ぃやっほぃ
答申が出た。
感染の分野では専任の時間が16時間は他のことに使っていいよーなど、点数は上がっていなかった
AMRも記載ないので、Accessは全体の30%以内に入らないと加算だめのままかなぁ・・・年々厳しいよ
後発医薬品使用体制加算・・・・がなくなって、カットオフ値が消えた新しい加算が出た
カットオフ値・・・・この悪魔の数値のせいで、後発品の使用量が多くても医療ガスが多く算定できなかった死屍累々病院が多かったやら少なかったやら
病院薬剤師業界では、やはり病棟薬剤業務加算に新しく300点/週が出来たのが衝撃ですかね?
今までの2.5~3倍に上がったよ・・・3倍〇王拳ですかね
ただ、今までの服用薬剤をケチる加算と調剤薬局へのラブレター加算が消えており、十分な実績という具体的な数値がなく、ドキドキさせる状況が続くっぽいです
まぁ、今までの十分な実績とは100件/年やら50件/年やらなので、6月に向け沢山の調剤薬局に向けたラブレターが出回るのは必須。
調剤薬局さんに本当に届くかは、患者さん・患者家族次第!という微妙ですが、ここら辺を研究するのが面白いかも
まだまだ、深読みしなけれならないけど、世の中の物価高に沿った診療報酬改定であって欲しいです