百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -102ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


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社長の胆力を鍛える『大志塾』 キラキラ

第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。

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夏休み・・・前半が終了し、中盤に差し掛かっております。

朝、子供が、学校に行かずに家に居るのは、

なんとも不思議な感じで、朝から緊張感のない、

まったりとしたお休みモードは、

なんとも仕事をしている方は、たまらない感じです。

一般人のわれわれでもそうなのに、

4年に一度の大仕事を、この暑く・・・、

そしてまったりした8月一ヶ月で行う政治家の皆さんは、

暑さもひとしおかと思います・・・・。(^_^;)


しかし・・・、だんだんと、

政党の違いや政党のあり方が分からなくなってきます。

Aの政策は、A党

Bの政策は、B党

を、どちらかといえば、支持をするのだけれども、

何か大問題が起きたときに、頼りになるのは・・・、

どこも無理?それとも官僚?

なんとも、煮え切らない感じなのです。


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元自民の小林興起氏、民主から出馬へ 比例東京ブロック
NIKKEI NET
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090803AT3S0200Z02082009.html

民主党の菅直人代表代行は2日、8月30日投開票の衆院選で、
小林興起元衆院議員を比例東京ブロックの公認候補として擁
立する方針を明らかにした。小林氏は近く民主党入りし、予
定していた東京10区から出馬は見送る予定だ。

民主党は同区ですでに公認候補を擁立しており、都連会長で
もある菅氏が競合を避けるため小林氏に比例代表への転出を
要請していた。小林氏は同日、「今回の衆院選は政権交代の
歴史的な選挙にしなければならず、お役に立てればうれしい」
との談話を発表した。

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

      第180話 未経験を恐れるな
           http://www.soseinippon.jp/
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何か依頼すると
「それは自分には、経験がありません」と、
平気で言う人、二の足を踏むがいる。

それは本人の人生を、停滞させるだけでなく、
企業にとって、
「発展の力は、全く持たない社員だ」ということになる。

どんな体験でも、必ず初めての時はある。
はじめがなくて、二度目はない。
だからこの言葉は、やる気がないか、
人生を開く気がない人の言葉なのだ。

社内に、はやらせてはならない言葉の一つではなかろうか。

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※こんな言葉を部下から言われたらどう接しますか?
 私の答えは、最後にあります。***

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


松下幸之助翁の言葉で、成功する秘訣は、

「知恵」と「経験」という話を、書籍で読んだことがある。

残念ながら出典を覚えていない・・・。(>_<)

「知恵」=「専門知識」×「熱意」

専門知識を持った人間が、熱意を持って取り組んだとき

知恵が生まれ、それこそが成功の糧となるという話だった。

学ぶ心と、それを使って何かを成し遂げたいという気持ち、

諦めない強い気持ちが、今まで思いつかなかったような

知恵を生むということだった。

それに対し、「経験」は、感性と表現した方が

分かりやすいかもしれません。

同じ経験をしても、その経験した事象の本質を見極め、

もっといい方法はないだろかという、創意工夫、

こういうことなんだぁという、新しい気づき、

これはダメだぁ~という、挑戦、

そして、次代に伝えられる言葉

(実際の御言葉とは異なります。私なりの解釈です。)

などをみつようとしたかどうかで、

経験の大きさが異なるということでした。

10,000円の契約書を交わしたÅ君と

100,000,000円の契約書を交わしたB君・・・。

その契約に携わって、何を感じ、

次の発展に繋がる・・・、つまりは自らの成長に繋がるものを

見つけたか否かこそが、金額の大きさではなく、経験の大きさ

というようなことでした。

その昔、保険会社に勤めていた頃、

大学から新卒で入社した社員から、

早期にマネージャを育てなくては

という使命感に燃えていた頃がありました。

マネージャに空席が出来るたびに、よそから「経験者」を

ヘッドハンティングしてくる会社でしたので、

経験者が来るたびに、モチベーションが下がるという

悪循環に陥っておりました。

自分も、モチベーションを下げる原因になった

こともありましたし、逆に、モチベーションを

下げる事態に直面したこともありました。

幸い、営業現場でしたので、数字という、

反論しようのない指標で評価されていたことで、

下げる原因であった時間は、比較的短くすみましたが・・・。


経験を買うということは、経験を再現することとなります。

しかし、多くの場合、過去実績を出した方法は、

過去の環境や条件において、結果が出ただけであって、

現在は、環境も条件も必ず異なります。

そのとき、再現することできる人というのは、

まさに、松下幸之助翁のいう、

過去、100,000.000円の契約書を交わしたという

経験ではなく、10,000円の契約から何を学んだかという

経験を持つことと、次には、異なることを学ぶんだという

挑戦に対する意欲を持つこと。

高い専門知識と、ゼロからでも始められるという

熱意をもつことこそが、成功の再現性の基礎であり、

過去の実績の再現(というか再放送)を試みたところで、

残念ながら、うまくいったケースは

皆無に近いように思うのです。






◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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若い頃、インドやタイフィリピン、インドネシアなど

一人で旅行に行きました。

その頃と申しますのは、東南アジアの国々が、

急速な経済発展をしていた頃で、そのときみた風景・・・、

特に、人の往来の激しさに、実態経済が動いている

という実感を強く感じました。

もちろん、日本は、それらの国以上の経済大国ではあるわけで、

何がそう感じたかを後日考えてみたのですが、

インフラの整備が遅れているところで、

人々が脆弱なインフラに殺到している状態に、

もの凄いエネルギーを感じたのかなぁ~と思いました。

大量輸送可能な、鉄道・空路・航路・道路などの

インフラが整備され、

信じられないような渋滞はあれど、

整然と移動していると、本来の人が動くという

巨大な欲求というか、エネルギーを

見落としているように思えました。

自由主義経済は、2枚の10円玉をすり合わせて見える、

3枚目の残存のようなものだったりするように思います。

ヒト・モノ・カネ・情報といった資源が、

少し余分に動くくらいの刺激こそが、

活性化の言葉にぴったりだと思います。

日本国中・・・首都圏や大都市圏に特定せずに、

満遍なく、ヒト・モノ・カネ・情報の資源を動かすことで、

特にヒトは感情を持って移動することから、

ヒトを日々頻繁に移動させることで、

健全な成長は、まだまだ、作ることができるように思うのです。

とは申せ、たくさんの解決しなくてはならない問題が

山積みなのは、誰の眼から見ても

明らかではあろうかと思うのですが・・・。


財源という大問題が、将来のツケとして残りますが、

まずは、活性化させるべきだと思います。


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東京湾アクアライン:
海ほたる、終日にぎわう 800円に値下げ初日
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090802ddm041040072000c.html
毎日JP

東京湾アクアライン(川崎市-千葉県木更津市)で1日、
ETC(自動料金収受システム)を搭載する全車種の通
行料値下げが始また。普通車はこれまでの平日2320
円、休日1000円が、毎日800円に(ETC未搭載
車は3000円)。東京湾に浮かぶ、海ほたるパーキン
グエリア(PA)は終日、家族連れなどでにぎわった。

値下げは観光や物流の活性化を図る千葉県の社会実験で、
11年3月までの期間限定。大型車も3830円から1
320円に引き下げられた。

アクアラインの08年度の1日平均通行台数は2万72
2台だったが、県は今回の値下げで2万7000台に増
えると予測。県内の観光施設も、マザー牧場(富津市)
が休日の入場者を約1000人増と予想するなど効果を
期待している。

ドライブの途中に家族と海ほたるPAを訪れた神奈川県
秦野市の男性(48)は「800円になったので来た。
千葉に着いてからどこに行くか考える」と話した。
【黒川晋史】

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

        第179話 オヤジの背中
           http://www.soseinippon.jp/
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「親の背を見て子は育つ」と言うが、
企業を一つの家族と見たときには、
社員は、社長、あるいは上司の背を見て育つ。

社長は、社員の育成も大きな仕事だ。
直接手に取らなくても、その背中を見せて、
付いてこさせるだけの気概を
持ち続けていくことが大切である。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


子供にしろ、部下にしろ、親の、上司の背中を見て、


真似をしなくてもいいところを真似をするものです・・・。


(^_^;)


よくよく考えてみると、それは、


関係としては、恐らく非常にいい状態ではあるのだと


思いますが、教育としては、あまりいい状態とは


いえないのだと思うのです・・・。


(>_<)


自分が、親や上司に対し、


あまりいい印象を持っていなかったとき、


恐らく、反面教師にしていたように思います。


しかし、そうでなかったとき、


教育上あまりよろしくないことの方が、


往々にして、楽しかったり、かっこよく見えたり、


などなど、自分に都合も良かったものでした。


もちろん、いいところも真似をしますが、


親になり、上司になって分かったのは、


良い真似よりも、悪い真似が目に付くし、


悪い真似を、上手に使っているという事実でした。


自分もそうだったのだから、する前から当然のことなのですが、


当然でありませんでした・・・。


流石に、学習したはずなのですが、


偶に、ハッとすることがあり、


いやぁ~な汗をかくこととなるのです。


そういうところをなくしてゆき、


人望という意味で、尊敬されなくはと思うのですが、


修行しなくてはと、焦る昨今です。


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      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

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本日は、『 I ドキドキ Ameblo 』 です。




「修養」という言葉があります。


昔出会ったような気がしてはいるのですが・・・、


(^_^;)


あまりに遠い記憶のため


覚えておりません・・・。


再会?したのは、伊勢神宮に初詣に行ったとき、


一緒に行った社長さんが、


近くにある修養団という財団法人の施設に


ご用があるとのことで、


少し別行動になられたときだったと思います。


「修養」を辞書で引くと、学問を修め、人格を高めること


とあります。


新渡戸稲造の「修養」においては、


「修身養心」・・・、身と心との健全なる発達を図ることが


その目的としていると書かれています。


そして、修養のある人ない人の相違は、例えば、以下のような


言葉で、表されております。


『凡夫と聖人とは、その立てる志の内容においてこそ、


高低多少の相違あれ、志を立てるというだけに至っては、


二者あえて異なることはあるまい。


ただ、立てた志をいよいよ実行する時に、


凡と非凡の差が明らかに現れてくる。


凡夫は志は立っても、なお絶えずぐらついて動く。


非凡の人は、何事に会しても動かぬ。』


修養 新渡戸稲造著

タチバナ教養文庫


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http://profile.ameba.jp/yoshinagakenichi
頭が良くなる勉強法:吉永賢一
(勉強法と記憶のコツを教えます)

の吉永賢一さんをご紹介します。

と申しましても、残念ながらまだ、

お会いしたことはありません・・・。

この日記をを書くきっかけは、7月25日の日記のとおり・・・、

http://ameblo.jp/rinrosha/day-20090725.html

アメブロガー交流会で配られたチラシでした。


【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」がこっそり教える『隣の社長の賢い保険の入り方』


このチラシを見るなり、頭の中で


♪キン・コン・カン・コン・♪キン・コン・カン・コン♪


と鐘が鳴り響き、Blogというメディアの可能性というか、


凄さを感じました。


そんなわけで、吉永賢一さんの新刊を紹介すべく、


Blogを読んでおりました。


『頭が良くなる』という言葉を枕詞にしていることから、


テクニカルなことを中心に


書かれているような印象を受けましたが、


勉強や書籍・・・、そして記憶と・・・、どのような気持ちで


向き合うかということが中心に書かれていて、


思わず・・・・、「へぇ~」を連発してしまいました。


ご年齢から考えると、ちょっと驚きましたが、


反面、純粋さというか、素直さというか・・・、


何事においても、学ぶときに、最も大切な姿勢、


そのままに、ご自身も、あられるのではないかと思ったのです。


そんな・・・、  


吉永賢一さんの新刊が発売となりました。


皆さん、是非、お手にとって読んで頂きたいと思います。



東大家庭教師が教える 頭が良くなるシリーズ


は、今回の『読書法』で、最初の三作目です。




http://profile.ameba.jp/yoshinagakenichi


頭が良くなる勉強法:吉永賢一(勉強法と記憶のコツを教えます)



東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法/吉永 賢一
¥1,365
Amazon.co.jp


東大家庭教師が教える 頭が良くなる記憶法/吉永 賢一
¥1,365
Amazon.co.jp



東大家庭教師が教える 頭がよくなる読書法/吉永 賢一
¥1,365
Amazon.co.jp

故意に傲慢な言葉を使ったと思われる題名に


謙虚でしなやかな内容・・・。


頭が良くなるというよりも、


心が元気になる本とBlogでした。




さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第178話 電波時計の妙
           http://www.soseinippon.jp/
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普通の時計は、ほんのわずかずつでも、
早くなったり、遅くなったりと時間がずれていく。

しかし電波時計は、一日のある一定の時刻に
正確な時間に調整してくれるため、
ずれが大きくならず、正確な時刻だ。

人も同じように、気がつかない間に、
毎日少しずつでも、ずれを生じているかもしれない。

心のずれ、健康のずれ、人生のずれ、
それを調整するのには、毎朝の朝日を浴びることだ。

毎日すれば、わずかのずれですむ。
ただ歩きながらなどではなく、気合いを入れて良く浴びることだ。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


朝、できたての空気を、胸いっぱいに吸い込み、


生まれたての光を、体全体で浴びたときの気持ちよさは、


格別です。


一日のずれを朝日で修正するというお話を伺い、


そういえば・・・、人間も自然の一部なんだなぁ~と思いました。


自然のサイクル・・・、朝→昼→夕→夜や、春→夏→秋→冬


といった巡ってくる流れに合わせて過ごすことの気持ちよさと


それとは異なり、


例えば、夜間仕事をしたり、春に秋のものを食したりの


しんどさというか、しっくりこない感じというものは、


ここで書かれているズレを生じる


原因なのかなぁ~と思いました。






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野球部出身の友人の社長さんから、


四国は野球が強いなぁ~と言われました折・・・、


いやいや、関東の有名私立校の方が、


プロに行くような凄い選手が圧倒的に多いですよ。


体つきやら、打球やら、モノが違います。


環境も凄いですし・・・・。


なんて、お返ししました・・・。


自分も、高校の頃スポーツをやっていました。


野球ではありませんが・・・。


そのときに思ったのですが・・・、


高校までは、素質や才能ではなく、


練習量やチームワークで、トップまでいけるけれど、


大学以上は、流石に難しい・・・・、ということでした。


事実、プロに行く選手が一人もいないチームが


優勝したりするのが、甲子園の魅力だったりします。


私の勝手な思い込みですが、四国・・・、


特に瀬戸内海側の野球というのは、


四球の走者を、送りバントで送って、盗塁や敵失などで、


一点を奪い、1250キロそこそこのボールを駆使し、


丁寧に打たせて取るピッチャーで、エラーゼロで守り抜き、


2対0とか、3対1とかで、勝つ野球・・・、


なんて思っております。


こんなことを言うと、叱られそうな、頼もしい後輩たちが


還ってきました。


是非とも、がんばって欲しいと思います。


でも・・・、高校生らしい、


全力疾走だけは怠らないで欲しいと思う、


2倍の年数を生きている先輩の願いでした。


あ~甲子園に応援に行きたいぃ~!!


がんばれぇ~!!



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【 詳説日本野球研究 】
「野球王国」四国の残念な実態。
~四国から消えた「全力疾走」~
gooスポーツ
http://sports.goo.ne.jp/baseball/20090608-1-1.html


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西条が17年ぶりに夏の甲子園へ 高校野球
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20090730/news20090730362.html
愛媛新聞ONLINE


第91回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は30日、
松山市の坊っちゃんスタジアムで西条-済美の決勝を
行い、第1シードの西条が13-2で第3シードの済
美を下し、17年ぶり6度目の夏の甲子園出場を決め
た。
西条は初回、2死から森が左前打で出塁し、続く秋山
が右翼線へ三塁打して先制。そして、中盤に主導権を
握った。四回に司馬と徳永の連続長打などで2点追加。
五回は1死から森の中前打と死四球で満塁と攻め立て、
司馬、徳永、日野の適時打で加点。六回には佐伯と司
馬の長短打に相手投手の暴投などで得点を重ねた。先
発秋山は140キロ台の直球と多彩な変化球で的を絞
らせず、完投した。


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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

         第177話 社長と鏡
           http://www.soseinippon.jp/
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社長のやり方が、全て正しいとは限らない。
だが自らの姿は、自らでは見ることが出来ない。

だから、たまには自らの姿を、
鏡に映し出してみる必要がある。
笑顔だけでなく、
その時の自分の健康状態まで写してくれる。

それだけではない、よーく見つめれば、
おのが心の奥底まで写し出してくれるのだ。
そこで全社を見つめ、新しい企画に取り組むとよい。

***************************

経営とは、直接関係ないようですが、
これも大事なことなので、お知らせを・・

あす8月1日の蘇れ日本人の会 藤原の講演です。
  
テーマは、
「家族の絆を取り戻す」

・結婚と同時に、子供は他人?
 
・人生の晩年の孤独 そして寝たきり 痴呆

・子育て放棄は、なぜ起きる?

何が原因なのか?

私は、意外なところに原因があると思う。

日本は元々「縦社会」が、伝統。
親から子、子から孫へ、
引き継がれるのは当然のことなのに

「親子は、他人の始まり」のような現状

経営の土台も、ある面では家庭にある。

日本の行く末を真剣に考えなくてはと思っている方は、

どうぞいらしてください。

小田原講演会 8月1日(土)
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/

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【感じたこと】



『子は親の鏡※』と申します・・・。


『部下は上司の鏡』とは・・・、


その経験にはドキッとしました。


もう、あの経験は、勘弁して欲しいと思います。


そして、その経験からすると、きっと、


『会社は社長の鏡』・・・。


まさに、


鏡に映った自らの姿=外部の方が見た会社


ということではと思うのでした・・・。


(^_^;)


子は親・・・、について


確かにと思います。親の思い通りに育ったという自覚が


色濃く残っております。


子供たちに、将来、同じように感じてもらえるように、


しっかりしないととおもうのでした・・・。




部下は上司・・・、について


これは、衝撃でした。大人だし、言えば分かるだろうし・・・。


自分は、上司を反面教師にしながら、受け入れるもの、


違うと思うものを、判断していたように感じていたので、


鏡だとは・・・・。


(^_^;)


自分のかつての上司に感謝し、見直しました。


そして、襟を正さねばと思いました。



社長は会社について


自らを省みて、そして、多くの社長さまとお会いして、


「部下は上司・・・」以上の責任を感じてしまいます。


会社が大きくなると、あまり意識しなくなるようですが、


外から見ると、会社の大小にかかわらず、


社長は会社の鏡だと・・・・改めて感じるのです。


がんばろうっと!!


※『子は親の鏡』
ドロシー・ロー・ノルト
http://www.php.co.jp/bookstore/dr.html

子は親を映す鏡
子供の振る舞いを見れば、どんな親かを知ることができること。
また、子供の考え方や行動には親の価値観が反映されること。





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経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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自分の祖母・・・、子供たちにとっては、曾祖母は、

祖父の仕事(満州鉄道)の関係で、中国(当時の満州)で

敗戦を迎えたそうです。

子供の頃の記憶なので、かなり怪しいところもありますが、

藤原てい著の「旅路」がドラマになっていたかと思います。

涙ながらに、2歳の母、ゼロ歳の叔母を、抱えて、

命かながら、日本へ帰国したことを伝え聞かされました。

大人になってから、私は、あまり聞いてませんが、

地元に残った姉貴は、全てを空暗記で言えるほどに、

聞かされたそうです。


8月15日の天皇陛下の、「忍び難しを忍び、耐えがたきを耐え・・・

というラヂオの玉音放送(http://namaste32.tripod.com/syusen.html

を聞いたときには、当時のソビエト、

現ロシアの戦車を爆破するため、

各人、自らが入る穴を掘っていたときだったそうです。

祖母の担当のところは、石が多くて思うように掘れなくて、

放送どころではなかったのを、

大事な放送らしいからと、隣人に促され聞いたそうです。

ラヂオの放送が終了するなり、

全てを捨てて帰国することになるそうなのですが、

仲良くしていた中国人が、手のひらを返したように冷たくなり、

全てを略奪され、全てを失って後・・・・、着の身着のまま

(モノを失うことよりも、現地の人との信頼というか、

信じていた関係を失ったことのほうが、辛かったらしい・・

後に、後藤田さんなども、著書で記していますが、その人の

人となりを非難するわけではなく、民族が自らの国を持ち

独立をするということは、別格の感覚なのだと・・・、

そんな、潜在的な感情の顕在化に戸惑ったのだと思うのです。)

列車は、スシヅメ・・・、子供の泣き声を敵国に見つかり、

銃撃されることから、置いて行くべきとの非難も受け・・・、

(帰ってきたということは、非難する人より、守ろうという人が

多かったのだと信じたい・・・)

真夏の太陽でたくさんの人が倒れる中、

両手にタオルをかけて日陰を作り、

母を日差しから守ったそうです。

ゼロ歳の叔母には、現地の人から、幼女に欲しいと

強く請われたそうですが、

何が何でもという祖母の気迫で、連れ帰ったそうです。

そのときに、怯んでいたら、中国残留孤児として、

私も、テレビに映ったかも知れません・・・。

とても、ここに書ききれませんが、

それでも・・・・、

国があり、民族が肩を寄せ合える土地がある。

そんな、当たり前のことを、感謝して止まないのです。

国を持てない、帰る場所のない民族の話は、本当に辛い。


国境を超えた民族問題・・・。

国内に閉じ込められた民族問題・・・。

なんとも、言葉が見つからないのです。


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ウイグル問題 対話の余地なく解決道筋見えず
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009073002000083.html
東京新聞

米国で亡命生活を送る在外ウイグル人組織「世界ウイ
グル会議」のラビア・カーディル主席は二十九日、本
紙の取材に「ウイグル問題の平和的解決には中国との
話し合いが唯一の道だ」と述べたが、中国政府が暴動
の首謀者と決めつけているカーディル氏を対話相手に
認める余地はなく、問題解決の道筋は見えていない。

カーディル氏は「中国は漢族と少数民族の融和を強調
するが、全く実現していない。中国の少数民族政策は
既に破綻(はたん)している」と指摘し、「問題解決
のため中国はいずれわれわれと話し合わざるを得なく
なる」との見通しを示した。

中国政府は、国内でウイグル族と似た境遇にあるチベ
ット族とは二〇〇二年から対話の場を持っている。進
展はないが、「対話」の姿勢を国際社会に見せること
で、融和ムードを演出している。

ウイグル問題はこれとは事情が別だ。中国政府は世界
ウイグル会議を「テロ組織」と断定。カーディル氏自
身も中国の国内法で投獄された経験があるだけに、中
国政府は対話相手としてなおさら認めにくい。

新疆ウイグル自治区での暴動発生から三週間以上たち、
現地は落ち着きを取り戻している。

だが、武装警察などの大量投入で「力で保たれている
表面的な落ち着き」(カーディル氏)にすぎない。記
者が東京で取材したウイグル人らは「中国とは対話が
通じない。戦うしかない」と追い詰められている。力
による制圧は、彼らの過激化を招き、かえって問題解
決を遠のかせかねない。 (外報部・浅井正智)

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第176話 不平分子は、がん細胞

           http://www.soseinippon.jp/
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気がつかないうちに、社内に不平分子がはびこり、
広がる可能性がある。 それも本人一人の不平の間はまだしも、
周囲の者を同じ不平の仲間に引き込もうとすると問題だ。

それでは、絶え間なく増殖するがん細胞に侵されて、
体内から命を奪われかねないのと同じように、
企業は発展するどころか、社内から食いつぶされてしまう。

企業の敵は、外部だけにいるとは限らない。
内部から食い破られることの方が、
よほど恐ろしいことなのである。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



がん細胞の二大特徴は、


①無限の増殖と周囲の組織への浸潤性の増殖、


②血管やリンパ管を流れて遠い部分に転移を作ること


だそうです。


組織における、がん細胞も


同じような特徴を持っているのでしょうか・・・?



これらに加え、もっと本質的なところで、


最も恐ろしい特徴を忘れているように思います。


それは、自殺願望?、自己破壊性?


・・・、(^_^;) とでもいいましょうか?


自らの存在を最大限に危険にするということ。


つまり、自らが死滅することをあたかも知っていて


その無限的増殖を果たし、宿主と共に死滅し、


別の固体、つまり他人には染らないということでしょうか・・・。


企業において、働かないという選択肢は、


働く者が多数存在することが前提にあるにもかかわらず、


働かない者を増やす・・・。


自らの存在に対する目的とは、矛盾する行動を、


いとも簡単というか、当たり前のようにとるところ・・・が


なんとも、「癌(ガン)」という言葉のイメージに


一致するように感じるのでした。




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農水ヤミ専従
全国で198人が組合活動 数百人を処分へ

農林水産省職員の組合ヤミ専従問題で、各地の農政
事務所などで198人がヤミ専従として組合活動を
していたことが分かった。ヤミ専従職員の実態を調
べていた同省の第三者委員会が15日、調査結果を
まとめ石破茂農相に提出した。同省は近くヤミ専従
職員の上司を含む数百人を処分する方針。

ヤミ専従とは、組合活動に専従しているのに、役所
の業務をしているようにみせかけて給与をもらい続
ける職員で、社会保険庁で問題化した。

農水省は4月、弁護士らで組織する第三者委員会を
設置。ヤミ専従の実態について、年間30日以上で
1日の活動時間が(1)7時間以上(2)4~7時
間(3)2~4時間(4)2時間未満--の4ケー
スに分けて調査してきた。

その結果、(1)は15農政事務所などに23人▽
(2)は43農政事務所などに74人▽(3)は2
3農政事務所などに34人▽(4)は31農政事務
所などに67人いたことが判明。農水省は、ヤミ専
従が認定された期間の給与については、少なくとも
過去5年分を返還させる方針。中には82年から活
動をしていた職員もいた。

また、ヤミ専従職員が所属していた課の人事または
労務担当課長は365人、直属の上司は580人に
上った。農水省は退職者を除いてヤミ専従職員を懲
戒処分とするほか、こうした上司も何らかの処分を
する。刑事告発については今後、検討する。

社保庁の問題では、厚生労働省はヤミ専従をしてい
た職員とその上司計40人を背任容疑で刑事告発。
東京地検は2月、「既に支払い給与の弁済を済ませ
ている」などとして起訴猶予にしている。
【奥山智己】

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         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

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今年の4月、心の病について、労災認定の判断基準が


変更されました。


「心理的負荷による精神障害等に係る業務上外の判断指針」の
一部改正について~職場における心理的負荷評価表に新たな出
来事の追加等の見直しを行う~
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/04/h0406-2.html


これまで、被害を受けながらも、認定されず、


苦しまれた方にとっては、遅すぎるということにも


なるでしょうが、せめて、未来は、


良い状況になって欲しいと思います。



しかし、この問題・・・、


眼に見えないだけに、責任を持たなければならない企業にとっては、


人事管理というものが、本当に難しいことになるように思います。


例えば、ケガのように、発生したことも視覚的に認識できれば、


完治したことも、同様に、視覚的に認識できるものではありません。


専門医の判断が全てということとなるとは思いますが、


どのくらい、専門医の主観的要素が入る可能性があるのか、


また、どのくらい、患者本人のモラルリスクが介在する


可能性があるかなど、不明確な要素を含んだままの運用を


余儀なくされると考えられます。



============================

ニコンなどの賠償増額、7000万円支払い命令 過労自殺訴訟
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090729AT1G2803Z28072009.html
NIKKEI NET

ニコンの工場に派遣された業務請負会社「アテスト」
(名古屋市)の元社員、上段勇士さん(当時23)が自
殺したのは過重労働によるうつ病が原因として、母親
の上段のり子さん(60)が両社に計1億4000万円の損
害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が28日、東京高裁で
あった。都築弘裁判長は、両社に計約2488万円の支払
いを命じた1審判決を変更。賠償額を約4569万円増額
し、計約7058万円の支払いを命じた。

判決は、上段さんの自殺前の勤務状況について(1)
時間外や休日労働をしていた(2)担当外の重い業務
との兼務で心理的負荷を蓄積させていた――などと指
摘。「自殺の原因は業務に起因するうつ病と推認でき
る」と判断した。

「製造業への派遣を禁止していた当時の労働者派遣法
に反していた」と言及。ニコンの従業員には指揮・監
督権限があったのに、過重労働で心身の健康を損なう
ことがないよう注意する義務に違反したと結論付けた。

============================


企業が、使用者としての責任を果たそうと考え、


福利厚生制度をいろいろと用意され、ご相談を賜ることが


多々あります。


その際、順番としまして、


社会保険→使用者賠償保険→労働災害総合保険


→傷害保険(就業中)→傷害保険(24H)


→傷害保険(生保)→総合福祉団体定期保険等


→生命保険・医療保険等


という順番で、社長の方針を伺いながら、


ご提案を進めて参ります。


ここ数年は、『使用者賠償責任保険』を必ず、


ご提案差し上げるようにしております。


今般のような、環境変化もさることながら、


自分の体験から、


社長の想いと従業員の想いのギャップというものは、


どんなにコミュニケーションを充実させても、


根本的な立場の違いの解消は、


男性と女性が互いを完全に分かり合えないのと同様、


不可能に近いとの判断から、「お守り」ではないのですが、


どんな意味合いでもいいので、念のため、


ご加入頂けるように、お話をさせて頂いております。


それも、少々、保険金額を高めに設定しておく必要性を


強く感じる今日この頃です。





さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

   第175話 反省はしても、後悔はするな
           http://www.soseinippon.jp/
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人生にはいろいろなことがある。だからこそ人生なのだ。
その一つ一つにこだわっていると、前に進むことは出来ない。

どうせ考えるのなら、どこがどうしてどうなったのかを
大いに反省すべきである。

そして二度と同じ過ちを繰り返さないようにしよう。

決して「俺はもう駄目だ」とか、「駄目人間だ」などと、
悲観的な後悔はしないことだ。
反省には未来があるが、後悔には過去しかないからだ。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


問題解決のアプローチとして、


現在の問題に至った原因を究明し、


その原因に対してアプローチすることで、問題を解決する方法と


現在の問題が解決した理想像を形成し、


その目標に対して、現在とのギャップを計画的に埋めることで、


問題を解決する方法と


これらを、併せ持つ方法の三通りが、


よく書籍などで見受けられます。


前者は、主に倫理観を重視した問題解決に向いていると思われ、


責任を明確にします。


後者は、主に現実的な対応を重視した問題解決に向いていると


思われ、圧倒的に解決スピードが早いと考えられます。


リーダーが、問題解決において、


どちらを選択するかということで、


そのリーダーが、どちらを重視したかも


明確なメッセージとして伝わります。


「後悔」が組織を覆いつくしたとき、


組織はその存続が困難となります。


最も重要なことは、反省は、行動を表しますが、


後悔は、停止を表すということです。


その意味で、リーダーに「後悔」は禁物なのだと思います。


これは、個人においても同様なのだと思います。


Plan→Do→See→Action のサイクルで


本日も、前向きに進んでまいりたいと思います。



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 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~と行きたいところでしたが、


本日は、8時までメンテナンスでした。(^_^;) 残念!!


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お客さまの社長のところで・・・、

「医療保険は、法人で入ってはダメなんでしょ!」

とのお話が・・・。

(・・?

「大丈夫ですれども・・・どうかされましたか?」

「ごめん。ごめん。」

どうしても、断れない先から、●●生命の方を紹介されて、

話だけでも聞いて欲しいということで、

このまえ、営業の方が来社したので、

話の内容によっては、何か入ってあげないとと思い、

聴いてみたら・・・、

医療保険は、個人で入らないと損しますって言われたので・・・・。

(^^ゞ 

「あらら・・・、それは、大変でしたね。」

医療保険は、(普通)死亡保障がない場合で、

保険期間:終身/払込期間:終身 の場合・・・、

1)契約者:法人  被保険者:社長  給付金受取人:法人

の契約形態のときは、保険料は、「定期保険料」として、

全額経費にして頂いて結構です。

2)契約者:法人  被保険者:社長  給付金受取人:社長

の契約形態のときには、「給与(みなし給与)」として、

法人は経費で、社長の確定申告時に、他の生命保険料と合算して、

生命保険料控除の範囲(年間10万円払って5万円控除)で

控除を受けれますが、年間10万円超については、

所得税・住民税が課税されます。

但し、みなし給与ですので、社会保険料はかかりません。

3)同じ契約形態でも、従業員の皆さんと一緒に加入されていて、

皆さん、同じ契約形態で加入されている場合には、

「福利厚生費」として、経費にすることが出来る可能性があります。

規定を設け、普遍的な全員加入をする必要があります。

ご入院をされ、入院給付金を受け取られた場合、

1)のときは、法人の口座に入金され、

雑収入として益金計上して頂きます。

益金ですので、当期に利益が出ていたときには、

税金がかかることとなります。

2)ないし、3)のときは、受取人個人の口座に入金され、

所得税・住民税の対象とはなりませんが、

控除される医療費の額から、差し引く必要があり、

「バレない」というお話も伺いますが・・・、

だから大丈夫とは申せませんので・・・、

(^_^;)

社長の場合、確定申告も税理士の先生にご依頼されている

でしょうし・・・、税理士の先生は、私の知っている限り、

バレないからいいという判断で、申告はされないので、

実質課税と思われたほうが良いように思います。


ちなみに、特定疾病保険金や、高度障害保険金、

リビングニーズ、がん診断給付金のような、入院の日数に限らず、

一時に受け取る保険金額は、

医療費として、控除される額から差し引かれることもなく、

非課税です。

以上のことをご理解いただいたうえで、

4)契約者:社長  被保険者:社長  給付金受取人:社長

の契約形態のときは、保険料は、可処分所得から支払い、

給付金を受け取ったときは、2)、3)と同じ

と比べたうえで、どのような加入が、

社長にとって良い選択か否かを判断されればよろしいかと思います。



実質のご負担をどうとらえるかも重要ですが、

会社には、社員の方やお取引先という

関係者もいらっしゃいますので、

政策上の判断も、加味されることが必要かと思います。


「へぇ~。法人で加入すると、保険金を受け取るときに、

雑収入になるので損ですって言われたのだけれども・・・・、

かといって、無理に個人で入りたくもないし・・・、

と思ってね・・・・。


とのことでした。


少し前くらいまで、昔・・・、予定利率の高かった頃、

加入した、お宝保険は、解約してはダメ!!

というお話が蔓延しました。

確かに、一つの選択肢ではあります。

しかし、絶対的に正解である判断とも言えません。

なぜなら・・・。

未来は誰にも分からないからです。



ある保険会社が、闇雲に、当時の契約を解約に導くために、

キャンペーンを行っていたという事実が、

漏れ伝わったことがありました。

悲しいことです。


男性の外務員で有名になった某社は、

女性の外務員が販売した定期付終身を悪者扱いし、

特約のつかない終身保険を販売したところ、

加入直後で、お客さまが亡くなり、著しく保険金の低い

保障を販売していたことから、二度とは、そのお客さまの

ご遺族に会うことはなかった等という話は、

何人も存じております。


私たち、保険の販売に携わる者は、保険金に対し、

常に謙虚であるべきと思います。


ある前提条件の下だけで、そうだろうという勝手な思い込みで、

お客さまが加入できる、幾多の方法を伝えないという奪い方を

してはならないと思っております。


お宝保険も同様に、長い保障期間の保険が必要・・・、

つまり、お客さまは長生きされることを前提とした場合、

そして、短期的に、そのお客さまが、お金に困らないことが、

前提とした場合、お宝であって、

短期的に資金が必要で、保険を解約しなければ、

それなりの金利で、お金を借りる必要がある場合や、

短期的に、事故などで、万が一のことが起きないことが

前提となってお宝であり、環境によっては、宝の持ち腐れに

なることもあるのです。

私たちが、プロとして求められているのは、

何らかの比較的確率の高い前提条件のもと、金銭的な優位性を

勝手に基準として、自らが、判断した情報をお客さまに

伝えることではなく、

あくまで、お客さまの選択に対して、自らの主観ではない、

正しい情報をのみを、お伝えすることだと思うのでした。

謙虚でいなくてはと、再確認したのでした。







さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第174話 人生を開く人と閉じる人
           http://www.soseinippon.jp/
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人生を開いていく人は、過去のどんなことをも、
糧として前に進む。 しかし人生を閉じる人は、過去の悪いところ、
いやなことばかりを取り立てて、
少しも前に進もうとしない。

もしも過去の愚痴ばかりが出るようならば、
ひょっとして自分は、
人生を閉じようとしてはいないかと疑ってみよう

人生は開くためにある。

そして気づいた時からでもいいのではないか。
最悪なのは、気づいても、切り替えも行動もしない人である。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



思い出すと、顔から火が吹き出そうな、恥ずかしい思い・・・。



思い出したくもない、ありえないミス・・・・。




頭の中で、常にその映像を再生し続けることを、


義務付けられておりません。


意識すると思い出しますが、意識さえしなければ、


思い出すことはありません。



本当にありがたいことです・・・・。


都合よく、作っていただいているように思えたりします・・・。



「人生は開くためにある。」



凄い言葉です。真理だと思います。


ただただ、開くことだけを考えて、


開くとは、どういうことなのかということと対峙して



意外と、そんなシンプルな強さが、


とっても大事なように思えたのでした。




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        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

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夏の日差しが戻ってきました。


さわやかな水色の空・・・。


高く、眩しく輝く太陽・・・。


立っているだけで、汗がジトォーっと沸いてくる感じは、


不快感と爽快感の入り混じる、不思議な感覚です。


プールや海・川に入ると、気っ持ちいいだろうなぁ~


と井上陽水の少年時代な映像が、思い浮かんだりします。



公園で、虫かごと網を持った子供がかけている姿を見ながら、


ドキッとしました。蝉の声がしてません。


この天気に、この色合いに、この暑さ・・・。


何かが足りないと感じていましたら・・・・、蝉・・・・。


雨の日が続いたので、土から出てきていないのかしら?


それとも・・・、何かの予兆・・・?


なんだか、妙に気持ちの悪い、夏の一日です。


(^_^;)


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東日本も大雨の恐れ 九州、豪雨続く見通し
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090726AT1G2502125072009.html
NIKKEI NET


西日本で大きな被害をもたらしている大雨について
気象庁は「26日以降、西日本だけでなく東日本でも
大雨の恐れがある」として、土砂災害などへの警戒
を呼びかけている。

福岡県では25日朝までの24時間雨量が300ミリを超
える記録的な大雨になった。同県をはじめ広島、
高知、長崎、宮崎などの各県内も7月の1時間雨量
の過去最多を更新した。

同庁は、対馬海峡付近の海上にある梅雨前線に暖か
く湿った空気が南から流れ込んだことが大雨の原因
と分析。暖かく湿った空気が細長く収束して梅雨前
線に流れ込み続けたため、長時間大雨になったとい
う。こうした状態は26日以降もしばらく続く見通し
で、同日午後6時までの24時間雨量は九州北部で250
ミリ、南部では200ミリと激しい雨となる予想。東
日本でも突然の大雨となる恐れがあり、村中明主任
予報官は「親水公園や河原での水遊びには十分注意
してほしい」と話している。


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この手の記事やニュースを、見たり聞いたり読んだりして、


消防や警察、自衛隊の方々を労う記事って


あまり出ないように思います。


特に、自衛隊・・・。


もう少し、純粋な気持ちで、見れないものでしょうかね。


ただ一言・・・「ありがとう」・・・で、


めちゃめちゃ力が出るときがあることって、


誰もが経験していると思うのです。


こういう考えって、稚拙なのかなぁ~。



さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第172話 腹が硬いと、命が縮まる
           http://www.soseinippon.jp/
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長命な方のお腹を触ると、驚くほど柔らかい。
反対に病気がちな人は、コチコチに固いお腹をしている。
病院に行くと、いろいろな病名をつけられるが、
その元はめぐりの善し悪しにあるのではないだろうか。

血液の巡り、気の巡り、神経の巡り、
それらが澱むことなく、全身を巡っていれば、
病とは縁のない身体になれるのではないだろうか。
それを妨げる一つが、お腹の硬さだ。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


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イチロー、オバマ大統領に感動!! 
サインボールももらった!!
中日スポーツ 2009/07/16
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/mlb/news/CK2009071602000103.html
あのイチローがメロメロだ。試合前のクラブハウス。
オバマ大統領の前で、いすからボールが転がり落ちた。
「『サイン欲しいかい?』みたいな感じで、大統領か
ら聞いてくれた。ノーは言えませんよ。ちょっと欲し
くなった」。無邪気に笑う姿はテレビ中継で映し出さ
れた。9年連続9度目の球宴はプレーボールの前に、
感激で胸がいっぱいになっていた。

「ナイス・トゥ・ミート・ユー、サー(お会いできて
うれしい)と言ってしまった。『サー』なんて言うの
は、生涯初めて。(イチローの)ビッグファンと言わ
れた。本当かウソか分からないけど、知っていただい
ていることが僕には驚きだった。感動しました」

前日会見で聞きたいと言っていた「ワッツアップ(W
hat’s up?=やあ、元気?)」は、「とても
とてもそんな感じではない。僕の予定を雰囲気で封じ
込めたわけだから。ちょっと圧倒された」と口にでき
なかった。「何でそんなに肩が強いんだ」と質問され
ると「筋肉が柔らかいから」と答え、「圧倒されたけ
ど、柔らかい感じもあって、威圧感だけじゃない」と
すっかり感じ入った。

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イチローという選手ほど、ストレッチをしている姿が、


画面に映る選手は珍しいと思う。画面に映るそれが、


氷山の一角だとすると、一体、一日のうち、どのくらい、


体を柔らかくすることに、


意識と時間を費やしているのだろうか・・・?



以前にも、mixiには書いたが、


20年間勝ち続けた雀鬼「桜井章一」さんがラジオの番組で、


柔らかさについて語っていた。


柔らかさというものは、「生」に通じる。


赤ん坊が柔らかく、「生」に満ち溢れている状態であれば、


年齢とともに、体が硬くなり、頭が固くなり、心が頑なになり、


「死」へと近づいていっているという。



元来、日本人の持つあらゆる感性の源は、


自然との関係に集約されるように思われる。


あらゆるシーンに循環というものがありながらも、


全ての一瞬はまさに一瞬で、二度とは同じ時間は訪れない。


つまり、大自然に対して、唯一人間が「生」を示すこととは、


全てを受け入れ、心身そして魂までも、


柔らかくあることなのかなぁ~


なんて、思ったのでした。



◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

社長の胆力を鍛える『大志塾』 キラキラ

第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。

集まれ! やる気満々 経営者/後継者
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【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記     に行ってきました。 



いわゆるオフ会というものに初参加して参りました。


眼から鱗でした。


その熱気と、不思議な連帯感というか、


異なる会社で、同じ業種の方と話すときの共感というか、


そう、そう、そう、そうと一緒にうなずけるような・・・、


とても気分の高まる会で、びっくりしました。


主催の皆様、当日お会いさせて頂き、


楽しいお時間を賜りました皆様、本当にありがとうございました。



ところで・・・、


私を良く知る方が見たら・・・、

「どうした!?」

と驚かれるかもしれません・・・。

保険の仕事をしていると、純粋な気持ちで、

この手の会に参加しても、まずもって、

営業!?と思われることから、主催者の方にも申し訳なく、

あまり積極的には参加しないようにしていたのです。


今回の会は、強い組織性や継続性がないのですが、

組織化された会に、継続して参加しておりますと、

一般の方には分かりにくい業界であり、商品ですので、

お声をかけて頂き、商売させていただくことも多々あります。

ごく稀にですが、そのような機会に、何度か恵まれますと、

それを目的にしたくなる誘惑にかられることも多々あります。


しかし・・・、自分が頼む側になってもそうですが、

それを目的にしないからお願いするのであって、

そうでなければ、お願いするはずがないという、

当たり前のことを思い起こすようにしております。


卵が先か、鶏が先かのようなお話ですが・・・、

(^_^;)

こちらからは、極力、

お問合せやご質問について回答するだけにとどめ、

正式にお声をかけて頂かないかぎり、

営業はしないことに決めています。


たまに、SNSでコミュニティやグループ機能のついたもので、

保険関係者は、ご遠慮くださいという文言を見つけると、

残念な気持ちで一杯になります。


だからといってはなんですが、自分をきっかけに、

保険業界嫌いになられる方や、

保険に携わっている人と

コミュニケーションすらしたくないという方

を作らないようにと、強く思っております。



【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記


家に帰り、頂いた資料などを見ていて、

面白い記事を見つけました。

画像は、その表紙です。

文面の趣旨は、

「東大」家庭教師が教える「読書法」
~頭のいい人は本の読み方で差をつけている!~
吉永賢一 著

http://www.superteacher.info/



の出版に合わせて、7月30日から8月2日までに、

自分のブログで、この本を紹介し、

著者のブログの記事の中から、

タメになった記事を5つ、

理由と一緒に書くこと、

つまりは、宣言し、宣伝することで、

今後は、著者がそのブログの紹介記事を書くという企画です。

バーターのような表現をされてはいらっしゃいますが、


単に、ビジネスライクなバーターではなく、

お互いのいいところを指摘しあうという点と、

口コミという、最強のマーケティングを、

上手にかけあわせていることに、ちょっと感動しました。


凄いアイディアです。


頭の中で鐘の鳴るような凄いアイディアは、


ほとんどのケース「win-win」です・・・。

ブログというメディアの可能性を、

非常に感じる企画だと思いました。

そんなわけで、来月くらいから、私も、

超ぉぉぉぉぉ~ 微力ながら、


自分がいいなぁ~と思ったブログを

勝手ながらご紹介させて頂いてみようと思い

『I ドキドキ 池袋』に続く第二弾企画として


『I ドキドキ Ameblo』を時々やってみようと思いましたぁ~。


ということで、まずは、


http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/

記事について、期間中に書いてみようと思います。

・・・。

っていうと、結構ドキドキしますね・・・。

(^_^;)






さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第171話 命の危険は、何にも勝る
           http://www.soseinippon.jp/
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仕事に熱中していると、そして儲けに目がいきすぎると
人の健康を度外視することがある。

しかし誰にとっても、「命の危険は何にも勝る」
命あっての物種ということは、自分だけでなく
社員にも、顧客にも言えることなのだ。

「すべての原点は、命」忘れてはならない。


***************************


※「自分の家族には、絶対に食べさせない」と言う
 食品会社の重役や、拠出用の作物と自家用の作物に
 農薬・無農薬の区別をする農家の人は、
 大事な原点を忘れているのでは・・

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



先日、藤原先生のご講演で、「人に良いと書いて『食』」


というお話しを伺いまして、思わず、頷いてしまいました。


確かにそうだなぁ~と・・・。



数年前の大きな震災のとき、自衛隊を認められないという


その地方自治体の首長の考えで、救助が送れ、


被害が大きくなったという事実が、


報道されなかったということを聞きました。


真実は、一体何処にあるのでしょうか・・・。




自らの利益や保身を追って、命を蔑ろにする側と


安さや見栄え、偽者の味、耳障りの良い言葉を追って、


結局、自らの命を危うい状態に貶めてしまっている側と


・・・。




両側から見てみて思うこと・・・。


明らかにコミュニケーション不足。


お互いがお互いのことを知る機会が、


どんどん失われているにも関わらず、


新しいコミュニケーション機会を創造しなかったことが


主因のように思えます。



これらのコミュニケーション機会と


正しい情報の伝達を請け負う、中間的な組織や機関、


システムってなんだろうと思ったのですが、


なかなか思いつきませんでした。



◆藤原大士先生◆
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        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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本日、行ってきまーす。


ドキドキです。







さて、本日の藤原大士先生です。

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      第170話 中心から対極から
           http://www.soseinippon.jp/
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物事を見るときには、中心から見る場合と
まったく正反対、あるいはもっとも離れた
対極から見る場合とがある。

大本は何か?を見るときには、中心から。

大きな影響、波及効果を知りたいとき、
大きな時代の流れを知りたいときには、
対極から見つめてみるとよい。


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※ちなみに国際問題というと、 隣国の北朝鮮のことを
 常に報道で取り上げているが、

そこばかりに目を向けていると
大本も大きな時代の変化も見誤ることになる。

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         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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