『鏡』と『甲子園出場!』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

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野球部出身の友人の社長さんから、


四国は野球が強いなぁ~と言われました折・・・、


いやいや、関東の有名私立校の方が、


プロに行くような凄い選手が圧倒的に多いですよ。


体つきやら、打球やら、モノが違います。


環境も凄いですし・・・・。


なんて、お返ししました・・・。


自分も、高校の頃スポーツをやっていました。


野球ではありませんが・・・。


そのときに思ったのですが・・・、


高校までは、素質や才能ではなく、


練習量やチームワークで、トップまでいけるけれど、


大学以上は、流石に難しい・・・・、ということでした。


事実、プロに行く選手が一人もいないチームが


優勝したりするのが、甲子園の魅力だったりします。


私の勝手な思い込みですが、四国・・・、


特に瀬戸内海側の野球というのは、


四球の走者を、送りバントで送って、盗塁や敵失などで、


一点を奪い、1250キロそこそこのボールを駆使し、


丁寧に打たせて取るピッチャーで、エラーゼロで守り抜き、


2対0とか、3対1とかで、勝つ野球・・・、


なんて思っております。


こんなことを言うと、叱られそうな、頼もしい後輩たちが


還ってきました。


是非とも、がんばって欲しいと思います。


でも・・・、高校生らしい、


全力疾走だけは怠らないで欲しいと思う、


2倍の年数を生きている先輩の願いでした。


あ~甲子園に応援に行きたいぃ~!!


がんばれぇ~!!



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【 詳説日本野球研究 】
「野球王国」四国の残念な実態。
~四国から消えた「全力疾走」~
gooスポーツ
http://sports.goo.ne.jp/baseball/20090608-1-1.html


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西条が17年ぶりに夏の甲子園へ 高校野球
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20090730/news20090730362.html
愛媛新聞ONLINE


第91回全国高校野球選手権愛媛大会最終日は30日、
松山市の坊っちゃんスタジアムで西条-済美の決勝を
行い、第1シードの西条が13-2で第3シードの済
美を下し、17年ぶり6度目の夏の甲子園出場を決め
た。
西条は初回、2死から森が左前打で出塁し、続く秋山
が右翼線へ三塁打して先制。そして、中盤に主導権を
握った。四回に司馬と徳永の連続長打などで2点追加。
五回は1死から森の中前打と死四球で満塁と攻め立て、
司馬、徳永、日野の適時打で加点。六回には佐伯と司
馬の長短打に相手投手の暴投などで得点を重ねた。先
発秋山は140キロ台の直球と多彩な変化球で的を絞
らせず、完投した。


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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

         第177話 社長と鏡
           http://www.soseinippon.jp/
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社長のやり方が、全て正しいとは限らない。
だが自らの姿は、自らでは見ることが出来ない。

だから、たまには自らの姿を、
鏡に映し出してみる必要がある。
笑顔だけでなく、
その時の自分の健康状態まで写してくれる。

それだけではない、よーく見つめれば、
おのが心の奥底まで写し出してくれるのだ。
そこで全社を見つめ、新しい企画に取り組むとよい。

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経営とは、直接関係ないようですが、
これも大事なことなので、お知らせを・・

あす8月1日の蘇れ日本人の会 藤原の講演です。
  
テーマは、
「家族の絆を取り戻す」

・結婚と同時に、子供は他人?
 
・人生の晩年の孤独 そして寝たきり 痴呆

・子育て放棄は、なぜ起きる?

何が原因なのか?

私は、意外なところに原因があると思う。

日本は元々「縦社会」が、伝統。
親から子、子から孫へ、
引き継がれるのは当然のことなのに

「親子は、他人の始まり」のような現状

経営の土台も、ある面では家庭にある。

日本の行く末を真剣に考えなくてはと思っている方は、

どうぞいらしてください。

小田原講演会 8月1日(土)
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



『子は親の鏡※』と申します・・・。


『部下は上司の鏡』とは・・・、


その経験にはドキッとしました。


もう、あの経験は、勘弁して欲しいと思います。


そして、その経験からすると、きっと、


『会社は社長の鏡』・・・。


まさに、


鏡に映った自らの姿=外部の方が見た会社


ということではと思うのでした・・・。


(^_^;)


子は親・・・、について


確かにと思います。親の思い通りに育ったという自覚が


色濃く残っております。


子供たちに、将来、同じように感じてもらえるように、


しっかりしないととおもうのでした・・・。




部下は上司・・・、について


これは、衝撃でした。大人だし、言えば分かるだろうし・・・。


自分は、上司を反面教師にしながら、受け入れるもの、


違うと思うものを、判断していたように感じていたので、


鏡だとは・・・・。


(^_^;)


自分のかつての上司に感謝し、見直しました。


そして、襟を正さねばと思いました。



社長は会社について


自らを省みて、そして、多くの社長さまとお会いして、


「部下は上司・・・」以上の責任を感じてしまいます。


会社が大きくなると、あまり意識しなくなるようですが、


外から見ると、会社の大小にかかわらず、


社長は会社の鏡だと・・・・改めて感じるのです。


がんばろうっと!!


※『子は親の鏡』
ドロシー・ロー・ノルト
http://www.php.co.jp/bookstore/dr.html

子は親を映す鏡
子供の振る舞いを見れば、どんな親かを知ることができること。
また、子供の考え方や行動には親の価値観が反映されること。





◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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