にダンスを披露するのは、英国女優のフィービー・ウォーラー=ブリッジ。
12曲目「ファイン・ライン(Fine Line)」は、アルバム・タイトル曲。アコースティック・ギターと共に、ファルセット・ボーカルが美しく響く曲。後半はホーンも加わり、重厚な展開を見せます。

ワン・ダイレクションは全く聞いたことがありませんが、このアルバムはなかなか良かったです。
昔、テイラー・スウィフトと交際していたみたいですね。

Youtubeで「ライツ・アップ(Lights Up)」のPV映像とライヴ映像を見つけたので、ご紹介しましょう。

 


同じくYoutubeで見つけた「アドア・ユー(Adore You)」のPV映像2種類とライヴ映像です。
 

 

 


同じくYoutubeで見つけた「フォーリング(Falling)」のPV映像とライヴ映像です。
 

 


同じくYoutubeで見つけた「ウォーターメロン・シュガー(Watermelon Sugar)」のPV映像とライヴ映像です。
 

 


同じくYoutubeで見つけた「ゴールデン(Golden)」のPV映像です。

 


同じくYoutubeで見つけた「トリート・ピープル・ウィズ・カインドネス(Treat People with Kindness)」のPV映像です。
 

 

 

 

「レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz)」の89年9月発表、1st「レット・ラヴ・ルール(Let Love Rule)」を聴きました。

僕が持っているのは、09年に発売された20周年記念デラックス・エディション、国内盤2枚組、リマスター。
CD1枚目は、オリジナルアルバムのリマスター13曲+ボートラ6曲収録。
CD2枚目は、ライヴ12曲収録。

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(ジャケット表)

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(ジャケット裏)

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(ジャケット内側)

4面観音開き右側から2枚目のカンガルー・ポケットにブックレットを収納。

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(CDレーベル)

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(ブックレット)

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(帯表裏)

レニー・クラヴィッツは、アメリカ合衆国ニューヨーク州出身のマルチ・アーチスト。

このアルバムは、1作目(全米61位・全英56位)。

当時のキャッチコピーは、「黒いジョン・レノン」。
ブラック・ミュージックでも無く、ソウルでも無く、60年代サイケデリック・ロックや70年代ハード・ロックを再現する音楽勢から言われた、まさに言い得て妙のキャッチコピーだと思います。

Disc1
1曲目「シッティング・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド(Sittin' on Top of the World)」は、歌い出しはアコースティックですが、すぐにハイテンションでグルーヴするナンバー。
2曲目「レット・ラヴ・ルール(Let Love Rule)」は、全米89位、全米モダン・ロック・トラックス5位、全英39位。サイケデリックなアルバム・タイトル・ナンバー。サックス・ソロや終盤のキーボード・ソロも冴え渡っています。
3曲目「フリーダム・トレイン(Freedom Train)」は、ちょっと実験的な雰囲気もする短い曲。歌詞は「It's on the freedom train   Come on dance on the freedom train」を繰り返すだけ。
4曲目「マイ・プレシャス・ラヴ(My Precious Love)」は、圧巻のピアノ・ソロを挟んだソウル・ナンバー。この曲は好きです。
5曲目「アイ・ビルド・ディス・ガーデン・フォー・アス(I Build This Garden for Us)」は、全米モダン・ロック・トラックス25位、全英83位。ビートルズのマジカル・ミステリー・ツアー期を思い起こさせる曲。ストリングスが入って、徐々に盛り上がります。何か歌声がエルヴィス・コステロにも似ているなあ。
6曲目「フィア(Fea)」は、当時奥さんだったリサ・ボネットが作詞。ヴァイオリンやヴィオラ等が鳴る所など、これまたサイケデリックな雰囲気が漂うヘビーなロック・ナンバー。
7曲目「ダズ・エニィバディ・アウト・ゼア・イーヴン・ケア(Does Anybody Out There Even Care)」は、全蘭46位。ちょっと幻想的な曲。ボーカルとコーラスも一人多重録音。
8曲目「ミスター・キャブ・ドライバー(Mr. Cab Driver)」は、全英58位。ヘビーな曲が多い中、これは軽快なノリの曲。「キャブ・ドライバー」は、もちろんタクシードライバー。
9曲目「ローズマリー(Rosemary)」は、レニー・クラヴィッツとリサ・ボネットが歌詞を共作。前半はアコースティック、中盤に渋いブルースハープっを挟み、後半は目くるめくロック・サウンド。
10曲目「ビィ(Be)」は、幻想的なロック。アナログだとこの曲までで、11から13曲目はCDのボートラ。
11曲目「ブルース・フォー・シスター・サムワン(Blues for Sister Someone)」は、7曲目のシングルB面。まさにジョン・レノン的な雰囲気のロック・ナンバー。
12曲目「エンプティ・ハンズ(Empty Hands)」は、2曲目のシングルB面。カスタネットが鳴るアコースティック・ナンバー。中盤には狂ったようなストリングスが入ります。
13曲目「フラワー・チャイルド(Flower Child)」は、4曲目・8曲目のシングルB面。語り掛けるような歌い方にコーラスが加わった、ストレートなロックン・ロール。ちょっとデモっぽい、ラフミックス。
ボートラ14曲目「レット・ラヴ・ルール(ベイシック・ラフ・ミックス)(Let Love Rule(Basic Rough Mix)」は、2曲目の別ヴァージョン。曲自体は一応完成していますが、2曲目ではサックス・ソロだった部分がレニーの笑い声を交えたスキャットになっています。
同15曲目「コールド・ターキー(Cold Turkey)」は、2曲目の再発CDシングル・カップリング。本家本元のジョン・レノンのカバー。さすがに格好良いです。
同16曲目「ライト・スキン・ガール・フロム・ロンドン(Light Skin Girl from London)」は、次作「ママ・セッド(Mama Said)」収録の「オールウェイズ・オン・ザ・ラン(Always on the Run)」のCDシングル・カップリング。ブラスの効いたファンキーな曲。このアルバムのツアー中に録音されたようですが、次作リマスター盤のボートラにも収録されております。
同17曲目「フィア(1987デモ)(Fear(1987 Demo))」は、6曲目の未発表デモ・ヴァージョン。冒頭やサビの部分がビートルズの「カム・トゥゲザー(Come Together)」を思わせる別アレンジ。
同18曲目「ミスター・キャブ・ドライバー(デモ)(Mr. Cab Driver(Home Demo))」は、8曲目の未発表ホーム・デモ。モノラル録音。
同19曲目「レット・ラヴ・ルール(デモ)(Let Love Rule(Home Demo))」は、2曲目の未発表ホーム・デモ。モノラル録音。

発表当時は、いわゆる評論家受けは良かったのですが、一般大衆受けとはならず、チャート的にも低迷しました。
ミディアムテンポの曲が多く、やや単調で、バラエティーに欠ける点が影響したのかなあ?
それとも、80年代末期という時代背景の影響でしょうか?
実は、僕もこのアルバムを聴くのは初めてでしたが、最初はちょっと取っつきにくかったです。
でも、繰り返し聴いているうちに、どんどんはまって行きました。
まさに、聴けば聴くほど味が出るスルメのようなアルバムですね。

Disc2(Let Love Rule Live)
1曲目「フラワー・チャイルド(Flower Child)」
2曲目「ブルース・フォー・シスター・サムワン(Blues for Sister Someone)」
3曲目「ミスター・キャブ・ドライバー(Mr. Cab Driver)」
4曲目「フリーダム・トレイン(Freedom Train)」は、Disc1・3曲目が短い小品なのに対し、こちらは冒頭の煽りから迫力溢れるロング・ヴァージョンとなっています。
5曲目「ビィ(Be)」
6曲目「マイ・プレシャス・ラヴ(My Precious Love)」
7曲目「ダズ・エニィバディ・アウト・ゼア・イーヴン・ケア(Does Anybody Out There Even Care)」
8曲目「レット・ラヴ・ルール(Let Love Rule)」
9曲目「ローズマリー(Rosemary)」
10曲目「フィア(Fea)」
11曲目「マイ・フラッシュ・オン・ユー(My Flash on You)」は、ラヴのカバー。
12曲目「イフ・シックス・ワー・ナイン(If Six Were 9)」は、ジミ・ヘンドリックスのカバー。

1曲目から10曲目までは、90年3月のボストンにおけるライヴ録音。
ボストンの地元FMラジオの音源のようですが、狭い会場なのか、歓声など臨場感があります。
11曲目と12曲目は、89年12月のアムステルダムにおけるライヴ録音。

Youtubeで「レット・ラヴ・ルール(Let Love Rule)」のPV映像を見つけたので、ご紹介しましょう。


同じくYoutubeで見つけた「アイ・ビルド・ディス・ガーデン・フォー・アス(I Build This Garden for Us)」のPV映像です。
 


同じくYoutubeで見つけた「ミスター・キャブ・ドライバー(Mr. Cab Driver)」のPV映像です。
 


同じくYoutubeで見つけた「ビィ(Be)」のPV映像です。