百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -103ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


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1993年に細川内閣ができたとき、55年体制の終焉と騒がれました。


このとき、テレビ朝日のニュースステーションが、


自らこそが、その潮流ともいえる世論形成に


大きな力を発揮したと発言して、批判を浴びました。


大きな時代の転換を肌で感じてきましたが、


この間、政治はどうだったかと考えたとき、


イデオロギーが軽視され、


仲の良し悪しと政党助成金目的で集まった集団間の


稚拙な権力闘争という印象が、


年々強くなっていったように感じます。


共産党を除く、ほとんどの政党が政権与党を経験し、


そのベールに覆われていた、権力というものを、


実感したからなのでしょうか・・・。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E5%86%85%

E9%96%A3


今回の選挙の雰囲気は、あのときの雰囲気に


少し似ているように感じます。


何の根拠もない期待・・・。


もしかしたら、より作為的になっているかも知れません。


メディアの偏重した「印象」の伝達と


明らかに不公平と感じる、「平等な取り上げ方」など・・・、


あまり気持ちの良い選挙ではないように感じております。


自民党を懲らしめる意味で、一度民主党にやらせてみようか


というような、有識者たちの見えない総意のようなものも感じます。


「民主党バブル」・・・。


非常に現状をよく捉えている言葉のように思います。


日経ネット Plus
「民主党バブル」と8.30衆議院選挙
http://netplus.nikkei.co.jp/forum/academy/t_70/e_2026.php


「まあ、一度、やらせてみようか」


というのもいいのですが・・・、


かつての選挙改革のように、覆水盆に帰らずというような


ことにならなければよいなぁ~と思うのですが・・・。


外国人の選挙権を認める・・・。


移民を認める・・・。


財政をより悪化させる・・・。


官僚制度を崩壊させる・・・。


など、なんか取り返しのつかないことをやりそうで・・・、


ちょっと怖いように思います。


正直、無党派と言われるところに所属する


ごく普通の有権者です。


選挙運動に参加することもなく、


特定の候補者を応援することもなければ、


地元の候補者に直接会ったこともありません・・・。


何だか、微妙に気持ちの揺れ動く、変な感じです。



さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

第169話 複雑な世の中をシンプルに見る秘訣
           http://www.soseinippon.jp/
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世の中が複雑になり、
思いもかけない影響が出てしまう事がある。

しかし複雑に見えるものを、
複雑に見てはかえって混乱するだけだ。
なるべく単純に、シンプルに考える習慣を付けると良い。

どんなに複雑に見えるものでも、
単純なものの組み合わせにすぎないからだ。

しかしその決め手は、原点から見つめると言うこと。
シンプルに見るときほど、物事をありのままに
自分の主観や、欲得は外して、
大本から見なければならない。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


ものごとをシンプルに考えるための方法として、


歴史から考える


目的から考える


前提条件から考える


論点の整理から考える


なぜを5回繰り返す
(FFさん方式)


論理ツリーから考える
(Why so? / So What?)


などなどを、使って考えようと試みますが、


なかなか、感情を取り除くことが難しく・・・、


スピードのある思考には、至ることが


できなかったりしております。


(^_^;)


それでも、何度も挑戦することで、


そんな見方が出来るときがあります。



しかし、そのシンプルさを


誰かに伝えようと試みたとき、


本当に難しいなぁ~


と・・・、感じてしまうのです。


現実的で冷たい印象を与えてしまったり、


強すぎる印象を与えてしまったり、


果ては、近寄りがたいと思われることもあるようで・・・。



考え方としては最強ですが、使い方には注意が必要な


両刃の剣なのかもしれません・・・。


(^_^;)



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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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アスリート能力に依存する割合が


比較的低いスポーツの代表格が、ゴルフだと思います。


スコアが年齢と同じかそれ以下である


「エージシュート」という言葉は、


一昨年、青木功選手が達成した際、ニュースや新聞で


初めて知りました。


http://sports.goo.ne.jp/others/694/20071228-2-1.html


よく、年齢的に先輩の社長に、ゴルフは一生付き合えるから、


早く始めた方がいいよとお勧め頂きますが、


年齢によるアスリート能力の衰えを、技術や戦略、


果ては人望で補えるということを、


第一線のプロの試合で見せられますと、


心から納得をしてしまうのです。



とは申せ、タイガーウッズの出現以来、


明らかにゴルフが変わり、


若くアスリート能力の優れた選手が、


円熟した技術や戦略、そして人望を、圧倒しきた感が


色濃くなっておりましたが、こういう試合があると、


心が躍ります。


17歳の期待の星と59歳の元帝王・・・。


既に、気持ちとは裏腹、帝王の年齢の方が


近い年齢となっていて、


59歳の元帝王のような、凄い歳の重ね方を


学ばねばと思うのでした。


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涙出そうになった…遼くん、59歳ワトソンに学ぶ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2009/07/22/04.html
スポーツニッポン


石川遼(17=パナソニック)が、全英オープンで2位と
大健闘した59歳のトム・ワトソン(米国)をお手本にす
る。23日開幕の男子ゴルフツアー、長嶋茂雄招待セガサ
ミー・カップ(スポニチ後援)に出場する石川は21日、
北海道千歳市のザ・ノース・カントリーGCで練習ラウン
ド。テレビ観戦で76ホールを戦い抜いたワトソンの姿に
感動したことを明かし、還暦間近でも活躍できる体づくり
を誓った。

多感な17歳が受けた影響は大きかった。しかも、そこは
自身が予選ラウンド2日間を戦ったばかりのターンベリー。
全英で予選落ちして19日に帰国した石川は、テレビの前
で59歳のワトソンの姿にクギ付けとなった。

「感動して涙が出そうになりました。(18番の)第2打
のフィニッシュを見て完ぺきだと思ったんですけれど、あ
そこからが全英オープンの難しさですね」。それ以上に、
9月に60歳を迎えるワトソンが、4日間の優勝争いの中
で衰えを感じさせなかったことに驚かされた。「体力が凄
い。どれだけ長い時間努力していたか計り知れない。僕も
常に今と同じリズムでトレーニングを続けて、できるだけ
長くワトソンのように第一線で活躍したいです」と興奮気
味に話した。還暦間近のワトソンだが、ストレッチや筋力
トレーニングなど独自に考案したメニューを毎日欠かさず
行っている。努力に裏打ちされた結果に、石川も今後何十
年と努力を積み重ねていく覚悟を固めた。

ワトソンの正確な年齢を知ったのは、全英の予選ラウンド
中だった。リーダーボードを見たウッズが「90歳のおじ
いさんが頑張っているね」と冗談を口にしたのを聞き、
「90歳はいないだろう」と一人突っ込みを入れたそうだ
が、59歳でも凄さに変わりはなかった。この日は4日ぶ
りにクラブを握り、ハーフをラウンド。「全英オープンで
経験したこと、悔しい思いをぶつけたい」。まずは全英直
後の大会で成長の跡を見せるつもりだ。

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第168話 対極からの影響
           http://www.soseinippon.jp/
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世界の向こう側にある問題が、
自分たちの土台を揺るがす大事になることもある。

北極の氷が溶けていることで、
赤道近くの島が海中に沈んでしまう。

地球が一つのものである以上、
いかに国境がどうと各国が主張しようと
その関わりから逃れることは出来ない。

影響は、隣の国、近くからの影響は、
ストレートに現れるから、目に付きやすいが、、
対極からの影響が、表面に現れるときには、
予想も付かない大きな被害となる。

津波も、かつて遠いチリ地震の時の津波で、
日本が大きな被害を受けたではないか。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


高校のときに、腰を痛めてから、体のあちらこちらに


意識を向けるようになりました。


面白なと思ったのは、痛みの原因と、痛みの結果、


つまり、痛めているところと、痛いと思うところって、


意外と異なると言うことでした。


分かりやすいところで、足ツボ・・・。


無意識でも、足ツボを押さえると、体のいろいろなことが


分かったりわけで、土踏まずが痛いときって、


お腹に手を当てて暖めると、良くなったりします。(^^ゞ



水槽に水を溜め、傾けたとき、最も水位が上がった対極は、


最も水位が下がります。


当たり前のようではありますが、何事もバランスが必要で、


極端にバランスを欠いてしまったとき、


最も良い状態と、最も危険な状態が


並存していると言うことになります。



リスクということを仕事にしておりますが、


リスクとはまさに、そんな「裏側」に


いつも潜んでいるものだったりします。



対極・・・。


大きくは「環境」において、


片方に揺れたときには備えを考え、


小さくは「組織」において、


揺らし過ぎないように、


全体のバランスを意識したいと思ったのでした。




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  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

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        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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新型インフルエンザの感染が、静かに広まっているようです。


(ーー;)


春先に大騒ぎしたのが何だったのだろうと思うような静けさ


の中、急速に感染者増えていて、びっくりしました。


確か、摂氏20数℃以上で、死滅するか、活動しなくなるか・・・、


というようなことを、聞いたように記憶していたので、



(>_<) 誰から聞いたか・・・、不明です・・・。



夏場にこのような感染拡大は、ちょっとびっくりです。


何だか、秋口から冬場にかけて、凄いことになりそうで、



今から怖いです。


マスクを買い占めておこうかしら・・・。(^_^;)




感染症情報センター(国立感染症研究所)

http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html


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新型インフル:
国内感染者4千人超す 4日間で千人増
http://mainichi.jp/select/science/news/20090720k0000m040050000c.html
毎日JP

新型インフルエンザの日本の感染者数が19日、
4000人を超えた。厚生労働省の午前9時現
在のまとめによると、国内で3987人の感染
を確認。このほか、入国前の検疫で25人、在
日米軍基地で9人の感染が報告されている。重
症化や死亡の報告はないという。

厚労省によると、感染者は先月25日に100
0人を突破。今月8日に2000人を超えるま
では2週間近くかかった。しかし、それから1
週間後の15日には3000人を超え、400
0人超になるまではわずか4日間だった。
【奥山智己】

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さて、本日の藤原大士先生です。

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   第167話 他人事として流さない習慣を
           http://www.soseinippon.jp/
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昔のことわざで、「風が吹くと桶屋が儲かる」
という言葉があった。
全く関係のない事のように見えるが、
回り回って仕事に繋がるという話だ。

反対に、思いもかけないところで、
仕事の足をすくわれることもある。

サブプライムローン問題など、アメリカに端を発した問題が
世界的な金融市場の混乱に発展した。

また新型インフルエンザがはやると、観光会社が閑古鳥・・

どんなに他人事に見えているような問題でも、
対岸の火事と捉えてはならない。

常に自分、自社、自国の問題として、
考える習慣をつけてみてはいかがか。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


童謡「まちぼうけ」・・・。


待ちぼうけ、待ちぼうけ。ある日、せっせこ、野良かせぎ、
そこへ兎が飛んで出て、ころり、ころげた木のねっこ。

待ちぼうけ、待ちぼうけ。しめた。これから寝て待たうか。
待てば獲(え)ものは駆けて来る。兎ぶつかれ、木のねっこ。

待ちぼうけ、待ちぼうけ。昨日鍬とり、畑(はた)仕事、
今日は頬づゑ、日向ぼこ、うまい伐り株、木のねっこ。

待ちぼうけ、待ちぼうけ。今日は今日はで待ちぼうけ、
明日は明日はで森のそと、兎待ち待ち、木のねっこ。

待ちぼうけ、待ちぼうけ。もとは涼しい黍畑、
いまは荒野(あれの)の箒草(ほうきぐさ)*、
寒い北風、木のねっこ。



風が吹くと桶屋(箱屋)が儲かる・・・。


桶屋がこの話をすると、


まさに、童謡「待ちぼうけ」ということになる。


プレゼンテーションというものは、


実のところ、よーく話を聞いてみると


この手の話が意外と多い。


例えば・・・、


必要条件を、必要十分条件として理論構築を行うと、


簡単に、このてのプレゼンテーションは、出来上がる。




日頃から、自分の考え方について、


理論展開は、桶屋にならず・・・、


情報のアンテナの感性というか、感覚は、


風を感じ、未来の桶屋に気づきたいと強く思っている。




物の道理を、桶屋の目でみると、


待ちぼうけになってしまうし、


かといって、待ちぼうけの原因となる兎という事象は、


確率が低いだけで、決して起きなくはない、


現象の一つで、そこを否定すると、


氷山の見えない部分の大きさを見誤るように感じるからである。


大きな影響を与えるような事象は、


ある日突然に起こるのではなく、


必ずどこかに予兆の萌芽があるように思う。


感性と理性のバランスと、使うタイミングを誤らない


眼を持ちたいと思いました。


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高校の頃の友人に会うと、今年は祭りに帰るのか?


という会話が普通にされます・・・。


正月でもお盆でもありません・・・。


毎年、10月16日は、保育園・幼稚園から、


小学校・中学校・高校・会社・・・全て休みになります。


(夏休みは、8月30日までです。)


街は、祭り一色・・・。


私は隣町から、高校に通っていたので、


祭りも部分参加でしたが・・・、やはり、


金木犀の香りが風に混じる頃になると、


胸騒ぎがします・・・。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%9D%A1%E7%A5%AD%E3%82%8A
http://www.danjiri.tv/



出張に行っておりました。


(^_^;) 


滋賀県の長浜まで行ってまいりました。


黒壁
http://www.kurokabe.co.jp/


を作った方々にお話をお伺いさせて頂きました。


凄い方々です・・・。(^_^;)


印象に残ったのは、


リーダーとは、「指導者」・「始動者」・「志道者」たれ!!


街づくりにおける普遍的なテーマは、歴史と文化と国際性だ!


一人称で語り始めたとき、思考が行動に変わる!!


熱いハートの大先輩にお会いできて、最高にうれしく思いました。


こういうカッコいいおっさんになろうと・・・、


強く思いました。


そして、ここにも地域活性化の原動力がありました。


長浜曳山祭り・・・。
http://www.hikiyama.jp/


社長がおっしゃいました。


子供の頃から、


曳山を曳いたモン、曳山で舞ったモン、曳山に魅せられたモン。


みんな、都会へ行っても、戻ってくる。


この文化の継承こそが、人を繋げ、街を繋げていると・・・。



黒壁の中心地となる黒壁銀行を買い取ったとき、


街は寂れ、陽だまりの日曜日に、


黒壁銀行の前を通ったのは、人が四人と犬一匹だったそうです。


町衆の心意気で数百年の歴史を積み重ねた曳山は、


通常12台中4台で、狂言を舞い、


3年に一度のローテーションだったものが、


2台に減っていたそうです。



華やかさを失った祭りの風景が、


魂を突き動かされたのだろうなぁ~


と思いました。


地元の祭りが、衰退したら、何かしなきゃって


きっと思うなぁ~と・・・。



今年は、帰ろうかなぁ~と思ったのでした。


子供たちにも見せておいてやりたいし・・・。




さて、本日の藤原大士先生です。

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                          キラ

    第166話 臍下丹田に気を入れよう
           http://www.soseinippon.jp/
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大事な交渉の前や、大事な行事を行う時には、
臍下丹田に気を入れる。

すると、肝っ玉も据われば、驚くほど落ち着いて
物事を処理出来るようになる。

しかし何もしないで、臍下丹田に気を入れることは難しい。
ほとんどの人は、胸までしか「気が」入らないか、
へその上までしか、入らないからだ。

しかし、訓練しても身につける価値は、
十二分にある。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


小学校の頃、NHKで役所広司主演の


「宮本武蔵」を毎回見ておりました。


原作は、もちろん吉川英治でした・・・。


お通が、古手川祐子、本位田又八が、奥田瑛二でした。


そのとき、西村晃演じる柳生石舟斎が、


役所広司演じる武蔵と対峙するシーンがありました。


全身のどこにも、力が入っておらず、


無防備と言えば、無防備・・・。


しかし、何処からでも打ち込もうと思えば打ち込める体勢・・・。


スキだらけでありながら、全くスキのない立ち姿・・・。


互いに、打ち込めない緊迫したシーンの後、


水戸黄門で有名な西村晃演じる柳生石舟斎が、


彼だから、その立ち姿が、


最もスキのない立ち姿であることを理解できた・・・


というような話をするのですが・・・、


そのシーンが妙に印象に残っております。



腹に力が入った姿勢は、本当に美しいと思います。


地に足が着くという言葉がありますが、


足の裏から根が出ているのではと思うような姿勢は、


どこからも崩れる印象がなく、思わず感動してしまいます。



体の姿勢が、心の姿勢に通ずるとすると、


中心を微動だにしない、強い意志を感じる姿勢だと思いました。



双葉山がその連勝を69で止められたとき


「いまだ木鶏たりえず」と言ったそうですが、


そんな強さを持ちたいと思いながらも・・・、


遠いなぁ~と


思ったのでした。




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法案自体の是非もさることながら、

こうも簡単にこの法案が通ってよいのかどうか、

ちょっと不安になります。

急いては事をし損じる・・・とも申します。

文化的な背景、倫理的な背景、社会的な背景など

もう少し整備をしてから実行しないと、

何だか、このギスギスした世の中に産み落とすには

ちょっと怖い気のする法律だと感じます。

しかし・・・、賛否両論共に、

切実な「命」という背景が潜むゆえに

複雑です。

家族に関してどうするかについては、

自分の中に、明確な意思を持っておき、有事に備え

どこかに書き記しておこうと思いました。


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改正臓器移植法成立:「死の定義」歓迎と苦悩
毎日JP
http://mainichi.jp/select/science/news/20090714k0000m040136000c.html

脳死は人の死--。死の定義を変え、家族の同意で子ども
の臓器提供を可能にする改正臓器移植法が13日、成立し
た。国会会期末を目前に控え、衆院解散・総選挙の日程が
あわただしく決まる中、制定から12年を経て法改正が実
現した。海外渡航しか命を救えない子どもへの移植がよう
やく国内で実現することを歓迎する声が上がる一方、心停
止後の子どもの臓器提供を経験し、苦悩の日々を送った家
族はドナー(臓器提供者)側への配慮を強く求めた。
【野田武、高野聡、山田大輔、奥野敦史、江口一】

◇「これで助かる子が」…海外で移植経験
05年にドイツに渡航して心臓移植を受けた小学6年の女
児(12)の父親(49)=和歌山県在住=は「日本には
技術があるのに、なぜ子どもの心臓移植ができないのか疑
問だった。国内での移植へ向けて前進した」と成立を喜ん
だ。

女児は04年8月、拡張型心筋症と診断された。心臓の筋
肉の働きが弱くなり、血液を全身に送るのが困難になる原
因不明の病気。重症化すれば移植しか治療法はない。

翌月、大阪大病院(大阪府吹田市)に入院し、補助人工心
臓をつけた。翌年5月、親族らが募金活動で集めた約70
00万円でドイツへ。1カ月後に移植を受けた。

女児は臓器の拒絶反応を防ぐため、免疫抑制剤を生涯飲み
続ける必要がある。免疫が低下しているため、学校で風邪
がはやった時には登校を控える。刺し身など生ものを避け
る制限もある。でもそれ以外は普通だ。「こんなに元気に
なったのかと、考えられないくらい」という。

「移植でないと助からない子どもがいる。ドナー側の皆さ
んは、複雑な思いを抱えて決断されると思うが、一人でも
二人でもそういう人が出てきてもらえば」と父親は願う。

◇今思う「自分のため」…長男の腎臓提供
兵庫県篠山市で小児科医院「すぎもとボーン・クリニーク」
を開業する医師、杉本健郎(たてお)さん(60)=小児
神経内科=は「脳死判定後も長期間心停止しない子どもの
『長期脳死』の症例も報告されているのに、『脳死を人の
死』と法で決めてしまっていいのか」と批判した。

杉本さんの長男、剛亮(ごうすけ)ちゃんは85年3月、
6歳で交通事故に遭い、脳死状態となった。突然の不幸に
混乱する中、脳裏に浮かんだのが「剛亮ちゃんの生きた証
しを残してやりたい」という考えだった。

心停止後の腎臓提供を申し出、積極的な延命治療を中止。
人工呼吸器を外して容体を見守った。「数分で止まる」と
言われていた心臓は約30分間動き続け、徐々に皮膚の色
が黒ずんでいったという。腎臓は2人の患者に移植され、
杉本さん自身も剛亮ちゃんの死を受け入れたと感じていた。

だがその後、カナダに留学し、子どもの立場からケアに当
たる現地の医療体制を知り、自分の意思だけで臓器提供し
たことに後悔の気持ちが出てきた。「自分は長男の思いを
意識せずに提供を決めてしまった。自分の行為は、悲しさ
を癒やしたいがための自分のための行為だったのでは」と
振り返る。

◇「最低限のみとりを」…5歳長男が提供
「自分の子や孫が目の前で脳死になっても喜んで臓器提供
するんですね、と賛成議員に一人ずつ問いたい」。25年
前、5歳だった長男が心停止後に臓器提供に応じた愛知県
豊橋市のタクシー運転手、吉川隆三さん(60)はA案可
決を家族の電話で知り、声を震わせた。

84年、長男忠孝君が急病で脳死状態となり、心停止後に
腎臓を提供した。「他人の体を借りてでも息子を生かした
い」との親心からだったが、「これで良かったのか」と悩
む日々が何年も続いた。

吉川さんは臓器提供者(ドナー)の家族同士が思いを分か
ち合う集いを呼びかけ、「日本ドナー家族クラブ」の00
年発足に尽力。家族の心の痛みをケアし支える「ドナー・
コーディネーター」の公的組織の設立を訴えてきた。国会
審議にも注目してきたが、改正法には期待したドナー家族
への配慮は何も盛り込まれなかった。

「米国では大統領夫人がドナー家族の集いに参加するなど、
国を挙げて善意に報いる姿勢を示している。しかし日本で
は『ほったらかし』の状態」と指摘。「突然不幸に襲われ、
『一瞬』で判断しなければいけない。肉親の死を受け入れ
る最低限の『みとり』の時間がほしい。法改正でますます
家族がせかされるのではないか」と懸念を示した。

◇賛否両派が会見
改正臓器移植法の成立後、賛成、反対両派が国会周辺で相
次いで記者会見した。

成立したA案提出者の中山太郎衆院議員らと臓器移植患者
団体の代表、移植医らは繰り返し握手を交わし、法改正の
実現を喜んだ。「脳死を人の死」とする死の定義を変更す
ることには強い反対もあったが、中山議員は「臓器提供者
(ドナー)の家族はいつでも提供を拒否する権利がある。
今後の努力で国民の不安は払しょくできるはずだ」と強調
した。

一方、「臓器移植法改悪に反対する市民ネットワーク」の
川見公子事務局長は「解散・総選挙ありきで、長期脳死や
ドナーの問題など、重要な論点の審議が短時間で打ち切ら
れてしまった。人間の生と死にかかわる法案がこのような
形で成立したことは、後世に汚点を残す」と強く批判した。

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私たちの業界にも、何らかの影響があると思われます。

急ぎ、整理を行わなければとも思っております。






さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

 第160話 長期的に繁栄する企業を目指して
           http://www.soseinippon.jp/
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新たな事業は、次々に世の中に出てきている。
そのどれが長期的に繁栄する会社として
生き残れるのだろうか。

まずは、世の中に現れてきた芽(事業、人物など)を
見つめるところから始めるとよい。

しかし、はじめは長期的に繁栄する企業を見分けるよりも
一年草のような事業の方が目を引くはずだ。

今までにも世間から注目されて、
時代の花形のように話題になりながら
ぱーっと咲いてあっという間になくなるものがあった。

なぜそれが一年草のように、
「あっ」という間に消え去ったのか、

経営者、事業のあり方、時代との関わりなどで
見つめてみてはいかがだろう。

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【感じたこと】


老舗という、何とも魅力的な言葉がある。

東京商工リサーチによると、創業30年以上事業を行っている

企業を指して「老舗」と呼ぶと定義しているらしい。

Wikipediaで「老舗」で検索したところ、

日本には創業100年以上の企業が10万、

200年以上の企業が3000以上あるとされる。

酒造・和菓子・製造業など伝統産業が多くを占める・・・

と書かれていた。

他国に、これほどの歴史を誇る企業が、

多数存在する例はないようで、日本の経営者が、

いかに長期的な視点で事業を守り、育んできたかが、

感じ取れる。

「江戸っ子」と言っていいのは、江戸に居を構えて、

三代目からと聞いたことがある。

地域に根ざし、地域に貢献し、地域と歩んで、

3代というと半世紀・・・50年くらいでしょうか・・・。


大学の頃、地元のバドミントンのクラブで

練習をさせてもらっていて、

東京に住み、東京で働き、東京で結婚し、

東京で子供を育てるのであれば、

東京の言葉を覚え、東京のルールに従いなさいという

お話をして頂いたことがある。


郷に入らば郷に従えとも言うが、

革命ではなく、革新や改革で、歴史を積み重ね

大切なものを守ってきた先人への感謝と尊敬こそが、

新しい「老舗」への一歩なのかなぁと思うのです。


一足飛びに10年の歴史が出来るわけでもなく、

ただただ、一歩一歩、一段一段、

積み重ねなければと思ったのです。




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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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娘が通っておりますミニバスケットの試合がありました。

余興で、親がミニバスケットの試合を行うというイベントがあり、

参加してきました。

まだまだ結構、行けるでしょうと思っていたのですが・・・、

初体験です・・・。

イメージと体が完全にかけ離れました・・・。

(ーー;)

イメージがあって、体を動かして、結果が、

なかなか思ったようにいかないのは、まだ、理解できたのですが、

イメージがあって、体を動かそうとして、

体が全く反応しないというのは、初めての体験で・・・、

(>_<)

かなりショックでした。

足腰が弱いから、踏ん張れなかったとかでもなく、

息が上がって、最後まで走れなかったのでもなく、

今まで、経験からインプットしてきた

指令と動作と結果というプロセスが、

根底から覆された気分で・・・、

噂には聞いておりましたが、気持ちの整理がついておりません。

少し、走ってみようかと、本気で思い始めました。


さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

     第159話 次世代を読むヒント
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大地からは、いろいろな種類の植物が芽を出している。
芽が出たばかりの時には、それが草の芽なのか、
樹木の芽なのか、ほとんど判別がつかない。

しかし時を経るに従い、大木になるものは
次第に頭角を現していく。

もしも・・芽吹きの時に、あるいは出来るだけ早い時期に
それが草の芽か樹木の芽か、見分けが付いていれば
次の時代、次の景色を予想することはたやすいことになる。


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【感じたこと】

明日は、檜になろう。明日は檜になろう。と考え、

結局は檜にはなれないあすなろの木・・・。

井上靖の「あすなろ物語」を手にとったのは、

何歳のときだったかと・・・、懐かしく思い出しました。

檜は生まれたときから檜だし、

翌檜は、生まれたときから翌檜で・・・。

木々の種は、残念ながら、別の木になることはできないわけで、

そこに、何とも言えない悲哀と希望が入り混じったような

現実があることを、積み重ねてゆくものだったりするのかなぁ~

と思ったりします。

いかに檜であっても、小さなときに、多くの雑草に覆われて、

大木になれないものもあれば、

法隆寺の南大門のように、世界中を探しても、もはやないような

巨木に成長することもあるわけで・・・、

目に見える現実と心を配らなければ、見えない過去もまた、

重くのしかかってくるのかと、思ったりします。


人も同じ様なものだと、

まともに受け止めることができるようになったのは、

いくつのときだったっけと・・・、

何だか、甘酸っぱくも、ほろ苦い気分になります。



自分は何者で、何処に行くのか・・・。

檜になりたいとする翌檜ではなく

「あすなろ」として明日成ろうとする心を持っていたいと

思いました。

鳶が鷹を生むこともなく、子供たちも、そんなふうに、

育って欲しいと思うのでした。





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本日・・・、 I ドキドキ 琳瑯舎

お客さまの声第一号の最終話です。

(^^ゞ 頭を掻き掻き・・・、ちょっとお願いしますぅ。

と、気軽な気持ちでお願いしてしまったのですが・・・、

この長文が届いたときには、流石に恐縮してしまいました・・・。

実のところ、今まで、必要だと思いながらも、

なかなか、今回のように、文章でお願いするということを

してきていなかったので、頂いた時には、

ちょっと、グッときてしまい、目がウルウルしてしまいました。

自分のことを、こういう形で理解してくださる方がいて、

この仕事をしていて、本当に良かったと思ったのでした。

まさに、自己が実現つすということって、

このように思って頂けるような仕事の積み重ねでしか、

ないんだろうなぁ~と・・・。

社長!! 本当にありがとうございました。

改めて、ホームページに掲載させていただきます。

また、今回の連載を機会に、

自分も!!

とおっしゃって頂きました皆さん。

本当にありがとうございます。

同様に、ありがたく掲載させていただきます。

m(__)m


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●探していた保険のプロフェッショナル

結果として感じたのは、「りんろうしゃ」さんは、

私が探していた保険のプロフェッショナルでした。

マニアックなほど、良い意味でこだわりを持って

保険を考えてくれます。

私は、本業の仕事でも、信用する事と、信頼する

事を、分けて考えています。

1.自分の範疇の仕事は、相手を信用して依頼し、
  自分で結果を確認する事。

2.自分の範疇外の仕事は、相手を信用して信頼し、
  結果を納得する事。

信頼する事とは、相手の出した結果を信頼し(頼り)、

その結果を全面的に受け入れる事だと思っています。

一見、盲目的に聞こえるかもしれませんが、自分の

出来ない分野のプロフェッショナルなら、

情報さえ的確に提供できれば、自分より絶対に

良い結果を出してくれるはずです。

保険に関して、信頼できる人、

それが「りんろうしゃ」さんだと

今でも思っています。


●私が嫌いだった保険て・・・?

私は、保険が嫌いなのではなく、昔、私に関連する

保険関係を取り巻いていた人達の考え方、

仕事の進め方が嫌いだったので、

保険のスキーム自体は嫌いではなかった、

むしろ好きだったのかも知れません。

私の保険への認識をひっくり返してくれた

「りんろうしゃ」さんには、非常に感謝し、

深く信頼しております。

ちょっと保険の制度に関して

マニアックな部分もありますが、

基本がまじめで、お客様の事を

自分の事として考えられる「りんろうしゃ」さんは、

すばらしきアドバイザーだと思います。

今後も、好きこそ物の上手なれ!で、

ニッチでマニアックな保険をがんばってください。

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

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      第158話 心洗われるひと時
           http://www.soseinippon.jp/
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神社は、四季折々に様々な姿を見せてくれるが、
どの季節でも、早朝参拝が最も心洗われる。

朝靄の静寂の中、心静かに参拝すると、
悩みや苦しみがあるときも、自分を取り戻し、
ふと解決策に出会えるかもしれない。

本当は、魂が洗われると言うべきだが・・


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※ちなみにお賽銭は、神様の前に立つために、
 心の迷いを断ち切るためのものだ。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


子供の頃、神社は、とても身近にありました。

遊び場自体が神社だったり、

遊び場に隣接されていたりしていたこと・・・、

冠婚葬祭の「葬」以外は、全て、近所の神社で

行われていて・・・、年に数回は、

ちゃんとした格好で、お参りにも行ったこと・・・、

神主さんのお家に、同じくらいの年の友達がいたこと・・・、

などなど、普通に日常にありました。

中でも、お祭りは、一番の楽しみで、

いつもは、静かな神社が、テーマパークにでもなったような

華やいだ気分になりました。

お伊勢さんはじめ、有名な神社にも伺いましたが、

そこにはまさに、静寂と清楚さがあって、

ここに書かれているような

ピンと張りられた絹糸のような

美しさを感じますが、

どうも、「神社」という言葉には、子供の頃いつも傍にあった、

「ほっ」できるほんわかとした空間というイメージが先行して

しまいます・・・。

(^_^;)

しかし・・・、どちらも・・・、

昔ながらの変わらない日本の風景だと思われ、

どちらも、大切な、大切な

心のふるさとのように思われ、

子供たちにも、同じような豊かさを残してやりたいと、

切に思ったのです。



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本日も I ドキドキ 琳瑯舎 ラスタ です。

  


ここに、お客さまの声第一号を載せようと


思ったときには、正直・・・、(^^ゞ 


あまり何も考えておりませんで・・・、


自分で・・・とても感動してしまい・・・、 (^_^;)


思わず載せてしまいました。


掲載後早速、筆者のお客さまより、ご連絡を賜り・・・、


「なんだぁ~。載せてくれるのだったら、


もっと校正考えたのに・・・。」と・・・。


意外なお声が・・・。 (ーー;) 


流石は、社長!! 慣れていると思いつつ・・・。


昨日、お伺いしました、別の社長さんもご覧頂いておりまして、


早速、私も書きましょう!!とのお話しを頂きました。


(^O^)/ 感謝です。


メールで、良かったら自分も書きますと送ってくださった、


K社長・・・。


みなさん・・・。本当に感謝です。


出来る限り多くの社長にお願いしまして、


お客さまの声を充実させて行きたいと思います。


さて、本日の第二部です。


============================


●「りんろうしゃ」さんとの出会い


 (個人情報保護法が生んだ縁)


 「りんろうしゃ」さんとの出会いは、個人情報保護法が

 施行となる2005年にさかのぼります。


 弊社のクライアントである広告代理店より、受注に際し

 て個人情報保護保険に加入する事を推奨する旨の連絡を

 受け、その代理店として、「りんろうしゃ」さんがやっ

 てきました。


 弊社としては、クライアントからの紹介を無碍に断るわ

 けにもいかず、まずはお話をお聞きしてと思い、お会い

 しました。


 個人情報保護保険に関して、お話を進めていく中で、種

 々の質問、要望に関して、的確に答えを返してくれる

 「りんろうしゃ」さんに引き込まれ、個人情報保護保険

 の契約をしました。


 契約の際に、"問題が発生した際には速やかに連絡する"

 事が大切だと教えられ、

 

 "それならクライアントにも保険に加入している事を開

 示したい"


 とお答えすると、

 

 "クライアントへの保険への加入開示は望ましくない"


 とのやり取りがあり、それでは合理性に欠ける、という

 事で、最終的には受け入れて頂いき、納得の上保険に加

 入する事が出来ました。


 その年は、多忙を極め、もうひとつの要望である、


 個人の保険のリストラクチャリングはそのままとなって

 しました。


============================


 つづく・・・。




いや~。懐かしいです。


個人情報保護法に関しては、とても勉強をさせて頂いた


プロジェクトでした。


超一流の弁護士の先生のお考えに触れる機会を得たこと。


超一流の技術者の方々の、普通聞けない裏話を伺えたこと。


本来は、同業でありながらも、絶対に出会えなかったはずの


危機対応コンサルチームの方々との出会い。


大手企業の担当役員の方々などとも


お会いさせて頂いたりしました。


現在の、「社長の保険」の基礎的な方向性に、


このときの経験は、凄く生きております。



さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

     第155話 ひのき舞台に登る前に
           http://www.soseinippon.jp/
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役職が上がることも、代表者になることも、
その規模の大小はあっても、同じ事だ。

地位に就いてから考えるではなく、
地位に就く前に、覚悟と準備を整えるべきだ。

もし準備なく、ひのき舞台に登ってしまったときには、
舞台裏、人目に立たないところで、
人一倍の努力が必要だ。

地位を誇るゆとりなどはない。


***************************

※総裁選などに、立つ方も、 政権交代を望んでいる方も、
 本当にこの準備と覚悟が出来て、言っているのだろうか・・

 政治家のひのき舞台での言動は、国全体に影響する。

 しかし人の振り見て、わが振り直せ・・だ。

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        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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人は誰もが、ひのき舞台に登りたがる。
しかし大事なのは、ひのき舞台に登るまでの準備、
そしてそれまでに、いかほど自分を作るか、にかかっている。

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本日も I ドキドキ 琳瑯舎 ラスタ


昨日に続きまして、『お客さまの声第一号に感謝②』


をお送りします。


固有名詞、呼び名等については、変更をさせて頂きましたが、


できるだけ、リアルな声をということで、


ほとんど手を加えておりません。


(^_^;) 書いて下さったお客さまには、


大変失礼な言い方で恐縮なのですが、


あくまで、特定の個人における


主観的な感想としてお読みください。


第一章
==========================

●保険嫌い

私は保険が大嫌いでした。10年以上前の事ですが、会社の


車が早朝に事故を起こした際に、運転者(私ではありません)


が前日の夜、飲酒していたとして事故直後に飲酒検査を受け


ました。

結果は、酒気帯び未満であり、お咎めなしだったのですが、


保険会社は、保険金を支払わないと言ってきました。

理由を尋ねると、飲酒検査を受けた時点で結果に関わらず、


保険金を支払わない事になっていると言う事です。飲酒検査


で問題なしと行政が言っているのに、一民間企業の自社の


判断を優先させるとの事に非常に憤慨し、保険会社を変えて


しまいました。(その後、けんかをした保険会社は合併吸収


されたと聞きます)。


そんな事があってから、保険会社は信用ならんと思うように


なり、保険と聞くだけで嫌悪感を抱くようになりました。


また、個人的な事ですが、私が中学生の頃から、母親が


私に掛けていた保険が多数有る事が判り、その事について、


母親に質問するも要領を得ず、直接外務員と話しても埒が


明かず、しまいには、母親から外務員を困らせるなと


窘められるなど、全体として、何のために、どのくらい、


どのような保険が、自分に掛けられているかが判らず、


毎月、支払いだけが発生する状態となり、さらに不信感を


深めていきました。


そんな折、仕事上の保険契約の件で、「りんろうしゃ」さん


とお話する事となります。


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つづく





さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第154話 聞く 聴く 聴く
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摂政関白という役職があったが、
摂政の、「攝」は手偏に耳を三つ書いていた。 

天の声、民の声、側近の声を良く聞いて
政(まつりごと)をするという意味だ。

人は往々にして自分の主張ばかりを押しつけ、
相手の話を聞かない事が多い。

耳を塞いで、自分の言いたいことをいう前に、
良く聞いてから、決断する。

それもただ耳で「聞く」から、
心を傾けて「聴く」事が、大事ではなかろうか。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記


昔、勤めていた会社の社是が「聞」だった。

外資系の会社で、本国では、100年を超える歴史を有していた。

映画で有名になった豪華客船の事故の際、

乗客名簿には、多数のお客さまがいたらしい。

長い歴史の中で、経験値から生まれた社是だったのか、

それとも、創業時に掲げたこの社是が、

長い歴史を育んだのかは、聞かず仕舞いだった。

添付の表は、「聞」く・・・という社是に対し、

「聞」け・・・と言う方々に向けた資料だった。

社是としては、「聞」の一字に、

「聞」→「聴」→「傾聴」までを込めていて、

英字表記すると、

「Hear」→「Listen」→「(Active) Listening」

となり、

社是の英語表記は、「Listening」だった。

傾聴とは、相手の立場に立って、

相手の潜在的な考えを想定し、聴き出すことで、

上手な聴き方は、相手自身がまとめきれていなかった考えを

まとめる一助となるばかりか、信頼を助成してくれる。

と・・・、何かの書籍から引用して、

社内のプレゼン資料等に引用していた。


以心伝心という言葉があるが、

日本人は、元来、見えないものに心を配れる力に長けていて、

文章の行間や、会話の音色、言葉の隙間、間に至るまで、

傾聴していたのだと思う・・・。


営業の原点を思い出させていただいた、一日一言でした。

もう一度、お客さまの「声なき声」、「文字なき文字」、

「色なき色」・・・・、さまざまなものを感じなおし、

サービスの充実に動き出そうと思いました。




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