ブログ記事一覧|グレーゾーンの子どものミカタ -40ページ目
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グレーゾーンの子どものミカタ
グレーゾーンの子どもの子育てで悩まない!
発達障がいの見方を少し変えて個性と思えると
子どもの味方になれます。
親も子も心が折れないためのヒントがたくさん!
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自分で考えて行動する習慣のある子どもは考える力がつきます。
ボーっとその子を見ているのと、その子の行動を見るのではまるで違う
彼は小学校の3年生になったのですが、フランスで発達障害と診断を受けて、療育を受けています。
親の言っていることや行動と親の本心が違っていたら、親を信用できません。
おかげさまで45歳と47歳の息子たちとは気持ちの良いなんでも言える関係が築けています。
子どもと良い関係、信頼関係を築くことが、その子のレジリエンスを強め、生きる力を高めるのです。
理解ある人との信頼関係があることが、困難やトラブルに見舞われた時に、困難をはね返す力となります。
子どもに大事なのは挫折があって折れても回復するレジリエンスです。
その子の特性とか、個性とかよりも、私の思う良い子にしたかった
目に見える怒っている親!どなっている親は同じように見えても、その原因の気持ちは違う
怒りを怒りとしてぶつけないようにするだけで、親子関係は変わります。
子どもを怒る時に、どんどん怒りがエスカレートした経験はありませんか?