((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です ![]()
本日も元気に業務開始です![]()
社長の胆力を鍛える『大志塾』 
第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。
集まれ! やる気満々 経営者/後継者
本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』はこちらです。

ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ
ボタン
をクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m
メディアから、日の丸の焼かれる映像が流れた時、
怒りを感じる人、怖いと感じる人・・・、
人それぞれ感じ方はあるかと思いますが、
もう・・・うんざり・・・という感想が
正直一番多いのではと思います。
私もその一人のように思います。
http://www.tsukurukai.com/
http://www.tsukurukai.com/02_about_us/02_maso_01.html
しかし・・・、この内容が本当ならば、
うんざりとも言っていられないように思いました。
国際政治が、メディアを流れているほど、
大儀で行われているわけなどなく、
つまりは、正義と悪というような短絡的な
分類で語られるほど単純なものではないわけで、
今の教科書が、本当に、このような短絡的な表現で
書かれているのであれば、早急に是正しないと、
大変なことになると思いました。
というか・・・、
教科書って、その国のその分野における最高の学者が、
難しいことを簡単に説明するのもではなかったのでしょうか・・・。
(^_^;)
とすると、日本には、近代史の権威となる方が皆無ということ・・・?
(・・?
・・・ぞっとしました。
==========================
杉並区、つくる会教科書を再び採択
http://www.asahi.com/national/update/0812/TKY200908120319.html
asahi.com
東京都杉並区教育委員会は12日、10年度から同区で
使う中学の歴史教科書について、「新しい歴史教科書を
つくる会」主導で編集した扶桑社版を4対1の賛成多数
で採択した。4年前の前回採択に続いての決定で、同区
の全公立中23校の生徒は引き続き扶桑社版を使うこと
になる。
同区の山田宏区長は、「日本人の誇りと自信と夢を回復
する」ことなどを掲げる政治団体「『よい国つくろう!』
日本国民会議」の設立準備を進めている。今回の採択に
ついて山田区長は「教育委員会が法律に基づいて、その
責任の下に粛々と検討された結果」とコメントした。
扶桑社版の歴史教科書について、同区教委は最初に登場
した01年には採択しなかったが、続く05年には激し
い議論の末、5人の委員のうち3人が支持して採択した。
その後、教育委員は不支持だった委員長を含む2人が交
代。05年時に委員として扶桑社版を支持した元東洋大
教授の大蔵雄之助氏が委員長に就任した。この日の会議
では、1人の委員が「古代史が多く戦後史が少ない」
「多面的な説明が不足している」と異論を述べたが広が
らなかった。
「つくる会」は当初の形から分裂し、現在はほぼ同内容
の扶桑社版と自由社版の2社の教科書がある。今夏、各
地で進んでいる教科書採択では、栃木県大田原市が前回
に続いて扶桑社版を採択。これまで使っていなかった横
浜市も、全18区中8区で自由社版を採択した。
※新しい歴史教科書をつくる会
http://www.tsukurukai.com/index.html
===========================
戦争に突入してゆく過程において、
当時の世界情勢、思想的な潮流
どことどこが、そして誰と誰が手を結び、裏切り、
結果として歴史が作られていったかの過程から
何を学ぶかというものだと思うのです。
にしてもひどい教科書・・・たち・・・。
そして、ひどい記事・・・。
印象として、この団体なり、選んだ自治体に対し、
悪い印象を与えるような書き方をしているように感じました。
つくづく、メディアから流れてくる記事に対し、
「感情」というフィルターで読んではならないと
思ったのでした。
さて、本日の藤原大士先生です。
***************************
藤原大士の一日一言

第190話 心の中の異なる声
http://www.soseinippon.jp/
***************************
「やろう」「いや面倒だ」
「よくないことかも」「しかし誰もがやっている」
「なんとしてもやり遂げるぞ」「しかし疲れた」
心の中には、時として相反する声が
聞こえることがある。どちらに行くか。
もし弱気な思いや、よからぬ思いが、心をよぎった時は、
そのままに流されるのではなく、
「今のは、自分の本心ではない!」と直ちに否定しよう。
弱さに負けることなく、心の方向転換が出来る。
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
悶絶・・・。
いつ私のことをご覧になられましたか・・・?
(^_^;)
と思ってしまいました。
・・・。
今日のところは・・・、
ただただ反省・・・。
でも・・・、
誰もがやっているから、正しくないことでも
ってこれだけは何とか、
辛抱できているように思っています。
ここだけは、緩めると、
自分が自分でなくなってしまいます。
◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https:/
眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://
バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://
◆大志塾とは・・・。 
==========================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
==========================
↓↓↓↓↓ 以下は、ameblo による自動広告です。↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓ 当社の事業とは一切関係ありません。 ↓↓↓↓↓