デート翌日 | 「R」の季節

デート翌日

暖かい・・・(*´ー`)

彼の腕の中で生まれるように目覚める朝。

髪を撫でて、額と頬にキスをして、子供みたいに眠り続ける彼。

穏やかな、こんな時間。

時の流れを体感出来る大好きな時間*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ベッドで転がりながら「昨日は本当に楽しかったね(-^□^-)」と笑い合う。

私達のピンクロードがまた少し増えたね( ´艸`)嬉しいな。


灰色の空を見つめながら簡単な朝昼兼用の食事。

「俺達、家ではいつも裸族だね(^皿^)」

彼の笑い声に頷きながら*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『え~~叫びマジで~しょぼんR頑張ってね~しょぼんお腹暖めてね』

『昨日のデートは最高だったね~にひひありがとRドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『えへへニコニコ俺も・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめっ~~~~~ちゃ大好きだドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ俺もうすぐ**着くねしょぼん**気を付けて行ってきてねドキドキめっちゃ**してもらうんだよ~ニコニコ


『おかえり~~~~(^O^)/ドキドキドキドキドキドキドキドキお腹痛いの~(>-<)いたいいたいの飛んでいけ~~~(^O^)/大丈夫?』


本当に楽しかったショッピングデート。

さぁ次は、どこで思い出を作ろうかヘ(゚∀゚*)ノ