「R」の季節 -98ページ目

私達の日常

彼が到着して朝ご飯。

「今日はめちゃくちゃ忙しくなりそうだよ~(ノДT)」

出発の用意をしながらため息と一緒に呟く彼。

ずーっと前から話をしていたものね(ノω・、)グスン

楽しい事の後には現実が待っている。

コレはきっと次の楽しい事への第一歩だ!!一緒に頑張っていこうねp(^-^)q


『終わったよ~(>-<)凄く忙しかったよ~ガーンえ~~んしょぼん**やるな~ニコニコ


「R~疲れたよ~(。>0<。)」

お味噌汁を温めていると外の匂いがする彼が後ろから抱き付いてくる。

食事をテーブルに並べると「メールの返信する時間も無かったんだよ~」絶え間なく箸を動かしながら勢い良く話続ける彼。

大変だったね~。

よく頑張ったね(´∀`)ノヨシヨシ

後片付けが終わったら、頭と体を洗ってあげるからね(^ε^)チュ


「あぁぁぁ~R~き~も~ち~いいぃぃぃ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」

犬のように全身泡だらけの体をふるふる震わせる彼。

お風呂から出で膝枕で耳掻きをされている彼は目を瞑ってとても眠そう。

「ぁぁ・・癒される~」

そんな一言で私は心が暖かい気持ちでいっぱいになる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

あまりにかわいらしかったので、そのままソファーで違う意味でも気持ち良くなって戴きました(`∀´)イシシシシ


少しパソコンを使った後、彼とベッドでお話。

くだらない事を楽しく笑い合える。

「これって皆やっているのかな?(^皿^)」

彼が良く言う言葉。

・・・・これが私達には日常( ´艸`)テレ

デート翌日

暖かい・・・(*´ー`)

彼の腕の中で生まれるように目覚める朝。

髪を撫でて、額と頬にキスをして、子供みたいに眠り続ける彼。

穏やかな、こんな時間。

時の流れを体感出来る大好きな時間*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ベッドで転がりながら「昨日は本当に楽しかったね(-^□^-)」と笑い合う。

私達のピンクロードがまた少し増えたね( ´艸`)嬉しいな。


灰色の空を見つめながら簡単な朝昼兼用の食事。

「俺達、家ではいつも裸族だね(^皿^)」

彼の笑い声に頷きながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『え~~叫びマジで~しょぼんR頑張ってね~しょぼんお腹暖めてね』

『昨日のデートは最高だったね~にひひありがとRドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『えへへニコニコ俺も・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめっ~~~~~ちゃ大好きだドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ俺もうすぐ**着くねしょぼん**気を付けて行ってきてねドキドキめっちゃ**してもらうんだよ~ニコニコ


『おかえり~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキお腹痛いの~(>-<)いたいいたいの飛んでいけ~~~(^O^)/大丈夫?』


本当に楽しかったショッピングデート。

さぁ次は、どこで思い出を作ろうかヘ(゚∀゚*)ノ

幸せの言葉

1日目


彼が到着して朝ご飯。

彼にギューっと抱きつくと全身に彼の暖かさを感じる。

あと少し。

デートまであと少し(〃∇〃)ヤッタ


『ありゃ~(>-<)大丈夫?俺の事は気にしないでいいよ~(^O^)/気を付けてね~』


『終わったよ~(^O^)/チョキドキドキ


彼が帰宅して夕食。

ネットでデートコースの下見検索。

他愛の無いこんな作業も彼となら幸せ。

楽しいデートの期待に嬉しくて、私今晩眠れるのかしら(*´σー`)エヘ

・・・そんな事を考えながら、パソコンを使う彼を尻目に一足先にウトウトシュミレーションをしておりました(@ ̄ρ ̄@)zzzz


2日目


快晴のデート日和。

コンビニに寄ってデートに出発♪

久しぶりのショッピングデート。

手を繋いで彼と歩く。

一足早いクリスマスツリー。

「夜の方が綺麗だったね」と彼は言っていたけれど、充分充分(*^▽^*)

一緒に見られるだけで、私には充分過ぎる位輝いて見えるよ。


私のランチに「一口ちょーだい」とスプーンを伸ばして子供みたいに笑う彼。

「R、かわいい(≡^∇^≡)俺コレがいいと思う」

嫌な顔をせずにつきあってくれる彼。

そんな彼が大好き。

楽しい思い出を増やしてくれて、本当に本当にアリガトウね*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


温泉に寄って帰宅。

夕食は久しぶりの焼肉デート♪

「美味しいね」「楽しいね」「幸せだね」

彼の笑う顔が大好き。

大好き過ぎて、幸せ過ぎて、アリガトウの気持ちがいっぱい過ぎて嬉しくて泣きたくなる気持ち。

彼に言うとびっくりするかな゜*。(*´Д`)。*゜


「彼、本当に楽しかった。お買い物につきあってくれてアリガトウ」

「俺の方こそ楽しかったよ。Rありがとうね」


アリガトウは幸せの言葉。

あなたに出会って、大好きになって、一緒に過ごせてアリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


「R・・」ぎゅーっと彼の重みを感じる。

同じ匂いの彼と一つに戻る。

心が満たされて、幸せで、きゅんきゅんする。

デートに行こう♪

「あぁ~(´□`。)行きたくないぃぃ~」

着替えながら愚痴る彼にお弁当を手渡して頷く。

うむむ。たしかに(`・ω・´)

「よし、行くか」

ぎゅーっと抱きしめて何度もキスをして、彼が出社。

・・・・・あの~・・そんな事されたら、今度は私が行きたくないんですけど(TωT)ウゥ・・


『R~~~~(>-<)今日遅くなるよ~ガーン俺疲れた~しょぼん**日の用意もあるしまっすぐ**行くねしょぼんシクシクしょぼん


『R~~~~(>-<)終わったよ~しょぼんめちゃめちゃ疲れたよ~ガーンRもお疲れ様~~~~(>3<)』

『疲れたけど大丈夫チョキRも疲れたでしょ~しょぼんご苦労様ドキドキ

『じゃ~大丈夫だねドキドキえへへニコニコ夜**かな~?心配だよ~かお

『今は全然大丈夫なんだけど朝やばいかな?**したくないな~ガーン大丈夫な事にしようにひひ

『うんニコニコわかったよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ危ないもんね~そうするよ。しかし今週は本当に疲れているね~二人共かお

『**で終わりだもんね~ニコニコドキドキよ~し、俺頑張るぞ~(^O^)/あと**だ~ニコニコドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『チョ~~~~(>-<)エロい奴でチョキジュルジュル(´A`)R~**に着いたんだけどなんと・・・・・・・・**してるガーンやっぱり**するよかお

『ね~(>-<)結構**してるよ~しょぼんよし、頑張る。**だから簡単だ。大丈夫だよ~(^O^)/やるぞ~~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキ


『R~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキお、終わったよ~(>3<)これで安心じゃ~良かった~~~~(>3<)』


デート♪デート♪もう少しでデートo(〃^▽^〃)o

今週は本当に疲れてしまったから、癒し癒され、甘え甘えられ、ラブラブデートでリフレッシュだ~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪♪♪

自己申告

「R~~~オ・ハ・ヨ~| 壁 |д・)」

コソコソ様子を伺いながら彼が到着。

理不尽な八つ当たりが再発する私←鬼


「・・・・・・・オハヨ(-з-)」

朝食の目玉焼きを焼きながら、そっけなく対応すると(((゜д゜;)))ハッ←こんな顔をした彼が「R~昨日のメールどういう意味~(ノДT)」「R~怒っているの~」「R~どうして~ごめんね~」子犬のようにまとわりつく。

・・・・理由もわからないのに、とりあえずって謝らないでよ(◎`ε´◎ )プン

「メールに気付かなくてさ(>_<)Rからメール来ると思っていなかったし・・・」って・・・「帰ったらメールして」

って言ったのは彼の方じゃんヾ(。`Д´。)ノムキー


けどね・・・やっぱり悪いのは私なんだよ。

勝手に不安になって、勝手に心配して、勝手に安堵して、勝手に怒っているのはいつも私の方。

つきあいが長い分、色んな彼が見える。

だからこそ、もっとちゃんと、私も伝えなければならないんだよね(ノ_-。)


『終わったよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。めちゃめちゃ疲れたよ~(>-<)うぇ~~んしょぼんRもお疲れ様ニコニコ


彼が帰宅して夕食。

「後片付けは俺がやるからRはまったり休んでいてね~」

食器を持ってキッチンに立ってくれる彼。

その後お風呂の用意もしてくれる、相変わらず甘々の働き者( ´艸`)

「お風呂に入ってから~」と言っているのに、ガッツリ羊さんを試食する、食いしん坊の狼さんですが(///∇//)←バカ


ベッドでDVDを見ながらいつの間にか眠ってしまった私達。

いつも「眠くない」と言っては眠り、私に怒られているので「R~俺・・眠たくなってきちゃったよ~」と自己申告していた彼。

ぷぷ(*^m^)かわえかったな。

八つ当たり

お弁当を手渡してお見送り。

彼を見送った後にお醤油を入れ忘れた事に気付く(;´Д`)ノシマッタ!!


『R~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキん~んドキドキ大丈夫だよ~ニコニコキラキラお弁当ありがとべーっだ!


『R~~~~(>-<)今日遅くなるよ~しょぼんまっすぐ**行くねしょぼんごめんよ~』

『終わったよ~(>-<)疲れたよ~ガーンRのお醤油のせいじゃないよ~しょぼん最近忙しいんだ~ガーンシクシク』

『ん?決まっているよにひひ全部同じ**だよ~ニコニコどうしたの?』


メールでは伝えきれない為、彼へ電話。

数コールの後出た彼に「今電話しても大丈夫?(^皿^)」と言うと苦笑いする彼が見える。

電話の向こうに少し疲れた彼が聞こえる( ´(ェ)`)


『役に立って良かった~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキR飲みすぎないでねガーン

『や~~~~(>-<)行きたかった~しょぼんシクシクガーン**いいな~しょぼんRと飲めてしょぼん

『う~ま~そ~叫びジュルジュルしょぼんいいな~ニコニコ俺もた・べ・た・い~~~~(>-<)Rを食べたいドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『ダメ~~~~(>-<)なんて格好しているの~にひひプンプンむかっ俺もう**着くよ~(^O^)/R楽しんできてねドキドキ**にヨロシク~~~~にひひ寒いから気を付けて帰ってくるんだよ~にひひ


帰宅して「ただいまメール」をするものの・・・・アレ?返事が来ないや・・・どうしたのかな。

待っているうちに、何故だか急に不安になる。

私の居ない所で、何かあったならどうしよう。

どうしようどうしようどうしよう・・・・( p_q)


『ごめん。気付かなかった~(>-<)ちょっと**したけどすぐやめたよ~(^O^)/今寝ようとしていたの(>3<)Rは寝たかな?スヤスヤ寝るんだよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブおやすみにひひ(>3<)ドキドキドキドキ

『ん?なに?凄く調子いいよにひひ

『R~~~~(>-<)どうしたの~?』

『ん?お風呂入っていたよドキドキさっき寝ようと思っていたの』

『R~なんだか話が噛み合わないねしょぼんごめんよ~おやすみなさい~かお


ムカムカムカムカムカ((o(-゛-;)

理不尽な怒りだと言う事は充分わかっているのです。

完璧な八つ当たりだと言う事も。

安心すると今度は怒りが・・・(#`ε´#)

八つ当たり出来る相手がいる事も、幸せだったりするのだろうけれど。

彼という人

彼が到着。

キッチンに直行して「R~オハヨ~(^▽^;)」まとわりついて、ご機嫌取りをしている彼。

・・・・わんこみたいよ(*´m`)プププププ


朝食の後の仮眠。

ぎゅーっと彼の腕に閉じ込められる幸福な時間。

「行ってくるね」とキスをして、彼が小さくなる。

新しい一週間が、ゆっくりと始まる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『終わったよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ


彼が帰宅して夕食。

「R~R~疲れたね~」

疲れたと言うわりに、なんだかとっても嬉しそうな彼。

今日の夕食は鮭のホイル焼きヘ(゚∀゚*)ノ

ペロリと平らげた後で「R~今日は俺が後片付けをするから座っていてね~」と彼。

ん??どうした??めずらしいΣ(=°ω°=;ノ)ノ

「R~俺、ちゃんと動くからね~」って、どうしたのかと考えていたら・・・・( ̄□ ̄;)!!ハッ

・・・そういえば少し前に「彼ってよく動くと言っていたけど、実はあんまり動かないよね(^皿^)」と意地悪を言っていたのでした。

「なに~!!動いてるよ~ヾ(。`Д´。)ノ」と拗ねていたけど、気にしていたのね(*^m^)プププププ

も~う、かわいい奴め。


ちょっと優柔不断で、だけど人に気をつかえて、とびっきり優しくて、私にめちゃめちゃ甘い彼。

心配性で、ウンチク王で、働き者で、やっぱり私に甘い彼。

これだけ一緒に過ごしても、毎日毎日、彼の魅力にドキドキするよ(*^.^*)


彼が用意してくれた湯船に浸かる。

その後、いつものようにパソコンを使う彼を眺めながらテレビを見たり、本を読んだり、お掃除をしたり、お弁当の準備をしたり・・・。

彼の息遣いが聞こえる空間が心地良い(*´σー`)

持っている幸せ。

その全てに日々感謝できる私で居たいな。


彼を見つめながらいつのまにかウトウト・・・。

彼が髪を撫でる気配に目が覚める。

「R・・眠たい?」と彼が顔を覗き込む。

抱きしめられて、キスされて、私の体と、私の心は、いつもすぐに、彼でいっぱいになってしまうんだ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

おやすみ、おやすみ、おやすみ~

目が覚めると暖かい彼の腕の中。

休みの朝のこの気だるい空気が好き(*´σー`)~゚

彼に寄り添うと外気に晒されていた少し冷えた体が中からぎゅーっと暖まる。

心の中の「幸せの種」がむくむくと急成長する(*゚▽゚*)


彼の腕の中でまどろんでいると、目を覚ました彼がキスをして「気持ちいい・・」とぽつりと呟く。

まるでベッドが船になって、大海原をぐんぐん進んでいるようなそんなイメージ。

このまま南の国に行ってしまえたらいいのにな~( ´艸`)


『R~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキ無事着いたよグッド!なんだか**は天気悪いよ~ガーン頑張って**するね~ニコニコR気を付けて**に行くんだよ~**によろしくグッド!


『おかえりなさいドキドキ俺**さんに呼ばれて**出来なかったよ~~~~(>-<)飯付き合わされたよ~シクシクしょぼん


なんですと~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

出来なかったって・・・・それじゃ~何の為に行ったのかわからないじゃん(´Д`;)ハウウ・・

その後、連絡が来ないので、どうしたものかと思っていると・・・。


『ごめんよ~(>-<)寝ちゃった~ガーンおやすみなさい~にひひ

『ごめんなさいしょぼんも~ガーンソファーで寝てたしょぼんおやすみなさいしょぼん

『飲んでないよ~しょぼんお昼一緒に食べたの。**時位だけどしょぼん風邪引かないで寝ますにひひおやすみ~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキ


彼・・何度おやすみするつもり?( ̄Д ̄;;

完璧に寝惚けているな・・・。まったく、もう・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

事件です!!

目覚ましに起こされて、隣で眠る彼の頭を撫ぜる。

さてさて、お弁当を作りますかo(^▽^)o


少し冷えた体で彼の隣に潜り込む。

無意識に彼の手が伸びて抱きしめてくれる。

目覚ましをセットして、仮眠仮眠・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz


・・・・・♪♪♪~

突然鳴り響く彼の携帯に手を伸ばすと、一緒に彼の手が伸びてくる。

「R!!ヤバイ∑(゚Д゚)」

彼の声にびっくりして飛び起きる。

え????・・・・何??????今何時??(°Д°;≡°Д°;)


時計を見ると出社時間はいつの間にかオーバー。

目覚まし~鳴らなかったよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ウワーン


急いで用意をする彼を尻目に、私の目の前は真っ暗。

どうしようどうしようどうしよう・・・・。(´д`lll)

「R、大丈夫だよ。行ってくるよ」

余りの私の動揺ぶりに、彼の方が逆に私を慰めてキスして出社。

私・・・本当に、なにやっているんだろ・・・(ノ_・。)


『R大丈夫だからね~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキ

『俺大丈夫だったよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ適当に理由作っておいたからさ。R落ち込まないでね。俺が夜中までパソコンしてるから悪いんだ。ショボボ~ンしょぼん


『R~~~~~ニコニコ大丈夫だよ~なんくるないさ~~~にひひ**の人達ほとんどいなかったしさニコニコ

『お茶漬けグッド!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えへへニコニコなんでもいいよにひひって言ったらR怒るからご飯がいいグッド!

『う~ん。じゃ~いつもの水炊きがいいな~ニコニコ


『終わったよ~にひひドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキRドキドキ


彼が帰宅して夕食。

朝の寝坊事件を引きずっている私に「R、朝泣きそうだったもん、俺が強く言いすぎたんだよ。ごめんね」彼が笑う。

違うんだよ。

自分が情けなかったの( p_q)

彼が信頼してくれていたのに、きちんと役に立てなかった事が。

自分がすごくすごく情けなかったの(>_<)


お互いが自分が悪かったと謝って、無事仲直り。

彼が用意してくれた湯船に浸かり、いつものようにパソコンを使う彼の横でテレビを見る。

別々の事をしていてもどこかで繋がっている。

掌に彼のぬくもりを感じて安心する*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


Hで繋がる。

体も、心も。

事件が起きても、二人で共に乗り越えて、前よりももっともっと仲良くなれるのなら、ハプニングも悪くない(^皿^)

癒される時間

少し遅れて彼が到着。

「R~疲れたよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」

朝ごはんを作る私に後ろから抱き着いて甘える彼。

お疲れ様(ノ_・。)大変だったね。

少しでも休めるように、ご飯を食べて仮眠しよ。


『終わったぞ~(^O^)/しよドキドキ


彼が帰宅して夕食。

後片付けの後DVDを見ているうちに襲われる(//・_・//)

体力を奪われた私は、パソコンを使う彼を見ながらウトウト・・・。


「癒される時間」は彼もきっとこんな時。

時々振り返って「R~」と笑う、彼を見つめてそう思う。


手を繋いで、足を絡ませて今日も眠る。

傍に居られる奇跡に感謝しながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆