『8と∞とhachi』と『メディアが伝えられなかったリアリティ』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

社長の胆力を鍛える『大志塾』 キラキラ

第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。

集まれ! やる気満々 経営者/後継者
本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』はこちらです。


↓*    ↓*    ↓*    ↓*    ↓*


PEACEランキング参加してみました・・・。(^^ゞ


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


 アップボタンアップをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m

----------------------------



プロのスポーツ選手・・・。

メディアとの心地いい距離を上手に保てないスター選手というと、

誰を思い出しますでしょうか・・・?

イチロー?中田?清原?

みんな、スターダムに上り詰める前は、

素直で、明るい好青年という印象が、

メディアを通じて流れてきましたが、

その後、神経質で、

クールなイメージに大きく変貌してゆきました。

きっと、どちらも、その時その時の、

本当の彼らの一面をとらえた映像であったでしょうし、

コメントであったのだと思うのですが・・・、

どうも、伝わったのは、彼らの本質ではなかったように

感じてしまいます。

メディアと緊張感を持たなければならない距離しか

持ち得なかった彼らが、何かのきっかけで、

打ち解けることのできる距離感を手にしたとき・・・、

今までの映っていなかった彼らの本質が垣間見え、

ファンとして、

心から愛すべき選手になってゆくように思えます。

彼も、そんな一人・・・ではないでしょうか・・・。


===========================

毎日JP
野球:伊良部「トップ目指したい」 独立リーグ・高知入団
http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/news/20090811k0000m050019000c.html

野球の四国・九州アイランドリーグの高知は10日、
米大リーグのヤンキース、プロ野球のロッテ、阪神
などでプレーし、米独立リーグで現役復帰した伊良
部秀輝投手(40)の入団会見を高知市内で開いた。
伊良部は「やるからにはトップを目指したい」と語
った。背番号は14。

伊良部は「とにかくここに軸を置き、じっくりとや
りたい」と話し、なぜ高知のチームにとの問いに
「いろいろ相談に乗ってもらった人がこのチームが
いいと言ったので決めた」と語った。

定岡智秋監督は「先発でやってもらう。伊良部の活
躍でリーグ全体が盛り上がってくれることも期待し
ている。投げれば全部勝ってほしい」と語った。

伊良部はこの日から練習に参加。会見後、雨天練習
場で投げ込みをした。23日の高知市営球場での試
合に登板する予定。

【真明薫】

==========================

心の底から野球が大好きな少年が、

満面の笑みで記者会見に臨んでいる姿を見て、

ずっと・・・、

何かに拗ねていたのかと思ってしまうのですが・・・。

(*^_^*)

ほほえましく、見た人が多いのではと思ったのでした。







さて、本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

          187話 開けの月
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


外国では、ラッキーセブンという言葉があるが、
日本では、八という数字は、末広がりに繋がる数字である。

また8は、無限大 ∞ をも表す。
八月は、そういう可能性を秘めた月でもある。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


台風一過、大風大雨のあと、

その爪痕のすさまじさもさることながら、

対照的に、過ぎ去ったあとの空気の美しさ

光の清々しさ、などなど、すべてが輝いて見えるものです。

人生も同様に、大きな試練を辛抱しきったのち訪れる

次の飛躍は、本当に素晴らしいもののように感じます。

末広がりに開けの8月・・・。

すんごい辛抱がいらっしゃっております。

横になったら∞、次の飛躍に向けて、

日々淡々と歩みを進めなくてはと、少々焦っております。

ときは、夏休み、犬好きの娘がから、

映画「hachi」をせがまれております。

88888888・・・。

蟻という詩を思い出します。

あれは、333・・・・、だったか・・・。

アリ。

「一匹一匹が、3という数字に似ている。

それも、いること、いること! 

どれくらいかというと、

333333333333・・・ああ、きりがない」。

博物誌 (新潮文庫) (文庫)
ジュール・ルナール (著)
Jules Renard (原著)
岸田 国士 (翻訳)





◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓ 以下は、ameblo による自動広告です。↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓ 当社の事業とは一切関係ありません。 ↓↓↓↓↓