おやすみ、おやすみ、おやすみ~
目が覚めると暖かい彼の腕の中。
休みの朝のこの気だるい空気が好き(*´σー`)~゚
彼に寄り添うと外気に晒されていた少し冷えた体が中からぎゅーっと暖まる。
心の中の「幸せの種」がむくむくと急成長する(*゚▽゚*)
彼の腕の中でまどろんでいると、目を覚ました彼がキスをして「気持ちいい・・」とぽつりと呟く。
まるでベッドが船になって、大海原をぐんぐん進んでいるようなそんなイメージ。
このまま南の国に行ってしまえたらいいのにな~( ´艸`)
『R~~~~(^O^)/![]()
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無事着いたよ
なんだか**は天気悪いよ~
頑張って**するね~
R気を付けて**に行くんだよ~**によろしく
』
『おかえりなさい
俺**さんに呼ばれて**出来なかったよ~~~~(>-<)飯付き合わされたよ~シクシク
』
なんですと~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
出来なかったって・・・・それじゃ~何の為に行ったのかわからないじゃん(´Д`;)ハウウ・・
その後、連絡が来ないので、どうしたものかと思っていると・・・。
『ごめんよ~(>-<)寝ちゃった~
おやすみなさい~
』
『ごめんなさい
も~
ソファーで寝てた
おやすみなさい
』
『飲んでないよ~
お昼一緒に食べたの。**時位だけど
風邪引かないで寝ます
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
彼・・何度おやすみするつもり?( ̄Д ̄;;
完璧に寝惚けているな・・・。まったく、もう・・・┐( ̄ヘ ̄)┌