幸せの言葉
1日目
彼が到着して朝ご飯。
彼にギューっと抱きつくと全身に彼の暖かさを感じる。
あと少し。
デートまであと少し(〃∇〃)ヤッタ
『ありゃ~(>-<)大丈夫?俺の事は気にしないでいいよ~(^O^)/気を付けてね~』
『終わったよ~(^O^)/![]()
』
彼が帰宅して夕食。
ネットでデートコースの下見検索。
他愛の無いこんな作業も彼となら幸せ。
楽しいデートの期待に嬉しくて、私今晩眠れるのかしら(*´σー`)エヘ
・・・そんな事を考えながら、パソコンを使う彼を尻目に一足先にウトウトシュミレーションをしておりました(@ ̄ρ ̄@)zzzz
2日目
快晴のデート日和。
コンビニに寄ってデートに出発♪
久しぶりのショッピングデート。
手を繋いで彼と歩く。
一足早いクリスマスツリー。
「夜の方が綺麗だったね」と彼は言っていたけれど、充分充分(*^▽^*)
一緒に見られるだけで、私には充分過ぎる位輝いて見えるよ。
私のランチに「一口ちょーだい」とスプーンを伸ばして子供みたいに笑う彼。
「R、かわいい(≡^∇^≡)俺コレがいいと思う」
嫌な顔をせずにつきあってくれる彼。
そんな彼が大好き。
楽しい思い出を増やしてくれて、本当に本当にアリガトウね*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
温泉に寄って帰宅。
夕食は久しぶりの焼肉デート♪
「美味しいね」「楽しいね」「幸せだね」
彼の笑う顔が大好き。
大好き過ぎて、幸せ過ぎて、アリガトウの気持ちがいっぱい過ぎて嬉しくて泣きたくなる気持ち。
彼に言うとびっくりするかな゜*。(*´Д`)。*゜
「彼、本当に楽しかった。お買い物につきあってくれてアリガトウ」
「俺の方こそ楽しかったよ。Rありがとうね」
アリガトウは幸せの言葉。
あなたに出会って、大好きになって、一緒に過ごせてアリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「R・・」ぎゅーっと彼の重みを感じる。
同じ匂いの彼と一つに戻る。
心が満たされて、幸せで、きゅんきゅんする。