私個人は、そばにいられるものなら、子が大人になってもそのまま家の近くにいてほしいなと思います

ま、子がそれを選択するかどうか、その選択権が子どもにあるのは当然なことではありますがにっこり

 

 

先日仕事がらみで、70~80くらいの人と話したときに

おじいちゃん「家からあまりにも近くにこどもがいると大変」

  「ほぼ毎日、孫たちが習い事の帰りにうちにきてごはん食べさせてる」

  「正直もう少し離れたところにいてくれてもよかった」

・・とのこと

都内において今は共働きは当然の社会なので、近くに頼れる人がいるならまあそうなることもありますよね

親に頼れる関係性の有無っていうのも大きいわけで、私は話を聞きながら、単純にうらやましいと思いましたよ泣き笑い

逆側(じじばば)からすると、「もう限界、勘弁してくれ~」ってことなのかもしれませんが。

子どもが住むところが遠すぎて全然家によりつかなくて寂しいってパターンもありうるわけで、もしどちらか選べるのなら、「できるだけ近くにいてほしい、そして孫の面倒も見たい」ってなるけどって思います真顔

年をとると、そんな余力もなくなるもんなんでしょうかねえ

仕事もなくなり暇になっても、体力もなくなってしまうのでしょうか昇天

ま、そもそも都内だと、この先将来こどもたちが自分たちだけで家を買えるのか!?問題もあるので、近くにいてくれるということですらなかなか難しい話ですね、、、

 

↑2025年1月の記事

 

 

↑2025年4月

 

 

 

 

  • 習い事

現在はサッカー、水泳、空手、プログラミング

→来年度になったらサッカーを削る予定→理由は、普段サッカー練習するわけでもなく、ただただ(お金を払って)サッカーを遊んでるだけなのでもう卒業かな、とオエー

運動系は、水泳、空手でもう十分でしょうという思い(ほかにやりたいスポーツがあるなら、喜んでやらせたいとは思ってますがにっこり

 

 

  • 現在の家庭学習状況 
直近の模試は割と良かったり、日々の学習はまあぼちぼち継続できてますね

↓いま取り組んでいる問題集

算数ラボは割と順調 というのも、初見正解率が、なぜか8級の方が9級よりもかなりいい泣き笑い

ただちょっとその理由がよくわかりません、、、、いいのに越したことはないんですが、なぞです不安

理解力、思考力がアップした?とも思えないのですが、単純に成長してきたのでしょうかね

それか8級の問題との相性がいいのか?

ちなみに算数ラボは7級まで持っているので、そこまではやりきる予定です

 

 

 

漢字は小5範囲に取り組み中

最初に取り組むなら、くもんや学研、ポケモンドリルみたいな敷居が低ければ低いほどいいですねにっこり

これが終わり次第、いつも愛用している↓これに移行予定

 

 

 漢字は当面は、小3↔️小5をぐるぐるでよさそうな?

小5範囲は、たぶん何週もしないと定着に不安が残るくらいに、ドンと漢字が難しくなりますね不安

小5漢字を手を変え品を変え、何回かやるのもまたありかもしれません(何回もやらないと流石に厳しい漢字のラインナップ

 

もし仮にこのまま小6範囲に到達目指すとして、その習熟度にはかなり不安があるので、一旦ステイに

それとも、そういったことも踏まえた上で一旦小6まで目指した方がよいのかどうか??? →要検討

 

国語はもうしばらくは漢字のみで、このまま行けるところまで行く予定

本当は語彙なども増やしたいのだが、、、

 

 

 

 

社会と理科はここまで

まだ小1・2の範囲なので、勉強というよりも読み物ですねにっこり

 次のステップは社会は、白地図あたりかなあと検討中です、、

その前に、県と県庁所在地をまずはマスター目指すところからですが。。

 理科は白紙ですが、予習シリーズをゆっくり読むとかも検討中、、


 

あとは、計算能力upとしてまたたぶお式プリントを再開しましたにっこり

インド式かけざんもまだまだ残ってましたし、100わりもまだまだありました昇天

手持ちの倍数判定のプリント含めてたっぷりありますので、ぼちぼちと進めます、、

当面3か月くらいの間は計算力をこれで補う方針に。。

 

 

  • 4月までの短期目標 
四則演算に関しては、分数小数含め小学校範囲までは一応、終えてはいるのであとは忘れない程度に計算マスターとかでぼちぼち継続できればまあそれでいいのかなと思ってましたが、結局これだとスピードアップというわけにもいかないんでしょうかね?
今はそのやり方を模索しているところですが、たぶお式プリントをまた再開するのが結局一番近道なように思って、年明けから再開してます
 
そして思考力、図形力は、算数ラボ、きらめき、グノーブル、このあたりをそれなりにやっておけば、もう十分すぎるかなと思います
 
手持ちのドリルはだいぶ減りまして、あともう少し、、、と思ってんですが、探してみるとまだまだありました泣き笑い
サイパーやBASIC、Z会の問題集etc、、、
予習シリーズは、その先、もう少しだけあとにまた考えます(いつも先送り泣き笑い →予習シリーズを最近見る機会があって、これについてはまた別の機会に。


あとは、また英語をどうしようか考えたり、、
英語は本当に、ふらふら方針が定まりません
これは両親揃って英語を使わなくても大丈夫な職種であることも大いに関係があるわけで、ちょっと反省点なのかもしれませんが、、
オンライン英会話でゆるゆる細く、なんてのも検討中です

 

新小3での入塾は現時点で予定にないのですが、いまSAPIXだとどのくらいの位置にいるのかを知りたいという、もう単純に興味本位のテスト受験指差し

 

2026/1/12にテスト

 

 

さて

テスト内容、問題を見てみると、

算数 問題は多いけど、そんなに難問ではない? 最後まで解けていたのでOKひらめき

   答えよく見るとちょこちょこミスあり →自己採点で85点? 

   難度的に見ると、高得点続出な雰囲気が、、、

国語 問題は多くないけど、息子は最後まで解けていない、どころか1/3白紙昇天 慣れの問題としてほっといていいのか??

   漢字、語句はだいたいOK →自己採点では記述がはっきりしないけど60~よくて70?

 

算数の問題見る限りは、もう低学年の間はいろいろ考えずに計算ときらめきなどやればいいんだろうなあ、と思いました真顔

国語は、要は長文読んで問題解くだけってことなんですが、ま、今のところはなるべく読書できたらいいね、でしょうか不安

読書が日常的にできてる子はいいですが、そうじゃない子はちょっと考えないといけなそうです、、、

速読力、そしてストーリーをつかみきれるか、といったところが問われているような感じでした

こちらに関しては息子は問題を解ききれていないという現在の問題点がわかりましたが、もしかしたら慣れもあるのかも?

次も受けてみて、すべての問題を解ききれるのかどうか見てみたいところ、、、

 

 

今回のテストは素点よりも順位、偏差値に注目していました

順位・偏差値は、

算数がまさかの上振れ?大健闘ひらめき 偏差値65over

というか回答用紙見ながら採点したのに何故か私の点数つけ間違い

男女別で1200人弱中100位内

国語は逆に下振れ泣き笑い偏差値50足らず、、

こちらは700位内、、

合わせて300位→算数が大健闘のせいか、なかなか良好な成績でしたニコニコ

ただ算数次第ってところで、素直に喜んでいいのかどうなのかといった感じは否めず、、まあ好成績ではあるので素直に嬉しいわけですがね

 

 

国語がちょっと、、だったので次3月にまた受けてもらうのもありかなとは思いますが、最終的には息子本人次第なところが大きいですねおやすみ

そのあとは7月くらいにまた受けて、秋以降への入塾の足掛かりになるのかどうか、、、

 

 

 

↑2025年10月の記事

 

  • 習い事

週1 学研  週1 スイミングの2本立てです

学研のデメリット?としては、学習量が少ない(先生からあまりやるなと言われている)ので、七田式プリントを(勝手に)追加でカスタマイズしてますにっこり

 

 

  • 学研+七田式プリント

2026年1月現在の進捗としては、

ひらがながなんとか一通り読める程度 カタカナは自分の名前だけ

ひらがな濁音もまずまず しゃしゅしょ辺りはまだまだ怪しいです、、、

やっと書きの練習が始まった、というところですにっこり

そして七田式はもじ、かずいずれもBまで到達(ちえはやったりやらなかったり) 学研も似たような進度です

ひらがなは、見ている限りはまだまだ当分書きの練習の継続が必要ですね真顔

数字は数える、書くところはまずまずOK 

今はたし算の導入みたいな単元をぼちぼちやってます

ただ、指折りや数を数えることが必須なので、こちらもしばらくは現状の練習継続です

たし算がある程度できるようになったらたぶお式を導入してみたいと目論んでます真顔 が、はたしていつになるやら、、、

 

 

さて娘に初導入のこちら

学研+七田式でもひらがな書きはあるんですが、どうにも進捗が今一つでした、、、

息子のときは、みて1回かけばだいたいの文字を書けるようになっていたのになあとは思いつつ、それが個性なのです真顔

さて娘にもなんとか書けるようになってもらいたいと思いこちらを購入しました

調べるとほかにも似たようなのはいろいろあるんですが、そこは安心のくもん教材をセレクト

値段が高いのだけが難点ですが、やはり私個人的にくもん教材への信頼感は揺るぎませんにっこり

→結果 このカードの存在で自分からひらがなを書きだすということが若干増えましたひらめき

どの子になにが合うのかは試してみないとわかりませんし、そもそも不要な場合もありますが、ひらがな書けないなあ、どうしようと困ったときはこうやっていろいろ試すのもありだとわかりました泣き笑い

 

 

4月までの短期目標

→もじは、ひらがなの書きをマスターしてほしいですニコニコ 3ヶ月続ければ、どうか?!

 かずは、たし算の練習まで到達できるかどうか、、、?!

ひとまず七田式プリントをどんどん進めますひらめき

 

 

  • スイミング

スイミングは2025年11月スタート

まだ一番下のクラスです 2か月に1度しか進級のチャンスはないので、この先どんな感じで進んでいくのでしょうか、、、

さくさく進級できるかのどうかにっこり

それでも、ニコニコ「次のスイミングはいつ?」「はやくスイミングいきたい」というくらい楽しいようでなによりですひらめき

学習面は正直現状で特記すべきことはあまりないんですが、スイミングは楽しくて本当に好きなようで、いつも娘のスイミングを見ていると(先生の見ていないところで)ひとりで勝手にもぐったり泳いだりしてます泣き笑い

親バカですが体を動かすのは人よりも多少はうまそうなので、好きこそものの、でどんどん上達してくれたらなあ、そして水泳でもその他なんでもいいので娘は運動系で特化してくれるとまた息子とは違った成長を見ることができて楽しめますね真顔

 

前回の続き

 

 

 

 

これに関連して以下のようなものも見かけました↓

「人生にはいくつか段階があって、他者と競争をして地位を確立する次の段階として子供を育てるというものがある 」

「競走から降りるというわけでなく次のステージへと進むということだ。 むしろいつまでも競争のステージにいる方が問題。」

私自身はこちらの考えに近いです真顔

ただ、競争自体を楽しめる人はいつまでもそれを楽しんで生きていくのも、また一つの人生かなとは思います

私なんかは、忙しいストレスに常にさらされながら生きていくのはしんどかったなあと思ってます(今でもふいに夢を見たりします不安

そのストレスが心地よいと感じられるのなら、常に競争の中に身を置くのもそう悪くはないんでしょうが、、、

ま、要は他人の人生に口出し(まあTwitterなので口出しはしていないかもしれませんがにっこり)するな、ということですね

 

「競争を楽しめる、仕事でバリバリやる能力や地位がある → 子の受験なんて(自分の人生には)どうでもいい、出来るなら勝手にやれ出来なくても最終的に金やコネでどうにかしてやる(やれるように頑張る)、って思考」の人も世の中にはいるかなと思いますが、それはそれでどうぞどうぞ好きにやればいいんですし、ただ結局のところ違う世界の人を(過激な言葉で)見下したりしなければいいだけなんです

言い換えれば、私側からすると逆にいつまでたっても競争している人たちの方を見下すこともできちゃうわけですしね真顔

 

 

世の中には色んな人がいて、色んな家庭があります、ただそれだけの話です真顔

 

 

 

 

 

昨年は少しまとめてましたが、まだ先ということもあり、具体的に絞るまではいかず。

 

家から通える候補一覧↓

SAPIX

早稲アカ

日能研

四谷大塚

グノーブル

今のところこの中から選ぶつもりです

 

このうち、模試がてら行ったことがあるのは、早稲アカ、四谷大塚、SAPIX

あと残っている日能研も機会があれば行ってみたいところです指差し

 グノーブルは、うちからのアクセスが悪くちょっと通塾は厳しそうかも

 

 

前にまとめた内容↓

  • 通塾頻度 と 授業開始終了時刻 (小4)

SAPIX 週2 180分+授業前テスト30分  1630?1700-2000

早稲アカ 週2 150分 間休憩10分 1700-1940

日能研 週2 150分 1650-1930?

四谷大塚 週2 150分 1700-1950

ほぼほぼ大差なしですね指差し

SAPIX=早稲アカ=日能研=四谷大塚

 

  • テスト(小4)

SAPIX だいたい月1 +毎回授業前小テストあり

早稲アカ、日能研 だいたい月2

四谷大塚 月4

 

四谷大塚の小4のうちから毎週テストは、ちょっとどうかなと思います、、

正直月2でも多いんじゃないかとも思ってます。

遠い昔私が日能研でやってた頃はたしか月2だったのか?なんだか毎週のようにテストに追われていたようにも思いますが、まあ苦い思い出はあとになってより苦味を増す、ということでしょうかねネガティブ

テスト頻度でいうと、SAPIX>早稲アカ・日能研>四谷大塚

 

  • 合格実績
御三家含む難関校に限れば、SAPIX>早稲アカ>日能研、四谷大塚になりますが
そうじゃなければこの差はあまり気にしなくてよさそうな気がしています
ただ、結局一度入ってみて偏差値なり見てみないことには、どこを狙えるかわからないでしょうが、そうはいっても高学年での偏差値でないと大して当てにならないんじゃないかということもあり、どこまで実績を気にするべきかが本当に難しいところ、、、にっこり
一番は子どもと塾の相性かなとも思いますが、それすらも入ってみないとはっきりしませんね、、
 
  • 自宅からのアクセス 
早稲アカ(小規模)  最寄りバス停まで5分→バスで15分弱→バス停から5分
早稲アカ(やや大規模)最寄りバス停まで5分→バスで20分→バス停から10分強
SAPIX(中規模)    最寄りバス停まで5分→バスで20分→バス停から5分 
この中だと、早稲アカ(小)かSAPIXになりそうな
早稲アカ(大)は、バス停おりてから10分強で、大人の足でもダルさを感じてしまったのでやや減点真顔
 
  • 現時点での有力候補
今のところアクセスを優先的に考えると、早稲アカ(小規模)かSAPIX(中規模?)になりそうな、、、
家から近くにあれば、アクセスはあまり気にしないですむのですが、まあ致し方無し
 

年末年始中に終わりました

 

 

 

 

グノーブルの問題集は↓に引き続き、2冊目でした

 

 

 

前に書いたように問題の雰囲気はきらめきに似てますが、白黒で、よりシンプルな感じです

息子はきらめきより、こっちの方が解きやすそうでした(初見正解率は6-7割程度

といっても、まだ入門編なのでこのあとから牙をむいてくるのかもしれませんが昇天

親から見ればきらめきと似たような問題なのですが、カラーだったり色を塗ったりするのはきらめきで、こちらは白黒オンリーでより算数の雰囲気が強めでしょうか

きらめきが全然合わないという方は、こっちのほうが相性がよいかもしれません

感想としては、きらめきと同じくこの問題集をやったから伸びるかと言われるとなんともいえないのですが、まあやらないよりはやったほうが、そりゃダラダラyoutubeみるよりはいくぶんいいな泣き笑いといった印象、、、

 

 

④まで手元にあるので、引き続き進めていきますがまた長期休みになりそうです

(⑥→⑤→④・・・といった進め方になります

 

 

新小3での入塾は現時点で予定にないのですが、いまSAPIXだとどのくらいの位置にいるのかを知りたいという、もう単純に興味本位ですにっこり(息子にはなんのメリットもないので申し訳ないですが。

 

テスト申し込みはネットでさくっとできましたが、支払いはコンビニ払い、、、ちょっと手間でしたねにっこり

と、いうことで連休最終日、息子は最寄りのSAPIX初訪問へ

バスがちょっと遅れてしまい、テスト時間の10分前に受付到着→手続き、、

校舎は2月からは別の場所に移るとのことで、今日のテストは古い校舎でした

 

さて本人の様子はというと、これまでに模試を何度も受けてきているので、テスト自体への緊張感はなさそうな様子、、、

試験形式は、普段よりも記述が多いところはちょっと違いを感じるかな?

字を綺麗に書いてね、とだけアドバイス?しました泣き笑い

 

 

自己採点は、答案見てみてまたやろうかなと思ってますが、火曜にはwebで答案が出るのは早くてありがたいですひらめき

算数はなんとなくできたぽい一方、国語はちょっと手応えがなさそうな雰囲気、、

ざっと見たところ、テスト問題自体はそれほど超難問はなさそうな?

どのくらいの平均点なんでしょうかね、、、 優秀なこ達は結構な点数をたたき出しそうな感じかな?

今回のテストは素点よりも順位、偏差値に注目していますキメてる

やはりSAPIX生の壁は高い、のか、、、!?不安

 

 

 

 

2025年9月から始めました

 

2026年1月現在で、4か月目に突入です

職場に懸垂バーを設置しているのでにっこり年末年始は懸垂なしでした

腹筋ローラーは各所に置いてあるので継続指差し

 

現状↓

  • 腹筋ローラー

膝コロ max20弱 

 

  • 懸垂

順手max 6-8回、 逆手max 10回

数日やらないでいると、回数が減少しますネガティブ

また、手を伸ばしきって回数を重ねるのは難易度がぐぐっとあがりますネガティブネガティブ

 

 

今のところ、継続できていますにっこり

 

自分の子どもの成長も早いですが、親戚の子どもの成長は特に早く感じますにっこり

 

 

↑以前、別の子について書いた記事

その子は、相変わらず年末年始は勉強という勉強は一切していませんでしたね泣き笑い

ま、それはそれで潔いな、とも思いましたが真顔

 

今回は↑の記事にある子とはまた別の子の話

現在公立中学に通う中学1年生の親戚の子です

この子は中学受験を一瞬考えていたけど、通塾してもなかなか雰囲気や勉強のペースが合わず途中で(たしか通塾して数か月以内?かな)やめて、そのまま公立中へ通っているという経緯だったはず

「撤退」というほどではなく中学受験にのめり込む前に早々に切り替えた(見切りをつけた)パターン。

それでも本人は中学受験への思い?がしばらくの間多少はあったようなので、撤退自体は割とセンシティブなんだなと思いました

 

さてその中学生の親戚の子ですが、学校の定期テストで奮闘してまして

直近の結果はなんと学年でtop5入りとのことひらめき

すばらしいです指差し

この先好成績を安定できるのか、という問題はありますが、ひとまず現時点ではすばらしいの一言です

まだ高校受験も先、さらに大学受験も当分先のことですが、将来が楽しみです指差し

ただ、内申点と定期テストはやはり≒ではないようで、順位が30位くらいのときと評定はほぼ変わらなかったらしいですオエー

私からするとどうしてもここが公立中の悩めるポイントだなと思ってしまいます、、、(良し悪しありますが

 

そしてこういうケースを間近で見ると、誰もが中学受験に固執する必要はないんだろうな、と改めて思いますね

が、自分の子どもだとなかなかそう冷静にはなれない、というのも理解できますネガティブ

そして低学年から参戦してしまうと、サンクコスト効果?で引くに引けない、というのもあるでしょうし、、、

 

結論→親はあんまりのめりこまず、いつでも客観的に、冷静に俯瞰して考えるということ、が重要なんでしょうにっこり