ロックベーシスト 西本圭介 -179ページ目

ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

ハッピーバレンタインデー♡

広島からです。

 

今年も奥さんとベースレッスン生さん、仕事仲間から、ちょっとだけチョコレートもらいました。

 

 

ありがとうございますm(_ _)m

バレンタインデーにベースレッスンブッキングすると逆に気を使わせたみたいで、申し訳ない(^_^;)

 

 

実はというか、毎年バレンタインデーは職場を休んでいるのだ。

というのも気を使わせると申し訳ないから。

ってたくさんもらえると思ってんじゃねーよ!

というツッコミはしないでくだいね。

 

あるニュースで会社としてバレンタインデーを禁止しているレポートがあったんだけど、僕はそれはそれで良いかもしれんね派。

バレンタインもらって、本当にそれは感謝だけど、チョコレート業界に踊らされているという面も否定できないしね。

 

もともとバレンタインデーは恋人やお世話になった人に感謝を送るということらしく、チョコに限らないし、むしろ女性⇒男性という図式も違うらしいのだ。

 

ということで僕は奥さんにプレゼントを企画したのだ。

 

先日から奥さん用のノートパソコンが不安定なので、新しいのがほしいといっていた。

 

新品パソコン買ってあげたいけど、今の僕の財布事情では厳しいよね...と思っていたら、親友から「明日、広島でパソコンの有償譲渡会があるので、いらないですか?」とお誘いが。

 

明日まで考えときます〜とLINEを返し。

奥さんのプレゼントにちょうどええは! と思いつきました。

 

 

当日の朝

親友からすでに200名くらい並んでいます!!!!とLINE。

 

ぼくも興奮してとりあえず一番安価なシリーズでいいのでお願いしますとLINE。

 

程よくして購入完了! LINE。

 

 

これでバレンタインのサプライズになると思っていた。

 

ちなみに名古屋からの遠隔操作ね!

 

そして、その日の夕方に奥さんのフェイスブックを見たら!!!(TдT)

↓このパソコンを同会場で買ったとレポートが!!!

 

 

しかもランク高いヤツじゃん!!!!....(T_T)

 

 

バレンタインのサプライズのつもりが、僕がサプライズされてしまうというオチ。

 

広島の自宅に戻って、奥さんには事情を説明してバレンタインのサプライズにならんでスマンかったね〜と。

 

 

結果的には奥さんが買ったノートパソコンは奥さんの知人がほしいということで譲渡され、僕が買った安い方を使ってくれるという結末になりました。

 

奥さんに気を使わせることになり、逆にすまんかったの....と思うのです。

 

奥さんにはサプライズ止めてね! 

お父さんのはサプライズにいつもならんけ〜!

 

まさにそのとおりです。

 

サプライズが成功したのは、今も愛車にしているボルティ250というバイクをプレゼントしたときくらいかもしれん。

 

ということで、皆さんのバレンタインデーはどんな一日だったでしょうか。

 

先週、僕が務めている名古屋スクールオブミュージック&ダンス専門学校の卒業・進級制作展が終わりました。

 

以下のリンクでツイッターハッシュタグ 見られます。

https://twitter.com/hashtag/wearensm2019?src=hash

 

 

とりあえず、学校っぽい演目として⇑ ドラムアンサンブルを御覧ください。

 

僕はご存知の通り、プロベーシストとして活動することと並行して、長年音楽教育分野で仕事をしてきました。

 

一時期6年ほどはハーレーダビッドソンの販売、BMWなど外車のネットマーケティングもしていました。

その後、ライブハウス経営。

 

現在は広島に居がありますが、名古屋にて専門学校の運営をしています。

 

学校の運営において一つの山場はこの卒業・進級制作展でした。

 

結果的に素晴らしい制作展にはなりましたが、作品というのは出来上がった時点ですぐに反省との戦い。

次回はどうしようとすでに考えています。

 

学生教育に対して、このような大きなステージで発表を行うことに対して悩むことも多いのです。

 

僕自身は学生時代、留学時代も含めて学生時代に大きなステージで制作展などしたことない。でも、プロになれたし、そういう機会がなかった学校に恨みもまったくない。

 

アメリカのMIではデビューイベントもないし、大きな制作展もない。ストイックにただ授業の連続。

僕はそれが凄く良かった。派手なことに目を奪われず勉強に没頭できたことが良かった。

 

現在は国内の多くの音楽学校ではこのような大きなステージを使った制作展や発表会が売りになっている。

それは悪いことではなく、本当に贅沢で良いことだ。

 

ただ、これを学生くんが当たり前だと思うとやばい。

 

ミュージシャンという立場でいうと、ホールクラスだとミュージシャン個人のちからでは到底及ばない部分が発生してくる。

制作スタッフとのコラボが更に大切になってくる。

 

要するにあるアーティストが凄く見えたとしてもそれは音響や照明による力が大きい場合もあるからだ。

大きなステージだからおきるマジックといえる。

 

僕個人としては学生くんにライブハウスクラスでもっともっと力をつけさせる必要があると反省した。

 

簡素であったり、言い方は悪いがボロいステージでいかにかっこよい音が出せるかがミュージシャンの実力が問われるところ。

 

アメリカの老舗のライブハウス ベイクドポテトなんて、学校のアンサンブル教室より設備悪い(すまん)が、そこでのライブの音は最高。ようするに機材は関係ないということ。

 

派手な制作展は自分をリアル以上に誇張して感じさせてしまう。

 

子供たちが大きなステージが普通と感じ、出演者管理スタッフがエスコートしてくれたり、多くのスタッフに支えられることを当たり前だと錯覚すると、今後小さなライブハウスに出たときのギャップに苦しむ。

 

大成功の制作展だったからこそ、楽しかった〜で終わるとーやばい。

 

次は実力でこのステージに立つ!!

というモチベーションに変えないと、将来、最後に立った大きなステージの思い出になってしまうのだ。

 

今週には新入生がオリエンテーションで登校してくる。

専門学校が職業訓練校としての立場を再認識し、職業人教育を徹底するなかで、それを受け止められる人間教育も昨今は非常に大切だ。

 

正論をただ学生くんにぶつけても、彼たちの心が折れて、くじける確率を上げるだけだ。

 

厳しいことを言える、本音で批評をぶつけられるという学生くんになってもらう人間教育、また社会人教育が昨今では大切。

 

専門学校2年

 

う〜ん、今の子供達には2年は短い。

 

2年で精神力や基礎力身につけて3,4年で虎の穴というのが理想だな。

 

教育というのは時代に合わせてイノベーションしていくことが大切。

 

同じことを時代によっては伝え方やテクニックを変えなければ、教育機関として生き残れない。

 

25年くらい教育機関にいるが、まだまだ勉強だなと思う昨今です。

 

こんなニュースってすごくないですか?!!

 

クリック⇑で記事へ

 

[サポートメンバーを一新]っていう売り文句はとてもB'zの両氏が書いたとは思えず、単にプロモーション部の人が書いたのだと思うのだよね。

 

ミュージシャン界隈やファンはこの話題で持ち切りのようです。

 

ただね〜、「一新」って言い方でさっぱりと切り捨てられるメンバーは溜まったもんじゃない。

って、サポートメンバーの方達なんですけどね。

 

ちなみにサポートドラマーとして17年メンバーだったシェーン・ガラース氏は以下のように表明しています。

 

彼のメッセージの中に「僕たちが一言で終わらされてしまうような存在ではなく、感謝や賞賛、尊重されるに値する、それ以上の存在であると思っています。」

これは結構グサっと心に刺さりました。

 

メンバーを一新の一言で片付けるのは、流石に17年ドラマーを努めた人に対して敬意がないと思うわ。

 

しかし、これがサポートメンバーという立場なのだと示した結果でもある。

 

僕はシェーン・ガラースとはアメリカのMIという音楽学校の同級生。

 

学生時代にはヘヴィメタルアンサンブルのクラスでよく一緒になってプレイもしていた。

 

そのヘヴィメタル・アンサンブルの講師だったドラマーが現KoRnのドラマーであり、僕の親友のレイ・ルジアーだ!

 

レイさんがうちの家族と旅行したときの写真。

 

 

話しを戻して、シェーンさんはレイさんを慕っていてロックドラマーの基礎はレイさんから習得したと思う。

 

というのも留学時のシェーンは僕からするとフュージョンな人って感じで、ロックなイメージはほとんどなかった。

 

なので卒後に彼がイングヴェイ・マルムスティーンのバンドに入ったと聞いたときは正直、嘘やろ〜!!!!!

と思ったよ。

 

その後、マイケル・シェンカー・グループとか、速弾き系ギタリストのセッションとか。

 

ハードロック系でメキメキと有名になったと思った矢先にB'zのサポートに。

 

僕が留学していた当時は日本人というのはアメリカ人から結構差別されていて、低く見られていた(全員ではないよ)もんだ。

 

その当時に日本人のロック・バンドにサポートで加入するっていうのは、ちょっとお金に釣られた〜ロック魂捨てたな.....と正直思った。

 

 

それから17年

サポートドラマーとして日本で超有名ドラマーに。

 

 

日本の有名アーティストのバックバンドの仕事というのは、アメリカ人セッションミュージシャンには美味しい仕事のようで、昨年秋にロサンゼルスでお会いした稲葉さんのソロのサポートベーシストであるCorey McCormicck氏(写真 右)、長渕剛氏のサポートギタリスト ピーター・ソーン氏(写真左)も日本の仕事美味しいっていう感じで話ししていた。

 

真ん中はMr BIGのサポートドラマーのマットスター氏

 

 

話しを戻して17年サポートメンバーやったら、気持ちは正規メンバーみたいなものですよ。

 

恐らく年収もロサンゼルスのセッションドラマーからすると桁違いに増えたと思う。

 

彼がメインでやっているフュージョンバンドはマニアックで恐らくそれだけでは生計を立てるのは困難だろうと思う。

 

もしも、僕が17年やっていたら、その生活水準がスタンダードになるだろうし、突然大きなサポートの仕事がなくなったら、家の借金どうしよう...。

子供がいたら学費どうしよう...と震えるね。

 

サポートメンバーとはいえ17年というのは.....

 

流石に一新の一言で片付けられるのはキツイわ

 

B'zにとって一新の本意はなんなんだろう。

 

僕なら17年どころか、5年同じメンバーで演奏する自信がない(笑)

 

僕的には選び方がジェフ・ベックに似ているような気もするんだよね。

 

女性ベーシストを核にするというのも近年のベックっぽい。

 

そして、ベーシストを交代すると思ったときに最近の固定ベーシストだったバリースパークスとシェーンガラースはイングヴェイ・マルムスティーンとマイケル・シェンカー・グループ、フュージョンバンドとか結構ニコイチのイメージ。

 

だからバリースパークスを入れ替えるとシェーンと摩擦があると考えたかもしれない。

 

そして色々と考えているうちに全員入れ替えじゃ!!!となった可能性もある。

 

僕なら一人入れ替えるときに起きるメンバー間の不和を想像したら全員入れ替えると思う。

 

次に固定していくと昇給の問題があったはず。多分.....

 

普通にサラリーマンとして考えてみてほしい。

17年いれば、毎回昇給を期待する。

 

30代中盤でスカウトされたときはこれで良いと思ったギャラも50歳を超え(多分僕よりちょっと上で51歳くらいだったはず)だと、当時からの知名度を考えても昇給を期待するだろう。

 

そうなると、雇う側は面倒くさいと思ったかもしれない。

 

いま、アメリカのシニア世代のプレイヤーは大きな仕事がないと結構生活大変らしい。

 

そんな中でB'zクラスの仕事なら、飛びつく人も多い。

 

ドラマーのブライアン・テッシーは僕より一つ上くらいではないかな。

 

最近は特段大きなバンドもなかったはず。

 

となるとシェーンガラースよりも少し安いギャラで...となったかもしれん。

他のメンバーはかなり若手だし。

 

ドラムだけをいうとブライアン・テッシーは超強力。

しかも歌も上手いしギターも上手い。

アコースティックセクションで力を発揮するかもしれん。

 

メンバー一新がB'zにとって、それほど大きな問題になるとは見受けられない。

 

 

だってB'zって巨匠ビリー・シーンが参加したツアーもあったけど、いまさらそれを語る人はいない。

 

僕が喉から手が出るくらいにほしい大きなサポートの仕事。

 

だけど、今回の件を見てやっぱバンドメンバーとして成功していることが大切で、サポートというのは水物だなと思った。

 

シェーンガラースの実力があれば、またすぐに大物からオファーがあるだろう。

長渕剛とか矢沢永吉とかさ、ありそうじゃん。

日本のツアー文化になれた外タレだったら絶対需要はある。

 

しかしま〜、サポートメンバー一新というのがウリ文句というのもなんだかな〜と思った次第です。

 

今日はこの辺で。

 

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HAPPY BIRTHDAY🎂 自分
 
この年齢になりますと、健康に歳を取れていることに感謝です。
 
奥さんは1/8が誕生日なので合同誕生日を先日しました↓

 
この年齢になると同級生や知人が倒れた、入院した、亡くなった(;_;)の話も珍しくなくなります。
 
健康に関しては、金持ちだとか、有名人だとか全く関係なく死ぬときは人類みな平等だと思います。
 
四十代最後の年の抱負は五十代をどう生きていくのかの準備にしたい。
一般的には60歳が定年と言われていますので、僕には後10年ちょっとしか現役バリバリ時代はないといえます。
 
今の仕事があると過程しても10年。
そのあとど〜すんねん!!! という話です。
 
学校ビジネスも少子高齢化ですので、右肩上がりではない。
10年後に自分が必要とされているかというと、組織は若い頭の柔軟な人のほうがエエわね。普通に考えると。
 
そろそろ、次の展開について考えながら今の仕事も一所懸命やらんといかん。
そして、明日は我が身と思ってリストラに対応できるような保険を自分にかけないかん。
 
特にミュージシャン、ミュージックビジネスは水物なんでね。
いつまでも今のような音楽教育スタイルのわけない。
 
おそらく近い将来は音楽や楽器はタダで学べるようなツールだらけになるだろう。
そもそも楽器を学んで弾くということが過去のものになるかもしれない。
 
若い子たちが目指す職業にエンターテインメント業界、スポーツ業界はすでにトップにはない。
今はITやAI、eスポーツ、ユーチューバーとかそういうものにシフトしているからね。
 
49歳の自分は本当に頭を柔軟にして若者の感覚を理解できるようにならないといかん。
 
要するに老害になったらいかんのだ。
自分は絶対に老害ならないと思いこんでいるが、自分と同年齢の周りを見ると老害化した者が少なくない。
 
おそらく自分の周りからは老害と思われ始めているだろう。
そういう前提をもって自分を律していかないと、不要人材になる可能性高い。
 
とにかく若者を理解する。未来を予見して先を読む。
 
そのあたりを頑張りたい。
 
そして健康だ。
 
とにかく健康でないと僕が倒れたら家族はどうなる!
本当に子供たちを社会人にするまでは最低限倒れれない。
 
100歳までいきる人が多い時代だけど、僕が社会に必要とされる時期は賞味15年くらいなんかなと思うと先は長くない。
 
かなり加速させないとやばい。
 
本当に誕生日の日にそう感じるのです。
 
今日はこの辺で。
 
明日で49歳の私。
バイクに乗り始めて28年位。大型バイクに乗り始めて21年位か。
 
バイク歴はピンタレストでチェックしてね→https://pin.it/ri3ffwd7u5br5d
 
バイク乗りにとって冬場のライディングは本当に大変。
かといって冬場に乗らなくなるのは老化のようで嫌だ。
 
そこでバイク初心者の人が知りたいバイクの防寒着について書きたいと思う。
 
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僕の愛用は釣り用のレインスーツWater Rocksのジャケットです。
 
購入したのは10年くらい前、当時はWorkmanのイージスシリーズとか出ていなくて、バイク用以外で防寒的に優れていると考えたのは釣り用ジャケット。防寒パンツと上下セットで5~6000円やったと思う。バイク用以外で選ぶ要素は価格だ。
 
買った当時はハーレーダビッドソンのディーラーに努めていて、職業柄、純正の防寒着やメーカー品はチェックしまくった。
ハーレー純正防寒着だと15万くらいしますよ....(汗)
バイク用品店で防寒着買えば数万円。
 
そこで安価で暖かい防寒着を探すようになった。
当時は今のようにWorkmanがいいみたいな風潮はまだなくて、バイカーがバイク用以外を着る場合は登山用とかスキー用とかだったと思う。
 
あとは普通にバイカー定番の革ジャンとかミリタリー系のN-3Bとか。
 
 
バイブズとか読んでハマった頃はイメージ重視で革ジャンのこともありましたが、あれは全然暖かくない。
冬場は氷みたいになるし重い春先と秋口くらいまでだ。
 
ミリタリー系のN-3Bもバイカーイメージで買ったけど、風が抜けまくりで寒すぎ。
下に防風系のインナーをかなり着込まないとだめ。
結局、ストリートでは得るファッション性を重視したら防寒はだめ。
これが行き着いた結論。
 
バイク乗っているときにかっこよくて、なおかつバイク降りてストリートへ出てもファッション性高くてがあれば絶対に売れる。
ファッション重視だと我慢が必要。今はね。
Workmanがもっともっとファッション性追求してあの価格帯なら無敵だよね。
 
僕はもうファッション重視で我慢してまで乗りたくもないので、今は暖かさと軽さ重視だ。
 
奥さんと息子がWorkmanイージスの愛用者なのでテストで着させてもらうこともあるが、Workmanもかなり良い!
ただWater Rocksに比べるとWorkmanはストレッチ素材で伸びる分、少し表皮が弱いイメージ。
Water Rocksのほうが表皮の強さというか重さがある。
 
バイクを乗るためには表皮の強度というのは気になる点なんだが、Water Rocksのほうがタフなイメージ。
 
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袖にはフィンガーホールカフがあり、これのお陰で袖からの風邪の流入が少ない。
 
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釣り用だけあって中のホカホカ
冬場でも上下に極厚のヒートテックを着て普通のジーパン
ヒートテックの長袖の上にネルシャツを着て、その上にこのジャンパーで全く問題ない。
 
首元がかなり長いのでジェットヘルメットのときは口元まで襟でガード。
これがかなりいい。
 
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先日、マグロの漁師のテレビ特集を見ていた極寒の中で漁師が僕のと似たWater Rocksを着ていたので、やはり本気で濡れて寒い中で仕事している人が来ているんだ!!!と嬉しくなった。
 
ただバイク用よりもデザインがイナタイ(汗)
 
 
ただね、バイク用で真っ黒クロスケというのも実は危ないので、ライトで反射する素材というのも実はありなんです。
 
山道とかで光ってくれるくらいのほうがエエ。
 
一時期買ったはいいが、デザインが嫌で着なかったのだが、周りに回って、やっぱこいつが最強!と思うようになって着ている。
 
ということで今日はこの辺で。