百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -101ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


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メディアから、日の丸の焼かれる映像が流れた時、


怒りを感じる人、怖いと感じる人・・・、


人それぞれ感じ方はあるかと思いますが、


もう・・・うんざり・・・という感想が


正直一番多いのではと思います。


私もその一人のように思います。


http://www.tsukurukai.com/
http://www.tsukurukai.com/02_about_us/02_maso_01.html


しかし・・・、この内容が本当ならば、


うんざりとも言っていられないように思いました。


国際政治が、メディアを流れているほど、


大儀で行われているわけなどなく、


つまりは、正義と悪というような短絡的な


分類で語られるほど単純なものではないわけで、


今の教科書が、本当に、このような短絡的な表現で


書かれているのであれば、早急に是正しないと、


大変なことになると思いました。



というか・・・、


教科書って、その国のその分野における最高の学者が、


難しいことを簡単に説明するのもではなかったのでしょうか・・・。


(^_^;)


とすると、日本には、近代史の権威となる方が皆無ということ・・・?


(・・?


・・・ぞっとしました。



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杉並区、つくる会教科書を再び採択 
http://www.asahi.com/national/update/0812/TKY200908120319.html
asahi.com

東京都杉並区教育委員会は12日、10年度から同区で
使う中学の歴史教科書について、「新しい歴史教科書を
つくる会」主導で編集した扶桑社版を4対1の賛成多数
で採択した。4年前の前回採択に続いての決定で、同区
の全公立中23校の生徒は引き続き扶桑社版を使うこと
になる。


同区の山田宏区長は、「日本人の誇りと自信と夢を回復
する」ことなどを掲げる政治団体「『よい国つくろう!』
日本国民会議」の設立準備を進めている。今回の採択に
ついて山田区長は「教育委員会が法律に基づいて、その
責任の下に粛々と検討された結果」とコメントした。

扶桑社版の歴史教科書について、同区教委は最初に登場
した01年には採択しなかったが、続く05年には激し
い議論の末、5人の委員のうち3人が支持して採択した。

その後、教育委員は不支持だった委員長を含む2人が交
代。05年時に委員として扶桑社版を支持した元東洋大
教授の大蔵雄之助氏が委員長に就任した。この日の会議
では、1人の委員が「古代史が多く戦後史が少ない」
「多面的な説明が不足している」と異論を述べたが広が
らなかった。

「つくる会」は当初の形から分裂し、現在はほぼ同内容
の扶桑社版と自由社版の2社の教科書がある。今夏、各
地で進んでいる教科書採択では、栃木県大田原市が前回
に続いて扶桑社版を採択。これまで使っていなかった横
浜市も、全18区中8区で自由社版を採択した。

※新しい歴史教科書をつくる会
http://www.tsukurukai.com/index.html

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戦争に突入してゆく過程において、


当時の世界情勢、思想的な潮流


どことどこが、そして誰と誰が手を結び、裏切り、


結果として歴史が作られていったかの過程から


何を学ぶかというものだと思うのです。


にしてもひどい教科書・・・たち・・・。


そして、ひどい記事・・・。


印象として、この団体なり、選んだ自治体に対し、


悪い印象を与えるような書き方をしているように感じました。


つくづく、メディアから流れてくる記事に対し、


「感情」というフィルターで読んではならないと


思ったのでした。




さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

      第190話 心の中の異なる声
           http://www.soseinippon.jp/
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「やろう」「いや面倒だ」
「よくないことかも」「しかし誰もがやっている」
「なんとしてもやり遂げるぞ」「しかし疲れた」

心の中には、時として相反する声が
聞こえることがある。どちらに行くか。

もし弱気な思いや、よからぬ思いが、心をよぎった時は、
そのままに流されるのではなく、
「今のは、自分の本心ではない!」と直ちに否定しよう。

弱さに負けることなく、心の方向転換が出来る。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



悶絶・・・。


いつ私のことをご覧になられましたか・・・?


(^_^;)


と思ってしまいました。


・・・。


今日のところは・・・、


ただただ反省・・・。


でも・・・、


誰もがやっているから、正しくないことでも


ってこれだけは何とか、


辛抱できているように思っています。


ここだけは、緩めると、


自分が自分でなくなってしまいます。





◆藤原大士先生◆
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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数ある量販店の中で、パソコン関係においては、

PCDEPOTの相性がいいみたいです。

自分自身、パソコンについて、かなり知っていることもなく、

されど、MS-DOSは、Ver.2か3くらいから、

お世話になっていたりもして・・・、

おまけに、途中で、Macに浮気し、

(当時、勤めていた社長が、ある日突然、

社内のパソコンをすべてMacに変えてしまった)

エンジニアの方との、

ちょっとしたお付き合いなどもあったりして・・・

とにかく、中途半端に、

知識と感覚を持ちえてしまっているので、

他の量販店さんの営業の方のお話だと、物足りないことが多く、

かといって、本物の専門店となると、知識が足りないという、

とてもやっかいな消費者となってしまっているのです。


機器の価格の違いには、どんな理由があるかとか、

同じように書かれているスペックでも、

価格が異なるのはなぜかとか、

スペックを示すそれぞれの、数値の意味や

自分がやりたいことに対して必要なスペックなどなど、

機器を選ぶとき、何を基準に選べば良いかというポイントに、

気持ちのいい、回答が返ってくるように感じております。


今回のトラブルでも、いろいろとお世話になりました。

「助かりました。ありがとう!!」

とお礼を言ったのち、

「御社は、程よいマニアな人が多いのですが、

そういう人を採用しているのですか?

それとも、入社してから教育しているのですか?」

という質問を投げかけてみました。

回答は、その両方だそうです。

質問をした店員の方は、もともと好きだったけれども、

体系的な知識までは持ち合わせておらず、

そのあたりは、入社後の研修で、教わったとこのこと。

機器を販売することもそうだけれども、

トラブルに見舞われたお客さんから、

今回のようなお礼を言われるのが、

最もやりがいを感じるところだそうです。

ますます、ファンになりました・・・。

(*^_^*)





さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

     189話 財源を確保しての政策を
           http://www.soseinippon.jp/
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選挙に向けてのマニフェストなるものが出されている。
どれも選挙向けの甘い言葉を並べているが、
その財源はどこから出てくるのだろうか。

また民主党の発言の中で、「(財源の中には)埋蔵金もある」
という話を何度か聞いた。

どのような意図で、
またいかほどの埋蔵金なるものがあるのかは知らないが、
こうしたお金は、大惨事の時や、
国の大きな仕組みを変えるときなどに、
使うべきではないだろうか。

家計費などでも、病気や特別の場合を除いて
生活費などに、今までの蓄えを食いつぶしたり
借金などで賄うのは、破綻の元とされている。

それでなくても破綻寸前の国の財政を、
立て直すためには並大抵の覚悟では出来ないのだ。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


金で票を買うということでしょうか・・・。

地域振興券に始まって、今般の定額給付・・・。

先日、とある社長に、

寄付金として、政党や団体に戻ってくるんだよ

というお話を伺って、

\(◎o◎)/!

衝撃でした。

それで、あんなに頑張ってたのかぁ~と・・・。

以前の利権政治と、

政党助成金など、税金で政治活動を支援する方法と

社会的なコストは、

いったいぜんたい、どちらが良かったのか・・・。

正直、政治改革なんてことでしたが、

踊り踊らされて、ちょっとしたマイナーチェンジで

十分だったものを、フルモデルチェンジして

失敗してしまったような印象すら受けてしまいます。


こういうことを未来に向けて行いたいので、

皆さんから公平に、いくらいくら集めたて実行したい。

本質的には、こういうシンプルなことだと思います。

税金として幾ら幾ら貰うことは当たり前、

使うにあたっては・・・・、というような発想は、

本来あるべき前者の姿が、習慣化しているだけで、

そもそもの発想を元に戻さない限り、

本来の姿を取り戻すことはないように感じたのでした。


立法府が、本質的に立法府としての役割を取り戻し、

行政に対する敵対ではなく、行政を立法によって

動かすという本来的な政治が望まれるのだと

感じたのでした。



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政治に何を求めるか・・・。

人それぞれだと思います。

最近、自民党なの民主党なのといろいろと

聞かれることが多くなりました。

もともと、明確な支持政党があるわけでもないし、

私自身、ごく一般的な無党派層だと自負?しております。

今回の総選挙は、誰も想像しなかったように思いますが、

普段の選挙と比べると、考える時間のある選挙のように

感じております。


そんなわけで、私自身、何を基準に投票するか考えてみました。

私が、求めるのは、理想と現実の調整というか接点というか、

そんなところです。

以前、日記にも書きましたが、故佐藤栄作首相の、

非核三原則に秘められた策略というか・・・、

まさに、崖っぷちな外交にすごく共感できました。


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1030094663&owner_id=7854002&org_id=1028806670


私は、この記事を見て、非核三原則なんて、嘘だぁ~

ノーベル平和賞までとっておいて、国民を裏切ったぁ~

などと思わず、

当時の状況と国際政治の在り方という点で、

極めて現実的な対応をしていることに、ほっとしました。


観念的な理想主義だけで、

国が治まるとはとても思えないからです。

しかし、反面、それらを露骨に表明してしまうと、

国としての理念をも失ってしまうことも事実だと思います。


だから、見事に崖っぷちで両者をけむに巻いたこの事実に、

すごい方だったんだなぁ~と思ったのです。


村山富市さんが首相になった時、アジア各国にお詫び行脚をして

各国の失笑をかったのをふと思い出します。


国内の文化に基づく内政と、外国の文化との衝突をも辞さない

で臨む外交を、同じ土俵で議論させるメディアは、果たして、

何が目的なのかしら・・・、なんて思ってしまうのです。



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鳩山代表、非核三原則の見直し二転三転 党内に困惑も
http://www.asahi.com/politics/update/0810/TKY200908100308.html
asahi.com

非核三原則について、民主党の鳩山代表が発言を
二転三転させている。これまで慎重だった三原則
の法制化について「長崎原爆の日」の9日、一転
して検討を表明。三原則の「見直し示唆」ともと
れる発言をして以来のブレに、党内では困惑が広
がる。

「(非核三原則を)どうすれば守れるか。法制化
というやり方もあると思う。今要望があったので、
党としてしっかりと(法制化を)検討することを
約束したい」

鳩山氏は9日の長崎市での被爆者団体との懇談で、
法制化の検討を表明。ただ4日の会見では「法律
は変えられる危険性も逆に持つ」と慎重姿勢を見
せたばかりだった。

法制化は政権をとった場合の連立パートナーと見
込む社民党が民主党に求めていた。社民党の福島
党首は10日の記者会見で「働きかけてよかった。
法制化にぜひ着手し、実現したい」と歓迎した。

しかし、民主党側が社民党に配慮して事前に根回
ししていた形跡はない。民主党の直嶋正行政調会
長は10日、記者団に「何も聞いていない。代表
に確認します」と語るのが精いっぱいだった。

非核三原則をめぐる鳩山氏の発言は迷走した。先
月14日に記者団から「核持ち込み密約」につい
て問われると、「三原則が堅持される中で現実的
対応がなされてきている。北朝鮮の問題も含め必
要性があるからこそ、その方向で考えるべきだ」
と答えた。

これが見直しを示唆したものと受け取られ、翌日
に鳩山氏は「非核三原則は今守られている。近い
将来は破られることもない」と打ち消した。一方
で「日米で大いに議論したほうがいい」と強調。
発言のブレに批判が集まった。

民主党内では、非核三原則についての議論は深ま
っていない。先月出した政策集には「核廃絶の先
頭に立つ」という項目はあるものの、非核三原則
や、岡田克也幹事長が情報公開に言及してきた日
本への核持ち込み密約についての記述はない。そ
れだけに幹部たちは、鳩山氏の発言に神経をとが
らせざるを得ない。

===========================

国連万能と思っているような発言がよくメディアに流れます。

しかし、日本人が持っている国連の印象と期待に対して、

他国の方がもっているそれとは、もの凄いギャップを感じます。

ロシア・中国が核兵器を保有し、

北朝鮮と韓国が仮に統合した場合、

東アジアで核を保有していないのは、

日本だけということになります。

そのとき、国境については二国間交渉を原則とする国際法のもと、

国境は保てるのかしらと、不安に思ったりするのです。

友愛という言葉は素晴らしいのですが、片思いでは、

ちょっと寒いと感じる、今日この頃です・・・。






さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

      188話 腹に何を納めるか 
           http://www.soseinippon.jp/
***************************




「腹に一物、手に荷物」と言われたり、

「腹黒い」とか、

「腹に何かを溜める」などと言われて、

腹については、あまりよくは言われないものだ。

根に持つのも、腹である。



しかし腹、特に下腹にある臍下丹田に気を入れる

本当は魂を納めることが出来れば、

今までの自分とは、

全く違う自分本来の力を出すことが出来る。



そのためにも腹には、

つまらない思いはためないのが良策だ。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


腹の中に何がおさまっているか・・・、


表に出てくる現象をパッと見ただけでは、


まるっきり判断がつきません。


(>_<)


良いことをしているように見えても、実のところ、


何か異なる目的を持っていることもあれば、


悪いことをしているように見えても、実のところ、


何かしら意図と覚悟を持ってそうしていることもあったりする


ように思います。



これらを見分ける方法は、今のところ、残念ながら、


「継続」というところ以外の視点を持ち合わせておりません。



どのような「腹」で、取り組んだかということは、


積み上がった実績の内容に、顕著に表れるものだと思います。


幾重にも積み重なった「想い」は、同じような傾向が垣間見え、


それらを可能にする前提条件は、まさに「腹」にこそあるわけで、



腹に魂を納める事ができれば、


まさに魂の籠った渾身の実績が積み上がってゆくのかと・・・、


思ったのです。





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プロのスポーツ選手・・・。

メディアとの心地いい距離を上手に保てないスター選手というと、

誰を思い出しますでしょうか・・・?

イチロー?中田?清原?

みんな、スターダムに上り詰める前は、

素直で、明るい好青年という印象が、

メディアを通じて流れてきましたが、

その後、神経質で、

クールなイメージに大きく変貌してゆきました。

きっと、どちらも、その時その時の、

本当の彼らの一面をとらえた映像であったでしょうし、

コメントであったのだと思うのですが・・・、

どうも、伝わったのは、彼らの本質ではなかったように

感じてしまいます。

メディアと緊張感を持たなければならない距離しか

持ち得なかった彼らが、何かのきっかけで、

打ち解けることのできる距離感を手にしたとき・・・、

今までの映っていなかった彼らの本質が垣間見え、

ファンとして、

心から愛すべき選手になってゆくように思えます。

彼も、そんな一人・・・ではないでしょうか・・・。


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毎日JP
野球:伊良部「トップ目指したい」 独立リーグ・高知入団
http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/news/20090811k0000m050019000c.html

野球の四国・九州アイランドリーグの高知は10日、
米大リーグのヤンキース、プロ野球のロッテ、阪神
などでプレーし、米独立リーグで現役復帰した伊良
部秀輝投手(40)の入団会見を高知市内で開いた。
伊良部は「やるからにはトップを目指したい」と語
った。背番号は14。

伊良部は「とにかくここに軸を置き、じっくりとや
りたい」と話し、なぜ高知のチームにとの問いに
「いろいろ相談に乗ってもらった人がこのチームが
いいと言ったので決めた」と語った。

定岡智秋監督は「先発でやってもらう。伊良部の活
躍でリーグ全体が盛り上がってくれることも期待し
ている。投げれば全部勝ってほしい」と語った。

伊良部はこの日から練習に参加。会見後、雨天練習
場で投げ込みをした。23日の高知市営球場での試
合に登板する予定。

【真明薫】

==========================

心の底から野球が大好きな少年が、

満面の笑みで記者会見に臨んでいる姿を見て、

ずっと・・・、

何かに拗ねていたのかと思ってしまうのですが・・・。

(*^_^*)

ほほえましく、見た人が多いのではと思ったのでした。







さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

          187話 開けの月
           http://www.soseinippon.jp/
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外国では、ラッキーセブンという言葉があるが、
日本では、八という数字は、末広がりに繋がる数字である。

また8は、無限大 ∞ をも表す。
八月は、そういう可能性を秘めた月でもある。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


台風一過、大風大雨のあと、

その爪痕のすさまじさもさることながら、

対照的に、過ぎ去ったあとの空気の美しさ

光の清々しさ、などなど、すべてが輝いて見えるものです。

人生も同様に、大きな試練を辛抱しきったのち訪れる

次の飛躍は、本当に素晴らしいもののように感じます。

末広がりに開けの8月・・・。

すんごい辛抱がいらっしゃっております。

横になったら∞、次の飛躍に向けて、

日々淡々と歩みを進めなくてはと、少々焦っております。

ときは、夏休み、犬好きの娘がから、

映画「hachi」をせがまれております。

88888888・・・。

蟻という詩を思い出します。

あれは、333・・・・、だったか・・・。

アリ。

「一匹一匹が、3という数字に似ている。

それも、いること、いること! 

どれくらいかというと、

333333333333・・・ああ、きりがない」。

博物誌 (新潮文庫) (文庫)
ジュール・ルナール (著)
Jules Renard (原著)
岸田 国士 (翻訳)





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マーフィの法則に、

最も起きてほしくないことは、最も起きてほしくないときに起きる

なんてのが、あったように記憶しております。

久しぶりに来ました。

・・・。

(--〆)




パソコンが、うんともすんとも・・・。



\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?



と騒いだところで、何も起きません。



あぁぁぁぁ~。


ここで来るかぁ~。


垂直に倒れそうな一日です。






さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       186話 高速充電の秘訣
           http://www.soseinippon.jp/
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外国のバカンスは、日本人には目を回すほど長いと聞くが、
一生の中には、一ヶ月、二ヶ月の休暇をとって、
本当に自分自身のすべきことや人生を見つめたりする、
充電期間が必要かもしれない。

しかし、そこまでの長い休暇は、なかなか現実的ではない。
ならば可能な限りの高速充電をしてしまおう。


休むときは、徹底して休む。

つい頭の中でいろいろ考えがちになるが、
時にはそのすべてを空っぽにすることで、
反対に、新しいものを受け入れる空間が出来るかもしれない。

長い期間でなくても、その心の切り替えが、
高速充電の秘訣なのだ。

***************************

※ちなみに夜休むときには、小さな電球も切って、
 なるべく真っ暗にして休むとよいのだそうだ。

 人の脳は、目を閉じていても、

 目の奥の網膜で光を関知している。

 そして網膜が光を感知しなくなって、

 はじめて脳の中の松果体と いうところから、

 睡眠を促すホルモンが出てくるのだそうだ。

 人の頭で考えても出てこないホルモンの力で、
 人は回復もし、成長もしていく。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


コンピュータの専門用語に「デフラグ」という言葉がある。

記憶装置内のファイルを先頭から再配置し、空き領域の

断片化を解消することで、空き容量を増やし、

処理のスピードも向上することをいう。

たまにこの処理を行うことで、最初の頃に格納された

ファイルとファイルの隙間に、後から分割格納されたファイルが

整理され、空き容量とスピードアップに繋がるのだけれども、

意外とできてないのが実情である。


コンピュータもそうならば、人間もそうで、

正直、日々生じる業務に追われ、

大きな流れを捉えられずにいたり、

全体の戦略の歪みに気付かずにいたり、

そもそもの、方向性の誤りが見えていなかったりと、

どうも日常にどっぷりつかると、見えないものが溜まってしまう。


ところが、デフラグでの対応も限界がある。

最も効率の良い方法は、リセット・・・。

つまりは、新しいハードに交換して、

必要なものだけを、必要な時に、戻すというやり方である。

結構、キツイが、2年から3年に一回買い換えて、

これをやると、業務効率が極端に上がる・・・。


めちゃめちゃすっきりするが、

きっかけがなければ、そう簡単に踏ん切りがつくものでもない。

久々に、踏ん切りがついたのは、前段の文章のとおりである。


あとは、人間の踏ん切りかぁ~。

(>_<)




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  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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春は、PL学園の中野投手の好投の前に、1対0で惜しくも


破れましたが・・・、夏こそは雪辱です。


伝統校らしく、一度甲子園に出場すると、数年分の寄付も


集まるらしく・・・、夏は、寄付金の依頼が


まだ来てない模様・・・です。


(^^ゞ


何しろ、姉貴ともども、当時は、校章の付の表札に、


書道の先生が名前を書いて渡してくださっていたので、


玄関に、西条高校に通ってますとモロに出しておりました。


(*^_^*)


懐かしくも、恥ずかしい・・・、そして、いま思えば、


これを見ながら、寄付金集めに来てたのかしらと・・・


少々うがった見方も・・・。


何はともあれ、勝てばいいのです勝てば・・・。



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http://koshien.asahi.co.jp/highlight/data/20090808/3/20090808_3.html

大会初日第3試合 初出場千葉代表八千代東と6回出場
愛媛代表西条の対戦 八千東は3回この回先頭の7番飯
田がヒットで出塁、二盗後送りバントで三進 9番土田
がスリーバントスクイズを決め1点を先制する。その裏
西条は2番越智が無死からヒットで出塁、二死後5番司
馬がレフト線へタイムリー同点とする。続く6番徳永も
レフトの頭上を越す二塁打ですかさず逆転2対1とリー
ドする。追う八千東は7回無死から3番高橋が右中間を
破る三塁打、4番上條がライトへ犠牲フライを上げ同点
に追いつく。8回西条は二死一二塁から8番日野がレフ
ト前に勝ち越しのタイムリー3対2と突き放す。試合は
八千代東打線を散発の3安打に抑え、数少ないチャンス
をものにした愛媛西条が千葉八千代東を倒し2回戦に進
んだ。

============================

私が高校生だった頃、まさにKKコンビの時代で、


甲子園の注目度は、今よりも高かったように思います。


春の大会の準々決勝で、後に決勝で清原を、3打席連続三振


に仕留める渡辺智率いる伊野商業(高知)に惜敗しました。



もちろん応援に行きたかったのですが、


甲子園への応援に行く申込書が配られたまさにその日、


春休み強化合宿プランという、気の遠くなるような


練習スケジュール一覧を頂いたのでした・・・。


(>_<)


応援に行った友達は、初戦から、約10日間滞在し、


滞在費は、5,000円・・・。後は全て寄付金だったそうで、


修学旅行に二度行けた気分・・・・という、


なんとも羨ましいことを申しておりました。


それぞれ、青春の一コマ・・・。


部活・・・、応援団に入るかどうか迷ったんですよねぇ~。


応援団に入って、甲子園で応援してたら、


それはそれで、人生変わっただろうなぁ~と


思うのでした。




さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第185話 心の通い合いとお盆休み
           http://www.soseinippon.jp/
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夏期休暇、帰省ラッシュの季節が来た。
今年は、ETC格安の高速道路の影響か、
例年よりも早く始まっているようである。

夏期休暇は、元々は「お盆休み」と言った。
普段ふるさとを離れている人たちも、
共に親元に集まり、互いに元気な顔を見せ合い
ご先祖様をお迎えするためのお休みであった。

親とも、子供とも、ご先祖様とも、
互いに心の通い合うひとときであって欲しい。


***************************


※マッサージの椅子があっても、
 親の肩を叩いたり、腰を揉んだりする心・・
 大切にしたい。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


お盆と申しますと・・・、


騒々しい蝉の声・・・。


真夏の空と真夏の太陽・・・。


濃い緑の山々・・・。


真っ白な入道雲・・・。


薄い青と紫の盆提灯・・・。


氷柱に、お坊さんのお経・・・。


仏壇には、桃、種なしブドウ、スイカと


親戚中から集まったお供えのお菓子・・・。


私の子供のころには、


おじいちゃんおばあちゃんの戦争体験と


親父や親戚のおじさん達の、戦後体験などを


聞く機会も多く・・・、


お盆と戦争というのは、印象の中で、セットで


すりこまれているように感じます。


お盆が終わると、


蜩(ひぐらし)が泣き始め・・・、


海も川も山も、夏色でなくなっていくような感じがしました。


そして・・・、溜まりに溜まった宿題・・・。



ご先祖様、じいちゃん・ばあちゃん・親戚一同に囲まれて、


伸び伸びと過ごした幼少期・・・。


子供たちに、そんな豊かな光景と、大人たちに守られていた


安心感と、夏休みならではの成長と、


心の通い合いを伝えられるといいなぁ~と思ったのでした。


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私の心の癒しのBlog 盛 陽太 さんからプレゼントを頂きました。


最近、ちょっと暑くるしい記事が多かったかなぁ~


(^_^;)


(^O^)/ 盛さ~ん


ありがとうございましたぁ~。


ショート気味のオツムを冷やしますぅ~。



盛 陽太のブログ

楽天家・冒険家の日記


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保険・・・。


特に生命保険においては、その特異な性質上、


税制面で様々な優遇措置がされています。


最も一般的なところでは、


生命保険料控除


年金保険料控除


地震保険料控除


などの、所得税・住民税の控除があるかと思います。


個人契約において、生命保険料控除と年金保険料控除は、


それぞれ内容を問うものではありませんので、理論的には、


できるだけ、資産性の高いものを選びたいのですが、


枠が限られていることから、そうも言っていられないのが


実情ではないでしょうか・・・。


私のお客さまでオーナー社長さまについては、


死亡保障を会社でご用意頂き、個人では、この部分をご活用


頂くというパターンが、結構あります。


10万円支払って、5万円の控除ですので、決して大きな額とは


いえない金額ではありますが、


例えば、家族経営で、奥様も役員になられていて、


給与を会社から頂いている場合、社長さまと奥さまで、


10万円×2(生命・年金)×10年で、


400万円(10年後の解約払戻率が100%と仮定)貯まると


お考えいただくと、チリも積もれば山となるプランとして、


十分機能するように思うのです。


とは申せ、契約者を法人


中でも、契約者を法人として、加入したとき、


一時的に資産価値が極めて高くなるにも関わらず、


上限なく経費にすることができる制度を利用し、


様々なプランニングがされています。



しかし、中には、眼を覆うような過激なものも


存在しております。


中でも、個人的にどうしても、


同じ販売者として引いてしまうものがあります。



それは、業界内で名義変更プランと呼ばれているものや


短縮や延長を利用するものなどです。



10年程前、若気の至りで、この手のプランに心酔し、


現在、活用されているプランについては、一通り、


オリジナルの提案書を作成しました。



販売者によっては、いかにも自分が作り上げたような


表現をされている方などもおられますが、


もともとは、メーカーである保険会社の社員が、


様々な知恵を駆使して、作り上げたものを、


販売網に流していたもので、当時の野心といえば、


歴史に残る販売手法を作ることだったりしました。


このあたりの話は、またの機会に・・・、書こうと思います。



さて、どうも、引いてしまうプランについてですが、


これには、一般のお客さまが予想できないような


落とし穴が潜んでいます。


この落とし穴に関する説明を受けて加入を決定するか


それとも、知らずに決定するか・・・、やはり、リスクは


想定しているものかどうかで、心の準備が異なるもの


だったりしますので、知っておきたいものだと思うのです。



落とし穴の具体的な内容は、明日に譲りますが、


保険と申します商品は、まさに「算数」と「法律」の世界です。


的確なシミュレーションと、法律知識を時間と労力をかけても、


メーカーである保険会社には、がんばって教育する姿勢を


持ち続けて欲しいと、切に願うのです。



さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

      第182話 インターネットと書物
           http://www.soseinippon.jp/
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今、簡単に情報を得ようとしたら、
手軽さ、早さ、便利さでインターネットに勝るものはない。

しかし「情報を得る」だけではなく「学びたい時」には、
その人が書いた書物を読む事をオススメしたい。

本はそれを書いた人の考え方が、要約されている事が多い。

そして人間の脳は、光に微妙に反応する。
文字の背後からパソコンの光を受けながらでは、
知識や表面的な受け取りは出来ても、
魂にずしんと来るものは得られない。

じっくり考えたり、深く学ぶ為には書物がよい。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


ネットで調べた情報を、印刷して読むという方って、


未だに結構な割合でいらっしゃるように思います。


私も、その一人です。


端末上の文字のうち、データについては、基本的


に読みません。


データですので、加工する過程においては、・とか■に近い


状態で認識しております。


次に、口語(会話に近い文章)・・・。


メールやアジェンダもその中に入るように思います。


これらは、目で追いながら、耳で聞いているようにして


読んでいるように感じます。だから、打ち出しません。


論理構成を読み取りながら、腰を据えて読むレポートや、


行間の心情を読み取りながら、ページを進めてゆく物語など


については、やはり、紙で読みます。


どうも、紙でないと、読めません。


紙にすることで、それまで作動していなかった感覚が


動員されるような気がするのです。


紙に、自筆が最強でしょうが、印刷もまた、十二分に、


感覚を呼び覚ますように思です。




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こうして歴史は作られる?

①中国がでっち上げた可能性

②本当にラビア・カーディル主席が関与している
 にも関わらずしていないと言っている可能性

③どちらも異なる第三の事実がある可能性

これらの可能性に対し、国内の体制、反体制、第三局

それぞれに利益を見出す財界・・・それらがせめぎあい、

更に諸外国の政財界、幾多の思惑が、渦巻きながら、

利益調整されていく・・・・そんな感じを受けております。


そして、最も権力を持つものが、時代の流れに合わせて、

徐々にその意味合いを変えてゆくということなのかなぁ~と

思ったりしております。


数年に一度、未来から見たとき、

歴史の大きな分岐点となるような事態は

起きているように感じており、

歴史の証人として自らの目で見ていながら、

伝える手段が限られていることなどから、

記憶や感情は、いずれ薄くなり、そして消え去り、


文語として伝承してゆく方々が、

ある意味、力づくで、歴史というものを

残してゆくように感じるのです。


国際政治を見る上で、最近よく思うのは、

表で語られるであろう歴史と、

裏で起きている本当の歴史は、

全くの別物と考えた方が良いように思います。


うまく表現できるかどうかわかりませんが、

トーナメントを勝ち進み優勝するチームは、

優勝するための必要条件は整えていても、

十分条件まではなく・・・、

そこは偶然であり・・・、

しかし、優勝したチームは、

一度も負けなかったという事実は事実として、

語り継がれることになるのだと思うのです。


正しい歴史観というものを考えるとき、

前提条件=偶然・・・、

つまりは、どろどろとした感情が混ざり合い、

騙し、騙されの混沌の中に、

奇跡的なバランスのもと起きた事実という考えを

もっと取り入れないといけないかなぁ~と思うのです。


結果は、そのときの勝者が善となるのみで、

絶対的な正義ではないということを、

もっと感じ読み取るらないといけないかなぁ~

と思うのです。


そして、見る人によって、同じ事実でも、

全く異なって見えること。

さらに、全く異なった感情を抱くこと。

そんなふうに思いつつ、記事を見たのでした。



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ウイグル暴動、黒幕説主張強める中国
http://www.chunichi.co.jp/article/world/news/CK2009080402000154.html
中日新聞

【北京=朝田憲祐】
中国新疆ウイグル自治区の区都ウルムチで発生した暴動
から5日で1カ月を迎えるが、中国当局は在外ウイグル
人組織「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル主席
(62)が暴動の「黒幕」だと非難するキャンペーンを
強めている。同氏が亡命先の米国や訪問した日本で発言
した対中批判に、中国当局が極度に神経をとがらせてい
ることを示している。

「暴動は母親が率いる世界ウイグル会議が組織し、国内
の分裂分子が実行した。彼らは処罰されるべきだ」

国営新華社通信は3日、カーディル氏の息子のカハール
氏ら親族が、暴動の遺族らにあてたとする手紙(7月2
4日付)の全文を公表した。

手紙は当局の主張に沿っており、不自然さが否めない内
容。親族が自らの意思で書いたものではないとの見方も
ある。当局が親族を“監視下”に置いていることをカー
ディル氏に示すことで、今後の活動をけん制する意図も
あるとみられる。

中国当局が同氏の発言に神経質になっているのは、先月
末の来日時も明らかだった。

在日中国大使館は、同氏が暴動を扇動したとする映画を
日中のメディア向けに上映した。当局は「カーディル氏
は、世間でいわれるような立派な人物ではなく犯罪者だ」
として、北京駐在の日本メディアにも同じDVDを配布。
当局の立場を「公正に報道してほしい」と要請するなど
同氏を暴動の首謀者に仕立てるのに躍起だった。

ウイグル暴動が起こるまで、カーディル氏の存在は国際
社会でそれほど知られていたわけではなかった。しかし
中国当局に首謀者とされたことで、かえってその存在感
が国際的に認知されるという皮肉な結果になっている。

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

     第181話 読書の量、読書の質

           http://www.soseinippon.jp/
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あなたは、一ヶ月にどのくらいの数の本を読まれるのだろうか。

またそれはどんな種類の本なのだろうか。
大人になると経営に必要と思われる本、ノウハウ本や
反対に頭の疲れを取るために漫画などに走る事が多いと聞く。

しかし一月の中に、歴史小説などに目を通していくことも、
大事ではなかろうか。

直接の営利に関わらないように見えるものの中に
意外な学びがある。


まだお読みでない方は、徳川家康などもオススメだ。
しかし全26巻、大変に長いが・・


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



(>_<)

図星です。

ノウハウ本や、情報系ばかりです・・・。

物語から、作者の思いを行間に捉え、

主人公の人間としての魅力に感じ入るような読書を

最近はしておりません。

今年のうちに、何かを読みたいと思いました。


ノウハウ本や情報系は、すぐに役立つように感じますが、

どうしても、視野が狭くなりがちで、

ことの本質からは、逸脱しがちになります・・・。


広い視点で・・・、

例えば、「生きる」とか「人生」というような観点から

事業を見たり、「倫理」とか「人の道」という観点から

お客さまとの関係を見直したり・・・、

そんなことを考える時間を持たないと・・・、

と思ったのでした。





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           「胆力」という言葉で表し、

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