やはりそれは今までの誰よりも私のことを大事に想ってくれているから。

彼の、条件とか環境とか考えると、以前の私なら、付き合う時点でブレーキがかかってた。


でも会った時から惹かれていたし、内面や性格もだんだんわかってきて、色々考え方の相違とかあるけど、私の中でもそんなに振り幅が大きくなかった。

両親は私の結婚への思いみたいなのがあって、自分たちの思っているような人を選ばなかったから、色々言ってきたし、その度に一人で迷ったり、悩んだりしたけど、彼と会えば、離れることなんて考えられなかった。

本能的に彼の隣にいて心地よいから。

守られてる気がする。

それから、彼を紹介してくれた仲人さんの言葉も私の背中を押した。


仲人さんに、両親の考えや気持ちを相談した時、親と同居して、夫婦で仕事をして生活するなんて愛にあふれた生き方だと、私の親の考え方を一喝してくれた。
そして、良くも悪くも彼の本質を見つめなさいと言われた。


ついつい親の言うことも一理あると思ってしまうけど、必ずしも親の言うことがすべて、正しいわけではない。

両親の言葉によって自信をなくしかけてた時だったから、それは、希望を持って考えられる言葉だった。


きれいごとすぎる言葉かもしれないけど、現実はそんなに甘くはないかもしれないけど、その言葉を信じていきたい。


後からも、今も思うのは、彼も彼の両親も人柄とかは間違いないから。


ただ彼の生活基盤や、環境に私が入っていけるかどうかなだけ。

彼の方は、大歓迎モードだから私が、心を開いて飛び込んで行けばよいのだ

新しい世界に飛び込んでみたい。

新たな自分を発見してみたい。


きっとできると思う。

今まで、自分で考えて、行動して、少しずつ道を切り開いてきたのだから、できるはずだと思う。

自分を変えられると思う。進化できると思う。


そう思えたので、決めた。
随分、更新を怠っていますが、今日、35歳の誕生日を迎えてしまった。(;_;)

そして、報告が(^o^)/

6月吉日に結婚することになった。


以前より登場している、Sさんと。

先月からその準備で大忙し。


今日は、いろんな人から、おめでとう、独身最後の誕生日だねと言われた。

こんなにいろんな人から言われるとは思ってなかった。

感慨深いなぁ。

両親からも独身最後の誕生日だねとそれぞれメールがきた。

以前に、私の結婚に対する両親のことを載せたけど、更新をしなかった間に、色々ありまして、今は、私の結婚準備にも協力的。


去年の年始めに私は、クリスマスの時までに、彼氏ができていて、3月の私の誕生日には、婚約していたいと目標をたてた。

その頃、全然恋愛が上手くいかず、出会う、男性とはことごとく、続かず…もう、本当に本当に、もう決めたい、私を思ってくれる人、心惹かれる人と出会いたいと、強く思って、春から夏にかけて、かなり積極的に活動した。

そしてその通りになった。

昨日、彼とエンゲージリングを注文した。

それから、マリッジリングもついでに決めた。


そして、夜景ディナー(*^_^*)


一生忘れられない、誕生日になった。
あけましておめでとうございます。(^_^)

今年もボチボチブログを続けていきます。

愛読させていただいているブロガーさんのところにも、訪問させていただき、毎日の楽しみにさせていただきますのでよろしくお願いします。


振り返りネタが途中で年を越してしまい、間延びした更新だけどマイペースで続けていきますo(^-^)o
両親に彼を紹介する、実家訪問が終わった夜、実家に電話した。

あれだけではわからない。もう少し踏み込んだことがききたかったと言われた。

結局、彼の仕事が安定しているのかどうか。
家族でやってて、どれぐらいの規模でやっているのか。


その日父親が彼の話を聞いて受け取った尺度と私が彼から聞いて知っているのとではかなりの違いがあった。

でも、彼は私に話したこととほぼ同じようなことを両親にはなしてただけだけど。

お見合いをするときにプロフィールに昨年の年収が書いてあるのでその金額を父親にも話してたはずなのに…。

その事をいうとそれは本当の金額なのかと、話を聞くかぎりでは、それだけの収入がある仕事には思えないと疑う始末。

時々、父親はものすごく最悪の事態を考えて言うときがあるので、そう言って、私を試そうとしている節もあるかもしれない。

結局、父親も自分の尺度でしかみてない。


後は同居でなくてよいのかということ。
この件に関しては、その後彼から、はじめは家をでたいと思っているけど、いずれ同居してほしい、と言われた。

それを父親にいうと自活できるだけの収入があるのかと疑い、私がそれでやっていけるとは思えないと。

その他、色々…ギャンブルをするのかとかどんな友達と付き合っているのかとか…。


今まで、いろんな男性とお見合いして、何回か会ったりしてることもあった時、ここまで細かいところを父親に言われたことはなかった。

母親はよく言ったりするので慣れてしまっている。


ただ、彼自身の印象は悪くは見えなかったと言ってた。

“悪くはない”ってなんて皮肉っぽくて、消極的な言い方だった。

母親にいたっては、短い時間だったからわからないというだけ。


一見、和やかにすんだかに思えたけど、両親のホンネは、彼に会う前も会った後もさほど変わらなかった。

頭から反対するわけでもなく、心から賛成してくれるわけでもなく…なんかすっきりしない感じだった。

ただ、付き合いすら上手くいかないだろうとたかをくくっている両親に彼と付き合っているということは現実的にみせることができたとは思う。


その後私は、両親が不安に思うことを解消するためにはどうしたらいいか…と心を痛めることとなる。
その2は10月の中旬に彼が実家に来て、両親に紹介した時のことについて。

お見合いの件でご機嫌ナナメな母親だったけど、その日はテンションが高くて
「ヒミカちゃん、来るときにケーキ買ってきてね~」と当日受話器の奥から明るい声で言ってきた。

どうなってるんだか?だった。

私はどんな態度で両親が彼を迎えて、対応するのか、心配で仕方なかったのに。

一週間前に片付けを手伝いに行ったときより比べものにならないほどきれいに片付いていた。

お茶とかの用意もすでにされていて、私の手伝うことはすでになかった。

ご機嫌な原因は、思った通りに片付けができてすっきりした気分からなのか?

昼過ぎから彼から着いた電話を待つ間の方が、落ち着かなかった。

自分が彼の家に行く方が楽だったなぁ。

そして、彼が駅に着いて迎えに行き、家に到着。

彼は堂々とにこやかに私の両親に挨拶してくれた。


その後、一応和やかに歓談できた。

いくらうちの親でも初対面だし、本人を目の前にしたら、突っ込んだことをきくわけではなく…滞りなく終わった。

最後に、父親が、「とりあえず、しばらく付き合ってみて。」と言った。

私の受け取り方は、「とりあえず、今は何も言わないけど、しばらく付き合ってみて決めれば…」という当たり障りのない、けど消極的な言葉だと思ったが。

後から彼に聞いたら、「これからも付き合ってやってね。今後ともよろしく」的な受け取り方をしていて、そう言われて嬉しかった。と言った。

おめでたい性格だなぁ。

そう感じたならそれでいいかと思ってそのままにした。

心配してたよりも和やかにすんだから、両親も実際の彼に会ってみて、人柄の印象で考えが変わったりしてとひそかに期待思ったりしたけど…。

甘かった。

その後、両親のタテマエとホンネに私は撃墜されることとなる。
ざっくりだけど、更新できなかった間のことを振り返ってみようと思う。


9月に私は、彼の家に家庭訪問したんだけど、その時期に縁故関係でお見合いの話が持ち上がっていた。

年齢は、39歳で、関西の某国立大学院をでて県庁にお勤めの人だった。

後で県庁に勤めている友達にもきいたけどその経歴からも所属している部署は間違いなく幹部候補生扱いの部署らしい。

そのお見合い、いつもだったら、釣り書を同時交換か、女性側を先にみせて返事をきいてからというパターンなのに、どういういきさつかわからないけど、私に話がきたときは、ぜひ私に会いたいということで、会う日まで決められていた。

その上仲人さん抜きで最初から二人で会いたいとか。

…なんて勝手な…。
仲人さんと私の母親は先方さんが言っているんだから…って何とも思わない様子。

それよりもこんなイイ話!ってところだろう。

その男性、結婚しても仕事を続けてくれる人で背の高い女性を探していたらしい。

それで私に白羽の矢が当たったらしいが、結婚したらフルタイムで働きたくはないし、(収入が少ないなら別だけど)働くか働かないかは私が決めることで、そんなふうに望まれると、働け!って言われてる気がしてなんだかなぁ。

それに県庁にお勤めなら、共働きせずともそれなりの収入はあるだろうに…

自分の妻になる人はこんな人であって欲しいというイメージがあるんだろうけど、それって、私はしんどいのよね。

実際、過去にお見合いした人で、自分の理想の女性像を述べた人がいて、それを聞いた時そんなの疲れると思ってしまった。その理想像というのはその男性の母親ズバリだったし。

今回のお見合いの人の母親も元高校の教師で、お姉さんも現役の高校教師、その上父親も元校長先生ということだった。
働く女性の姿をみて育ったんだろうなぁ。


元々、私は、学校の先生に対するいい思い出がない。
特に義務教育期間中。

偏見や思い込みを少し持ってしまってる。

このお家の雰囲気私に合うのだろうか…と勝手に想像。

このお家の環境が合うのかという疑問とSさんのお家の環境が合うのかと迷う私の基準も自分でもよくわからないんだけど。

でも感覚的にこのお見合いに気がすすまなくなったのは確か。
それにお見合いの日はSさんの家庭訪問の2日前だった。

別に結婚の許しをもらいにいく家庭訪問ではないし、Sさんにまだプロポーズされたわけではないし、それはそれで考えてもいいかもしれないが…

婚活中は、誰かにプロポーズされるまでは、活動し続けるとか思ってた。

だけど…


どちらかを断ることになる。
この後からきたお見合いかそれともSさんか。


お見合いの人を断るとなったら理由を言わなくてはいけないし、いろんな人が関わっているのに、後から実はお付き合いしてる人がいるのですとは言えない。

この1ヶ月前、怒涛のお見合い連打をしていた時に話があれば、絶対会ってたけど。

Sさんを断ることがあるとしたら…
でも…

そのお見合い話が持ち上がっていた最中に、Sさんとデートした。
Sさんの実家訪問を次週に控えていた。
その日のデートは食事してカラオケ行っただけだったけど、帰るのが名残惜しくて。
それは、彼は少し様子がおかしかったから。
どうしたんだろうって不思議に思えた。
そんな彼が、別れ際に「来週頼むなぁ」と言った。

今思うと、次週のことが気になって、落ち着かない気持ちだったのかと思う。

別れ際の彼の言葉を思い返して、

やっぱり断ろう

と思った。

そして少し様子がおかしかった彼のそばにもう少しいればよかったと思った。

これは無理やなぁ

やっぱり、彼の気持ちを粗末にするような気がして、できないと思った。


私のために仲人さんが動いてくれたことだけど、母親に言えばまたがっかりさせて、色々言われるだろうけど、今私を一番想ってくれている人はこの人しかいないと思った。


確実に彼と結婚できるとは決まってないけど、深く彼と向き合って、表も裏も知らないといけないと思った。


そしてその旨を母親に伝えた。

ちょうど、会って話したいと母親が言ってきたので、会って話したけど、店で口論寸前までいきそうになったf^_^;


それがあなたの運命やわ。わざわざ苦労すること選んで。

と冷たく言われた。
私が断るだろうことは、母親はわかっていたらしいけど。


どうして言ってくれないんだろう。

そこまで想える人に出会えてよかったねと。

母親からしたら、その時まだ私がSさんを選んだ現実が受け入れられず、それに、まだ結婚するとは決めたわけでもないのにもったいないというところだろう。

確かに、Sさんにはない安定という二文字がお見合いの人にはあるわけだから。


仲人さんに断りの連絡をしたら、ものすごく驚かれて、「ことわるんですね!?」と何度も念を押されて、電話を切られたと後から母親から聞いた。

嫌な思いをさせてしまった。



その後、しばらくあんまり母親とは連絡取らず、連絡きたらSさんとはどうなったてるかと聞かれ、気に入らないんだったら、進展状況とか聞かなくてもいいやんとか思うんだけど聞いてくる。

30過ぎた大人が彼氏のことを、細かく親に話すわけがないので、適当にいうと、離れて暮らしているから様子がわからないとかなんとか、私が帰ってこなくなったとか不満をぶつけられた。

でも我慢。

子離れできてないから仕方ない。

まともに聞いて、まともに受け取ってたら、私がだめになるのわかっているから。冷たいけど相手にしない。というか相手にできない。


これ、実家にいたら、この恋愛も駄目にしていただろうなぁと思う。

一人暮らししていて距離をおけて助かった。


…そんなことがあった。
久しぶりにお休みを一人でゆっくり過ごしてる。

平日は仕事が忙しく、残業続き。
ゆっくりブログの更新まで手がまわらない

恋愛の方は、Sさんと続いてる。

私の実家訪問、両親との初対面を記事にしたかったけど、1ヶ月前に済んでしまった。


それから1ヶ月経って、一応、表向き、安定的に彼と続いてるが、この間私の中の暗い部分では、迷うところも少しありつつ…

彼と会わない平日などに、色々考えてしまって、迷ったり、自信をなくしたりしながら、電話で声を聞いたり、いつも通りデートして彼をそばに感じれば、不安定な気持ちは吹っ飛んでしまったり。

振り替えれば、そんなことの繰り返しをこの1ヶ月の間してた気がする。

変わらないのは彼の気持ち。
彼は今のところ、すごく私のことを想ってくれているみたい。←ノロケ

彼は愛情表現が言葉でも態度でもストレートで裏表がない。

だから、嬉しくて、つい甘えてしまう。

恋愛だけなら、最高なんだけど結婚につながるとなぁ…というところで、私の葛藤がはじまる。

自分の思うような完璧な人なんていないのはわかっているのに。
彼の家の家庭訪問が終わってから、彼と会った時、その後の感想を聞いた。

あの日から、彼のお母さんは機嫌がいいらしい(^_^)


私が持っていった手土産にも喜んでくださったらしい。


嬉しかった。

やっぱり、何よりも彼の母親の反応は気になる。

好印象だったようでほっとした。


自分でいうのも何ですが、私、年配の女性にウケがいいみたい。


なぜだかわからないが、お世話になっている仲人さんたちにもほめられることが多くて、好かれている感じでいたと思う。

これも場数を踏んできたからかな。
と最近思う。

20代の頃から、時々、そういう仲人さんのお家に母親とご挨拶にいったり、お見合い時に間に入ってくれてた仲人さんの仲人さんまでもが同席する何だか大げさなお見合いをしてきたり…。


だから少し自信あった。

過度の緊張はせずに堂々としていられた。

今までのやってきた成果を発揮するときだと思って挑んだもの。

やりましたよ、私は。自分で自分を誉めてあげたい。


さあ、今度はうちの両親の番だ。
さかのぼると、8月の末。

彼が、お見合いしたこと、私と付き合っていることを両親に話して、私を紹介したいと言い出した。
そして、私の両親にも会って、挨拶したいと。

私としてはまだそこまで頭が回ってなかったから、聞いた時は驚いたけど、考えてみれば当然の流れ。

その申し出はめちゃ嬉しかった。(*^_^*)

その場でいいよっていうとその後の彼の行動ははやかった。

2、3日後には、言った通り両親に話して、私の彼の家の家庭訪問の日は次の週に決まった。


はやっ

トントン拍子ってこんな感じかもって実感した。

両親に私の事を話した時、お母さんと妹さんは、びっくりして、ぽかーんとしてたらしく、お父さんは、笑い出したそうだ。そして、お仕事を早めに切り上げて、そのまま飲みに行ってしまわれたとか…。(・o・)

前もって彼が、「多分、みんな驚くやろうと思うけど、絶対めちゃ喜ぶと思う」と言ってくれていた。

予想通りの反応だったらしい。

そして9月の中旬、彼の家へ家庭訪問してきた。

いざ(^o^)/


彼の住む所は、私には全く馴染みのない所。

だけど、まあ住宅地だったし、最近はマンションとかも建てられている感じで、悪くはない。

思わず、ここら辺に住むことになるんだろうなと思いを巡らした。


そして彼の家へ。

玄関で私を出迎えてくれた彼のお母さん。

ちょっと想像とは違った。

もっと下町っぽい人かと想像してたんだけど、上品系の人で、しっかりしてる感じがあった。

お父さん、あんまり想像を膨らませてなかったけど、頑固そうなかんじではなく、温和そうな感じ。
全く想像と違ったのは、彼の妹さん。

離婚して戻ってきていると聞いてたから、私とは違うタイプかもと思ってたけど、大丈夫、私が馴染めるタイプで安心した。


彼のお家は、古いらしいんだけど、中はすごくきちんとしたお家だった。


こういう時、男の人は何もしゃべらんねぇ。

お母さんと妹さんが席を外して、私と彼とお父さんだけになってしまったんだけど、なんだこの間は…(^-^;

もう少し、彼もしゃべってくれるのかと思ったが…家族といるときは、口数少ない。


それから、やはり、私が一人っ子であること、サラリーマンのお家だったらうちとは違うだろうと言われた…言われるだろうとは思ってたのでしょうがない。

嫌な感じではなく、うちの息子でいいの的な言い方だったので、ニコニコ笑顔で頑張った。


後は、彼の部屋で、音楽を聞いたり、卒業アルバムや幼い頃の写真を見せてもらった。

誕生日、七五三、端午の節句、入学式、運動会、家族でお出掛けなど。大事にされてきたことがあふれてた。

そしてどこかでみたことある構図ばかり。


私のアルバムにもにたような写真があるなぁと思った。


一緒やん。


環境が違うとかいうけど、家庭環境的には、似てると思えたんだけど。

それから、小さな彼はめちゃ可愛かった。

彼との子供ができて男の子だったら、この写真と似た子になるのだったら、絶対男の子がいい!
と想像してしまった(*^_^*)


彼の家の家庭訪問で、かけ離れて違うとは思わなかった。むしろ、何とかなるかもと思えた。

自分が感じたままを信じていいですか?
超激務多忙のため、更新が全くできない。。・゜゜(>_<)゜゜・。

彼とのネタはあるんだけど…。


もう、いい加減この超時間労働、嫌です。
おまけにチームリーダーがけがをして、全治2ヶ月で、その代理まで…

自分の仕事だけでも大変なのに…


もう、いっぱい×2です。(T_T)

仕事の愚痴は、彼にも親にも言わないのでここで吐き出します。

はやく寿退職したい。

その時、みんな驚くだろうなぁ。

みんなの驚く顔がみてみたい。


その光景を思い浮かべて、それまでは絶対やめないぞと自分を叱咤激励している。

だって、寿退職と自己都合退職では全然扱いが違うんだもの。


私の計画通り、来年あたりには……そうなりたい。