幸せ者
「早く起きよう」そう言いながら相変わらずベッドでうとうと・・・Zzz…(*´д`*)。o○
この温もり・・気持ちが良くて起きられないよ~。
お弁当を手渡して彼を送り出す。
・・・結局、いつもと同じ時間に(^▽^;)ハハハ
『R~~~~(>-<)**大丈夫だった?俺手伝えなくてごめんよ~
やっぱり早く起きれば良かった~(>-<)え~ん
』
『終わったよ~(>-<)**嫌だ~
シクシク』
彼が帰宅して夕食。
お酒を飲みながらDVDを見る(´∀`)
お風呂に入って、パソコンに向かう彼を見つめるいつもの夜。
彼の隣で夜が更ける。
テレビの音と、彼の息遣いが聞こえる静かな夜。
ああ・・幸せ(*´σー`)
私はなんて幸せ者*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
好き焼き
お弁当と一緒に彼を送り出す。
「行きたくないな~」といつものようにおどけてキスをする彼。
彼が私の頑張る源。
元気に出発して、そして笑顔で私の元に戻ってきて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~(>-<)天気凄いよ~
ご飯何だろう
あれかな?すき・焼き?』
「R~おみやげ~♪」
ビールを持った彼が帰宅。
今日の夕食は久しぶりにすき焼きで~すヘ(≧▽≦)ノキャー♪♪
すき焼き。
好き焼き。
私の愛情も、たっぷり煮込んでおいたので、沢山沢山召し上がれ(^曲^)ニシシ
夕食の後、DVDを彼に寄りかかって鑑賞。
日常のこんな穏やかな時間が至福の時。
パソコンに向かう彼にお茶を入れると「ありがとう」と彼が笑う。
時々振り向いて私の頭を撫でる。
幸せってきっとこんな時間。
私が居て、彼が居る。
当たり前なんかじゃない、かけがえのない場所*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
見えない糸
お弁当を作った後で彼の隣に潜り込む。
寝返りをした彼が、手を伸ばして抱き寄せてくれる。
体中いっぱいに彼の匂いで満たされる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(>-<)忙しくて返信出来なくてごめんよ~
やっと終わったよ~
』
「おかえり~」
キッチンから顔を出すと、お弁当袋をカウンターに置いた彼が少し疲れた顔で「ただいま」と笑う。
「凄いR~(≧▽≦)いい匂いがする~」と腰を下ろす彼の前に夕食を並べる。
「疲れが取れる」「元気になる」
彼がそう言ってくれると心の中がぽかぽかするよ(´∀`)
たばこを咥えてパソコンに向かう彼の横顔を眺めながら、この人の傍に居られる事がどれほどの幸せなのかと改めて実感する( ´艸`)
ソファーで本を読む私をときどき振り返って彼が笑いかける。
「R」
目を細めて頭を撫でてくれる。
まるで彼に飼われている猫になった気持ち。
彼の傍にいられるのなら、このまま猫でも構わないかな(*´σー`)エヘ
ベッドでぎゅーっと彼に抱き付く。
お話をして、キスをして、「大好きだよ」ともっともっと何度も言って*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私に融け込む彼の体。
大好き。あなたが。
時々意地悪になる所も、子犬みたいな顔をする所も。
ずっとずっと、繋がっていたいな。
心も、体も、見えない糸で繋がっていればいいのに(///∇//)
一番近くに
彼が到着して朝食。
あぁ・・彼だ~≧(´▽`)≦
彼の腕に包まれると安心して眠くなる。
キスして手を振る彼。
やっぱり日常が、一番幸せ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~(>-<)R大丈夫~~~~
俺**やったのに~~~~(>-<)ごめんよ~』
彼が「はい。Rおみやげ(≡^∇^≡)」と笑顔と一緒に帰宅。
「疲れたよ~」ソファーに倒れ込む私を覗き込んで「頑張ったね」優しい顔で頭を撫でてくれる。
彼の笑顔が元気の源。
夕食の後、彼が用意してくれた湯船に浸かって元気回復☆
耳掻きをして、テレビを見て、緩やかに時間が流れる。
彼の温もりに包まれる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「R、気持ちいい?」
優しい彼が時々凄く意地悪になる(//・_・//)
彼の肌が気持ちいい。
くっついて、離れないで。
もっともっと。
いつだって、一番近くに、ここに居て。
禁断症状
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
昨日は**お疲れ様
**に帰ってきてるのかな?**だから気を付けてね~(>-<)』
『**するんだ~
いいな~
**気を付けてね~(>-<)ゆっくりでいいからね~
』
『R~~~~(>-<)大丈夫?無事家に着いた?』
『良かった~~~~(>-<)そんなに凄いの~(T0T)明日早く**した方がいいね
気を付けて行くよ
』
『了解しました
気を付けるね
明日は少し早起きしよう。朝から襲うからね
ヨロシク』
『あい。今止めて寝ますね
また明日ね~(^O^)/俺明日ドSの日だから勝つよ~
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
久しぶりの彼に会えない日曜日。
うぅぅぅ~慣れって怖い。
禁断症状。
もう、会いたい( p_q)
全部
お弁当を作って彼を送り出す。
彼と離れる朝。
ちょっぴり寂しい(ノДT)ウウッ
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
お疲れ様~~~~
もう少しで行くね
』
彼が一時帰宅をしてイチャイチャ(〃∇〃)
彼が居てくれる。
それがこんなに嬉しいなんて≧(´▽`)≦
抱きつく。
キスする。
私のすべては、いつも彼で全部全部いっぱいになる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
終わったよ~
疲れた~~(>-<)Rは**頑張って
←なにを
あんまり飲みすぎないでね~
R~~~~しよ![]()
![]()
![]()
お昼めっちゃ気持ち良かったね~~~~~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『も~~~~~~
Rめちゃめちゃエロイよ~(>-<)俺好みだよ~(>3<)**しちゃダメだよ~
』
『えへへ
ヤッタ~~~~~![]()
![]()
![]()
さっきまで一緒だったのにすぐ会いたくなるね
俺も会いたいぃ~~~~~
』
『R~~~~![]()
![]()
![]()
イチャイチャしたい
俺もう着いちゃった
凄く寒いから気を付けて帰るんだよ
』
『大丈夫だよ~(^O^)/**なんかRに決まっているでしょ~
ほどほどにするね。Rもあんまり飲み過ぎないでね
楽しんできて
』
専属看護士
彼が到着して朝ご飯。
お腹が痛くてうずくまっていると、優しく何度もお腹や背中を撫で続けてくれる彼。
「R大丈夫だよ~治れ~p(^-^)q」
彼の声は不思議だな。
聞いているだけで、痛みが緩和されるような気がするよ。
頭を撫でて、優しいキスを残して彼が出社する。
私の中に頑張る力が生まれてくる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
お腹痛いの大丈夫かな?
心配だよ~あんまり痛かったら薬飲むんだよ~
そういえば**ちゃん少し**されてた
あはは
』
『R~~~~(>-<)お腹なぜなぜするね~
なぜなぜ。なぜなぜ(^O^)/よ~しよし、えらいぞ~早くお腹とめんめ治れ~~~~(>-<)![]()
チュ。**ちゃん凄く**だったみたいだよ。話聞いたよ。後で教えてあげるね~
引くよ
』
『終わったよ~![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ご飯全然お茶漬けでいいよ~(^O^)/』
大事な彼の夕食を、さすがにお茶漬けだけには出来ません。
だいたい彼・・・お茶漬けじゃ足りないじゃないのヽ(;´Д`)ノ
今日の夕食はきのこのパスタと鶏肉たっぷりのポトフ。
「ただいま~」とドアを開けた彼が私を見て「R・・・弱っているね(;´▽`A``」と苦笑い。
けどね、彼の顔を見ると元気になるよ。
夕食の後片付けもお風呂の準備も全部全部ありがとう。
少し温めの湯船に彼と浸かる。
頭と体を彼の優しい手が滑る。
そしてそのまま・・・・・心の中までも洗って戴きました(///∇//)キャッ
お風呂の後、近くの自動販売機まで手を繋いでお散歩。
空気が冷たくなってきたね。
また新しい季節が始まるねo(^-^)o
ベッドで映画を見ながらイチャイチャ。
その後たっぷり愛情を補充。
彼の腕の中に閉じ込められると安心する。
彼の匂いと彼の温もりに包まれて、このままずーっと居られたら・・・って思うんだ(*´σー`)
トイレ
「おはよZzz…(*´-`*)。o○」寝ぼけ眼でキスする彼に夜中の不思議を問い掛ける。
暫く沈黙した彼が「・・・・・トイレが無かったから・・・」と呟く。
ええっΣ(・ω・ノ)ノ!何故にトイレ??
そういえばトイレがどうとか言っていたような(;´▽`A``
寝ぼけている彼。
初めてみたけれど、かなり笑えた(*^m^)ププ
『R~~~~![]()
![]()
![]()
も~大丈夫だよ
俺全然大丈夫
お弁当おいしく戴きました
ありがと![]()
![]()
![]()
**なんだか凄い事になってきたよ~
』
『R~~~~(>-<)俺今日遅くなりそうだよ~真っ直ぐ**行くね
**凄いから気を付けてね~(>-<)』
『とりあえず終わったよ~(>-<)帰りに**で仕事の用事あるけど。お疲れ様~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
』
『大丈夫だよ~(>-<)ちょちょいと終わる事だから
**さん帰ってきたよ。さっき電話したら声ガラガラだった
なんだか凄かったみたいだよ』
『ありゃそうなの?俺には連絡来てないよ~(>-<)しくしく
**さん**したんじゃないかな
**しないと**出来ないらしいから
』
『Rありがと
俺とコンコンツンツンしてよ![]()
![]()
![]()
![]()
ジュル
一緒に行った**さんによると**時から**時までやっていたらしい
怖っ
』
『本当にね~(>-<)シクシク
俺もゴンゴンツンツンカンカンしたかった
う~~~~』
『ごめんよ~(>-<)俺しようと思ったら気持ち良くて寝ちゃった
ごめん。しかも寝ぼけてるし
明日こそ、しよ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
』
『もう欠席で
俺とツンツンしよ
アハハハハ
俺付いていくかな?なんかさ~Rのバックに隠れて
ダメ~~~~(>-<)?R~~~~(^O^)/![]()
![]()
![]()
無事に**に着いたよ。今日は格別に寒いからめっちゃ暖かくして寝るんだよ![]()
![]()
![]()
おやすみ
』
『R~~~~(>-<)受信してないのかな?』
『びっくりした
**のバカ~~~~(>-<)暖かくして寝るんだよ~おやすみ![]()
![]()
![]()
・・・・・・・・・・・・・・・・・俺も会いたい![]()
おそろいだね
』
夜中にふと気付くと彼がクローゼットを開閉し続けている。
「何か探しているのかな?」と思ったけれど、あまりに続けているので「彼?どうしたの?何か探しているの?」と問い掛ける私。
「・・むにゃむにゃ・・トイレ・・むにゃむにゃ・・」
・・・・ん?( ̄ー ̄;??
よく意味がわからないけれど「トイレはそこじゃ無いよ~」と言うと素直にトイレに向かう彼。
クローゼットを開けたまま(;´Д`)ノ
頭の中が「?」でいっぱいのまま、私もそのまま眠ってしまったのでした。
なーるほど、トイレをずーっと探していたのね。
クローゼットの中にトイレ・・・ごめん、いくら彼の望みでも、それは叶えてあげられそうにないかも(*^m^)ププ
一人
お弁当を手渡して、毎朝恒例のお見送り(^-^)/
あぁ・・なんだか今週は・・・長・・・(´□`。)!!
彼と一緒に居る時は大丈夫なのに、離れる時間になるとドッと疲れが・・・。
彼の試用過ぎで慢性的な薬切れかしら(σ^_^;)ハハ・・
『う、うっ
終わったよ~めっちゃ忙しかった
』
「R~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。疲れた~」
疲れきった彼が帰宅。
よ~しよしよし、今日も頑張ったね~お疲れ様。
頑張った彼へのご褒美は今日も王子様ごっこ(^3^)/
夕食の後、お風呂の用意をして彼の頭と体をごしごし洗う。
「R~すげ~気持ちいい~(´▽`)癒される~」
彼の安心した顔を見ると笑顔になれる。
耳掻きをして、爪きりをして、眉を整える。
「R~俺またRになんでもしてもらっているね~」と彼の言葉に嬉しくなる。
必要としてよ。もっともっと。
私が居ないと寂しいって、困るって、そう言ってもらって自己満足しているんだからさ( ´艸`)テヘ
すっかり元気になった彼の後ろ姿を見つめていると急に眠気が襲ってくる。
まだ眠りたくないのに、もっと彼とお話がしたいのに~o(;△;)o
眠さに勝てずに結局撃沈。
お布団を掛けてくれる彼の優しい気配を感じながら、すっかり眠り続けてしまいました。もったいない・・・。(´д`lll) アア・・
傍に居るのに、こんなに近くにいるのに、ときどき寂しさを感じるのは何故だろう。
愛してもらって、大事にしてもらえて、なのに不安になるのは何故だろう。
彼と一人で生まれたかったな。
そうすれば離れること無く、同じ苦しみも、楽しみももっと共有できたのに。
・・・なーんて考える、私はやっぱり幸せなのかな(*´σー`)
心許せる存在
今日のお弁当はお休み。
「それじゃ~行ってくるね~(^-^)/」小さくなる彼に手を振ってお見送り。
今日も彼が元気に過ごせますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~(^O^)/![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
なんだ~今日の夕食は**付きか~(>-<)って嘘ピョーン
**大歓迎(^O^)/・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも早く帰ってもらおうね(>3<)』
ピョーンって・・・( ´艸`)ププ
「早く帰ってもらおう」ももちろん彼なりの冗談(^皿^)
まだ家に着いていなかったので彼に電話をして炊飯器のスイッチをお願いする。
「友達連れて帰るから部屋片付けておいてね~」と言うと「Rのパンツ全部出しておくよ~(^皿^)」と彼。
・・・ちょっと・・まじでやめて下さいΣ(~Д~||;)
帰宅して3人で夕食。
友達と、彼に囲まれる心地のいい空間。
大切な存在が居るという幸せ≧(´▽`)≦
友達が帰宅した後、王子とシャワー。
お疲れの彼の頭と体を洗っていると「R~凄く幸せ~癒される~(*´σー`)」と嬉しそうな彼。
彼は頑張っているからね~何もしなくていいからね~。
テレビを見て、パソコンをして、本を読んで、好きなようにまったりしたらいいんだよ(^з^)-☆Chu!!
いつの間にかすっかり眠ってしまっていると彼がキスをして隣に潜り込む。
お疲れ様。
私はあなたの、心許せる存在でいられていますか?