おかけ で餅つきができます。
・大豆入り玄米
・甘酒のポトフ(芽キャベツ、人参、セロリ、新玉ねぎ)
・わらさ(ブリ)の竜田揚げカレー風味
・もずくの天ぷら
甘酒のポトフ
え!?甘酒?
と思ったでしょう。
ふふふ。
日曜日にできあがった甘酒と前回作った塩糀でポトフを作ってみました。
おいしかったー≧(´▽`)≦
ホントは鶏も入れるんですが、なかったので野菜だけを投入。
レシピは、糀屋本店 糀屋ウーマンこと
浅利妙峰さんのレシピ本を参考に。
レシピの詳細はこちら→ ★
数々の料理研究家さんたちも、
浅利のおばちゃんから伝授してもらったという、糀の使いかた。
(↑母の友人なので、私はいつも「おばちゃん」と呼ばせていただいてます)
糀って、こういうふうに使うんだー、と
眼からうろこでございますよ。
そして・・・
ずっと食べたかった、もずくの天ぷら♪
(奥はわらさの竜田揚げカレー風味)
新物のもずくと、今日は四つ葉も入れてあげました。
外はカリッと、中はモチッと。
おいしくって大満足です。
そして、そして。
今日は特大のプレゼントが届きましたーーー!!!
じゃじゃーん!
木うす♪
相方の名前でこっそり応募していたら、
当たっちゃったのです。
ミニうすですが、ちゃんとお餅つきもできるんですよ。
ああ、どうしよ。
楽しみでしょうがないんですけど。
おうちでペッタンペッタンできるかと思ったら、
テンションあがってしまいます。
さて、いつ餅つき大会をするかなー♪
パンとエスプレッソと尾木ママ。
・納豆じゃこ炒飯(黒豆&雑穀入り玄米)
・お味噌汁(もずく、人参、大根の葉)
・野菜の卵とじ(カブ、ブロッコリー、芽キャベツ、
セロリ、新玉ねぎ、油揚げ、干し椎茸)
・ひじき煮
納豆じゃこ炒飯
ずいぶん前に買った納豆が、冷凍庫に入っていたので、
今朝は、炒飯にしました。
ちまたでは、納豆の品不足が騒がれていますが、
私が買い物に行くナチュラルハウスには、必ずあります。
ありますよ、納豆。
表参道の需要は少ないんだろうか。。。
納豆炒飯なんて、納豆苦手なあの人が知ったら、発狂するだろうなー。
納豆の糸が、あっちこっちひいてるよー、とか言って(笑)
野菜の卵とじ
お野菜を煮干しといりこと干し椎茸で、じっくりことこと煮込み、
日本酒とお醤油で味付けしました。
油揚げを入れたので、コクが増したかな。
もずくが新物で売られていたので、買っちゃった♪
去年から、もずくの天ぷらにハマっているので、
また今年も作っちゃお!
さて、今日のランチは珍しく会社の同僚と一緒に外食しました。
前々から行ってみたかった
「パンとエスプレッソ」
このエスプレッソのあとに、どうしても「私」を付けたくなる。
「部屋とワイシャツと私」が重なるのは、
アラフォーだからでしょうか(懐かしー 笑)
テラス席もありましたが、花粉症の私はもちろん店内で。
スープセットをいただきました。
いろんなパンの盛り合わせ付きです。
うん。女子っぽいね( ´艸`)
普段なら、こんな量じゃ足りないんだけど、
今日はこれでも多かった。
たまにはこんな日もあります。
ところで、
日曜日に小学校のときの担任の先生から電話をいただいて、
金曜日に見た「金スマ 尾木ママ」の“いのちの授業”を思い出しました。
相方に話したら、話しながら号泣。
それを聞いていた相方も号泣。
ふたりで号泣。
バカップルでしょうか。。。(苦笑)
その私が感動した“いのちの授業”は、
中学校での特別授業だったんですが、
私と同じくたくさんの方が感動されて、
いろんな方のブログでも取り上げられていましたから、
すでにご存知の方もいらっしゃるでしょうね。
尾木ママが以前教師をしていた学校で、人気者の男子生徒が
ある日突然亡くなられて、友人の生徒が書いた「お別れの言葉」が
紹介されました。
その内容が、あまりにも切なく、泣けました。
いつも会えなくても、離れていても、それがこの世とあの世でも、
真の友情は永遠だということを、改めて感じさせてくれました。
ネットで調べたら、全文が載っていたので転記します。
一昨日の朝、少し寝坊して朝練に遅刻しそうになったから、
おまえの家に電話できなくて、親に「朝練に行くって伝えといて」と頼んで家を出た。
朝練を終えて教室で話をしていた。
すると、いつもの通り先生が教室に入ってきた。
そして、「今日残念なことがありました」といった。
先生はこの言葉をよく使うので、あまり気にしなかった。
そしておまえの名前が出てきて、昨日死んだと言っている。
俺は心臓が一瞬止まった。耳を疑った。
気が付いた時には汗をたくさん掻いていた。
それからその後は頭の中が真っ白であまり記憶がない。
そして、部活を早めに終えて家に帰った。
家では母が泣いていた。
やっぱり本当だと思った。
それから、おまえの家に行っておまえの顔を見た。
死んでるなんて思えなかった。
家に帰っても頭の中は真っ白で何がなんだかわからなかった。
次の朝起きると目から涙があふれ出た。
それからおまえのことが頭の中に浮かんできた。
涙も次から次に出てきて止まらなかった。
おまえと知り合ったのは小学校1年1組で同じクラスになった時からだ。
俺は遠くの保育園から来たので友達がいなかった。
おまけに体は大きいくせにいじめられて泣き虫で、
運動神経は最低中の最低で、頭もあまりよくなかった。
おまえは人気があって走るのは速いし、
塾にも行ってないのに一番頭が良くて面白くて、
そして、誰よりも優しかった。
俺はそんなお前に憧れていたし、大好きだった。
小学校2年の時友達もいなかった俺の誕生日に、
チョロQをプレゼントに持ってきてくれた。
その時の600円というのは俺たちにとって大変な金額だった。
とてもうれしかった。
3年生の時一緒にサッカークラブに入った。
やはりおまえは上手で俺は下手だった。
4年生の時イトマンに入った。
やっぱりそこでもおまえは大会に出れるようになったけど、
俺は幼稚園児たちと一緒に練習してた。
5、6年になって俺は野球クラブに入ったが、
やはり下手でいつもみんなで野球をやる時は、
最後にじゃんけんでいるとかいらないとか言われてた。
だけどおまえにけなされた覚えはない。
こんなに差があるのに友達でいてくれたおまえを俺は大好きだった。
おまえは私立の中学校の受験に受からなくて、
また一緒の学校に行けることになった。
中学校に入学してからもほとんど一緒に登校したし、
部活のない日はいっしょに帰った。
昨日の通夜にはいかなかった。
家でタオルをくわえてこの文を書いていた。
おまえは俺にとって命よりも大切な友達だ。
朝遅刻すると内申書によくないと一緒に走った。
おまえはよく遅れてきた。
今でも後ろを振り向くと後ろから走ってくる気がする。
玄関で待ってると、○○ちゃんと呼んでるおまえの声が聞こえてきそうな気がする。
今おまえをこうして見ていると冗談だといって笑いながら起きてきそうな気がする。
起きてきてほしい。
数えきれないほどの人たちがこんなにも悲しんでいる。
おまえは自慢しなかった。
俺がテストでいい点を取った時は褒めてくれた。
俺が悪口言われてる時はかばってくれた。
おまえは自慢しなかったけど、
これだけたくさんの友達を持って、これは自慢したほうがいい。
よく喧嘩するほど仲がいいっていうけど、あれは違う。
おまえと俺は喧嘩したことないからな。
時々遊びに来いよ。
夢でも幽霊でもいいから盆と正月は必ず来いよ。
俺が死ななきゃならないときは三途の川まで絶対迎えに来いよ。
今度話すとき、おまえは天国、俺はプロ野球の話をしよう。
最後にもう一回言うけど、おまえは俺にとって命より大切な友達だ。
いつまでも友達でいよう。
感謝ディナーとありがたい電話。
・りゅうきゅう丼(大豆&雑穀入り玄米)
・お味噌汁(人参、大根、大根の葉、油揚げ)
・ほうれん草のお浸し
・ひじき煮
大分名物 りゅうきゅう
かんたんな作り方はこちら→ ★
ブリ(わらさ)が安かったので、りゅうきゅうを作りました。
丼ものは、簡単でラクだわ~。
と思っていたのに、油断しすぎて昨日の朝は、ばたばたでした(汗)
ひじき煮とほうれん草のお浸し
どちらもお砂糖を使わない、レシピで。
ひじき煮は、プルーンのエキスを入れてました。
さて、日曜の夜。
わずかながら決算賞与をいただいたので、
日ごろお世話になっている相方に感謝の意をこめて、
ごちそうさせていただきました♪
はい。鷺沼店です(^▽^;)
我が家から最も近いのは、会社の忘年会等で行く
なんですが、お値段があまりにも違うので、鷺沼で(笑)
手前は、ちらし寿司なんですよー。
手のひらサイズで、かわゆくておいしかった♪
おなじみの豆水とうふ
くみあげとうふ
ほんのりあたたかくて甘くて、何もつけなくて充分おいしかったです。
そんなおとうふを堪能している時に、一本の電話が。
出ると、小学校のときの担任の先生から。
大分から、わざわざ電話してきてくれました。
東京のほうにも放射線の影響がでていることに不安を覚え、
心配して私のところに電話してきてくれたのです。
なんとやさしい (ノ◇≦。)
誰かに心配してもらえるって、うれしいね。
先生の優しさに心が温かくなりました。
iPhoneからの投稿
天からの封書を開くとき。
ああ・・・写真が明るすぎて色がとんでる。。。
・黒豆&雑穀入り玄米
・お味噌汁(新玉ねぎ、ブロッコリー、人参)
・麻婆豆腐
・セロリと人参の塩糀ナムル
セロリと人参の塩糀ナムル
1.セロリと人参を皮付きのまま千切りし、セロリの葉っぱは別に分けておく。
2.千切りした野菜と塩糀(野菜の10%の分量)とゴマ油を混ぜて、
セロリの葉っぱも加え混ぜる。
3.ひねりゴマを振りかけて、完成。
ちょっとした箸休めに最適です。
麻婆豆腐
塩糀に漬けておいた豚肉の細切れ(3日くらいかな)を、
包丁で細かく刻んでミンチにしました。
麻婆豆腐は得意料理です(´0ノ`*)
あっという間にできるから(笑)
以前は中華の素なんていれてましたけど、
なるべくなら自然の素材から出る味を生かしたいので、
最近では、豆腐が浸かっていた水や6年寝かしたお味噌を
使って作っています。
しっかりと味が出ていて、おいしいですよ。
さて、昨日は会社の経営計画大会で社長のありがたいお話が
4時間も行われたわけですが、
(社長の講演会は通常何万円もするから、それがタダで聞けるなんてホントにありがたい)
その中から、『天からの封書』のお話をご紹介します。
以前、紹介したことあるんですけどね、改めて。
国民教育の父と言われていた森信三先生(明治29年~平成4年)。
その先生のお話です。→先日のブログ(躾のお話 )でも登場してます。
われわれは自分自身の意志と力によって、
この地上に生まれた人は一人もいない。
結局、大宇宙というか、壮大無限な宇宙生命によって、
この地上にその生を与えられているわけです。
ある意味では、神からこの世へ派遣せられたものといえる。
したがって、いかなることが自分に課せられた使命かを
突き止めねばならぬ。
つまり、私たちはこの世へ使命という名の
封書を持って送られてきたと言うこと。
それがある程度わかりだすのは、35歳を中心とする小十年の間。
遅くとも40歳までには、かなりはっきりと
その見当をつけねばならぬといえましょう。
この天からの封書を生きている間に、開けられる人とそうでない人がいる。
開けるには、学問(ここで言うのは暗記するだけの勉強でなく人間学)
なり宗教(仏教、神教、儒教、禅など)なり、
はたまた言葉との出会いがあるのだそう。
気付けばアラフォーの私。
少しは、天からの封書に気付けているような。
まだまだなような(;^_^A
iPhoneからの投稿






















