一番近くに
彼が到着して朝食。
あぁ・・彼だ~≧(´▽`)≦
彼の腕に包まれると安心して眠くなる。
キスして手を振る彼。
やっぱり日常が、一番幸せ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~(>-<)R大丈夫~~~~
俺**やったのに~~~~(>-<)ごめんよ~』
彼が「はい。Rおみやげ(≡^∇^≡)」と笑顔と一緒に帰宅。
「疲れたよ~」ソファーに倒れ込む私を覗き込んで「頑張ったね」優しい顔で頭を撫でてくれる。
彼の笑顔が元気の源。
夕食の後、彼が用意してくれた湯船に浸かって元気回復☆
耳掻きをして、テレビを見て、緩やかに時間が流れる。
彼の温もりに包まれる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「R、気持ちいい?」
優しい彼が時々凄く意地悪になる(//・_・//)
彼の肌が気持ちいい。
くっついて、離れないで。
もっともっと。
いつだって、一番近くに、ここに居て。