((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
朝
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夏休み・・・前半が終了し、中盤に差し掛かっております。
朝、子供が、学校に行かずに家に居るのは、
なんとも不思議な感じで、朝から緊張感のない、
まったりとしたお休みモードは、
なんとも仕事をしている方は、たまらない感じです。
一般人のわれわれでもそうなのに、
4年に一度の大仕事を、この暑く・・・、
そしてまったりした8月一ヶ月で行う政治家の皆さんは、
暑さもひとしおかと思います・・・・。(^_^;)
しかし・・・、だんだんと、
政党の違いや政党のあり方が分からなくなってきます。
Aの政策は、A党
Bの政策は、B党
を、どちらかといえば、支持をするのだけれども、
何か大問題が起きたときに、頼りになるのは・・・、
どこも無理?それとも官僚?
なんとも、煮え切らない感じなのです。
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元自民の小林興起氏、民主から出馬へ 比例東京ブロック
NIKKEI NET
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民主党の菅直人代表代行は2日、8月30日投開票の衆院選で、
小林興起元衆院議員を比例東京ブロックの公認候補として擁
立する方針を明らかにした。小林氏は近く民主党入りし、予
定していた東京10区から出馬は見送る予定だ。
民主党は同区ですでに公認候補を擁立しており、都連会長で
もある菅氏が競合を避けるため小林氏に比例代表への転出を
要請していた。小林氏は同日、「今回の衆院選は政権交代の
歴史的な選挙にしなければならず、お役に立てればうれしい」
との談話を発表した。
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さて、本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言

第180話 未経験を恐れるな
http://www.soseinippon.jp/
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何か依頼すると
「それは自分には、経験がありません」と、
平気で言う人、二の足を踏むがいる。
それは本人の人生を、停滞させるだけでなく、
企業にとって、
「発展の力は、全く持たない社員だ」ということになる。
どんな体験でも、必ず初めての時はある。
はじめがなくて、二度目はない。
だからこの言葉は、やる気がないか、
人生を開く気がない人の言葉なのだ。
社内に、はやらせてはならない言葉の一つではなかろうか。
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※こんな言葉を部下から言われたらどう接しますか?
私の答えは、最後にあります。***
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
松下幸之助翁の言葉で、成功する秘訣は、
「知恵」と「経験」という話を、書籍で読んだことがある。
残念ながら出典を覚えていない・・・。(>_<)
「知恵」=「専門知識」×「熱意」
専門知識を持った人間が、熱意を持って取り組んだとき
知恵が生まれ、それこそが成功の糧となるという話だった。
学ぶ心と、それを使って何かを成し遂げたいという気持ち、
諦めない強い気持ちが、今まで思いつかなかったような
知恵を生むということだった。
それに対し、「経験」は、感性と表現した方が
分かりやすいかもしれません。
同じ経験をしても、その経験した事象の本質を見極め、
もっといい方法はないだろかという、創意工夫、
こういうことなんだぁという、新しい気づき、
これはダメだぁ~という、挑戦、
そして、次代に伝えられる言葉
(実際の御言葉とは異なります。私なりの解釈です。)
などをみつようとしたかどうかで、
経験の大きさが異なるということでした。
10,000円の契約書を交わしたÅ君と
100,000,000円の契約書を交わしたB君・・・。
その契約に携わって、何を感じ、
次の発展に繋がる・・・、つまりは自らの成長に繋がるものを
見つけたか否かこそが、金額の大きさではなく、経験の大きさ
というようなことでした。
その昔、保険会社に勤めていた頃、
大学から新卒で入社した社員から、
早期にマネージャを育てなくては
という使命感に燃えていた頃がありました。
マネージャに空席が出来るたびに、よそから「経験者」を
ヘッドハンティングしてくる会社でしたので、
経験者が来るたびに、モチベーションが下がるという
悪循環に陥っておりました。
自分も、モチベーションを下げる原因になった
こともありましたし、逆に、モチベーションを
下げる事態に直面したこともありました。
幸い、営業現場でしたので、数字という、
反論しようのない指標で評価されていたことで、
下げる原因であった時間は、比較的短くすみましたが・・・。
経験を買うということは、経験を再現することとなります。
しかし、多くの場合、過去実績を出した方法は、
過去の環境や条件において、結果が出ただけであって、
現在は、環境も条件も必ず異なります。
そのとき、再現することできる人というのは、
まさに、松下幸之助翁のいう、
過去、100,000.000円の契約書を交わしたという
経験ではなく、10,000円の契約から何を学んだかという
経験を持つことと、次には、異なることを学ぶんだという
挑戦に対する意欲を持つこと。
高い専門知識と、ゼロからでも始められるという
熱意をもつことこそが、成功の再現性の基礎であり、
過去の実績の再現(というか再放送)を試みたところで、
残念ながら、うまくいったケースは
皆無に近いように思うのです。
◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
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